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2007年09月30日

■ソニー 「〈ブラビア〉ビデオプロジェクター VPL-VW200」発売

発売日:2007/11/20


新開発120Hzハイフレームレート対応フルHDパネル「SXRD」の搭載で
鮮明な映像表現を実現した〈ブラビア〉ビデオプロジェクター最上位モデルを発売

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ソニーは、デジタルハイビジョン放送などの高精細な映像ソースの魅力を存分に生かし、映画館のフィルム上映のように滑らかな質感が楽しめる〈ブラビア〉ビデオプロジェクター『VPL-VW200』を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0928/

※1」を搭載。 加えて、動きの早い映像も残像感を少なく滑らかに表現するソニー独自の技術「モーションフロー」を搭載することで、さまざまな動きの早いシーンで発生しやすいブレを低減し、大画面でも滑らかで目の疲れにくい映像をご家庭でお楽しみいただけます。
 また、ビデオプロジェクター用に新たに調整したソニー独自の高画質回路「ブラビアエンジンプロ」を搭載し、ランプには太陽光に近い光特性を持つ「ピュア・キセノンランプ」を使用することで、緻密で滑らかな質感と自然で鮮やかな色調で映像を再現します。

※1:

X-tal=Crystalの意味


型 名
〈ブラビア〉ビデオプロジェクター「VPL-VW200」

発売日
11月20日

希望小売価格
1,365,000円(税抜価格1,300,000円)

●主な特長

1.

『0.61型ハイフレームレート フルHD SXRD』搭載
液晶駆動速度を従来比2倍に向上させ、120Hzフレームレート表示を実現することで、動画においても残像感の極めて少ない高精細な映像表現が可能です。


2.

動きの早い映像も残像感を少なく滑らかに表現する「モーションフロー」搭載
映像の動き、スピードを分析し、撮像時の画像のぼやけを補正しつつ新しい映像を作り出し挿入する「モーションフロー」機能を搭載しています。 さらに、映像のフレーム毎に処理をおこなう「フィルムプロジェクション」機能を新たに開発し、より残像感の少ない映像をお楽しみいただくことが可能になりました。


3.

すべての映像を高品位なハイビジョン信号につくり換える「ブラビアエンジンプロ」搭載
ディスプレイとしての実力を最大限に引き出し、被写体のもつ質感や艶、奥行き感を徹底的に追求した映像を再現します。 さらに、さまざまな映像信号が混在するデジタル放送に合わせ、各々に最適な高画質化を行い、あらゆる映像を大画面に美しく映し出します。

2007年09月29日

■キヤノン 「キヤノン パワープロジェクター SX7 ほか」発売

発売日:2007/10月中旬
より順次


キヤノンが液晶プロジェクターのラインアップを拡充
高性能光学エンジン「AISYS」を搭載した“SX7”など4機種を発売

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キヤノンは、液晶プロジェクターの新製品として、高性能光学エンジン「AISYS」(エイシス= Aspectual Illumination System)を搭載し、高精細・高輝度を実現した“SX7/X700”と、6,500lm※の高輝度を誇る“LV-7585”、小型・軽量タイプの“LV-7365”の4機種を、10月中旬より順次発売します。

※“SX7/X700/LV-7365”はプレゼンテーションモード時、“LV-7585”はハイコントラストモード時。

リリースページ参照:http://cweb.canon.jp/newsrelease/2007-09/pr-sx7.html

● キヤノン パワープロジェクター SX7 ‥‥価格(税別) 69万8,000円 (発売日:2007年10月中旬)
● キヤノン パワープロジェクター X700 ‥‥価格(税別) 49万8,000円 (発売日:2007年10月下旬)
● キヤノン パワープロジェクター LV-7585 ‥‥ オープン価格 (発売日:2007年11月下旬)
● キヤノン パワープロジェクター LV-7365 ‥‥価格(税別) 29万8,000円 (発売日:2007年11月中旬)


新製品“SX7”は、SXGA+(1,400×1,050画素)のリアル投写に対応した液晶プロジェクターで、格子感の少ない滑らかな映像投写を実現する反射型液晶パネルLCOSを採用するとともに、LCOSの性能を最大限に引き出すキヤノン独自の光学エンジン「AISYS」を搭載しています。光を縦方向と横方向の成分に分けて別々に最適化を図ることで、4,000lm※の高輝度と、1000:1※の高コントラストを両立しています。
また、光学1.7倍電動ズームレンズや3系統のマルチ音声入力端子を装備しているほか、ピント合わせや台形歪み補正など4つの設定を自動的に行うオートセットアップ機能を搭載しており、多様な設置環境に柔軟に対応することが可能です。
さらに、275W ACランプの採用と「AISYS」の光学性能により色再現性が向上しており、ビジネスや教育現場などの一般用途から、デザインや医療といった専門的な分野まで、幅広い用途で使用できます。
また、新製品“X700”は、「X600」(2006年6月発売)の後継機種で、“SX7”と同等の基本性能を備え、XGA(1,024×768画素)のリアル投写に対応した液晶プロジェクターです。

一方、新製品“LV-7585”は、「LV-7575」(2006年12月発売)の後継機種で、6,500lm※の高輝度により、ホールやイベント会場などの設置環境においても、鮮明なリアルXGA(1,024×768画素)映像の投写が可能な「LVシリーズ」のフラッグシップモデルです。
垂直方向だけでなく、水平方向にもレンズシフトが可能な光学1.3倍電動ズームレンズを装備しています。また、レンズを本体中央に配置することで、導入時の設置・調整が簡単に行えるようになったほか、使用する環境や用途に合わせてユーザーが最適なレンズを選ぶことが可能な焦点距離の異なる4種類のレンズ(オプション)を用意しました。ホコリがたまりやすい吸気口部のエアフィルターを、カメラ用フィルムのように巻き取ることで清掃の手間を軽減できる「自動巻取り式フィルター」を新たに採用しています。

新製品“LV-7365”は、小型・軽量ながら3,000lm※の輝度を実現した液晶プロジェクターです。XGA(1,024×768画素)のリアル投写に対応するとともに、25型から300型までの投写が可能な光学1.6倍ズームレンズを装備しています。また、本体の傾きを自動的に検知して画面の歪みを適切に補正するオートキーストーン機能や、デジタル映像の忠実な再現が可能なDVI端子を搭載することにより、多様な設置環境で使用することができます。

※“SX7/X700/LV-7365”はプレゼンテーションモード時、“LV-7585”はハイコントラストモード時。

2007年09月27日

■日本ビクター 「密閉型インナーイヤーヘッドホン HP-FX300」発売

発売日:2007/11月上旬


独自の音響テクノロジーによりデジタルサウンドを忠実に再生
密閉型インナーイヤーヘッドホン「HP-FX300」を発売
~新開発“ハイブリッド”構造&アルミ蒸着ユニット採用~

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日本ビクター(株)は、新開発“ハイブリッド”構造とアルミ蒸着ユニットの採用など独自の音響テクノロジーにより、高音質デジタルサウンドを忠実に再生する密閉型インナーイヤーヘッドホン「HP-FX300」を発売します。

リリースページ参照:http://www.jvc-victor.co.jp/press/2007/hp-fx300.html

主な特長
1 . 新開発“ハイブリッド”構造による高精細再生

ドライバーユニットの背面に比重の大きいブラスリングを加えた、“ハイブリッド”構造によりユニットの振動ロスを低減し、クリアで臨場感のあるデジタルサウンドを再生します。


2 . デジタルピュアサウンドを忠実に再現するアルミ蒸着ユニット採用

アルミ蒸着振動板を搭載したφ8.5mm小型ネオジウムドライバーユニットの採用により、繊細な高音から豊かな低音まで、デジタルサウンドを忠実に再現します。

3 . 不要な振動を抑え、高音質再生を実現するアルミニウムハウジング採用

不要な振動を抑える精密プレス絞り加工のアルミニウムハウジングを採用。解像度の高いハイクオリティなサウンドが楽しめます。

4 . コードからのタッチノイズを抑える新開発“制振ジェル”を内蔵

ハウジング内部に新開発“制振ジェル”を内蔵。コードからのタッチノイズを抑え、音質を劣化させる不要な振動を低減します。

5 . 密閉感とフィット感を高めた装着スタイル

ブッシュを上向きにして装着し、コードを上に掛けるスタイルで、耳からはずれにくく快適にリスニングを楽しめます。

6 . 好みの装着感と密閉感が選べる2 タイプのイヤーピースを付属

ソフトな感触で耳にぴったりフィットする低反発イヤーピースと音響特性と装着感を高めた、新形状シリコンイヤーピース(S、M、L の3サイズ)を付属。
好みの装着感と密閉感が選べ、快適なリスニングが可能です。

7 . シーンに合わせて使える本体0.8mコード+延長0.7mコード

デジタルオーディオプレーヤーをポケットに入れてリスニングする際等に使いやすい0.8mコードに加え、バッグに入れて使用する際に便利な0.7m延長コードを付属。

8 . 携帯に便利なキャリングケース付属

■東芝 「ヴァルディア RD-S601 ほか」発売

発売日:200710月下旬


~ 「レグザリンク」&「ダビング10」に対応したエントリーモデル ~

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東芝は、HDD&DVDレコーダー「ヴァルディア」シリーズの新商品として、レグザリンクのHDMI連動*1に対応した「ヴァルディア RD-S601」「ヴァルディア RD-S301」「ヴァルディア RD-E301」「ヴァルディア RD-W301」の4機種を商品化し、10月下旬より順次発売します。

リリースページ参照:http://www.toshiba.co.jp/about/press/2007_09/pr_j2601.htm

新商品のおもな特長 1. 「レグザリンク(HDMI連動)*1」に対応
 「レグザリンク」に対応した液晶テレビ「レグザ」とつなげることで、DVDソフトの再生や録画済み番組の再生、「レグザ」のフルHD高精細電子番組表からの録画予約などレグザリモコンを使って操作することができます。
*1 「RD-W301」を除く。



2.
簡単操作を実現する3つの機能
 はじめてHDD&DVDレコーダーを使う方にも便利な使いやすい3つの機能を搭載しました。
(1) シンプルリモコン&スタートメニュー
 「RD-A600/300」で新たに採用して好評だった新設計のフルリモコンの搭載に加え、前機種と同一のキー数を抑えた「シンプルリモコン」を同梱しています。「スタートメニュー」機能で「録る」、「見る」、「残す」、「消す」のよく使う基本操作が素早くできるので、初めて使うときにどのボタンを押したらいいか分からないといったエントリーユーザーにも便利です。

(2) かんたんダビング
 DVDに簡単にダビングができる「かんたんダビング」機能を搭載しました。メニュー画面に沿って、ダビング方向や記録モード、タイトルなどを選ぶことで、ディスクのファイナライズまで行うことができます。また、新たにDVDディスクの種別表示にCPRM対応の可否を追加したので、手持ちのディスクがCPRM対応かどうかを確認することが可能になりました。

(3) はじめての設定
 購入して接続後、最初に電源を入れたときに「はじめての設定」機能が自動的に起動します。画面に沿って設定することで、受信する放送の選択からテレビの画面形状、インターネットや電話回線の接続設定といった初期設定が行えます。



3. 使いやすい番組表や「ぷちまど」などを搭載
 ワイド画面に対応した「ワイドGUI(操作画面)」及びデジタル時代に対応した「RDエンジンHD」のソフトウェアを強化しました。番組選局や再生時の使い勝手が向上しています。
(1) 文字サイズ切換・番組選局対応電子番組表
 電子番組表は検索性が高いヨコ型表示に加え、タテ型表示にも対応しており、好みに応じて切り換えて使えます。タテ型表示は4チャンネル、6チャンネル、8チャンネルと3つの表示形式から好みのタイプを選べます。さらにタテ型表示時は、今回新たに大きい文字表示と従来の文字表示の切換が可能になっており、小型のテレビにつないで使用している場合や、従来の文字表示では読みづらいという方にも最適です。

(2) ダウンロード情報など、お知らせ表示が可能な「ぷちまど」
 動画ダウンロードや新番組情報、おすすめの番組の放送情報などを受信し、表示することが可能な「ぷちまど」機能を搭載しました。当社では、本商品含め、インターネットに常時接続をしている「ヴァルディア」シリーズに対して、これらの情報を配信していますが、本機では電源投入時に「ぷちまど」でいち早く更新情報を知ることができます。

(3) 本編だけを簡単に再生できる「おまかせプレイ」
 「マジックチャプター」機能を使って、本編の前後を自動でチャプター分割し、その本編部分だけを集めて再生する「おまかせプレイ」機能を搭載しました。リモコンの「おまかせ」ボタンを押すだけで、自動的に本編だけを集めたプレイリストを作成し、再生を開始します。モノラル放送や二カ国語放送だけでなく、ステレオ放送でも本機能は動作します。

* 「おまかせプレイ」「マジックチャプター」は、すべての録画タイトルで動作するわけではありません。分割位置がずれたり、意図しないところで分割される場合もあります。また、「RD-S601/S301」のTS2録画時はマジックチャプターは働きませんので、本機能を使う場合はTS1もしくはREで録画してください。
* その他の仕様等はホームページをご覧ください。

■シャープ 「AQUOSブルーレイ BD-HDW2 ほか」発売

発売日:2007/12/1


業界最大※1 1TBハードディスク搭載のブルーレイディスクレコーダー
ピュアな「フルハイビジョン画質」をそのまま表現する AQUOSブルーレイ
<BD-HDW20><BD-HDW15>を発売

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シャープは、デジタル放送のデータをありのままに記録し再生するピュアな「フルハイビジョン画質」にこだわり、業界最大の1TB(テラバイト)のハードディスクを内蔵した「AQUOSブルーレイ」<BD-HDW20>と、500GBタイプ<BD-HDW15>の2機種を発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070926-a.html

 デジタル放送やブルーレイディスクの高画質映像を、液晶テレビAQUOSで忠実に表現することを重視して設計を行いました。さらに、大容量1TB/500GBのハードディスクを搭載、ハードディスクからBD-REやBD-Rディスクへのダビング(ムーブ)にも対応しました。ハードディスクに記録したハイビジョン番組はそのままの画質でブルーレイディスクにダビング(ムーブ)できますので、手軽にハイビジョンライブラリーを作成することができます。

 また、液晶テレビAQUOSやAQUOSオーディオとの親和性を高める「AQUOSファミリンク」を搭載。液晶テレビAQUOSも本機も操作できる「ファミリモコン」を付属しました。「HDMI接続による連携機能」「フォトシステム」など、簡単操作で液晶テレビAQUOSとの親和性がより一層高まりました。

■シャープ 「AQUOSブルーレイ BD-AV1 ほか」発売

発売日:2007/10/27


“21世紀の地デジビデオ”誕生! 液晶テレビAQUOSとマッチしたカラーバリエーション
ビデオよりカンタン操作でハイビジョン録画ができるAQUOSブルーレイ <BD-AV1><BD-AV10>
シリーズ7機種を発売

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 シャープは、操作性と本物画質にこだわり、今まで使い慣れてきたビデオデッキの感覚で、デジタル放送のハイビジョン番組をありのままのハイビジョン画質で録画※1・再生できる、AQUOSブルーレイ<BD-AV1><BD-AV10>シリーズ7機種を発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070926-b.html

 地上デジタル放送の浸透と、フルハイビジョン液晶テレビの普及に伴い、手軽にハイビジョンの映像を楽しみたいというニーズが急速に高まっています。一方、従来のハイビジョン録画再生機器は、メディアやフォーマットの多様化などから、「難しそう」という先入観により未だにビデオデッキからの買い替えを躊躇されている潜在ユーザーも多くいます。

 本機は、ワンボタンで簡単に録画、再生、予約ができる「らくらく一発操作」や、ディスク残量がひと目でわかって安心な「ディスクメーター」、さらに、表面のボタン数を削減し、使いたいボタンを迷わず見つけることができる「シンプルファミリモコン」など、取扱説明書に頼らなくてもお使いいただけるようなユーザーインターフェイスを実現しました。ビデオテープのように巻き戻しをしなくて済むというディスクメディアの便利さを活かして、ビデオを超えるシンプルな使い勝手で快適なハイビジョンライフをお楽しみいただけます。

 また、液晶テレビAQUOSやAQUOSオーディオとの連携による簡単操作で好評のAQUOSファミリンクの搭載や、カラーバリエーション展開など、液晶テレビAQUOSとの親和性をより一層高めました。

 本機は、これまで慣れ親しんできた「ビデオ感覚」のカンタン操作で、手軽にハイビジョン録画・再生が楽しめる、全く新しいコンセプトの“21世紀の地デジビデオ”です。

■松下電工 「FIXY DARKPLATE」発売

発売日:2007/10/1


同じ明るさで電気代約3/5
細長スタイルが人気の「FIXY(フィクシー)」シリーズに
シックな空間に最適な新デザイン
FIXY 「DARKPLATE( ダークプレート)」新発売

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 松下電工株式会社は、天井を広く見せる細長形状が人気の「FIXY」シリーズに、最近のトレンド、「シック空間」※1に最適な新デザインFIXY 「DARKPLATE」を10月1日より発売します。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0709/0709-17.htm

 「FIXY」はHf蛍光灯と専用インバータを組み合わせることにより、同じ電気代で明るさ1.7倍、同じ明るさで電気代約3/5と省エネを実現した照明器具。細長いスタイルが好評を得ています。
 今回新たに、最近のトレンドとなっている「シック空間」に合うダークブラウン仕上げのFIXY 「DARKPLATE」を発売し、更なる売上アップを図ります。

※1 ページ下「開発背景」参照商品名 FIXY DARKPLATE(フィクシー ダークープレート)(シーリング)
品番 HFA2612
光源 32形Hf蛍光灯 2灯
希望小売価格(税込) 73,500円
発売日 2007年10月1日


■ 主な特長
(1)Hf蛍光灯と専用インバータで高い省エネ性能
(2)流行を取り入れ、空間をすっきり見せる細長のデザイン
(3)シーリングの他にペンダント・ブラケットも品揃え、トータルコーディネイト可能

