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2007年08月30日

■象印マホービン 「マイコン沸とう電動ポット CD‐ZA型3機種」発売

発売日:2007/9/21


一人暮しや夫婦などの少人数世帯向けに
テーブルに置きラクラク注ぐことができる中容量スリムタイプの電動ポット
『マイコン沸とう電動ポット』(CD‐ZA型) 
新発売

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 象印マホービン株式会社では、一人暮しや夫婦などの少人数世帯向けに、場所を取らずにテーブルの上で使用できる、スタイリッシュで便利な中容量の『マイコン沸とう電動ポット』CD‐ZA型3機種(1.2L/1.5L/1.8L)を平成19年9月21日より発売いたします。

リリースページ参照:http://www.zojirushi.co.jp/corp/news/2007/070830/CDZA.html

 平成17年国勢調査によると、日本の一般世帯の世帯規模は2.58人(平成12年=2.70人)と年々減少していますが、世帯数は5.3%増加しています(平成12年との比較)。これは、主に若い世代の単身者や、高齢者の一人暮らし、また、子供が独立した中高年夫婦の増加によるものです。一方、当社の湯沸しに関する調査(ネットアンケート、n=500名)では、若い方の“温かい飲み物ばなれ”もあり、電気ポットで1日に沸かすお湯の量は、2L未満の方が約65%と、減少傾向にあります。
 当社では、このような環境の中、手軽にテーブルに置いて使用できるスリムサイズの電気ポットを開発しました。

【商品特長】
1.さっと沸かせて、さっと使える“新・テーブルサイズ”のスタイリッシュなポット
場所を取らないのでキッチンだけでなく、テーブルポットとして使えます。


写真は、テーブルで使用しているイメージ

2.容量1.2~1.8L、外径約17cm(ハンドル含む18.5cm)のスリム設計

3.ラクラク注げる「電動給湯」
ワンプッシュでお湯が注げる電動タイプなので、本体を持ち上げる必要がありません。

4. 急速沸とうで、コーヒーカップ2杯分が約3分※で沸とう
905Wのヒーターを搭載、ハイパワーでスピード湯沸しができます。※ コーヒーカップ2杯(約300mL)時
(満水時の湯沸し時間:1.2L=9分、1.5L=11分、1.8L=13分)


5.「自動節約90℃」「煎茶80℃」の選べる保温設計
電気代を抑える90℃設定と、煎茶のうまみをバランスよく引き出す80℃保温設定が選べます。

6.ケトル感覚で使える「保温切り設定」
沸とうすれば電源がオフになる「保温切り設定」により、欲しい量だけそのつど沸かす電気ケトルのような使い方ができます。

7.気になる蒸気を抑える「蒸気セーブ沸とう」

■日本ビクター 「ハイビジョン倍速液晶EXE(エグゼ)LT-37LC205 ほか」発売

発売日:2007/9月中旬
より順次


新開発「フルハイビジョン倍速液晶ドライバー」搭載により、残像感を大幅に低減
地上・BS・110度CS デジタルハイビジョン液晶テレビ
「LT-37LC205」「LT-32LC205」
~映像処理能力を飛躍的に向上させた、新開発の高画質エンジン「倍速GENESSA」を搭載~

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日本ビクター(株)は、倍速120コマ表示により、動きの速い映像でも“残像感をおさえたクッキリしたハイビジョン映像”が楽しめる、地上・BS・110 度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ“ハイビジョン倍速液晶EXE(エグゼ)”「LT-37/32LC205」を9月中旬より順次発売します。

リリースページ参照:http://www.jvc-victor.co.jp/press/2007/lt-37lc205.html

主な特長
1.動きに強いハイビジョン映像(W-XGA)を実現する、新開発「フルハイビジョン倍速液晶ドライバー」を搭載

通常1秒間に60フレーム(コマ)で構成されている映像に対して、フルハイビジョン倍速対応の新開発ドライバーが独自の「高精度動き予測アルゴリズム」により、従来比5倍の周辺画像情報を分析し、通常の2倍にあたる120コマの最適ハイビジョン映像(W-XGA)を表示します。これにより、液晶の残像感の原因である「ホールド表示時間」を半減させ、スポーツ番組や文字テロップなど動きの速い映像もくっきり、リアルに再現します。

<「フルハイビジョン倍速液晶ドライバー」効果イメージ>

2.画像処理能力を飛躍的に向上させた高画質エンジン「倍速GENESSA」搭載

当社が開発し、臨場感あふれる高画質映像再現が高い評価を得ているCPU搭載映像処理専用LSI“映像知能”「GENESSA」。そのCPUの処理能力を飛躍的に向上させるとともに、画像の特徴検出精度をアップ。これにより、シーンに応じた映像最適化能力が大幅に向上し、通常の2倍にあたる120コマ/ 秒の最適ハイビジョン映像(W-XGA)を創造します。また、「倍速ジェネッサ」が映像シーンの輝度情報を細かく分析して「バックライト制御」を行うため、暗部の深い黒を引き締めながら最適なコントラストで“メリハリの効いた立体感のある映像”を再現します。

3.快適な視聴機能、簡単・便利な操作サポート機能を搭載
ワンランク上の音場を実現する「MaxxAudio(マックスオーディオ)※1」採用
ボタンひとつで、映像内容や明るさに応じて好みの画質と音質を設定できる「明/暗ボタン」
操作の方法や機能の内容がテレビ画面で確認できる「お助けガイド※2」搭載
聞きやすい声で操作をサポートする「音声案内」機能搭載
ニュースやセリフが聞き取りやすい 新“テレビ「きき楽」”機能搭載
映像に、より集中できるスリムフレームデザイン

(※1…「MaxxAudio®」はWaves 社の特許です。「MaxxAudio®」はWaves 社の登録商標です。)
(※2… 「お助けガイド」は株式会社カナックから「使いかたナビ®」の技術供給を受けています。)

■三洋電機 「非常用ポータブル電源」発売

発売日:2008/1月中旬


リチウムイオン電池搭載 業界最小・最軽量*1
災害救急用にも最適な高信頼性「非常用ポータブル電源」を新発売

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三洋電機株式会社(以下、三洋電機)は、災害時や救急医療における非常用電源の確保と普及に貢献するため、リチウムイオン電池を搭載した超小型・軽量のポータブル電源を発売いたします。

リリースページ参照:http://www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0708news-j/0829-1.html

品名 非常用ポータブル電源
品番 KPS-L1
メーカー希望小売価格 オープン
発売日 2008年 1月中旬
当初生産数量 5000台/月


三洋電機の誇る長寿命リチウムイオン電池を採用することで、他の二次電池を搭載した非常用電源や発動発電機をはるかに凌ぐ小型・軽量化を実現すると共に、高精度の寿命判定機能を備えることで長期信頼性を確立しました。

 三洋電機は、ブランドビジョン「Think GAIA」の下、長年に渡り培ってきた充電池技術・充電器技術を駆使し、今後もさらに多くのユーザー様になくてはならない電気エネルギーを手軽に且つ高い信頼度で確保できる新たな商品提案を行い、「電池による快適な暮らし」の創出に向けて邁進してまいります。
主な特長
業界最小・最軽量*1で持ち運びが容易
独自技術による長期信頼性を確保
2WAYの充・放電方式で多様な電子・電気機器に幅広く対応
*1 AC100V出力を有する電源において。2007年8月29日時点、当社調べ

■パナソニック 「ユニバーサルドック SH-PD9」発売

発売日:2007/9/21


D-dock(※1)でiPod(※2)の音楽を
iPod(※2)用ユニバーサルドック「SH-PD9」を発売
SC-SX950にドッキングすればiPod(※2)の選曲・再生・充電ができる

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パナソニックマーケティング本部は、同時発売のD-dock(※1)に装着してiPodの音楽ライブラリーが楽しめる、iPod(※2)用ユニバーサルドック「SH-PD9」を9月21日より発売いたします。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070829-3/jn070829-3.html?ref=news