■パイオニア 「DVDプレーヤー DV-800AV」発売

発売日:2007/10月下旬


~ 高画質1080p出力やSACDに記録されたDSD信号のHDMI出力に対応 ~

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パイオニア、さらなる高画質・高音質を実現したDVDプレーヤー「DV-800AV」を発売

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release600-j.html

【企画意図】

 近年DVDプレーヤー市場は成熟しながらも薄型TVの普及に伴い、ホームシアターを楽しむユーザーの増加などにより、堅調に推移しております。
 この度当社は、本格的なホームシアターを楽しむために最適な高画質・高音質のDVDプレーヤー「DV-800AV」を新発売いたします。「DV-800AV」は、映像信号を1080pへアップスケーリング(高解像度化)してHDMI※1端子から出力する※2ことが可能で、DVDに記録されたデジタル映像信号をより高画質で再生することができます。
 さらに高音質音楽ソフトのDVDオーディオ、SACDの再生にも対応。SACDに記録されているDSD※3方式のデジタル信号を、HDMI端子からダイレクトに出力することが可能です。これにより、対応するAVアンプと組み合わせることで、SACDの高品位な音声をそのままのクオリティでお楽しみいただけます。
 また、制振性に優れた新設計の筐体や高画質映像DAC、高品質オーディオ部品の採用により、さらなる高画質・高音質化を実現。映画や音楽を臨場感あふれる映像と音声でお楽しみいただけます。
【主な特長】

1 ) 高精細1080pデジタル映像信号をHDMI端子から出力可能

 HDMI入力対応ディスプレイと組み合わせることで、DVDビデオのデジタル映像信号をダイレクトに送出可能です。480iの映像信号はダイレクトで、480pの映像信号は最大1080pまでアップスケーリングして出力できるので、より高精細で美しい映像がお楽しみいただけます。

2 ) SACDに記録されたDSD信号やDVDオーディオのデジタル信号をHDMI端子より出力可能

 SACDの原理に忠実なDSD信号をHDMI端子より出力できます。対応するAVアンプとの接続により、高品位デジタル信号を1本のHDMIケーブルでダイレクトに高速・高精度で伝送することができます。
 当社製「VSA-AX4AH」など、対応するAVアンプをHDMIケーブルで接続することにより、SACDの高品位な音声信号をデジタルのままダイレクトに伝送できるので、SACDのマルチチャンネル音声も高音質でお楽しみいただけます。もちろん、DVDオーディオもマルチチャンネル音声を含め、HDMI出力による高音質再生が可能です。
 これによりHDMIケーブル1本の接続だけで映像・音声のデジタル伝送が可能となり、煩雑なケーブルの接続が不要なうえ、より高品質な映像と音声を楽しむことができます。

3 ) さらなる高画質・高音質を追求する高性能テクノロジー

 アナログ信号でも高精細でリアルな映像を再生するために、DVDのコンポーネント映像出力用のD/Aコンバーターには「216MHz/12bit映像DAC」を採用。ノイズの少ないクリアな映像を再現します。
 また、音声DACにはバーブラウン※4「PCM1796」を6チャンネル全てに搭載。192MHz/24bitに対応し、臨場感のあるクリアな音声をお楽しみいただけます。
 さらに、電気的干渉によるノイズや高周波ノイズを抑制した新設計オーディオ回路の採用により、高純度な音の再現を可能にしました。

4 ) 当社製「HDMIコントロール」対応機器との連携操作が可能

 当社製「HDMIコントロール」対応のプラズマテレビ/AVアンプ※5等と本機をHDMIケーブルで接続することにより、電源オン・オフなどの連携動作をはじめ、プラズマテレビのリモコンで本機の操作が可能です。この「HDMIコントロール」機能の搭載により、AVシステム全体の操作性が格段に向上します。

5 ) 高音質化を実現するための、新開発高剛性ボディ

 電気的なGND(グラウンド)とシールド性をより強化し、フロント、リアパネルと一体となった「モノコックシャーシ」を採用。本体底面のスタビライジング・プレートをより厚く、重くすることで剛性を高めるとともに不要振動を抑えた新開発の「ダブルレイヤードシャーシ」など、徹底的なノイズ排除と静音化によるクリアな音質を実現しています。

6 ) その他の特長
JPEG画像を高解像度で映し出す「JPEG HD」に対応。
「DivX® Ultra」※6、「DivX®」、「WMV」※7などの圧縮映像ファイルの再生にも対応。また、これらの信号をアップスケーリングした映像信号は、従来ではHDMI端子からの出力に限られていましたが、本機はこれらの信号をD端子からも出力できるため、HDMI端子のないアナログ対応のハイビジョンテレビでも高画質でお楽しみいただけます。
高音質サラウンドフォーマット 「DTS 96/24」※8のデコードに対応
WMA※9、MP3、MPEG4-AACといった高圧縮音楽データを記録したCD-R/RWディスクの再生に対応※10。
BSデジタルや地上デジタルで放送される「一度だけ録画が可能」な番組を録画したDVD-RW、およびDVD-R 、2層DVD-Rディスクの再生に対応※11。デジタル放送の普及が進む将来にわたっても、安心してご使用していただけます。
不要な回路の電源をOFFにすることで、アナログ信号のさらなる高音質再生を実現する「ピュアオーディオ」機能。
SACDのセッティングをフロントパネルのボタン操作で行える「SACDセットアップ」。
購入直後の複雑な初期設定が簡単に行え、最適な視聴環境でDVDを楽しめる「スタートアップナビゲーター」。
セリフが聞きづらい時や深夜の映画観賞に最適な「オーディオDRC(ダイナミックレンジコントロール)」。
金メッキ出力端子を装備。
無鉛ハンダを採用。また、低消費電力を実現し、環境に配慮した省エネ設計。

※1:HDMI(High-Definition Multimedia Interface):デジタルオーディオ/ビデオ インターフェースの規格。HDMI、HDMIロゴ、及びHigh-Definition Multimedia Interfaceは、HDMI Licensing LLCの商標または登録商標です。
※2:24Hz出力には対応していません。
※3:Direct Stream Digitalの略。SACDに採用されている音声信号の大小を、1ビットのデジタルパルスの密度で表現する方式。
※4:バーブラウンはテキサス・インスツルメンツ社のブランド名です。
※5:PDP-6010HD、PDP-5010HD、PDP-508HX、PDP-428HX、VSA-LX70、VSA-AX4AH、VSA-AX2AH、HTP-LX70に対応。
※6:DivX® Ultra Certified製品。DivX®メディアファイルとDivX® Media Formatの高度な再生機能が付いているDivX®ビデオを再生。
(DivX® 6も含むすべてのバージョンに対応)。
※7:WMV(Windows Media® Video)は米国Microsoft Corporationによって開発された映像圧縮フォーマットです。
Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※8:DTS 96/24は米国Digital Theater Systems,Inc.の商標です。
※9:WMA(Windows Media® Audio)はマイクロソフト社がWindows Me以降のOSに標準搭載している高音質な音声圧縮フォーマットです。
※10:著作権保護されたファイルには対応しておりません。
※11:CPRMに対応。

2007年09月26日

■日本ビクター 「フルハイビジョンプロジェクター DLA-HD100」発売

発売日:2007/11月中旬


業界最高※1!ネイティブコントラスト“30,000:1”の実現により、黒の表現力をさらに向上
D-ILA ホームシアタープロジェクター「DLA-HD100」
~好評の「DLA-HD1」上位モデルとして、さらなる高画質を追究~

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 日本ビクター(株)は、新開発0.7インチフルハイビジョン(水平1920×垂直1080画素)D-ILA デバイスと光学エンジンの組み合わせで、アイリス(絞り)機構なしのネイティブコントラストとして業界最高※1の30000:1 を実現し、“さらなる黒表現”を可能にしたD-ILAフルハイビジョンホームシアタープロジェクター「DLA-HD100」を発売します。

リリースページ参照:http://www.jvc-victor.co.jp/press/2007/dla-hd100.html

品名 : D-ILA ホームシアタープロジェクター
型名 : DLA-HD100
価格 : 840,000円(税込)
発売 : 11月中旬


主な特長
1.業界最高※1、アイリス(絞り)機構なしの「ネイティブコントラスト30000:1」によるリアルな黒を再現

新開発の「0.7インチフルハイビジョンD-ILAデバイス(デバイスコントラスト= 40000:1)」を搭載し、Wire Grid光学エンジンとの組み合わせで、業界最高※1のネイティブコントラスト30000:1を実現しました。 「DLA-HD1」(2007年1月発売)で開発した光学エンジンを細部にわたり見直すことでコントラストを飛躍的に向上(従来比2倍)させ、暗部の豊かな表現力や奥行き感ある映像表現が、さらに進化しました。


新開発「0.7インチフルハイビジョンD-ILAデバイス」搭載
「DLA-HD1」で開発したD-ILAデバイスの平坦化技術を向上させることにより、液晶からの反射光の散乱や回折などの異常光を大幅に低減させ、40000:1のデバイスコントラストを実現しました。
Wire Grid採用による「光学エンジン」搭載
偏光精度を飛躍的に向上させて投写レンズへの光の漏れを抑え、リアルな黒に近づけました。

2.新設計「色フィルター」の採用により、鮮やかな色を再現

純度の高い、赤、青、緑を抽出するために新設計の色フィルターを採用しました。色純度を低下させる余分な波長帯域を抑え、「赤」の再現領域を拡張。SMPTE HDTV規格の約170%にも及ぶ豊富な色表現力は、バラや夕日など、“植物や自然のもつ微妙な赤の違い”を再現するとともに、“より多くの色を本物に近い色”で表現します。


3.微妙な階調表現を可能にする「カスタムガンマ調整」

リアルな映像再現に求められる微妙な階調表現も、ガンマカーブグラフを見ながらレベルを調整することで、暗部を持ち上げたり、白飛びを抑えたりと、好みに合わせた調整することができます。


4.「高性能2倍電動ズーム&フォーカスレンズ」を搭載

投写レンズには、100インチの大画面が約3.1m~約6.2mの間で投写可能な「2倍電動ズーム&フォーカスレンズ」を搭載。大口径13群16枚のオールガラスレンズを採用し、色収差を大幅に低減させ、画面周辺部にいたるまでフォーカスの合った高解像度映像を実現しています。また、高性能モーターの採用により、微妙な倍率やフォーカス調整が簡単に行なえます。

5.最新規格Ver1.3 対応の「HDMI 端子」を2 系統装備

映像伝送規格HDMI ver1.3 (Deep Color)に対応。さらに、この端子はPC信号入力にも対応し、接続可能な機器や使用用途を広げました。また、HDMIの端子間隔を広げることで、横幅の太いHDMIケーブルを2本同時に接続することが可能です。

■東芝 「ムービーカメラgigashot Aシリーズ」発売

発売日:2007/10月下旬


~業界最広角*135.9mmレンズを採用した世界最小*2モデルなど ~

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 当社は、1920×1080画素のフルハイビジョン画質の撮影が可能なHDD内蔵ムービーカメラの中で世界最小*2の「gigashot® Aシリーズ」2モデルを11月中旬から、1280×720画素のハイビジョン撮影対応のエントリーモデル「gigashot® Kシリーズ」2モデルを10月下旬から発売します。

リリースページ参照:http://www.toshiba.co.jp/about/press/2007_09/pr_j2501.htm

 「gigashot® Aシリーズ」は1920×1080画素のフルハイビジョン映像の撮影に対応し、大容量100GB*3HDD内蔵の「gigashot® A100F」と40GB*3HDD内蔵の「gigashot® A40F」の2モデルです。本体サイズは、幅78.1mm、奥行き135.4mm、高さ79.0mmで、1920×1080画素のフルハイビジョン画質の撮影が可能なHDD内蔵ムービーカメラとして、世界最小*2のコンパクトボディを実現しました。また、放送用テレビカメラ分野で性能と信頼性の高さが評価されているフジノン社製の光学レンズを採用し、業界最広角*135.9mmレンズにより、狭い場所でも広い範囲の撮影が可能です。さらに、明るい大口径レンズ(F1.8:WIDE端)と独自開発の画像処理エンジン「Real-VエンジンTM」の搭載により、暗い場所でもノイズを軽減し、被写体を明るく撮影できます。また、画像の明暗部分をより自然にリアルタイムに調整し、立体感ある画像を実現します。
 また、新商品は、「レグザリンク(HDMI連動)」に対応しており、当社製の液晶テレビ「レグザ*4」とHDMIケーブルで接続すれば、レグザのリモコンで、gigashot本体の電源をオフにしたり、撮影した動画の再生などの操作が可能です。

 「gigashot® Kシリーズ」は1280×720画素のハイビジョン画質撮影に対応し、大容量80GB*3HDD内蔵の「gigashot® K80H」と、40GB*3HDD内蔵の「gigashot® K40H」の2モデルです。プログレッシブ方式を採用しているので、ちらつきの少ないきれいな画質で撮影が可能で、ハイビジョンテレビでの再生に最適です。さらに、ハイビジョン動画と静止画の記録ができるSDカード対応スロットを搭載しているので、状況に合わせて内蔵HDDへの記録、SD・SDHCカードへの記録が選択できます。

 新商品は、ムービーカメラを初めて使う方でも大切な一瞬を逃がさない便利な機能が充実しています。使用頻度の高いズームやRECなどのボタンが青く光る「オートモード」、クイック起動・撮影が可能な「スタンバイモード」、学芸会の撮影などに便利な「ステージモード」などの機能を搭載し、ハイビジョン動画撮影を簡単に操作でき、楽しめます。

2007年09月25日

■パナソニック 「デジタル一眼レフカメラ用交換レンズ」発売

発売日:2007/10/26
より順次


ライカ D レンズ 標準ズームと高倍率ズームの2本を発売
デジタル一眼レフカメラ用交換レンズを発売
LEICA D VARIO-ELMARレンズ 14-50mm / F3.8-5.6
LEICA D VARIO-ELMARレンズ 14-150mm / F3.5-5.6
光学式手ブレ補正機構搭載「ライカ D VARIO-ELMARレンズ」

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パナソニックマーケティング本部は、デジタル一眼レフカメラシステムのオープン規格である、「フォーサーズ・システム規格」に準拠した標準ズームレンズを10月26日、高倍率ズームレンズを11月22日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070925-3/jn070925-3.html?ref=news

標準ズームレンズ「L-RS014050」は、昨年12月の発売以来、市場から高い評価を得ている、14-50mmの「ライカ D VARIO-ELMARIT(バリオ・エルマリート)レンズ」の光学技術を踏襲し、非球面レンズ2枚、EDレンズ2枚を採用して諸収差を高度に補正し、高コントラストで周辺部まで歪みのないシャープな結像性能を実現した、高性能14-50mm標準ズーム「ライカ D VARIO-ELMAR(バリオ・エルマー)レンズ」です。10月26日発売の「DMC-L10K」に付属のキットレンズと同仕様の別売レンズです。

高倍率ズームレンズ「L-RS014150」は、ライカ D レンズとして初めての35mm版換算で最長300mmの高倍率ズーム「ライカ D VARIO-ELMAR(バリオ・エルマー)レンズ」です。非球面レンズを4枚、EDレンズ1枚を使用し、諸収差を高度に補正しており、14-150mmの高倍率ズームレンズながら、ズーム全域での高解像度、高コントラストの描写を可能にしています。
本製品の発売により「ライカ Dレンズ」のラインナップは4本となり、ライカの描写力をいろいろな撮影用途でお楽しみいただくことが可能になりました。
特長
厳しいライカ基準をクリアしたデジタル専用「ライカ D レンズ」
光学式手ブレ補正搭載※1
高性能の標準ズームとライカDレンズ初の超音波モーター搭載の高倍率ズームレンズ※1 当社デジタル一眼レフカメラ DMC-L1 及び DMC-L10以外のフォーサーズ規格カメラでは常時手ブレ補正をするMODE1のみの使用となります。(2007年9月25日現在)

■パナソニック 「レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ・レンズキットDMC-L10K ほか」発売

発売日:2007/10/26
より順次


世界初※1・デジタル一眼レフでフリーアングル液晶搭載
デジタルカメラ DMC-L10K/L10 を発売
フリーアングル液晶&ライブビューがデジタル一眼を変える

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パナソニックマーケティング本部は、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ・レンズキット「DMC-L10K」とボディ「DMC-L10」をそれぞれ10月26日、11月22日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070925-2/jn070925-2-1.jpg

本製品は、デジタル一眼レフカメラとして世界で初めて※1左右180度、上下270度に回転する「フリーアングル液晶」を搭載しました。今までのデジタル一眼レフでは難しかった地表に近い位置からのローアングルや手を伸ばした高い位置からのハイアングルなど、自由なアングルで撮影が可能です。また、「DMC-L1K」に搭載して高い評価を得た「ライブビュー」を進化させ、デジタル一眼レフカメラとして世界で初めて※2「顔認識AF/AE」を実現しました。
撮像部には新開発の4/3型1010万画素「Live MOS センサー」を搭載し、高画質・低消費電力を実現。また、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラの大きな課題であったセンサーに付着するゴミやホコリの問題を超音波で自動除去して解決する「ノンダストシステム」を搭載しています。
なお、L10は、デジタル一眼レフカメラ専用レンズとして開発された光学式手ブレ補正搭載「LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm / F3.8-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S」とキット販売します。同時発表の「LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm / F3.5-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S」のレンズを合わせるとライカDレンズは4本となり、ライカDレンズの味わい深い描写力を撮影用途に合わせて自由に組み合わせて楽しめます。
当社は、デジタルにこだわり、従来のデジタル一眼レフカメラにはなかった「フリーアングル液晶」や「顔認識AF/AE」などの特長を有す本製品で、新たなデジタル一眼レフ市場を創造していきます。
特長
世界初※1上下左右に回転する「フリーアングル液晶」&「ライブビュー」
世界初※2「顔認識AF/AE」&「コントラストAF」搭載
「ノンダストシステム」により超音波振動でホコリを自動除去※1 2007.9.25現在。デジタル一眼レフカメラとして。
※2 2007.9.25現在。デジタル一眼レフカメラとして。「LEICA D VARIO - ELMAR 14-50mm/F3.8-F5.6 ASPH. / MEGA O.I.S.」「LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S.」使用時のみ