本製品をD-dock(SC-SX950)に装着することで、iPod(※2)がドッキングし、D-dockのリ.マスター機能や高音質スピーカーを通して、iPodの音楽ライブラリーを高音質で楽しむことができます。またD-dock本体やリモコンの操作でiPodの選曲や再生、充電が可能です。
特長
D-dock(SC-SX950)に装着すれば、iPod(※2)がドッキング。
ドッキングで、iPod(※2)の選曲・再生・充電ができる。※1: 同時発売のSC-SX950。
※2: iPodは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
iPodの接続には、iPodに付属されているアダプタの取り付けが必要です。付属されていない場合は、Apple社からお買い求めください。
対応機種2007年7月現在。 ● iPod nano 第2世代(アルミニウム) 2GB,4GB,8GB
● iPod 第5世代(ビデオ) 60GB,80GB
● iPod 第5世代(ビデオ) 30GB
● iPod nano 第1世代 1GB,2GB,4GB
● iPod 第4世代(カラーディスプレイ) 40GB,60GB
● iPod 第4世代(カラーディスプレイ) 20GB,30GB
● iPod 第4世代 40GB
● iPod 第4世代 20GB
● iPod mini 4GB,6GB

■パナソニック 「HDD搭載SDステレオシステム SC-SX950」発売

発売日:2007/9/21


ためてSDで持ち出す」ハードディスク搭載SDミニコンポ
80GB HDD搭載SDステレオシステム
D-dock SC-SX950を発売
D-snap(※1)とのドッキングで、高速・自動転送、充電、続き再生が楽しめる

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パナソニックマーケティング本部は、D-snapから携帯まで「D-dockにドッキングし、音楽をもっと楽しむ」をコンセプトにした、HDD搭載SDステレオシステム「SC-SX950」 を9月21日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070829-2/jn070829-2.html?ref=news

本製品は、CD・ラジオ・外部入力・Bluetooth®(※2)対応の携帯電話などの楽曲を、内蔵のハードディスクにためて高音質で楽しんだり、ハードディスクからSDカードに高速転送して持ち出すことができます。同時発売のデジタルオーディオプレーヤー D-snap(※1)とドッキングすれば、HDDにためた新曲(※3)をワンボタンで自動転送できると共に、選曲・再生が楽しめ、充電もできます。さらにiPod(※4)もドッキングして再生・充電が可能です。また、オーディオ送受信に対応したBluetooth®(※2)を搭載することで携帯電話や、D-snap (※1)の楽曲をワイヤレスで聴くことができるなど、多彩な音楽をいろいろなシチュエーションで楽しめます。
「街でも家でもいい音。ドッキングして楽しむ新スタイル」として積極展開してまいります。
特長
挿すだけ充電+新曲(※3)ならドッキングしてワンボタンで自動転送(※1)
D-dockとD-snapのドッキングが進化!
Bluetooth®(※2)搭載携帯電話の着うたフル(※5)もすぐにつながる・楽しめる
音楽をワイヤレスで楽しむBluetooth®(※2)搭載(オーディオ送受信対応)
SDオーディオ/携帯電話/iPod(※4)の音楽をいい音で聴ける
「マルチソース リ.マスター」搭載※1: 同時発売のSV-SD950N
※2: Bluetooth®は、Bluetooth SIG, Inc.の登録商標であり、ライセンスに基づき使用しています。(Bluetooth®規格 Ver.2.0 +EDR準拠)
対応携帯電話:NTT ドコモ FOMA P902i , P902iS, P903i, P903iTV, P903iX, P904i。
「FOMA」および「FOMA」ロゴはNTT ドコモの商標または登録商標です。
※3: 新曲とは、D-dockに自動登録される「新曲」プレイリスト内の楽曲のことです。
※4: iPodは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
iPodの接続には、Option port差し込み部に別売 iPod用ユニバーサルドック「SH-PD9」の装着が必要です。
また、iPodに付属されているアダプタの取り付けが必要です。付属されていない場合は、Apple社からお買い求めください。
対応機種2007年7月現在。 ● iPod nano 第2世代(アルミニウム) 2GB,4GB,8GB
● iPod 第5世代(ビデオ) 60GB,80GB
● iPod 第5世代(ビデオ) 30GB
● iPod nano 第1世代 1GB,2GB,4GB
● iPod 第4世代(カラーディスプレイ) 40GB,60GB
● iPod 第4世代(カラーディスプレイ) 20GB,30GB
● iPod 第4世代 40GB
● iPod 第4世代 20GB
● iPod mini 4GB,6GB

※5: 「着うた」「着うたフル」は株式会社ソニー・ミュージックエンターテイメントの登録商標です。

■パナソニック 「SDオーディオプレーヤー D-snap SV-SD950N」発売

発売日:2007/9/21


音楽をワイヤレスで楽しむ、Bluetooth®※1搭載モデル
高音質SDオーディオプレーヤー D-snap を発売
同時発売の D-dock ※2とドッキングして、新曲自動転送可能

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パナソニックマーケティング本部は、SDオーディオプレーヤー D-snap SV-SD950Nを9月21日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070829-1/jn070829-1.html?ref=news

本製品は、「騒音キラー&高音質」が好評のSDオーディオプレーヤー SV-SD850Nの上位モデルでオーディオ送受信に対応したBluetooth®※1を搭載することにより、D-dock※2、携帯電話※3、車(カーナビ)※5とワイヤレスで音楽が楽しめます。D-dock※2の音楽をD-snapで受信、周囲を気にせず聴くことができます。反対にD-snapからD-dock※2へ送信しても楽しめ、離れた場所からD-dock※2を操作、再生することが可能です。Bluetooth®対応携帯電話※3からは、ワンセグ音声や着うた※4などの音楽をワイヤレス受信し、高音質サウンドを楽しむことが可能です。車(カーナビ)※5ではケーブル接続の手間なくD-snapからワイヤレス送信、再生ができます。またD-dock※2とドッキングすることにより、新曲の自動転送がワンボタンで可能となり、音楽の持ち出しがさらに便利になりました。また、好みに応じた容量のSDメモリーカードを選ぶことができ、音楽ジャンルやアーティスト別等による使い分けも可能です。約60時間※6の長時間再生に加え、SD850N同様のエコ充電モードを採用しており、通常充電時の充電回数500回に対して、約2倍の長持ちを実現しています。
当社は、SDオーディオの高音質に加え、ワイヤレスで便利につながる新しいデジタルオーディオスタイルを提案します。
特長
オーディオ送受信に対応したBluetooth®※1搭載でD-dock※2/携帯電話※3/車(カーナビ)※5と音楽をワイヤレスで楽しむ。
D-dock※2とドッキングして、HDDにためた曲を高速&自動転送※7。
騒音キラー搭載で周囲の騒音を83%カット※8。※1 Bluetooth規格Ver.2.0+EDR準拠 Bluetooth®は、Bluetooth SIG, Inc.の登録商標であり、ライセンスに基づき使用しています。
※2 同時発売のHDDミニコンポ SC-SX950
※3 対応機種:NTTドコモ FOMA P902i/P902iS/P903i/P903iTV/P903iX/P904i
「FOMA」および「FOMA」ロゴはNTT ドコモの商標または登録商標です。
※4 「着うた」「着うたフル」は株式会社ソニー・ミュージックエンターテイメントの登録商標です。
※5 対応機種:HDDカーナビゲーション CN-HDS965TD/HDS945TD/HDS915TDなど。別売BluetoothユニットCY-BT200が必要です。
※6 Bluetooth®オフ時、ノイズキャンセル機能オフ時
※7 自動転送できる楽曲:D-dockに自動登録されている「新曲」プレイリストの楽曲 対応機種:SC-SX950 (PM770SD/NS550SD/SX850/SX450は、再生と充電のみ)
※8 周波数300Hzの場合。周囲の環境などのリスニング条件により、騒音を低減する効果がことなります。また、効果には個人差があります。

■ソニー 「5.1chホームシアターシステム 3機種」発売

発売日:2007/10/20
より順次


臨場感溢れる高音質サラウンドの本格的なホームシアターが楽しめる機種など
5.1chホームシアターシステム 3機種 発売
~〈ブラビア〉のリモコン1つで簡単・快適に操作できる「ブラビアリンク」に対応~

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ソニーは、HDMI入力端子を3系統搭載し、〈ブラビア〉などの大画面テレビと接続して5.1chサラウンド音声を楽しめるホームシアターシステム「HT-SF2000」を発売します。あわせて、DVDプレーヤーを内蔵し、手軽にホームシアターを楽しめる「DAV-IS10」「DAV-DZ220」の2機種を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200708/07-0829F/

3機種ともに、原音に忠実な音声再生が可能なフルデジタルアンプ「S-Master」や、簡単操作で理想的なシアター音場に補正する「D.C.A.C.(Digital.Cinema.Auto.Calibration.)」を搭載したほか、〈ブラビア〉のリモコン1つで簡単・快適に操作できる「ブラビアリンク」に対応しています。
 ますます普及がすすむ大画面・ハイビジョンテレビと組みあわせて、迫力の映像と臨場感溢れる音声で、本格的なホームシアターをご家庭で手軽に楽しむことが可能です。