2007年09月20日

■日本ビクター 「密閉型インナーイヤーヘッドホン HP-FX66」発売

発売日:2007/10月上旬


新開発“エアクッション”で耳にやさしくしっかりフィット
密閉型インナーイヤーヘッドホン「HP-FX66」を発売
~気になる音漏れや外部音を低減し、高音質サウンドが楽しめる~

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日本ビクター(株)は、新開発“エアクッション”の採用により、耳にやさしくフィットし、耳からはずれにくく快適な装着感を実現するとともに、音漏れや外部音を低減し、デジタルオーディオを高音質サウンドで再生する密閉型インナーイヤーヘッドホン「HP-FX66」を4カラーバリエーションで発売します。

リリースページ参照:http://www.jvc-victor.co.jp/press/2007/hp-fx66.html

主な特長
1 . 耳にやさしくしっかりフィットする、新開発“エアクッション”採用

やわらかなシリコンボディ内に空気(エア)を閉じ込めた新開発“エアクッション”を採用。エア効果で耳にやさしくフィットするとともに、耳からはずれにくいボディ形状により、快適な装着感で長時間のリスニングが可能です。また、高い密閉感を実現し、音漏れや外部音を低減します。

2 . コンパクトボディながらパワフルな低音から繊細な中高音まで高音質再生

高性能高磁力の口径8.5mm小型ネオジウムドライバーユニットの採用により、コンパクトボディながらパワフルな低音から繊細な中高音まで、高音質サウンドが楽しめます。

3 . 好みの装着感と密閉感が選べる2タイプのイヤーピースを付属

ソフトな感触で耳にぴったりフィットする低反発イヤーピースとS、M、Lのサイズが選べ、耳にしっかりフィットするシリコンイヤーピースを付属。好みの装着感と密閉感が選べ、快適なリスニングが可能です。

低反発イヤーピース
※ -B(ブラック)のイヤーピースは黒です。

シリコンイヤーピース
※ -B(ブラック)のイヤーピースは黒です。

4 . シーンに合わせて使える本体0.8mコード+延長0.7mコード

デジタルオーディオプレーヤーをポケットに入れてリスニングする際などに使いやすい0.8mコードに加え、バッグに入れて使用するのに便利な0.7m延長コードを付属。

5 . コードも収納できて携帯に便利なキャリングケース付属


6 . 耳元をスタイリッシュに演出する4カラーバリエーション

■パナソニック 「コードレス電話機RU・RU・RU」 VE-GP22シリーズ」発売

発売日:2007/10/19


親機に見やすく使いやすい大きなダイヤルボタンを搭載したデジタルコードレス電話機
コードレス電話機「RU・RU・RU」 VE-GP22シリーズを発売

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パナソニックマーケティング本部は、2.4 GHz帯の電波を使用したデジタルコードレス電話機の新製品として、「RU・RU・RU」 VE-GP22シリーズを10月19日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070920-2/jn070920-2.html?ref=news

本製品(VE-GP22シリーズ)は、当社従来商品でご好評を頂いているクリアな音質や盗聴防止(※1)といったデジタルコードレス電話機の特長を継承しつつ、親機に見やすく押しやすい大きなダイヤルボタンを搭載することで、より使いやすさを向上させました。
また、親機・子機共に液晶ディスプレイには明るく見やすいバックライトを搭載し、暗い場所での視認性を高めています。
さらに、迷惑電話や発信者番号非通知(※2)の電話などの着信時や通話中にお断りのメッセージを流して電話を切る「通話拒否」機能や、会話の内容を録音して残しておくことができる「通話録音」機能、女性の声を男性のような低い声に変えられる「ボイスチェンジ」機能(※3)など迷惑電話の対策に効果的な機能を搭載しています。
当社は本製品を、今後のデジタルコードレス電話機の主力モデルと位置付け、幅広いユーザーに訴求していきます。
<主な特長>
親機に見やすく使いやすい大きなダイヤルボタンを搭載
「通話拒否」機能、「通話録音」機能など迷惑電話対策に効果的な機能を搭載
暗い場所でも明るく見やすい液晶バックライトを親機・子機共に搭載※1 第三者が特殊手段を講じた場合は、傍受される可能性があります。
※2 NTT東日本・NTT西日本の「ナンバー・ディスプレイ」サービス(有料)のお申し込みが必要です。
※3 ボイスチェンジは子機のみの機能です。また、着信時のみご利用いただけます。

■松下電器 「デジタルディスクレコーダーWJ-HD180」発売

発売日:2007/11/1


リムーバブルHDD採用で“かんたん長期保存”
デジタルディスクレコーダー WJ-HD180を発売
使いやすさを追求し、設定・操作が容易な防犯カメラレコーダー

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松下電器産業株式会社 パナソニック システムソリューションズ社(代表者 遠山敬史)は、リムーバブル(取り外し)HDDを採用した9入力のデジタルディスクレコーダーWJ-HD180を、2007年11月1日に発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070920-1/jn070920-1.html?ref=news

品名 デジタルディスクレコーダー
品番 WJ-HD180
本体希望小売価格 365,400円(税抜348,000円)(リムーバブルHDD別売)
発売日 2007年11月1日
生産台数 年間8,000台

【主な特長】
リモコンで、簡単設定・操作
テープ感覚で扱いやすい、リムーバブルHDD採用
縦置きもできるスリム設計で、省スペース設置


現在、様々なシーンで映像セキュリティのニーズが高まってきています。例えば金融業界では、2006年2月に施行された「預金者保護法※1」で、スキミング犯罪などによる不正な預貯金の払い戻しなどの被害に対し、金融機関から預金者への補償期間が最長で2年間と定められ、監視記録映像も2年間の保存をおこなう必要が出てきました。また金融業界に限らず、巧妙な手口による犯罪の増加などで、記録映像をすみやかに検証し、場合によっては捜査機関へ提供しなければならないケースも増えています。さらに従来のタイムラプスVTRは、カレンダー機能の期限切れ※2や経年劣化などで、そのリプレース需要も高まっています。

本システムは、初めて監視カメラシステムを導入するユーザー向けの「小規模・シンプル」システムから、より効率的な運用を必要とする「中規模・リプレース」システムまでに対応。(1)初めて使う方でも、リモコンを用いて簡単に設定・操作ができる、(2)リムーバブルHDDの採用で、VTRテープ感覚で扱いやすい、(3)限られたスペースを有効に活用できる横幅270mmの本体、「縦置き」可能な別売スタンドなど、使いやすさにこだわった3つのコンセプトで開発。金融機関やビル、マンション、店舗、駐車場などの中小規模施設向けに最適な記録システムです。※1: 偽造カード等及び盗難カード等を用いて行われる不正な機械式預貯金払戻し等からの預貯金者の保護等に関する法律
※2: タイムラプスVTRカレンダー表示可能範囲

2007年09月18日

■ケンウッド 「CD/SD/USBパーソナルシステム CR-A7USB」発売

発売日:2007/10月上旬


CDの楽曲をD.A.P.やSDカードへ倍速録音*できるパーソナルシステムを新発売
D.A.P.やSDカードに収録した楽曲を高音質再生、置き場所を選ばないコンパクト設計
D.A.P.・・・Digital Audio Player
* 録音フォーマットはMP3(192/128/96kbps)となります。また、ラジオの録音はMP3(128kbps)、等速録音となります。

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 株式会社ケンウッド(社長:塩畑 一男、本社:東京都八王子市)は、音楽CDからD.A.P.やUSBメモリー、SDカードへの倍速録音を実現するとともに、D.A.P.やSDカード内に収録された楽曲の高音質再生を可能にしたCD/SD/USBパーソナルシステム「CR-A7USB」を10月上旬より発売いたします。

リリースページ参照:http://www.kenwood.co.jp/newsrelease/2007/20070918.html

「CR-A7USB」の主な特長

1. 音楽CDをD.A.P.やSDカードに倍速録音
・CDやラジオを手軽に録音
本体前面にUSB端子とSDカードスロットを装備。CDの楽曲やラジオ番組をD.A.P.やUSBメモリー、SDカード※1に簡単操作で録音できます。CDからD.A.P./SDカードへは倍速録音※2が可能です。

・録音操作はボタン1つの簡単操作
録音は、本体/リモコンの「録音キー」を押すだけの簡単操作。CD停止中に押せば、CD1枚を丸ごと録音することが可能です。

・録音した楽曲が移動できる「MOVE機能」
D.A.P.に記録した楽曲をSDカードへ、SDカードに記録した楽曲をUSBメモリーへ移動できる「MOVE機能※3」を搭載。指定したフォルダへの移動も可能で、用途に応じて楽曲の移動が簡単に行えます。
※1 D.A.P.、USBメモリー、SDカードは本機には付属されておりません。
※2 録音フォーマットはMP3(192/128/96kbps)となります。また、ラジオの録音はMP3(128kbps)、等速録音となります。
※3 移動した元のデータは消去されます。

2. D.A.P.やSDカードに収録した音楽データを高音質再生
D.A.P.、USBメモリー、SDカードに収録した音楽データを高音質に再生することができます。「MP3」「WMA」「AAC※」「PCM」の多彩な音楽フォーマットの再生に対応。CDを入れ替えるような手間をかけずに、お気に入りの音楽の長時間リスニングが楽しめます。

※MPEG-4 AAC、拡張子「.m4a」ファイルの再生に対応。

3. 5つの番組が録音できるタイマー機能を装備
ラジオ番組の録音に便利なタイマー録音※を5系統装備。カレンダー表示対応で、番組録音の予約操作が簡単に行えます。お気に入りの番組や語学講座などをUSB接続したD.A.P.やSDカードに録音して、外出先で再生することができます。

※ ラジオ録音の録音フォーマットはMP3(128kbps)になります。

4. 語学や楽器練習に便利なマイク録音※1に対応
本体前面にマイク入力端子を装備。語学や楽器の演奏を、D.A.P.やSDカードへマイク録音して、その場で再生が可能です。録音フォーマットはMP3の他、非圧縮のPCM録音※2にも対応。音質劣化のない高音質録音が可能です。さらに、録音した音声データはファイル分割して管理できるので、聴きたいところを簡単に再生できます。

※1 マイクは別売です。また、プラグインパワータイプのマイクに対応しています。
※2 PCM録音は「MIC」、「D.AUDIO」入力のみに対応しています。

5. 視認性の高い液晶ディスプレイ&漢字表示
操作状態や再生中の曲などが一目でわかる液晶ディスプレイを採用。漢字表示にも対応し、デジタルプレーヤーやSDカードに収録した楽曲のアーティスト名、アルバム名、タイトル名の表示※ができます。

※ ID3タグVer1.0/1.1/2.2/2.3、WMAタグに対応。

6. 奥行き10cmのスリムタイプ
場所を選ばず自由にセッティング可能なスリムサイズを実現。リビングはもちろん、キッチン、ベッドサイドなど、好きな場所でお気に入りの音楽が楽しめます。

2007年09月15日

■ケンウッド 「HDDオーディオプレーヤー Media Keg(メディアケグ)」発売

発売日:2007/9/14


当社インターネットショップ「Kenwood ec direct」限定
デジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg”「HD60GD9EC」を新発売
本体シャーシ部に金メッキを採用 & 限定のピュアホワイトモデル
~パワフルかつ広帯域再生を実現するカナル型ヘッドホン「KH-C711」も新発売~

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 株式会社ケンウッド(社長:塩畑 一男、本社:東京都八王子市)は、本日広報発表いたしましたデジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg(メディアケグ)”「HD60GD9」の高い音質性能はそのままに、クリアな音楽再生を実現する「fホール・グランド・シャーシ」に金メッキを施すだけでなく、本体カラーにピュアホワイトを採用したデジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg”「HD60GD9EC」を当社インターネットショップ「Kenwood ec direct」限定モデルとして本日より受注開始いたします。
 また、不要な共振を低減する高剛性アルミニウム・ハウジングの採用や、伝送ロスが少ない太い平行線コードを採用すること等により、高音質を実現したカナル型ヘッドホン「KH-C711」をオプションとして本日より順次発売いたします。

リリースページ参照:http://www.kenwood.co.jp/newsrelease/2007/20070914_02.html

「HD60GD9EC」の概要

 当社は、デジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg”において、一昨年より当社「音質マイスター」が製品設計から部品選定など細部にまでこだわったモデルを称する「音質マイスターエディション(Sound Meister Edition)」として開発を継続しておりますが、オーディオメーカーならではの高音質化技術を提案することで、音質にこだわるお客様をはじめ多くの方面より高い評価をいただいており、激しい変化が続く市場環境の中において独自のプレゼンスを築いています。

 このたび発売するデジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg” 音質マイスターエディション(Sound Meister Edition)「HD60GD9EC」は、当社インターネットショップ「Kenwood ec direct」限定モデルとなります。「HD60GD9EC」は、本日広報発表しました「HD60GD9」の高い音質性能はそのままに、クリアな音楽再生を実現する「fホール・グランド・シャーシ」に金メッキを施すことで、高い音場の再現性を実現。本体カラーもピュアホワイトを採用し、限定モデルならではのプレミアム感を高めています。

 また、本日から、8月29日にリニューアルオープンした弊社ショールーム「ケンウッド スクエア・丸の内」にて、本機をご覧いただけます。ぜひご来場いただき、実際にその高音質再生能力をご体験ください。

ケンウッド スクエア・丸の内 〒100-0005東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階
TEL:03-3213-8775 FAX:03-3213-7400
営業時間 : 平日 10:00~18:00 土日・祝 11:00~17:00


 なお、「Kenwood ec direct」では、「HD60GD9EC」の発売にあたり、本日から「HD60GD9EC」予約キャンペーンを実施しています。詳しくは「Kenwood ec direct」 http://www.ec-kenwood.com/をご覧ください。

「HD60GD9EC」限定の主な特長

1. クリアな音楽再生を実現する「fホール・グランド・シャーシ」に、音場の再現性に優れた金メッキを採用
クリアな音質を実現する「fホール・グランド・シャーシ」に、「HD60GD9EC」限定で金メッキを施すことで、シャーシと回路基板との接続がより一層強固に、安定して行えるようになりました。これにより、音場や空気感の再現性、演出がより優れたものになりました。

2. 「HD60GD9EC」限定で、本体カラーにピュアホワイトを採用
「HD60GD9EC」は、60GBモデルとしては本製品限定で本体カラーにピュアホワイトを採用。限定モデルならではのプレミアム感を高めます。


デジタルHDDオーディオプレーヤー「HD60GD9」と共通の主な特長

1. より一層の進化を遂げた「Clear Digital Amp EX」を搭載

デジタルアンプのプリ段とパワー段を独立させ、より鮮明な音楽再生を実現。さらに、パワーアンプ部にロジック系専用電源を追加することでクリアデジタル電源の強化を図り、パワーアンプ部への電源供給能力を向上しました。これにより従来タイプを上回る低歪化と高出力化を実現しています。
・ プリアンプ部
プリアンプ部には高速な32fsオーバーサンプリングΔΣ変換デジタルアンプを採用。オーディオ帯域内のノイズを大幅に低減しました。

・ パワーアンプ部
パワーアンプ部には、独自技術「クリアデジタル電源」の性能を余すことなく発揮できるDクラスアンプを採用し、低歪化を実現しました。また、センシングアンプ部のチューニングにより低域周波数帯の歪率を改善、ヘッドホン接続時だけではなく、オーディオシステムなど外部機器接続時の高音質化を図りました。


2. 高音質再生を支えるハイブリッド・マウント方式
ハードディスクの固定に、ポリカーボネイトと特殊ゲルを採用したハイブリッド・マウント方式を採用。音質に悪影響を与える振動を効果的に抑制します。

3. AACファイルの再生に対応
「MP3」、「WMA(DRM)」、「WAV」、ケンウッドオリジナルの可逆圧縮方式「Kenwood Lossless」に加え、「AAC」* ファイルの再生にも対応しました。
* iTunes™4.1~7.3で作成されたm4aファイルの再生に対応。また、iTunes Storeで購入した著作権保護付の曲は再生できません。


4. 圧縮保存で容量を有効活用しながら、再生時には元の音楽データに復元「Kenwood Lossless」
ケンウッドオリジナルの可逆圧縮方式「Kenwood Lossless」は、元の音楽データの音質を損なうことなく約60%(平均圧縮率)のサイズに圧縮し、保存することが可能なので、プレーヤーの容量を有効に活用することができます。さらに再生時には元の音楽データへ復元することができるため、音源そのままの高音質がお楽しみいただけます。


*「HD60GD9EC」の主な定格などにつきましては、「HD60GD9」のニュースリリースをご参照ください。

高音質を楽しむオプションラインナップ、カナル型ヘッドホン「KH-C711」

 デジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg”「HD60GD9EC」をさらにお楽しみいただくために、高精細かつクリアな音楽再生を実現したカナル型ヘッドホン「KH-C711」をラインナップしました。
カナル型ヘッドホン「KH-C711」の主な特長

・ 周囲の騒音を低減し、音漏れしにくい密閉型構造を採用しました。
・ Φ11.5mmのドライバーにより、パワフルかつ広帯域24kHz再生を実現。
・ 高剛性削り出しアルミニウム・ハウジングにより不要な共振を低減し、クリアなサウンドを実現。
・ 音質重視のΦ1.6mm平行線コードを採用。コード素材は、絡みにくいエラストマーを採用。
・ 耳穴サイズに合わせて使える3サイズのイヤーチップ(S/M/L)を付属。