■ソニー 「ブラビア カラーバリエーション最大6色追加」発売

発売日:2007/9/20


最大合計8色のカラーバリエーションでお部屋に合わせた
「マイ ブラビア スタイル」を提案
~32/26/20J3000シリーズに最大6色の新色を発売~

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現在発売中の〈ブラビア〉20/26/32J3000シリーズに、既存のシルバー、ブラックに加え、新たにホワイト、ピンク、ブラウン、ブルー、ライムグリーン、ライトブルーの最大6色を追加で発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200708/07-0829C/

合計8色の豊富なカラーバリエーションで、リビングだけでなく、パーソナルなスペースでお使いになるテレビをお客様の空間に合わせてお選びいただき、インテリアの一つとしてお楽しみいただくことができる、「マイ ブラビア スタイル」をご提案します。

■ソニー 「小型HDDレコーダーとネットワークTVボックス」発売

発売日:2007/11月より


〈ブラビア〉の背面にも取り付け可能な
小型HDDレコーダーとネットワークTVボックスを発売
~“おき楽リモコン”からのダイレクト操作で録画・再生やインターネット動画を簡単に楽しむ~

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ソニーは、〈ブラビア〉の楽しみを広げる“〈ブラビア〉ユニット”として、デジタルハイビジョンチューナー内蔵HDDレコーダー『BRX-A250』、ネットワークTVボックス『BRX-NT1』を2007年11月より発売いたします。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200708/07-0829B/

『BRX-A250』では、〈ブラビア〉X7000/5050/5000シリーズ、W5000シリーズ、V5000/3000シリーズに付属のリモコンからのダイレクト操作で、デジタル放送の録画や再生を、また、『BRX-NT1』では、VOD(ビデオ・オン・デマンド)サービスの視聴を、いずれも〈ブラビア〉のリモコンで簡単・快適にお楽しみいただくことができます。 『BRX-A250』および『BRX-NT1』はいずれも小型・省スペース設計で、テレビの横などわずかなスペースに設置して使用するほか、〈ブラビア〉本体の背面に取り付けることが可能※1です。また、背面に“〈ブラビア〉ユニット”を取り付けた〈ブラビア〉本体をそのまま壁に掛けることも可能です※2。 なお、40V型以上のモデルでは、『BRX-A250』および『BRX-NT1』を背面に2つ同時に取り付け可能です。

※1
X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000/J5000/J3000シリーズに対応。

※2
26/20J3000は背面取り付け時に壁掛け設置はできません。

■ソニー 「ブラビア 計15機種」発売

発売日:2007/9/20
より順次


最大70V型を含む大型フルHDパネル搭載液晶テレビ〈ブラビア〉計15機種を発売
~進化した“モーションフロー”で動画をさらに滑らかに、新開発“おき楽リモコン”でより簡単・快適に~

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ソニーは、ハイビジョン放送、映画、写真、ゲームなどますます広がるハイビジョンコンテンツを高画質・大画面でお楽しみいただくために、フルHDパネル搭載液晶テレビ〈ブラビア〉6シリーズ・全15機種(40V型~70V型)を発売し、〈ブラビア〉のフルHD対応商品ラインナップを大幅に拡充します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200708/07-0829/

今回発売の〈ブラビア〉では、従来の倍速技術に撮像時のぼやけを検知・補正する機能を追加し更に進化した“モーションフロー”や、業界初の2.4GHz無線通信による新開発“おき楽リモコン”による周辺機器との連動、進化したネットワーク対応機能など、テレビの基本性能と付加価値の両面を向上させました。

2007年08月29日

■オリンパス 「「Voice-Trek DS-60」発売

発売日:2007/9/14


オリンパスICレコーダーの最上位機種
「Voice-Trek(ボイストレック)DS-60」(2GBモデル)新発売
新開発の高性能マイクと指向性マイクモード、
最新のサラウンド方式により、 高音質録音と高音質再生を実現

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、高音質録音と高音質再生が特長のICレコーダー「Voice-Trek(ボイストレック) DSシリーズ」の最上位機種として「Voice-Trek DS-60」を2007年9月14日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070829ds60j.cfm