「KH-C711」の主な定格

●型式:ダイナミック型 ●ドライバー:Φ11.5mm、CCAWボイスコイル、ネオジウムマグネット ●出力音圧レベル:100dB/mW ●インピーダンス:18Ω ●最大入力:250mW(IEC)●再生周波数帯域:12Hz~24kHz ●質量(コード除く):10g ●コード素材:高弾性エラストマー ●コード長さ:1.2m(Y型)●プラグ:Φ3.5L型金メッキステレオミニプラグ 【付属品】●イヤーチップ(S/M/L)Mサイズは装着済み ●取扱説明書

■ケンウッド 「デジタルHDDオーディオプレーヤーMedia Keg(メディアケグ)60GBモデル」発売

発売日:2007/10月上旬


高音質技術を進化させることでより一層の高音質化を実現した
デジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg”「HD60GD9」を新発売
大容量60GB HDDを採用、圧縮音楽フォーマットAAC*の再生にも対応
~パワフルかつ広帯域再生を実現するカナル型ヘッドホン「KH-C711」も新発売~
※iTunes™4.1~7.3で作成されたm4aファイルの再生に対応。また、iTunes Storeで購入した著作権保護付の曲は再生できません。

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 株式会社ケンウッド(社長:塩畑 一男、本社:東京都八王子市)は、クラス最高レベルの高音質モデルとして商品化した従来モデルを上回る高音質再生を実現するとともに、圧縮音楽フォーマットAACに対応した大容量60GB HDD搭載デジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg(メディアケグ)”「HD60GD9」を10月上旬より発売いたします。
 また、不要な共振を低減する高剛性アルミニウム・ハウジングの採用や、伝送ロスが少ない太い平行線コードを採用すること等により、高音質を実現したカナル型ヘッドホン「KH-C711」をオプションとして9月14日に発売いたします。

リリースページ参照:http://www.kenwood.co.jp/newsrelease/2007/20070914.html

「HD60GD9」の主な特長

1. より一層の進化を遂げた「Clear Digital Amp EX」を搭載
デジタルアンプのプリ段とパワー段を独立させ、より鮮明な音楽再生を実現。さらに、パワーアンプ部にロジック系専用電源を追加することでクリアデジタル電源の強化を図り、パワーアンプ部への電源供給能力を向上しました。これにより従来タイプを上回る低歪化と高出力化を実現しています。
・ プリアンプ部
プリアンプ部には高速な32fsオーバーサンプリングΔΣ変換デジタルアンプを採用。オーディオ帯域内のノイズを大幅に低減しました。

・ パワーアンプ部
パワーアンプ部には、独自技術「クリアデジタル電源」の性能を余すことなく発揮できるDクラスアンプを採用し、低歪化を実現。また、センシングアンプ部のチューニングにより低域周波数帯の歪率を改善、ヘッドホン接続時だけではなく、オーディオシステムなど外部機器接続時の高音質化を図りました。


2. より原音に近いリアルな音を再現。44.1kHzまでの帯域を補間「Supreme EX」
「MP3」や「WMA(DRM)」「AAC」などの音楽データは圧縮することで約16kHz以上の高音域成分が失われてしまいます。これにより、そのまま音楽を再生すると、音の奥行き感が失われ、音源に含まれているはずの音場が損なわれるのです。ケンウッドオリジナルの帯域補間技術「Supreme EX(サプリームEX)」は、この失われた音域成分を独自のアルゴリズムにより推定し、音楽データを補間します。しかも、従来のSupremeでは補間できなかった22kHz以上の高帯域である44.1kHzの音域にまで対応。より原音に近づき、自然で広がりのある音楽再生を可能にしました。また、非圧縮の「WAV」や可逆圧縮の「Kenwood Lossless」といった音楽データ再生時にも抜群の効果を発揮。目の前で演奏しているような、リアルな音で様々なジャンルの音楽を再現します。

3. 圧縮保存で容量を有効活用しながら、再生時には元の音楽データに復元「Kenwood Lossless」
ケンウッドオリジナルの可逆圧縮方式「Kenwood Lossless」は、元の音楽データの音質を損なうことなく約60%(平均圧縮率)のサイズに圧縮し、保存することが可能なので、プレーヤーの容量を有効に活用することができます。さらに再生時には元の音楽データへ復元することができるため、音源そのままの高音質がお楽しみいただけます。

4. 高音質再生を支えるシャーシ/構造
・ fホール・グランド・シャーシ
軽量かつ剛性の高い非磁性ステンレス合金シャーシに「fホール」形状を施すことにより、グランドラインの強化と音質劣化の要因となる振動の抑制を実現。音像の定位感・奥行き感が飛躍的に高まり、クリアで豊かな音質が楽しめます。

・ ハイブリッド・マウント方式
ハードディスクの固定に、ポリカーボネイトと特殊ゲルを採用したハイブリッド・マウント方式を採用。音質に悪影響を与える振動を効果的に抑制します。


5. 操作性に優れたキーレイアウト&2Way Speed Search Key
音量調節から曲の検索・再生まで、指一本で簡単に操作できるキーレイアウトを採用。携帯電話感覚の高い操作性を実現。しかも、操作キーを押した時にクリック感があり、意図した操作が指一本で確実に行えます。また、浅く押せば低速で、深く押すと高速で曲を検索。膨大な収録データから聴きたい曲をすばやく探せます。

6. デジタル処理による5バンド・グラフィック・イコライザー
デジタル処理による高精度設定が可能な5バンド・グラフィック・イコライザー。好みにカスタマイズした補正パターンを3種類まで登録。ジャンルに合わせた8パターンのプリセットサウンドモードも搭載。

7. AACファイルの再生に対応
「MP3」、「WMA(DRM)」、「WAV」、ケンウッドオリジナルの可逆圧縮方式「Kenwood Lossless」に加え、「AAC」* ファイルの再生にも対応しました。
* iTunes™4.1~7.3で作成されたm4aファイルの再生に対応。また、iTunes Storeで購入した著作権保護付の曲は再生できません。


8. 高音質パーツ
コイル部には磁束による他パーツへの干渉を排除する「チップインダクター」を採用。中高域のレンジ感が増し、解放的で伸びやかな音楽再生を実現します。また、付属のヘッドホンも、ユニット形状を見直し、音楽再生により最適な高音質タイプを採用。音質の向上を図りました。

9. GUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェース)
画像や文字を高精細に表示する2.2インチQVGAカラー液晶を採用。デザイン性と視認性を両立しました。また、パソコンから転送したお好みの静止画像を再生画面に表示できます。


高音質を楽しむオプションラインナップ、カナル型ヘッドホン「KH-C711」

 デジタルHDDオーディオプレーヤー“Media Keg”「HD60GD9」をさらにお楽しみいただくために、高精細かつクリアな音楽再生を実現したカナル型ヘッドホン「KH-C711」をラインナップしました。
カナル型ヘッドホン「KH-C711」の主な特長

・ 周囲の騒音を低減し、音漏れしにくい密閉型構造を採用しました。
・ Φ11.5mmのドライバーにより、パワフルかつ広帯域24kHz再生を実現。
・ 高剛性削り出しアルミニウム・ハウジングにより不要な共振を低減し、クリアなサウンドを実現。
・ 音質重視のΦ1.6mm平行線コードを採用。コード素材は、絡みにくいエラストマーを採用。
・ 耳穴サイズに合わせて使える3サイズのイヤーチップ(S/M/L)を付属。

2007年09月13日

■ペンタックス 「ペンタックス オプティオ Z10」発売

発売日:2007/10月中旬


光学7倍ズームを小型・軽量ボディに搭載
ペンタックス オプティオ Z10( ゼットテン )
— 高倍率撮影を気軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ —

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 ペンタックス株式会社(社長:谷島 信彰)は、光学7倍の高倍率ズームレンズを搭載し、さまざまな撮影シーンに幅広く対応できるコンパクトデジタルカメラ『ペンタックス オプティオ Z10』を発売いたします。

リリースページ参照:http://www.pentax.co.jp/japan/news/2007/200777.html

 本製品は、現行の当社コンパクトデジタルカメラでは最も高い倍率となる光学7倍ズームレンズを、携帯しやすい小型・軽量ボディに搭載しています。加えて、高精細な有効800万画素や、望遠撮影などをより安心しておこなえる手ぶれ軽減機能、検出時間を高速化した顔認識機能なども備えており、高倍率・高画質撮影をどなたにも気軽に楽しんでいただけるモデルに仕上がっています。


■ 価格・発売時期

・ 製 品 名 : ペンタックス オプティオ Z10      <製品写真>
(付属品) 充電式リチウムイオンバッテリー、バッテリー充電器、ACコード、USBケーブル、AVケーブル、ストラップ、ソフトウェアCD-ROM
・ 発 売 日 : 2007年 10月中旬
・ 価 格 : オープン価格
・ 当初月産数量 : 40,000 台

■ オプティオ Z10 の特長

光学7倍の高倍率ズーム

ズーミングによる繰り出しがない屈曲光学系を採用した、焦点距離6.3mm~44.1mm (35ミリ判換算で38~266mm相当)の光学7倍ズームレンズを搭載しています。
広角から望遠まで幅広くカバーすることができ、さらに、デジタルズームと併用すれば最大約35.7倍の超高倍率撮影も可能です。


約0.03秒の高速顔認識機能

カメラまかせで簡単、きれいに人物撮影をおこなえる ”顔認識AF&AE„ 機能 注1 を採用しています。ピント合わせや露出設定を自動でおこなう便利な機能で、一度に最大15人までの顔を認識することができるとともに、検出時間を最短で約0.03秒に高速化しています。

注1

撮影モードが ”美肌„ ”ポートレート„ ”キッズ„ で、カメラを人物の正面に向けることで有効

手ぶれ、被写体ぶれを抑える ”Digital SR„ モード

静止画撮影時に手ぶれや被写体ぶれを軽減できる ”Digital SR„ モードを備えています。被写体の明るさに応じて最高ISO3200の超高感度まで自動的に感度が変化して、速いシャッタースピードで撮影することができ、ぶれの少ない画像を得ることができます。
また、画像再生時にカメラ内で画像処理をおこない、ぶれを目立たなくする電子式手ぶれ補正機能も備えています。


カメラが撮影モードを自動的に選択してくれる ”オートピクチャー„ モード

被写体の状況をカメラが判断し、 ”風景〟 ”ポートレート„ ”夜景„ ”標準„ の中から最も適した撮影モードを自動的に判断、選択してくれる ”オートピクチャー„ モードを搭載しています。撮影者が個々の設定操作をおこなう必要のない、便利な機能です。


広視野角タイプの見やすい液晶モニター

表示される画像やメニュー画面の文字などを大きく、はっきりと見ることができる2.5型、約23万画素の高精細な液晶モニターを搭載しています。上下左右それぞれ約170°の広視野角タイプなので、画像を斜めから見たときの確認も容易です。


有効800万画素の高精細画像

有効画素数800万画素の高精細と、高性能PENTAXレンズにより、クリアで高画質な画像を実現しています。画像を大きく引き伸ばしても、細部まで鮮明なプリントが可能です。


手ぶれ補正機能付きの高画質動画

ビデオカメラの映像に匹敵する、640×480ピクセル、約30フレーム/秒の高画質でなめらかな画像を記録することができます。また、動画撮影時の手ぶれをソフトウェアにより効果的に補正する ”Movie SR„ 機能 注2 を搭載しており、動画撮影をより簡単に楽しむことが可能です。

注2

”Movie SR„ 機能使用時は、通常撮影時より画角が狭くなります。

その他

2枚の撮影画像をカメラ内で合成し、約28mm相当の( 35ミリ判換算 )広角表現が可能なデジタルワイド機能
撮影時15種類、再生時15種類の多彩なモードを簡単に選択できるモードパレット
撮影した画像の整理がしやすい日付写し込み機能
約52.1MBの内蔵メモリーを搭載
外部記録メディアは、SDメモリーカード及びSDHCメモリーカードに対応
ストロボ撮影時の赤目画像を補正できるFotoNation社の赤目自動補正機能
Windows VistaTM に対応する画像閲覧/編集ソフト「 ACDSee for PENTAX 3.0 」を付属
PictBridge、DPOF機能、Exif PrintおよびPRINT Image MatchingIII対応

■ヤマハ 「ワイヤレススピーカーシステム NX-B02」発売

発売日:2007/10月下旬


パソコンや携帯電話、携帯音楽プレーヤーなどと接続し、音楽を好きな場所で楽しめる
高音質でコンパクトなワンボックス・マルチメディアスピーカーを新発売

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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、長年にわたるホームシアターのグローバル展開を通じて「音・音楽を原点に培った技術と感性で新たな感動と豊かな文化の創造」を目指してまいりました。このたび、パソコンや携帯電話、携帯音楽プレーヤーなどと接続し、音楽を好きな場所で楽しめる、高音質でコンパクトなワンボックス・マルチメディアスピーカーの新製品として、ヤマハBluetooth®ワイヤレススピーカーシステム「NX-B02」を10月下旬より全国で発売いたします。
他、ヤマハ USBパワードスピーカーシステム「NX-U02」、ヤマハマルチメディアスピーカーシステム「NX-A02」の2機種も10月下旬より全国で発売いたします。

リリースページ参照:http://www.yamaha.co.jp/news/2007/07091301.html

■ Bluetooth®機能を搭載した携帯電話やパソコンをワイヤレス接続できる
Bluetooth2.0+EDR、A2DP対応モデル
ヤマハ Bluetooth®ワイヤレススピーカーシステム 『NX-B02』
■ 外部電源不要、ノートパソコンなどに最適なUSBバスパワー接続専用モデル
ヤマハ USBパワードスピーカーシステム 『NX-U02』
■ 携帯音楽プレーヤーなどに最適なアナログ(ステレオミニ)入力専用モデル
ヤマハ マルチメディアスピーカーシステム 『NX-A02』


<製品概要>
置き方自在のコンパクトなワンボックス・マルチメディアスピーカー
Bluetooth2.0+EDR、A2DP対応によりBluetooth機器とワイヤレス接続(NX-B02)
様々な使用環境に対応したAC/DC/USB電源方式
ヤマハの独自技術「パワーストレージ回路」がもたらすハイパワー設計(NX-U02)
ヤマハの独自技術「ツインSR-Bass」と新開発の大口径ドライバーによるサイズを超えた迫力の高音質
あらゆる携帯音楽プレーヤーが接続できるアナログ音声入力(NX-B02、NX-A02)


<主な特長>
1.置き方自在のコンパクトなワンボックス・マルチメディアスピーカー
幅×奥行84mm、高さ170mmのコンパクトなキャビネットに左右2組のスピーカーとパワーアンプを一体化。デスクトップやベッドサイドなど、いつでも身近な場所に置いて豊かなステレオサウンドが楽しめます。また外装は艶やかな光沢のピアノ調仕上げとし、ブラック(B)、ホワイト(W)、レッド(R)の3色を用意しています。

2.Bluetooth2.0+EDR、A2DP対応によりBluetooth機器とワイヤレス接続(NX-B02)
Bluetoothのオーディオ再生規格(プロファイル)であるA2DPに対応したBluetoothレシーバーを「NX-B02」に搭載し、A2DP対応のパソコンや携帯電話からの音楽をワイヤレスで受信・再生可能。最大3Mbpsクラスの高速伝送に対応するBluetooth2.0+EDRに準拠しているため、ビットレートの大きな高品位の音楽データも安定した高音質で楽しめます。
*Bluetoothロゴ認証取得予定

3.様々な使用環境に対応したAC/DC/USB電源方式
Bluetooth対応の「NX-B02」は付属のACアダプターを使ったAC駆動、または市販の乾電池(単3型×4本)によるDC駆動が可能な2電源駆動に対応し、好きな場所で手軽に使えます。また「NX-U02」はパソコンなどのUSB端子からの電源供給で動作するUSBバスパワー専用設計で、USBケーブル1本でロスのない信号伝送と給電を同時に行うことができるため、外部電源への配線が不要となり、パソコンの周囲をスッキリとレイアウトできます。「NX-A02」は付属のACアダプターによるAC駆動専用設計です。

4.ヤマハの独自技術「パワーストレージ回路」がもたらすハイパワー設計(NX-U02)
限られた電源容量を効率的に活用するヤマハの独自技術「パワーストレージ回路」の採用により、「NX-U02」ではUSBバスパワー接続で瞬間パワー10W×2、ダイナミックパワー6W×2という、一般的なUSBバスパワー接続と比較して約20倍相当の大出力を実現しました。

5.ヤマハの独自技術「ツインSR-Bass」と新開発の大口径ドライバーによるサイズを超えた迫力の高音質
ヤマハ独自のSR-Bass(エスアールベース、Swing Radiator Bass)を左右それぞれに装備した「ツインSR-Bass」方式を採用。新開発の4.5cm大口径ドライバーや従来比約2倍*の大容量キャビネットとも相まって、低音から高音までサイズを超えた迫力の高音質再生を実現しました。
*NX-A01との比較

6.あらゆる携帯音楽プレーヤーが接続できるアナログ音声入力(NX-B02、NX-A02)
NX-B02とNX-A02には3.5mm径ステレオミニジャックによるアナログ音声入力を装備し、お手持ちの携帯音楽プレーヤーやノートパソコンなどさまざまな機器の音声信号を接続できます。

*Bluetoothロゴ認証取得予定

2007年09月12日

■東芝ライテック 「ネオセラ〈プライド〉145W」発売

発売日:2007/9/18/


業界最高のランプ効率130 lm/Wを実現したセラミックメタルハライドランプ
「ネオセラ〈プライド〉145W」および専用器具「PREA」シリーズを発売

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 東芝ライテック株式会社は、高演色形(Ra80以上)のHIDランプで業界最高(※)のランプ効率130lm/Wを実現したセラミックメタルハライドランプ「ネオセラ」シリーズにおいて、「ネオセラ〈プライド〉145W」とこれに対応する専用器具を、2007年9月18日から順次発売します。

リリースページ参照:http://www.tlt.co.jp/tlt/topix/press/p070912/p070912.htm

 商品の概要・背景
 セラミックメタルハライドランプは、より自然光に近い(演色性に優れた)光を放つランプとして主に店舗・商業施設を中心に広く普及してきました。
 一方、主に白色光として水銀ランプを使用している、街路・広場を中心とした景観照明においては、よりランプ効率が重視され、省エネルギーが実現できるランプの開発が求められていました。また主にナトリウムランプを使用している道路・トンネルなどの交通照明では道路でのものの見え方(視認性)を改善し照明環境を改善したランプの開発が求められていました。
 そこで当社は、発光金属とセラミック発光管を新たに開発したことでこれらの要求に応える、Ra80の高演色性と130lm/Wのランプ効率を実現した新しいセラミックメタルハライドランプ「ネオセラ〈プライド〉145W」を商品化します。
 「ネオセラ〈プライド〉145W」は、街路や広場の屋外景観照明と、工場や倉庫などの屋内高天井照明に広く普及している水銀ランプ400W用器具の置換えに適しているため屋内外を問わず、広範囲に展開が可能です。この専用器具の第1弾として、インバータを灯具に内蔵した新街路灯「PREA」シリーズ8機種をラインアップします。
 これらを組み合わせることで省エネ性が高まり、ランプ寿命末期の光束維持率が80%を実現しています。また景観照明・交通照明・屋外照明の他、工場・倉庫・店舗・商業施設などの照明でも一層の省エネルギー化とものの見え方(視認性)を改善した照明設計が実現できます。
 「PREA」シリーズは、街路灯に加えて、商業施設のライトアップやオフィスビルの外構照明用途に、インバータ内蔵小形投光器をラインアップ予定。さらに、駐車場照明、道路照明、トンネル照明用に器具のラインアップを順次拡大していく予定です。

■アース製薬 「バスロマン液体bihada」発売

発売日:2007/9/20


“こころオフ、美肌オンのバスタイム”
『バスロマン液体bihada』
新発売

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アース製薬株式会社(本社:東京都千代田区、社長:大塚達也)は、美肌成分を贅沢に配合
した美肌入浴液『バスロマン液体bihada』を、9 月20 日(木)より全国で新発売いたします。

リリースページ参照:http://www5.mediagalaxy.co.jp/earth-chem/whatsnew/94/data.pdf

『バスロマン液体bihada』は、「潤い」-「美肌」-「癒し」をコンセプトに、お肌に合わせた
美のトライアングルが、全身にじんわり浸透し、カラダとココロをより美しく変えていきます。
美肌成分を贅沢に配合し、お肌をケアしたい全ての女性に贈る入浴剤です。
アース製薬は、独創的な製品提案を通じてお客様の生活空間の質の向上に努めて
まいります。
〔bihada 透ける雪美肌〕 お肌に透明感を与え、瑞々しく。
◇美しい素肌のための美肌成分がギュッと詰まったピュア★ホワイト(乳白色)のお湯です。
◇オリゴヒアルロン酸(うるおい成分)がお肌にたっぷりの潤いを与え、白金ナノコロイド(エモリ
エント成分)がお肌を正常な状態に整えます。
◇ビタミンC 誘導体、桑白皮エキス(つややか成分)で白肌感のある透ける雪美肌へと
導きます。
◇天然エッセンス(香料)配合で心と体をリラックスさせてくれます。
◇アレルギーテスト済み(全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません)。

■ソニー 「ブルーレイディスクレコーダー計4機種」発売

発売日:2007/11/8


ハイビジョン映像の楽しみ方で選べる
ブルーレイディスクレコーダー計4機種発売
~1枚のブルーレイディスクに業界最大※1約16時間のハイビジョン録画を実現※2~

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ソニーは、ハイビジョンレコーダーに求められる“長時間録画”“高画質・高音質”“快適な操作性”を強化したブルーレイディスクレコーダー 計4機種を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0912/

家庭内には、デジタル放送、個人で撮影したビデオ、映画ソフトなど、ハイビジョンの映像コンテンツが増え続けております。ソニーは、ブルーレイディスクレコーダーをハイビジョン時代の標準機と位置づけ、<ハイビジョン番組を楽しみたい><ハイビジョンで思い出を残したい><高画質・高音質でシアターを堪能したい>などハイビジョン映像の楽しみ方で選んでいただける3スタイル4機種を投入することで、普及を加速させてまいります。


●主な新機能(全機種共通)

1.

たっぷりハイビジョン録画
圧縮効率の高い「MPEG4-AVC」採用の新開発「高精度ハイビジョンエンコーダー」により、50GBのBD1枚に最大約16時間※2、内蔵HDDに従来機比最大約3.8倍の約166時間※3のハイビジョン録画が可能。


2.

高速ハイビジョンダビング
1時間のハイビジョン映像を最速約3分でBDに高速ダビング。※4


3.

ハイビジョン高画質・高音質再生
「24p True Cinema」「HDオーディオ対応HDMI音声出力」


4.

ハイビジョン“ハンディカム”対応
撮影した映像(AVCHD)を内蔵HDDに取り込んで、簡単編集。ハイビジョンのままBDに保存。


5.

〈ブラビア〉との連携
「ブラビアリンク」「ブラビア プレミアムフォト」に対応。

※1

ブルーレイディスク(2層 50GB)に記録した場合。2007年9月11日現在(ソニー調べ)

※2

ブルーレイディスク(2層 50GB)に、LSR(AVC 6M)モードで記録した場合

※3

『BDZ-X90』(内蔵HDD:500GB)を使用し、LSR(AVC 6M)モードで記録した場合

※4

HDDにLSR(AVC 6M)モードで録画した1時間の映像を4倍速BDメディアにダビングした場合。「1回だけ録画可能」な番組の場合は、ムーブになります。

■オリンパスイメージング 「ラジオサーバーVJ-10-JB」発売

発売日:2007/9/14


好評のラジオレコーダーに、歴史教科書の音声データを収録
HDD内蔵ラジオレコーダー『ラジオサーバー VJ-10-JB』発売
ラジオ番組を合計最大約2500時間分※、デジタル録音可能

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、ラジオ番組の録音ができるハードディスクドライブ(HDD)内蔵ラジオレコーダー「ラジオサーバー VJ-10」に、あらかじめ高等学校用の歴史教科書(日本史・世界史)の音声データを収録した「ラジオサーバー VJ-10-JB」を2007年9月14日から、当社のオンラインショップ(http://shop.olympus-imaging.jp/index.html)、および三省堂書店をはじめとした全国の主要書店を通じて発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070912vj10jbj.cfm

主な特長
高等学校用の歴史教科書(日本史・世界史)の音声データをあらかじめ収録
大容量HDD 搭載で合計最大約2500時間※のFM/AMラジオ番組をデジタル録音
USB接続によりパソコンとのデータ転送が可能

「ラジオサーバー VJ-10-JB」は、2007年3月の発売以来好評の「ラジオサーバー VJ-10」に、高等学校向け歴史教科書の音声データをあらかじめ収録したモデルとなります。収録している音声データは、文部科学省検定済教科書を声優が朗読した「<<三省堂 聞く教科書シリーズ>> 高等学校 日本史・世界史」で、高等学校向けの教科書2冊分をじっくりお楽しみいただけます。

「ラジオサーバー VJ-10-JB」は「VJ-10」と同様、FM/AMラジオ受信機本体に大容量37GBのHDDを搭載しており、長時間モードで合計最大約2500時間分※の録音ができるので、収録済みの歴史以外にも、英語などの語学学習や深夜放送、お気に入りのDJやアーティストによる番組の録音など、様々なラジオ番組を大量に録音して楽しむことができます。※ 長時間モードで録音できる合計時間です。(収録済みデータを除く)

■ソニー 「オールインワンコンポ CMT-M35WM」発売

発売日:2007/11/21


さまざまな音源からワンタッチでウォークマン(R)に録音できる
オールインワンコンポ 発売

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 ソニーは、MD・CD・カセットテープ・FM/AMチューナー一体型の、ウォークマン(R)専用のUSB端子搭載オールインワンコンポ『CMT-M35WM』を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0911C/

●主な特長
1.
さまざまな音源からワンタッチでウォークマン(R)※1に録音できる


本体の前面にあるウォークマン(R)専用のUSB端子に対応のウォークマン(R)※1を接続し録音ボタンをワンタッチするだけで、CD・MD・カセットテープ・FM/AMチューナー・外部入力の音源を録音できます。また、CDからウォークマン(R)※1への録音は最大約4倍速を実現しました。

※1:

対応機種 NW- E305/E307 ,NW-E002/E003/E005, NW-A605/A607/A608, NW-S603/S605/S703F/S705F/S706F  NW- S203F/S205F, NW-E013/E015/E016, NW-A805/A806/A808,NW-S615F/S616F/S715F/S716F/S718F

2.
ウォークマン(R)を高音質で再生できる


本体の前面にあるウォークマン(R)専用のUSB端子に対応のウォークマン(R)を接続して、ウォークマン(R)に貯めた楽曲を、高音質かつ迫力のサウンドで再生できます。外で聴いていた楽曲の続きを楽しんだり、ジュークボックスのように大量の楽曲を再生したり音楽の楽しみ方が広がります。また本機付属のリモコンで選曲が可能です。
3.
ウォークマン(R)を充電できる


本体の前面にあるウォークマン(R)専用のUSB端子にウォークマン(R)を接続すれば、かんたんにウォークマン(R)を充電できます。
4.
使いやすさを追求した操作性


それぞれの操作ボタンを独立して配置。
ボタンが光ることで操作状況をお知らせします。
また、本体/リモコン/液晶表示/操作ボタンを日本語表示とし、本体表示部は見やすい3行表示大型液晶を採用して、動作状況の視認性を向上させるなど、使いやすさ・便利さを追求しました。


5.
MDやテープへの録音もかんたん、便利なワンタッチ録音ボタン搭載


本体上面のワンタッチ録音ボタンを押すだけで、CDからMDに約4倍速での高速録音や、CDからテープに、テープからMDになど、さまざまな音源、録音先を、かんたんに選択でき、かんたん操作を実現しました。
6.
音質重視設計


トゥイーター部には、マグネットを2つ配置して高効率を図り、伸びやかな高域再生を実現し、ウーファー部には大型マグネットを採用し、音抜けの良い自然な中域とパワフルな重低音を実現しました。
7.
お部屋に合わせて選べる3色のカラーバリエーション

■ソニー 「ネットジューク」発売

発売日:2007/10/20
より順次


ウォークマン(R)専用の転送ポートを標準搭載。
パソコンなしでHDDに音楽を「貯める」「聴く」ウォークマン(R)へ「持ち出す」
HDDコンポ“ネットジューク”3機種 発売
~“ネットジューク”に貯めた音楽を家中どこでも楽しめるワイヤレスプレーヤーも発売~

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ソニーは、大容量ハードディスク(HDD)を搭載のHDDコンポ“ネットジューク”計3機種を発売します。 本機はウォークマン(R)専用転送ポートを標準搭載し、操作性とデザイン性を追及した「ワイド&ロー」スタイルの採用。 またDLNAに対応しミュージックサーバー機能も標準搭載しています。 さらに“ネットジューク”に貯めた音楽を家中の好きな場所で聴けるワイヤレスプレーヤー1機種を発売し、あたらしい音楽の楽しみ方を提案します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0911B/

●HDDコンポ“ネットジューク”の主な特長

1.

【HDDコンポに貯める】
CD→HDD最速約16倍速、MD→HDD※1最速約20倍速の、世界最速録音※2が可能。 HDDに貯めたCD音源のタイトル自動取得や、ラジオの音楽とトーク部分の自動分類など、音楽管理に便利な機能を搭載。


2.

【HDDコンポで聴く】
HDDに貯めた音楽をソニー独自の「12音解析」で最大29チャンネルに分類する“おまかせチャンネル”機能搭載。高級オーディオ技術を採用するなどした高音質再生。 さらにDLNAに対応しミュージックサーバー機能を搭載し、貯めた音楽をDLNAガイドライン対応プレーヤーで再生可能。


3.

【HDDコンポから持ち出す】
全機種にウォークマン(R)専用転送ポート「WM-PORT」※3を搭載。ワンボタンで簡単にHDD→ ウォークマン(R)へ最大50倍速で転送。


※1:
対象機種:『NAS-M95HD』『NAS-M75HD』


※2:
オーディオコンポとして 2007年8月末現在(ソニー調べ) 


※3:
NW-A800/S710F/S700F/S610F/S600シリーズに対応

■ソニー 「ウォークマン NW-S710F/S610Fシリーズ」発売

発売日:2007/10/20


「ノイズキャンセリング機能」※1を本体に内蔵し、クリアな音質を追求
高音質技術「クリアオーディオテクノロジー」を採用した
“ウォークマンSシリーズ”発売
~1.8型液晶搭載。高画質なビデオや写真も楽しめる~

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ソニーは、1.8型カラー液晶でビデオ再生も曲検索も快適なボディに、原音を忠実に再現する「クリアオーディオテクノロジー」を搭載した“ウォークマン NW-S710F/S610Fシリーズ”を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0911/

“ウォークマン NW-S710Fシリーズ”は、「ノイズキャンセリング機能」※1を内蔵し、音楽はもちろんビデオ視聴時も周囲の騒音を低減し、クリアで臨場感のある音をお楽しみいただけます。 また、本機と本日発表のHDDコンポ<ネットジューク>や、USB端子搭載オールインワンコンポ「CMT-M35WM」と組み合わせれば、パソコンを介することなく、“ウォークマン”へ手軽に音楽を転送できます。

※1
NW-S710Fシリーズのみ。周囲の騒音がまったく聞こえなくなるわけではありません。

■オリンパス 「CAMEDIA SP-560UZ」発売

発売日:2007/9/21


広角27mmからの光学18倍ズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラ
「CAMEDIA(キャメディア) SP-560UZ」新発売
顔検出機能「フェイス&バックコントロール」と、新しい画像処理エンジンを搭載

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、小型のボディに光学18倍ズームレンズを搭載し、デジタル一眼レフカメラの交換レンズ4本分※1に相当する広角27mmから望遠486mm※2まで様々な画角の撮影ができるコンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA SP-560UZ」を2007年9月21日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070911sp560uzj.cfm

「CAMEDIA SP-560UZ」は、光学18倍ズームレンズをコンパクトデジタルカメラにおいて世界で初めて搭載した前機種「CAMEDIA SP-550UZ」に、最新の顔検出機能「フェイス&バックコントロール」と新しい画像処理エンジンを搭載するなどの改良を加えた“オールインワン・カメラ”の第2弾です。
特長
広角27mmから望遠486mmまでの光学18倍ズーム撮影が可能
最新の顔検出機能「フェイス&バックコントロール」と、新しい画像処理エンジンを搭載
世界最速クラス※3の高速連写機能と、プリキャプチャー機能

光学18倍ズームの超望遠撮影では遠くの被写体も大きく鮮明に撮影することができるので、運動会で競技スタート直前の真剣な表情を大きく撮影できるなど、迫力ある写真を楽しむことができます。また、広角27mmでは広大な景色や集合写真、マクロ撮影では被写体に1cmまで近づいて花のアップの写真が撮影できるなど、様々な画角の撮影を1台で気軽に楽しむことができます。

また、最新の顔検出機能「フェイス&バックコントロール」により、人物の顔(フェイス)だけでなく背景(バック)にも自動的に露出補正を行うので、逆光時などの難しいシーンでも人物・背景ともに適正な明るさの写真が撮影できます。さらにデジタル一眼レフカメラ用に新開発したオリンパス独自の画像処理エンジン「TruePic III(トゥルーピック・スリー)」と800万画素CCDにより、より高画質な撮影を可能にしています。※1 標準レンズ、マクロレンズ、望遠ズームレンズ、超望遠レンズ
※2 35mmカメラ換算
※3 コンパクトデジタルカメラにおいて。2007年9月11日現在

2007年09月10日

■ソニー 「サウンドエンターテインメントプレーヤー Rolly」発売

発売日:2007/9/29


高音質な音楽をみんなで楽しむ
サウンドエンターテインメントプレーヤー“Rolly”<ローリー>発売
~動きや光の表現を加えて、新しい音楽の楽しみ方を演出~

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ソニーは、音楽の新しいリスニング・スタイルを提案するサウンドエンターテインメントプレーヤー“Rolly”を発売します。本機は、ソニーがこれまで培ってきた各種オーディオ技術に、動きを制御するロボット技術を付加して創られたオーディオ商品です。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0910/

手のひらサイズの卵形の本体に、水平対向配置型ステレオスピーカー、フラッシュメモリー、バッテリーを内蔵。気軽に家の中で持ち運んで、お好きな場所でクリアなサウンドをお楽しみいただけます。
当社は“Rolly”によって、「サウンドエンターテインメント」という新規市場を開拓して参ります。


●主な特長

1.ソニーのオーディオテクノロジーの集積から生まれたクリアなサウンド


2.液晶ディスプレイがなく直感的に使用できるシンプルなユーザーインターフェース


3.音楽に合わせた動きの表現 モーション機能を搭載

自分で作成したモーションを他のユーザーとシェアできるなど、従来の「音楽は聴くもの」という概念に、「音楽を仲間と共有する」「音楽を体感する」、さらには「音楽で自己表現する」というエンターテインメント性を加えることによって、新しい音楽体験を提供します。

●商品コンセプト

「Open Music:今まで楽しめなかった場所で、自由に音楽を楽しむ」、「Share Music:音楽をみんなで楽しむ」、「Feel Music:音楽を聴いて楽しむだけでなく、観て、感じて楽しむ」というコンセプトを提案する“Rolly”は、音楽のリスニング・スタイルを、「個人で楽しむもの」から「仲間と楽しむもの」へと広げます。特長的な卵形のフォルムは、“Rolly”の奏でるクリアな音、新しい音楽を楽しむスタイル、モーションといったエンターテインメント性を、直感的かつ機能的にデザインすることで生み出されたもので、“Rolly”が音楽と人にもたらす新たな価値観を示しています。

2007年09月08日

■アイリスオーヤマ 「Ag+※1で抗菌効果に優れた ハイブリッド加湿器」」発売

発売日:2007/9/14


Ag+※1で抗菌効果に優れた
「ハイブリッド加湿器」を発売

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Ag+で抗菌効果に優れた“ハイブリッド加湿器”を全国のホームセンターやGMSなどで2007年9月14日より発売いたします。 

リリースページ参照:http://www.irisohyama.co.jp/news/2007/0906.html

 本製品はAg+の効果を利用して、清潔な水蒸気でお部屋を加湿します。水に触れると銀イオンが溶出する「Ag+クロス」※2を本体内部にセットしたことで、雑菌が繁殖していない水で蒸気を作ります。また、タンク部分の原材料には銀系抗菌剤※3を配合しているので、汚れが付きにくくお手入れも簡単です。さらに、吸気口には「ナノ銀フィルター」※4を使用し、ナノ銀粒子※5がフィルターに付着した細菌やウイルスの活動を抑制します。

 加湿方式は、「加熱」と「超音波」を組み合わせたハイブリッド方式を採用し、パワフルで静かな加湿を実現しました。

 加湿器の市場は、乾燥対策だけでなく花粉や風邪対策など用途の幅が広がり年々拡大しています。市場が拡大する一方で、従来の加湿器は「タンクのお手入れが面倒」といったユーザーの不満点がありました。そこで、簡単に手を入れて洗えるようにタンクの口を約8cmに広げました。さらに、「Ag+浴用品シリーズ」で培った、銀イオンをプラスチックに配合する技術をタンクに活かし、雑菌の繁殖を抑制して清潔に使える加湿器を開発いたしました。


※1 銀イオン。抗菌効果が強く、安全性が高い。比較的広い範囲の細菌に対して抗菌効果を発揮する。
※2 ナイロン繊維に銀をコーティング。
※3 銀系抗菌剤バクテキラー。抗菌、防カビ効果が長時間持続する。
※4 ナノ銀粒子を使用した、抗菌性や脱臭性に優れたフィルター。
※5 ナノテクノロジーで超微粒子化された銀。

■パナソニック 「フルハイビジョン液晶 プロジェクターTH-AE2000」発売

発売日:2007/10/29


高コントラスト16,000:1&高輝度1,500lm を実現
ホームシアター用フルハイビジョン液晶プロジェクター TH-AE2000を発売
新開発「ディテールクラリティプロセッサ」などにより、繊細なディテールまでくっきり質感豊かに描写

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パナソニックマーケティング本部は、新「フルハイビジョン液晶パネル(*1)」、新「高効率ランプ駆動」、新「ダイナミックアイリス」などにより、高コントラスト16,000:1&高輝度1,500 lmを実現するとともに、新開発の「ディテールクラリティプロセッサ」や新光学システム、最大16ビットのデジタル信号処理などにより、繊細なディテールまで鮮鋭で質感豊かな “フルハイビジョン ハリウッド画質” を実現した、ホームシアター用フルハイビジョン液晶 プロジェクターTH-AE2000を10月29日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070907-1/jn070907-1.html

本製品は、高コントラストと高輝度の両立のため、開口率を高めた新「フルハイビジョン液晶パネル(*1)」、ランプの出力光を最大限に引き出す新開発の「高効率ランプ駆動」、アイリスの可変幅と駆動精度を一層進化させた新「ダイナミックアイリス」などを搭載することで、高コントラスト16,000:1&高輝度1,500 lmを実現しました。また、鮮鋭感と豊かな質感を一層高めるため、新開発の「ディテールクラリティプロセッサ」搭載により、シーンに適応し、映像の周波数帯域ごとに適した信号処理を行うことで、低域から広域まで、より自然でくっきり立体感のある映像表現を実現。さらに、新「高精細ハイコントラスト投写レンズユニット」の採用などにより、繊細なディテールまでくっきり鮮鋭な映像表現を実現しました。また、最大16ビットのデジタル信号処理により、従来品(*2)比 4倍となる階調表現力により、細部まで質感豊かに描写します。さらに、ハリウッドでの画質チューニング活動も実施、“フルハイビジョン ハリウッド画質” をお楽しみいただけます。

また、ご家庭のシアター環境で画質劣化の要因となるソース機器やケーブル配線による入力信号レベルのバラツキを確認して調整できる新「波形モニター」は、自動波形調整機能を追加。また、新「2画面調整」機能により、画質調整時に左右で調整前後の映像を確認できるので大変便利です。さらに、電動2倍ズームレンズ&レンズシフト機能、オールinワンリモコンなど、設置性や使いやすさも追求しています。
【主な特長】
繊細なディテールまで 鮮鋭で質感豊かな “フルハイビジョン ハリウッド画質” を実現
高コントラスト16,000:1&高輝度1,500 lm
プロジェクターの性能をフルに引き出す 新「波形モニター」 & 新「2画面調整」機能
フルハイビジョン大画面映像をより身近にする高い設置性&簡単操作
電動2倍ズームレンズ&レンズシフト機能で、幅広い設置エリアを実現、オールinワンリモコンなど*1: 207万画素(水平1,920×垂直1,080画素)。D7/C2FINETMパネル、C2FINETMは、エプソン社の商標です。
*2: TH-AE1000。

2007年09月07日

■パナソニック 「液晶プロジェクターTH-AX200」発売

発売日:2007/10/29


業界最高(*1)高輝度2,000 lm&「ライトハーモナイザII」などで、明るい環境でも鮮明な高画質
ホームシアター用液晶プロジェクター TH-AX200を発売
映画を楽しむ好評の「ハリウッド画質」に、ゲームを楽しむ「ゲームモード」を新搭載

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パナソニックマーケティング本部は、業界最高(*1)の高輝度2,000 lmながら、ハイコントラスト6,000:1を実現するとともに、新開発の「ライトハーモナイザII」により、リビングなど明るい環境でも鮮やかで、迫力ある大画面映像が楽しめるホームシアター用液晶プロジェクターTH-AX200を10月29日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070907-2/jn070907-2.html

本製品は、従来品(*2)より好評の業界最高(*1)の高輝度2,000 lmとハイコントラスト6,000:1の基本性能をベースに、周りの明るさに応じて映像信号データを制御する「ライトハーモナイザ」を今回さらに進化させた「ライトハーモナイザII」を搭載。周りの明るさに応じ、シーン毎に、光源ランプ、アイリス(絞り)、信号データを、リアルタイムに、より細やかに連動制御させることで、明るい環境でも鮮明でハイコントラストな高画質映像をお楽しみいただけます。

また、当社独自の、フィルム映像のような滑らかな映像を実現する「スムーススクリーン」、沈んだ黒とクリアな色表現を実現する「シネマフィルター」などを搭載。さらに、5年目を迎えるハリウッドでの画質チューニング活動を通じ、一層深みのある「ハリウッド画質」に仕上げました。これにより、部屋を暗くしたシアター環境で、締まった黒とフィルムライクで立体感のある映像表現により、映像情報の多い上質な映画コンテンツもご堪能いただけます。

また、テレビゲームをお楽しみいただく際の推奨映像モードとして「ゲームモード」を新たに搭載。本モードは、映像信号がプロジェクターに入力され、出画までに必要な時間差(フレームディレイ)を、当社従来品(*2)比 約3分の1に大幅に抑えるとともに、テレビゲームに適した画質チューニングにより、テレビゲームもクイックレスポンスのキレイな映像でお楽しみいただけます。

さらに、好評の2倍光学ズームレンズ&レンズシフト機能も継続採用。幅広い設置エリアへ手軽にセッティングが可能です。
【主な特長】
業界最高(*1)の高輝度2,000 lm & 新開発「ライトハーモナイザII」などで明るい環境でも
鮮明な“ハリウッド高画質”を実現
『ゲームモード』新搭載、テレビゲームが クイックレスポンス&高画質 で楽しめる
初めての方にも設置や操作が簡単
『2倍ズームレンズ』&『レンズシフト機能』で、幅広い設置エリアを実現*1: パネルの画素数が1,280ドット×720ドット×3枚(R・G・B)の液晶プロジェクターとして、2007年9月7日現在、当社調べ。
*2: TH-AX100。

■オリンパス 「コンパクトデジタルカメラ μ(ミュー)1200」発売

発売日:2007/10/12


1200万画素で軽量・薄型を両立したコンパクトデジタルカメラ
「μ(ミュー)1200」新発売
スタイリッシュな“Arc & Wedge”の新デザインを採用した「μ」シリーズ

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、“Arc & Wedge”の新デザインを採用した1200万画素※1の「μ1200」を2007年10月12日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070907mju1200j.cfm

新製品「μ1200」は、自然界に多く描かれる円弧(Arc)と人類が昔から慣れ親しんできた形の一つであるクサビ形(Wedge)の機能美で構成された“Arc & Wedge”のデザインコンセプトの下、人の手にしっくりと馴染み、あらゆる角度から見ても独自の優雅さが表現され進化した新ボディーデザインを採用したスタイリッシュなデジタルカメラです。
特長
1.1200万画素※1CCDと画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載したスタイリッシュボディー
2.人物の顔と背景を綺麗に撮る最新の「フェイス&バックコントロール」機能を搭載
3.視野角&高輝度で優れた視認性を発揮する2.7型(インチ)ハイパークリスタル液晶モニター

当社デジタル一眼レフカメラ「E-410/E-510」用に開発され、「μ780」(2007年4月発売)で初めて搭載した画像処理エンジン「TruePicIII」は、高解像度レンズと1200万画素※1の高画質CCDの実力を最大限に引き出し、ナチュラルな色再現と豊かな階調表現を提供します。また軽量125g薄さ23mmのコンパクトなボディーで、アクティブな持ち運びと最高画質を楽しめます。

最新の「フェイス&バックコントロール」機能は、様々な応用機能を搭載し進化した顔検出テクノロジーと「SAT」(露出自動補正)の連動により、被写体に人物がいる場合に簡単操作で人物の顔も背景も美しく撮影します。また人物の顔だけでなく、風景などの影の部分も綺麗に撮影します。「スマイルショット」は人物の笑顔をキャッチして自動的にシャッターを切るので、チャンスを逃しません。撮影後は「ファニーフェイス」「センターフォーカス」、ワンタッチ「赤目補正」などの簡単編集機能も楽しめます。

また、大型の2.7型ハイパークリスタル液晶モニターの搭載により、広視野角と高輝度を実現し優れた視認性を発揮し、ガイドの文字も大きく読みやすくなっています。※1 カメラ部有効画素数

■シャープ 「Papyrus(パピルス)PW-AT760 3色カラーバリエ」発売

発売日:2007/9/14


シックで落ち着いた本体色「レッド」「ベージュ」「ブラウン」を追加
電子辞書“Papyrus(パピルス)<PW-AT760>に
新たに3色のカラーバリエーションモデルを追加発売

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 シャープは、“選べる手書きパッド”を搭載した電子辞書“Papyrus(パピルス)”<PW-AT760>に、新たに3色のカラーバリエーションモデルを追加発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070906-a.html

 本機は、業界で初めて※1、文字入力枠数などの選択が可能な“選べる手書きパッド”を採用し、画数など文字に合わせて入力枠を「1枠」もしくは「2枠」のどちらかを選べる「入力枠切替」機能を搭載するなど使いやすさに配慮し、6月の発売以降、幅広いお客様にご好評いただいております。

 このたび、すでに発売している「シルバー」「ブラック」の本体色に加え、シックな「レッド」と、秋のファッションにも合わせやすい「ベージュ」「ブラウン」の2色のアースカラーを採用。落ち着いたトーンで、やさしい雰囲気に仕上がりました。

 合計5色のカラーバリエーション展開により、使う人の個性やシーンに応じて選べる電子辞書をラインアップ化し、新たな需要を創造してまいります。

■ナショナル 「ドラム洗濯乾燥機 NA-VR2200L ほか」発売

発売日:2007/10/20


世界初※1「ダンシング洗浄・乾燥方式」を搭載
ななめドラム洗濯乾燥機「NA-VR2200L」他 新シリーズを発売
「ミストリフレッシュ※2」機能で乾いた衣類の消臭・しわ伸ばしなどができる

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ナショナルアプライアンスマーケティング本部は、世界初※1“クイック反転”と“タンブリング”を組み合わせた「ダンシング洗浄・乾燥方式」と、消臭やしわ伸ばしができる「ミストリフレッシュ※2」を新たに搭載したヒートポンプ乾燥方式の「ななめドラム洗濯乾燥機」を10月20日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070906-1/jn070906-1.html

当社が業界に先駆け採用した「ヒートポンプ乾燥方式」は、ヒーター乾燥方式に比べ、大幅な消費電力量の削減と節水ができ、除湿乾燥能力も高く、乾燥スピードが速いことから需要が急速に伸びています(当社調べ)

本製品では、デュアルDDモーターを新開発し、世界で初めて※1“クイック反転”と“タンブリング”を組み合わせた「ダンシング洗浄・乾燥方式」を実現しました。ドラム式洗濯乾燥機は、ドラムが回転し衣類が落下する力を利用して洗浄する“タンブリング”方式が主流ですが、「ダンシング洗浄・乾燥方式」は、デュアルDDモーターの新開発により実現した“クイック反転”と“タンブリング”を組みあわせることで、たたき洗いだけでなくもみ洗いの効果をもたらします。従来のモーターでは難しかった小刻みで急速なドラムの反転により、衣類に洗剤液を浸透させ、繊維の奥の汚れをもみだすだけでなく、洗濯時にも乾燥時にも、衣類の絡みを減少させ、ふんわり仕上げます。

さらに、 新搭載の「ミストリフレッシュ※2」機能は、水を霧状にしたミストを、乾いた衣類にムラなく当て、温風で仕上げることで、消臭やしわ伸ばしなどができます。ニオイがついたジャケットなど、洗いにくいものを消臭したり、座りじわを伸ばしたり、またタオルなどを柔らかく仕上げることができます。

また、「新サイレント構造※3」の採用により、運転時の振動を抑えるとともに、不快な運転音を低減し、洗濯時約28dB・脱水時約37dB※4を実現しました。

当社は本製品の発売により、新たな洗濯スタイルを提案し、幅広いお客様のニーズに対応します。
<特長>
世界初※1「ダンシング洗浄・乾燥方式」を搭載
・業界初※1デュアルDDモーターの開発により、“クイック反転”と“タンブリング”を組み合わせた新方式を実現
「ミストリフレッシュ※2」機能で乾いた衣類の消臭・しわ伸ばしなどができる
「新サイレント構造※3」で、洗濯時約28dB、脱水時約37dBを実現※4※1: 2007年9月6日現在 洗濯乾燥機において
※2: VR2200L、VR2200Rのみ。乾いた衣類を処理するコースです。洗濯や乾燥をするコースではありません。
※3: VR2200L、VR2200Rのみ。
※4: 2007年9月6日現在 定格9kg洗濯・脱水時 (社)日本電機工業会 自主基準に拠る

■オリンパス 「コンパクトデジタルカメラμ(ミュー)830」発売

発売日:2007/9/15


CCDシフトと高感度でぶれを防ぐ「DUAL IS」を搭載したコンパクトデジタルカメラ
「μ(ミュー)830」新発売
スタイリッシュな“Arc & Wedge”デザインの「μ」シリーズで
光学5倍ズーム・800万画素※1の軽量・薄型モデル

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、“Arc & Wedge”デザインの「μ」シリーズで光学5倍ズーム搭載の第3弾として800万画素※1の「μ 830」を2007年9月15日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070906mju830j.cfm

新製品「μ830」は、「μ750」(2006年8月発売)「μ780」(2007年4月発売)と続く光学5倍ズームレンズを搭載したモデルです。「μ830」は、自然界に多く描かれる円弧(Arc)と人類が昔から慣れ親しんできた形の一つであるクサビ形(Wedge)の機能美で構成された“Arc & Wedge”のデザインコンセプトの下、人の手にしっくりと馴染むボディーデザインを採用したスタイリッシュなデジタルカメラです。
特長
1. 高画質800万画素※1CCDと画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載したスタイリッシュボディー
2. CCDシフト式と高感度撮影で手ぶれ・被写体ぶれを防ぐ「DUAL IS」を搭載
3. 人物の顔と背景を綺麗に撮る最新の「フェイス&バックコントロール」機能を搭載

当社デジタル一眼レフカメラ「E-410/E-510」用に開発され、「μ780」で初めて搭載した画像処理エンジン「TruePicIII」は、高解像度レンズと800万画素※1の高画質CCDの実力を最大限に引き出し、ナチュラルな色再現と豊かな階調表現を提供します。またCCDシフト式と高感度撮影により手ぶれ・被写体ぶれをダブルで防ぐ「DUAL IS」を継承しています。軽量125g薄さ24mmのスタイリッシュなボディーは、屋外でのアクティブな持ち運びに最適です。

最新の「フェイス&バックコントロール」機能は、様々な応用機能を搭載し進化した顔検出テクノロジーとSAT(露出自動補正)の連動により、被写体に人物がいる場合に簡単操作で人物の顔も背景も美しく撮影できます。また人物の顔だけでなく、風景などの影の部分も綺麗に撮影します。いつでもピタリとフォーカスを合わせ、どこでも綺麗に顔や風景を撮影し、撮影後は簡単に編集が可能です。※1 カメラ部有効画素数

■オリンパス 「防水コンパクトデジタルカメラ μ 795SW」発売

発売日:2007/9月下旬


水深10mまでの防水機能と耐衝撃機能を備えたボディに、新画像処理エンジンを搭載
「μ(ミュー) 795SW」新発売
水中撮影と、衝撃に強い構造で人気の薄型コンパクトデジタルカメラ
「μ・SW(ショック&ウォータープルーフ)シリーズ」の新製品

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、耐衝撃機能※1や水深10mまでの防水機能※2・防塵機能※3をはじめとしたタフな機能を搭載し、新開発の画像処理エンジンを搭載することで基本性能も進化させた710万画素※4のコンパクトデジタルカメラ「μ 795SW」を、2007年9月下旬から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070906mju795swj.cfm

特長
1. 最新の顔検出機能「フェイス&バックコントロール」と新画像処理エンジンを搭載
2. 落下衝撃や荷重に強い、丈夫な構造を実現
3. 水深10mまでの水中撮影と、-10℃までの環境での撮影が可能※5

「μ 795SW」は、前機種「μ 770SW」で搭載している耐衝撃構造、100kgfまでの耐荷重※6、水深10mまでの防水・防塵機能、-10℃までの動作保証など、過酷な環境での使用に適した機能を踏襲しながら、新しく開発したオリンパス独自の画像処理エンジン「TruePic III(トゥルーピックスリー)」を搭載することで、画質をはじめとする基本性能を向上させたモデルです。

また、当社独自の顔検出テクノロジーと「シャドウアジャストメント・テクノロジー」との組み合わせにより実現した高度なAF/AE機能「フェイス&バックコントロール」を搭載し、人物の顔を検出し自動的にピントと露出を合わせるだけでなく、背景にまで適正な露出コントロールを行い、人物と背景のそれぞれに露出の合った美しい画像の撮影を可能にしました。※1 当社試験条件による
※2 JIS保護等級8相当(当社試験条件による)
※3 JIS保護等級6相当(当社試験条件による)
※4 カメラ部有効画素数
※5 撮影可能枚数は少なくなります。当社製xD-ピクチャーカード、リチウムイオン充電池は、本製品との組み合わせ において動作確認をしています。(それぞれの保証動作環境は0℃までです。)
※6 kgfは物体にかかる重さの単位。当社試験条件による

■ソニー 「ハイビジョン メディア ストレージ HDMS-S1D」発売

発売日:2007/11/16


撮影した大量の写真をワンタッチで取り込み、
DVDやCDへのコピーもでき、大画面のハイビジョンテレビで楽しめる
80GBハードディスク搭載「ハイビジョン メディア ストレージ」発売

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ソニーは、80GBのハードディスク(HDD)とDVD/CDドライブを搭載した据置型ハイビジョン メディア ストレージ『HDMS-S1D』を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0906E/

“メモリースティック”やコンパクトフラッシュなど多様なメモリーカードに対応し、デジタルスチルカメラで撮影した大量の写真を内蔵HDDにワンタッチで取り込み、気に入った写真をDVDやCDにコピーして楽しむことができます。 加えて、HDMI端子を搭載し、〈ブラビア〉などのハイビジョンテレビに接続すれば、高精細かつ迫力ある画質(水平1920画素×垂直1080画素)で写真鑑賞が楽しめる他、再生アプリケーションソフト「x-Pict Story HD」「x-ScrapBook」で、写真鑑賞の楽しさをさらに広げることができます。
 今までパソコンなどに貯めていた大量の写真を、リビングにあるメディアストレージに保存し、ハイビジョンテレビの大画面でいつでもご家族みんなで思い出の写真を鑑賞できます。

■ソニー 「α700カール ツァイスDT16-80レンズキット」発売

発売日:2007/11/16


カール ツァイス Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZAと“α700”の
限定キット“α700カール ツァイスDT16-80レンズキット”発売

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 ソニーは、2007年3月に発売し、ご好評をいただいているカール ツァイス“Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA”『SAL1680Z』*1と“α700”『DSLR-A700』を組み合わせた、カール ツァイスDT16-80レンズキット『DSLR-A700Z』を限定1,000台発売いたします。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0906D/

 “Vario-Sonnar T* DT16-80mm F3.5-4.5 ZA”『SAL1680Z』は、広角24mmから望遠120mm相当まで*2の焦点距離をカバーするAPS-Cフォーマットのデジタル一眼レフカメラ専用標準ズームレンズです。ズーム全域にわたり、コントラストに優れた、透明感のあるクリアな画質を実現するほか、デジタル一眼レフカメラに最適化した光学設計により、高い描写性能を保ちながらレンズの小型化を実現しているので、携帯性にも優れています。高性能な“α700”に加え、カール ツァイスならではのレンズ描写力にもこだわるハイアマチュアのお客様などを中心に訴求してまいります。

※1
APS-Cサイズ相当の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ専用に光学設計されておりますので、35mmフィルムAF一眼レフカメラでの使用はできません。


※2
35mm判換算



はソニー株式会社の商標です。

■ソニー 「αシリーズ関連アクセサリー」発売

発売日:2007/9/21
より順次


撮影の楽しみを広げる α シリーズ関連アクセサリー

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ソニーは、デジタル一眼レフカメラ“α700”の発売に合わせ、“α700”専用アクセサリーをはじめ、“α700”や“α100”および、「α マウントシステム」に準拠したコニカミノルタ製・ミノルタ製カメラ*1 でも使用可能な幅広いアクセサリーを発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0906C/070906c.pdf

<“α700”専用アクセサリー>
・縦位置グリップ『VG-C70AM』
縦位置撮影時も、横位置と変わらない優れたホールド感と操作性を実現する
“α700”専用縦位置グリップ。レンズ光軸との最適な位置関係を考慮して配置
された独自のグリップ形状に、ローポジションのシャッターボタンと、カメラ
設定や制御をおこなう操作ボタンを背面に配置。縦位置撮影時の操作性を大幅
に向上させ、横位置撮影同様のストレスのない撮影を実現します。
また、“インフォリチウム”バッテリー『NP-FM500H』を最大2 個装着可能。使用中のバッテリー
残量が1%単位まで表示できるほか、片方のバッテリーが消耗すれば自動的にもう片方のバッテリ
ーに切り替えての連続撮影が可能。長時間の撮影でもバッテリー残容量を気にせず撮影できます。
グリップの外装には、“α700”と同様に軽量化と高剛性を両立させるマグネ
シウム合金を採用。各部操作ボタンやダイヤル部には、防塵・防滴に配慮した
シーリングを採用しました。*2
希望小売価格:36,750 円(税抜価格:35,000 円)
発売日:11 月16 日

・液晶保護カバー『PCK-LH1AM』
“α700”の液晶割れや傷を防ぐ、ポリカーボネイト製ハードカバー。
希望小売価格:1,260 円(税抜価格:1,200 円)
発売日:11 月16 日

・液晶保護シート『PCK-LS1AM』
“α700”の液晶モニターに貼り付けて、傷や汚れから液晶を保護します。
希望小売価格:1,050 円(税抜価格:1,000 円)
発売日:11 月16 日

・ソフトキャリングケース『LCS-AMLC2』
出し入れがしやすく、速写性に優れた、本革製のソフトキャリングケース。
“α700”にレンズ1 本を装着したまま収納可能。*3
最大外形寸法:170×190×120mm、質量:約250g
希望小売価格:10,500 円(税抜価格:10,000 円)
発売日:11 月16 日

・アイピースカップ『FDA-EP2AM』
“α700”本体同梱品と同等品。
希望小売価格:1,050 円(税抜価格:1,000 円)
発売日:11 月16 日

<α シリーズ関連アクセサリー>
・リチャージャブルバッテリーパック『NP-FM500H』
長時間撮影にも強いスタミナ性能、高速メカ駆動に最適化した高エネルギー
密度・高出力電流の新リチウムイオンバッテリーパック。“α700”で約650 枚
*4 の撮影が可能です。バッテリー残量は“インフォリチウム”システム採用に
より5 段階のアイコン表示に加え、1%単位の精度で表示が可能。*5
“α100”にも使用できます。
電圧/容量:7.2V/11.8Wh(1,650mAh)
希望小売価格:8,925 円(税抜価格:8,500 円)
発売日:9 月21 日

・プロテクター/フィルター
ソニーとカール ツァィス社の共同開発による「カール ツァィスフィルター」。
余分な反射を最小化してフレアやゴーストの発生を抑制するカール ツァィス「T*コーティング」
を採用。また、α レンズに最適化された薄型設計により、広角レンズ装着時でもケラレが発生
しません。

2007年09月06日

■ソニー 「α700ボディ DSLR-A700 ほか」発売

発売日:2007/11/16


新開発 有効1224万画素CMOSセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ」で高品位画質を実現した、デジタル一眼レフカメラαシリーズの中級機種“α700”発売
~HDMI端子を搭載し、〈ブラビア〉との組み合わせで最上の画質を追求~

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ソニーは、新開発の有効1224万画素 CMOSセンサー「Exmor」(エクスモア)と進化した画像処理エンジン「BIONZ」によるこだわりの高画質撮影を実現し、HDMI端子を搭載し、撮影した写真をハイビジョン画質※1で〈ブラビア〉などのハイビジョンテレビに映し出すことができる※2デジタル一眼レフカメラ “α700”『DSLR-A700』を発売します。本体には軽量で強度に優れたマグネシウム合金を採用し、堅牢性と約690gという軽量化を両立したボディを実現。加えて、“α700”にふさわしい交換レンズやアクセサリー群も順次発売してまいります。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0906/

昨年発売した初号機“α100”に続き、今回“α700”を発売することで、デジタル一眼レフカメラならではの高画質撮影を楽しみたいお客様に、写真を「撮る」「見る」という新しい楽しみ方を提案してまいります。ソニーは、引き続き“α”シリーズのラインナップを拡充し、魅力的で使いやすい商品群を提供してまいります。

<“α700”『DSLR-A700』の主な特長>

【高画質で撮る】

1.

新開発の有効1224万画素CMOSセンサー「Exmor」(エクスモア)と進化した画像処理エンジン「BIONZ」の搭載でこだわりの高画質を実現
新開発の有効1224万画素APS-CサイズCMOSセンサー「Exmor」と、“α700”に最適化された画像処理エンジン「BIONZ」との組み合わせで、低ノイズと高解像度を両立し、高画質を実現。


2.

すべてのαレンズで効果が得られる※3進化した「ボディ内蔵手ブレ補正機能」搭載
補正効果はシャッター速度に換算して約2.5~4段分。『ソニーαレンズ』をはじめ、「αマウントシステム」準拠のコニカミノルタ製・ミノルタ製のレンズ※3も使用可能。


3.

ハイアマチュアモデルにふさわしい性能と使いやすい操作性を実現
軽量で強度に優れたマグネシウム合金を採用し、堅牢性と約690gという軽量化を両立したボディを実現。また、新開発の高性能AFシステム、高速連続撮影5コマ/秒、撮影者の意図をダイレクトに反映する新しい操作性など中級機種としてふさわしい高い性能と操作性を実現。

【高画質で見る】

1.

HDMI端子搭載で、ハイビジョン静止画出力対応
別売のHDMIケーブルを使用して、〈ブラビア〉などのハイビジョンテレビに接続すれば、高精細かつ迫力あるハイビジョン画質※1で写真鑑賞を楽しむことが可能。さらに9月に新発売する「ブラビア プレミアムフォト」対応の〈ブラビア〉※4と接続すると、写真が持つ繊細さや自然な階調表現などを忠実に再現。


2.

大きくて見やすい、写真画質の3.0型「エクストラファイン液晶」を搭載
約92.1万ドット、3.0型「エクストラファイン液晶」を搭載。270ppi※5のキメ細やかさに加え、色数1,677万色を実現。


※1

3:2モード:水平1620画素×垂直1080画素、16:9モード:水平1920画素×垂直1080画素

※2

HD静止画を見る場合はHD入力(HDMI端子)対応のテレビと別売のHDMI端子ケーブル『DLC-HDM15』『DLC-HDM20』が必要です。

※3

コニカミノルタ製 AFマクロズーム3X-1X F1.7-2.8では手ブレ補正効果が得られません。

※4

「ブラビア プレミアムフォト」対応〈ブラビア〉:X7000/5050/5000シリーズ、W5000シリーズ、V5000/3000シリーズ

※5

1インチあたりのドット数

■ヤマハ 「11.2ch DSP AVアンプ  DSP-Z11」発売

発売日:2007/12/10


シネマDSP HD3による高密度3次元再生で臨場感の極点を目指す
HD時代の11.2chフラッグシップDSP AVアンプを新発売
ヤマハ DSP AVアンプ 『DSP-Z11』

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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、長年にわたるホームシアターのグローバル展開を通じて「音・音楽を原点に培った技術と感性で新たな感動と豊かな文化の創造」を目指してまいりました。このたび当社では、新開発「シネマDSP HD3」(シネマディーエスピー エイチディーキュービック)、音質最優先の「電流帰還型11chパワーアンプ」など、これまで当社が培ってきたホームシアター技術のすべてを注ぎ込んだフラッグシップAVアンプの新製品として、ヤマハ DSP AVアンプ「DSP-Z11(N)」を12月10日より全国で発売いたします。

リリースページ参照:http://www.yamaha.co.jp/news/2007/07090601.html

ヤマハ DSP AVアンプ 『DSP-Z11』
希望小売価格<税込> 693,000円 (本体価格660,000円)


<市場背景と企画意図>
DVDビデオの本格普及、薄型大画面TVなど新世代AV家電の一般ユーザーへの浸透、地上/BSデジタル放送によるマルチチャンネルオーディオの拡がりなどにより、高画質・高音質のソースを家庭で楽しむホームシアターの需要は増大の一途を辿っています。また最近では、マルチチャンネル音声を非圧縮のリニアPCM、もしくはロスレス(可逆)圧縮で楽しめるBlu-ray DiscやHD-DVDの登場によって、通称「HDオーディオ(注1)」と呼ばれるホームシアターサウンドのさらなる高音質化に期待が集まっているほか、フルハイビジョン放送に対応した解像度1920×1080の「フルHD(注2)」パネル搭載の高精細ディスプレイの普及によって、AVアンプの映像系回路にもその性能を最大限に活かせる装備が求められています。そこで当社では、2003年の発売以来AVアンプの最高峰として高い評価を得てまいりました「DSP-Z9」を4年ぶりに全面改良し、「ホームシアターにおける音声と映像のさらなる高密度化と高精細化」という新たな流れを先取りするHD時代の最高級AVセンターとして、THX Ultra2 PlusTMにも準拠した11.2ch仕様のフラッグシップDSP AVアンプ「DSP-Z11」を企画・商品化いたしました。

<DSP-Z11 製品概要>
音質最優先の回路構成を採用し、フロントバイアンプ駆動にも対応する「電流帰還型11chパワーアンプ」

至高の11.2ch再生を支える「H型リジッドフレーム」構造の左右対称シャーシと新概念の電源レイアウト

信号品位を守り抜く「3Dサーキットストラクチュア」の高音質プリアンプ部と高精度DAC部

アナログからHDオーディオまで、あらゆる音声フォーマットに対応したピュアダイレクトモード

HDオーディオの高密度音声に対応し、「高さ」を含むすべての反射音情報を正確に再現する「シネマDSP HD3」

最新のフルHDディスプレイやHDオーディオの可能性を最大限に引き出すHDMI(ver.1.3a)対応

厳選された高性能映像デバイスの投入により、デジタルおよびアナログの全映像ソースを高品位に再現

マルチポイント計測やスピーカー角度計測、定在波制御など、さらに高精度に進化を遂げた「YPAO」

実使用状態での臨場感と音質を改善する「A-DRC」「A-DSP」技術の採用に加え、THX Ultra2 Plus準拠の新機能にもいち早く対応

本機の高機能をユーザーレベルに応じてシンプルかつ有効に活用できる「インテリジェント・システムメモリー」

「ネットワーク機能」「USB機能」「iPodドック端子」「ミュージックエンハンサー」の装備により、多彩なデジタル音楽ソースをいい音で便利に再生

2007年09月05日

■松下電工 「ツインPaプレミア洋風シーリング」発売

発売日:2007/10/1


省エネ・長寿命「ツインパルック プレミア蛍光灯」を搭載した
ツインPaシリーズ新発売

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 松下電工株式会社は、新光源「ツインパルック プレミア蛍光灯」を搭載し、省エネ性が高く、 長寿命No.1※1を実現した【ツインPaシリーズ】を10月1日より発売します。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0709/0709-3.htm

■ 主な特長
(1)省エネ・長寿命の新光源「ツインパルック プレミア蛍光灯」搭載
(2)部屋の空間に合わせやすい3つの新デザイン追加
■ 開発背景
 地球環境問題に関心が集まる昨今、省エネやエコロジーに対する人々の意識はますます高くなっています。しかしその一方で、家庭における消費電力は年々増加傾向。家庭での電気代第2位である照明器具の消費電力を下げることは、今後のCO2削減の大きなポイントとなっています。
 当社では、1986年のインバータ開発、1990年「ツインPaシリーズ」商品化、センサ技術の開発など積極的に照明器具の省エネ活動を推進してきました。
 今回、省エネ性をさらに高めた「ツインパルック プレミア蛍光灯」を搭載した新商品を発売。
実生活のなかでも身近ですぐに実践可能な「あかりのエコ活動」を推進し、CO2削減をはじめとする地球環境保全活動に貢献していきます。

■松下電工 「リフターツインPa」発売

発売日:2007/10/1


リモコンで昇降する住宅用照明器具【リフターツインPa】に
省エネ・長寿命の新光源
「ツインパルックプレミア蛍光灯」採用の新デザイン展開

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松下電工株式会社は、リモコン操作で簡単に昇降する住宅用照明器具「リフターツインPa」シリーズに、省エネ性が高く長寿命No.1※1の新しい「ツインパルック プレミア蛍光灯」を搭載し、10月1日より発売します。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0709/0709-4.htm

「リフターツインPa」はあかりを手元まで降ろすことで、読書などに必要な明るさを十分に確保。また、ランプ交換や掃除が簡単に行える照明器具で、売上は発売以来順調に推移しています。
 今回、当社従来品よりも約15%価格を下げ※2、よりご採用いただきやすくなりました。また、10月13日から新CMのオンエアも開始。「あかりのエコアイデア」キャンペーンと連動し、更なる拡販を目指します。

※1 2007年9月5日現在 当社調べ
※2 当社従来品SLAZ7810と新商品SLAZ7878の比較


■ 主な特長
(1)省エネ・長寿命の新光源「ツインパルック プレミア蛍光灯」搭載
(2)現代的な空間に合うデザインを2種追加
(3)リモコン操作で器具の昇降が可能
■ 開発背景
 ゆとりある生活環境を求める団塊の世代を軸とするエルダー層の人々は、空間へのこだわりと同時に、きめ細やかな配慮と技術を必要としています。また一方では、地球環境への関心の高まりから、省エネやエコロジー活動の意識はますます高まり、家庭における照明器具選定 ポイントは「デザイン」「使いやすさ」「省エネ」となってきています。
 当社は、リモコンひとつで自動昇降可能で、明るさを調整でき、お手入れもしやすい照明器具「リフターツインPa」を昨年10月に発売。今回省エネ性がさらに向上した新光源を搭載した、新デザインを追加することにより、消費者のニーズにお応えします。 

 当社は今後も、さらに新たな手法や技術の充実をはかり、あかりづくりに生かしてまいります。

■象印マホービン 「スチーム式加湿器 EE-PA25型」発売

発売日:2007/9/11


“象印独自”のお手入れがしやすい「広口容器」のポット式
寝室に最適なキューブ型でコンパクトな加湿器
『スチーム式加湿器』(EE‐PA25型)
新発売

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 象印マホービン株式会社では、寝室に最適なキューブ型でコンパクトな『スチーム式加湿器』(EE-PA25型)を平成19年9月11日より発売いたします
 当社のスチーム式加湿器は、独自の広口容器のポット式で、給水・お手入れがしやすく、また、3つのロック(「チャイルドロック」「ふた開閉ロック」「転倒湯もれロック」)による安心設計がユーザーから大変好評を得ています。

リリースページ参照:http://www.zojirushi.co.jp/corp/news/2007/070905/EEPA.html

【商品特長】
1.象印独自の給水・お手入れが簡単な水タンク一体型「広口容器」
容器自体が水タンクになっており、しかも広い口径なので、給水、お手入れが簡単です。また、内容器はフッ素加工なので、汚れがこびりつきにくくなっています。

2.トリプル安心設計「チャイルドロック」「ふた開閉ロック」「転倒湯もれロック」
「チャイルドロック」 キーを3秒押し続けるだけで、一切他のキーを受け付けなくなります。 ※ただし、「切」キーのみ受け付けます
「ふた開閉ロック」 レバーでふたを常にロックしているので、転倒しても簡単に開かないようになっています。
「転倒湯もれロック」 本体をうっかり倒しても、湯もれを最小限に抑えます。


3.加湿量2段(強・弱)きりかえ

4. 連続加湿8時間(弱) ※強の場合4時間

◎ その他の特長
・ 洗える蒸気口ふた
・ 空だき防止(給水お知らせ)
・ 転倒時自動OFF
・ 部屋から部屋への移動に便利な「本体ハンドル」
・ マグネットプラグ

■ナショナル 「ツインパルック プレミア」発売

発売日:2007/10/1


業界No.1※1の長寿命 約16,000時間を実現
高周波点灯専用二重環形蛍光灯「ツインパルック プレミア」を発売
最後まで明るく目にやさしい

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ナショナルウェルネスマーケティング本部は、業界No.1※1の長寿命、明るさ長もち※2を実現した高周波点灯専用二重環形蛍光灯40形/70形/85形/100形「ツインパルック プレミア」の3光色を10月1日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070905-1/jn070905-1.html?ref=news

当社は1997年に世界で初めて管径20mmのスリムなガラス管を、同心円上に2本ブリッジ技術で繋いだコンパクト・高効率で経済性の高い高周波点灯専用の二重環形蛍光灯「ツインパルック」を発売し、お客様に大変ご好評いただいております。
本製品は、蛍光灯の寿命を左右する電子放出物質(エミッタ)の塗布プロセス及び塗布量の最適化により、業界No.1※1の長寿命、約16,000時間を実現しました。(従来品※3比約1.3倍※4)これにより、ランプ交換回数の低減と廃棄物の削減(従来品※3比約25%)による省資源にも貢献します。また、丸形蛍光灯「パルックプレミアL」等で採用した、ガラス管に保護膜を均一な厚さに塗布する独自開発の「プレミアコーティング」を投入することで、従来の蛍光灯「ツインパルック」の保護膜の約10倍の厚さまで塗布が可能となり、約16,000時間経過時でも、初期の明るさの約80%の明るさ維持を実現しました。
当社は本製品により、さらなる省資源への貢献と、ツインパルックシリーズの高付加価値・最上位タイプとして、一層の需要拡大を図っていきます。
【主な特長】
業界No.1※1の長寿命 約16,000時間を実現
従来品※3比約1.3倍※4の長寿命
業界No.1※1の明るさ長もち※2、最後まで明るく目にやさしい※1: 2007年9月5日現在 高周波点灯専用環形及び高周波点灯専用二重環形蛍光ランプにおいて(当社調べ)
※2: 光束維持率80%以上の時間
※3: 当社高周波点灯専用二重環形蛍光灯「ツインパルック」
※4: 70形・85形・100形において、40形は約1.6倍

■セイコーエプソン 「ホームプロジェクター dreamio(ドリーミオ)3機種」発売

発売日:2007/9/19
より順次


エプソン・ホームプロジェクター「dreamio(ドリーミオ)」3機種新登場
■ 世界初(※)ハイビジョンパネル搭載DVD一体型プロジェクター 「EMP-TWD10」
(※):DVD一体型3LCDプロジェクターにおいて。(当社調べ) 2007年9月19日発売。
■ 軽量、コンパクトなDVD一体型プロジェクター 「EMP-DM1」
■ 黒の再現性を飛躍的に向上させたフルハイビジョンプロジェクター 「EMP-TW2000」

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セイコーエプソン株式会社(社長:花岡清二)は、3LCD方式による高画質でご好評のホームプロジェクターdreamio(ドリーミオ)シリーズとして、ホームプロジェクターにDVDプレーヤーとスピーカーを一体にした「EMP-TWD10」「EMP-DM1」の2機種と、フルハイビジョン(1920×1080画素)パネルを搭載した「EMP-TW2000」の計3機種を、エプソン販売株式会社(社長:平野精一)を通じ9月19日より順次発売いたします。

リリースページ参照:http://www.epson.jp/osirase/2007/070904.htm

エプソンは、2005年にDVDプレーヤーとスピーカーを一体にしたプロジェクター「EMP-TWD1」、翌年2006年に後継機種の「EMP-TWD3」を発売し、従来のホームシアターに必要であったケーブル配線接続などを不要とすることで、「いつでも」「どこでも」「誰にでも」お使いいただける「簡単さ」「手軽さ」という商品コンセプトにより、市場から大変ご好評をいただきました。

新商品「EMP-TWD10」は、従来機「EMP-TWD3」のコンセプトはそのままに、さらなるクオリティを追求した“高画質”・“高音質”モデルです。DVD一体型プロジェクターとして世界で初めて(※1)ハイビジョン液晶パネル(1280×720画素)を搭載しました。音に関しては5.1chスピーカーから得られる臨場感や立体感を左右2本のスピーカーのみで実現する「ドルビーバーチャルスピーカー」モードを搭載し、総合20Wのスピーカーから迫力の音を再現します。またハイビジョン対応機器との高品位接続に対応するため、HDMI端子を搭載しました。これらの高機能化を、「EMP-TWD3」体積比約80%という小型化と同時に実現しています。

新商品「EMP-DM1」は、DVD一体型プロジェクターとして必要な機能を絞り込むことで、シンプルな使い易さと大幅なコストダウンを実現した、よりお求め易いモデルです。従来機「EMP-TWD3」との体積比約50%を実現し、重量比でも約50%の約3.8kgと非常にコンパクトになりました。ハンドル(取っ手)とあわせ、部屋間の移動や屋外への持ち出しなどが、さらに気軽に出来るようになったことで、友人宅へ持ち運んでの使用や、結婚式の二次会などのパーティでの使用など、さまざまなシーンでご活用いただきやすくなりました。DVDの解像度と同等の480p(854×480画素)液晶パネル、総合16Wスピーカーを搭載しており、ホームシアター機器としての基本性能も充実しています。さらに、オプションの「天井投写キット」(※2)を取り付けることで、天井をスクリーンとして使用することができます。ベットやソファに寝転びながら映画やアニメを観るなど、天井投写(※2)による映像鑑賞の新たな楽しみ方を体感することができます。

「EMP-TWD10」「EMP-DM1」ともに、従来機でもご好評いただいたスクリーンセットモデルを同時発売いたします(スクリーンセットモデル型番:「EMP-TWD10S」「EMP-DM1S」)。これにより、お客様にスクリーン選びに迷うことなく「買ったその日からすぐに大画面」を楽しんでいただけます。

また、「EMP-DM1」、「EMP-DM1S」については、“発売記念キャンペーン”としてオプションの「天井投写キット」を初回出荷合計2,000台限定で同梱いたします。

新商品「EMP-TW2000」は2006年に発売したフルハイビジョンプロジェクター「EMP-TW1000」の上位モデルで、お客様がお持ちの映像再生機器や音響機器と組み合わせて使用することを想定したプロジェクターです。エプソンのホームシアター専用光学エンジン「OptiFocus(オプティフォーカス)」をさらに進化させ、独自技術の「DEEPBLACK」テクノロジーにより、すべての画質の軸となる<黒>の再現性を飛躍的に高めることに成功しました。また、従来比20%の高開口率化を果たした新世代液晶D7パネルの採用により、大型スクリーンへの投写時でも、よりクリアでパワフルな映像を投写します。

エプソンは、好評発売中の「EMP-TW1000」に加えて、新たに「EMP-TWD10」「EMP-DM1」「EMP-TW2000」をラインナップに加えることにより、迫力のある大画面と高画質を一層身近なものとして、ホームプロジェクター市場のさらなる拡大を牽引してまいります。

■ソニー 「サイバーショット DSC-H3」発売

発売日:2007/9/14


光学10倍ズームレンズを搭載したコンパクトな高倍率ズーム
“サイバーショット”新Hシリーズ発売

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 ソニーは、新開発の大口径カール ツァイス「バリオ・テッサー」10倍ズームレンズ(35mmフィルム換算38-380mm)を、コンパクトなボディに収めた“サイバーショット”『DSC-H3』(有効810万画素、SuperHAD CCD搭載)を発売します。ご家族や友人との旅行にも気軽に携帯できるほか、スポーツ観戦などで遠くの被写体の細やかな表情まで臨場感のある写真で残すことが可能です。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0904B/

●主な特長

1.

新開発の大口径カール ツァイス「バリオ・テッサー」光学10倍ズームレンズを搭載し、より広範囲な撮影が可能。


2.

高密度実装技術などにより小型化を実現(横106.0mm×縦68.5mm×奥行47.5mm、本体のみ 約264g)するとともに、質感を重視したデザインを実現。


3.

人物の顔をよりきれいに写す顔検出機能「顔キメ」搭載。
画像処理エンジン「BIONZ」と顔検出エンジンとの組み合わせにより、高速かつ高精度な顔検出機能を実現。

■ソニー 「サイバーショット DSC-T200 ほか」発売

発売日:2007/9/21


笑顔を検出し、自動で撮影する※1、「スマイルシャッター」新搭載
“サイバーショット”Tシリーズ2機種発売

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ソニーは、自然な笑顔を逃さず撮影する「スマイルシャッター」を搭載した “サイバーショット”『DSC-T200』『DSC-T70』(有効810万画素、SuperHAD CCD搭載)の2機種を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0904/

 今回発売する2機種は、“サイバーショット”としてはじめて16:9の3.5型ワイド&タッチパネル液晶(『DSC-T70』は3.0型ワイド&タッチパネル液晶)を搭載し、直感的な操作性を実現するなど、“サイバーショット”ならではの「撮る」楽しみや「見る」楽しみを提案していきます。

※1

シーンセレクションでスマイルシャッターモードを選択し、シャッターボタンを深押しすると笑顔を感知する画面になります。
記録メディア/内蔵メモリーがいっぱいになるか、6枚まで撮影すると自動的に撮影が終了します。撮影環境によっては顔が検出できず、シャッターが切れないことがあります。

●主な特長(共通)

1.

自然な笑顔を逃さず撮影する、ソニー独自の「スマイルシャッター」搭載
顔検出機能の「顔キメ」がさらに進化し、笑顔を検出して自動的にシャッターが切れる「スマイルシャッター」を搭載。友人やお子様の自然な笑顔などのシャッターチャンスを逃さず撮影することが可能。


2.

“サイバーショット”としてはじめて16:9のワイド「クリアフォト液晶プラス」採用
大きくて見やすい3.5型の「クリアフォト液晶プラス」(『DSC-T70』は3.0型)と、“サイバーショット”ではじめて16:9 のワイド液晶を搭載。


3.

操作性が向上した新「タッチパネル」
デジタルスチルカメラをはじめて使う方でも、液晶画面に直接触れるだけで撮影や再生時のさまざまな設定を簡単に操作することができるほか、ペイント機能を使った楽しみ方も提案。

2007年09月04日

■DJグループ 「家庭用クリーナー ちびーとる」発売

発売日:2007/9/6


DJグループ・発足1 周年、クリーナーのオリジナル商品を発売
~東芝コンシューママーケティングが、オリジナル商品の第1 弾としてクリーナーを供給~

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DJグループ・DCM Japan ホールディングス株式会社は、おかげさまで本年9 月1 日に発足1 周年を迎えました。弊社グループではかねてより、多くのお客さまに満足していただける商品の開発に努めておりますが、設立1 周年を機に、グループ商品本部として位置づけているDCM Japan 株式会社が開発したリーズナブルな価格設定で使いやすい家庭用クリーナー「ちびーとる」をグループ各社にて9 月6 日より販売いたします。

リリースページ参照:http://ir.eol.co.jp/EIR/3050?task=download&download_category=tanshin&id=489073&a=b.pdf

前からも横からも吸込む、回転ブラシを装備したコンパクトヘッドやワンタッチで長さが変えられるロック式の伸縮延長管を採用。また、スギ花粉やダニの死骸をしっかり取るアレルゲットフィルターを搭載。ユーザー目線に立った軽くて使いやすく、かつクリーンな排気にも配慮した商品です。
今回の弊社オリジナル商品は、東芝コンシューママーケティング株式会社より供給を受け、9月6日より、DJ グループのホームセンター全店で販売を開始いたします。
また、今秋から来春にかけ炊飯器、トースター、シングル家電のオリジナル商品を販売する計画で、継続的に白物家電のライ~オリジナル家電商品第1弾・クリーナー「ちびーとる」、9月6日発売~


<製品の特徴>
① ヨコわざコンパクトヘッド
前からも横からも吸い込み、お部屋のスミや壁ぎわやすき間も簡単タテヨコ取り!
② アレルゲットフィルター・やわらか分散排気
スギ花粉やダニの死骸を吸着分解
床のホコリを巻き上げにくい排気
③ らくらくコンパクトボディー
小回りさせても転がりにくい低重心設計
敷居などの段差もラクラク、大型タイヤ
家具と家具の間もスルスル、スリムでコンパクトデザインンナップを充実・発展させ、よりよい製品をお客さまに提供してまいります。

2007年09月03日

■ソニー 「MDR-EX700SL」発売

発売日:2007/10/20


新開発大口径16mmドライバーユニットを採用し、豊かで臨場感ある高音質を実現した密閉型インナーイヤーレシーバー 最上位機種 発売

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 ソニーは、原音に忠実でありのままの自然な音を空気感までも表現する高品位な音質を追求した、密閉型インナーイヤーレシーバーの最上位機種「MDR-EX700SL」を発売します。新開発の大口径16mmドライバーユニットを採用し、豊かな低音から伸びのある高音まで広帯域再生を実現。原音に忠実なクリアサウンドを再生します。またドライバーユニット部分を外耳道に対して垂直に配置する装着方式を採用し、大口径ながら快適な装着性を実現させました。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0903/

●「MDR-EX700SL」の主な特長

1.

新開発大口径16mmドライバーユニットを採用し、広帯域再生を実現


2.

ドライバーユニットを外耳道に対して垂直に配置する“密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式”を新開発。大口径ドライバーユニットによる高音質再生と、快適で安定した装着性を両立


3.

耳の大きさにあわせて選べる7種類のハイブリッドシリコンイヤーピース付属

■ソニー 「PFR-V1 ほか」発売

発売日:2007/10/20


“スピーカーを頭に装着する”新スタイル「パーソナルフィールドスピーカー」を発売
~奥行きのあるリアルな臨場感と、迫力の重低音の再生を実現~

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ソニーは、 “スピーカーを頭に装着する”というまったく新しい装着スタイルのパーソナルフィールドスピーカー「PFR-V1」を発売します。
 あわせて、スピーカー内の音の流れをスムーズにする新開発“メビウスダクト”を採用し、小型ながら臨場感あるサウンドと、迫力の重低音の再生を可能にしたアクティブスピーカーシステム「SRS-ZX1」を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200709/07-0903B/

●PFR-V1の主な特長

1.

スピーカーを頭に装着する新スタイル
小型の球状スピーカーを耳の斜め前方に装着し、目の前に音場が広がるような臨場感あるクリアなサウンドでの再生ができるほか、スピーカーから突き出した形状の新開発“エクステンデットバスレフダクト”を直接外耳道に触れさせることで、迫力ある重低音も楽しめます。音楽のほか、映画、ゲームなど家の中での新しいリスニングスタイルを提案します。


2.

高音質と、装着時の圧迫感が少ない小型・軽量ボディを追求し、高級素材を随所に採用


3.

スピーカーキャビネットをできるだけ小型の球状にすることで、不要なノイズを低減した高音質設計