主な特長
新開発の高性能マイク(着脱式)により、当社ICレコーダー最高音質録音を実現
新設計「指向性マイクモード」により、離れた場所の音源もクリアに録音
最新のサラウンド方式「EUPHONY MOBILE(ユーフォニーモバイル)」により、迫力ある高音質再生を実現

「Voice-Trek DSシリーズ」は、ICレコーダーとしての基本性能である「音質」にこだわり、利用用途を拡げる「機能性」、大型のLCDディスプレイやボタンレイアウトなどの「操作性」にも十分に配慮しながら開発された当社ICレコーダーのフラッグシップシリーズです。

今回発売する「Voice-Trek DS-60」は「Voice-Trek DSシリーズ」の最上位機種で、新開発の高性能マイクにより録音時の明瞭感を増したほか、最新の指向特性制御技術「DVM」により実現した「指向性マイクモード」により講演会や講義など離れた場所の音源もこれまで以上にクリアに録音することを可能にしました。また、再生には最新のサラウンド方式「EUPHONY MOBILE(ユーフォニーモバイル)」を採用。映画館やプロの音響機器向けであった「EUPHONY」のモバイル版を世界ではじめてICレコーダーに搭載し※1、長時間聴いても疲れにくい快適なサラウンド音質を実現しました。内蔵メモリーには大容量2GBを採用し、最長551時間※2の長時間録音が可能です。

また、語学学習や書き起こしに便利な機能を多数搭載。ポッドキャストにも対応しており、インターネット上で配信されている様々なコンテンツを手軽に楽しむことができます。※1 2007年8月29日現在
※2 LP(長時間)モードにて録音時の最長録音時間です。

■カシオ計算機 「EXILIM®(エクシリム)EX-V8 ほか」発売

発売日:2007/9/14
より順次


スタイリッシュなデジタルカメラ“EXILIM”の新製品4機種
全機種にH.264方式のムービー機能とYouTube™撮影モードを搭載

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カシオ計算機は、スタイリッシュなデジタルカメラ「EXILIM®(エクシリム)」の新製品として、動画機能を強化した4機種『EX-V8』『EX-S880』『EX-Z1080』『EX-Z77』を、9月14日より順次発売いたします。

リリースページ参照:http://www.casio.co.jp/release/2007/exv8_s880_z1080_z77.html

いずれも高性能画像処理モジュール“EXILIMエンジン2.0”を装備。次世代規格H.264方式の高圧縮・高画質ムービーを撮影できるほか、動画のサイズや画質などを世界最大規模の動画共有サイトYouTube™に最適な設定で撮影・保存できる“YouTube™撮影モード”を搭載。付属の専用PCソフトを使えば、最小2ステップの手順でYouTube™に動画をアップロードできます。また、静止画撮影では、動体解析技術を用いたブレ軽減機能や自動追尾AFに加えて、顔認識技術※1を採用。フォーカスロック後に顔が動いてもピントや露出を合わせ続けて、人物の顔を綺麗に撮れます。

EX-S880

『EXILIM Hi-ZOOM EX-V8』は、「EX-V7」(2007年2月発売)の上位機種で、薄型コンパクトサイズに光学7倍のインナーズームレンズを内蔵した、有効画素数810万画素の高倍率モデルです。CCDシフト方式の手ブレ補正で、高倍率の撮影でも美しい写真が撮影できます。

『EXILIM CARD EX-S880』は、「EX-S770」(2006年10月発売)の後継機種で、より薄さを追求し、高品位なステンレスボディを持つ有効画素数810万画素の薄型カードサイズモデルです。撮影モードを切替えることなく、気軽に動画撮影ができるムービーボタンを装備しています。

『EXILIM ZOOM EX-Z1080』は、「EX-Z1050」(2007年2月発売)の後継機種で、有効画素数1010万画素の高精細画像や最大7枚/秒の高速連写機能※2はそのままに、暗いシーンでの撮影や手ブレ・被写体ブレの軽減にも便利な最大ISO6400の高感度撮影を実現しました。

『EXILIM ZOOM EX-Z77』は、初心者でも分かりやすいメニュー画面を表示するなど、使い勝手の良さを追求した「EX-Z75」(2007年4月発売)の上位機種で、有効画素数720万画素の静止画撮影に加え、ムービー機能を強化。また、最大5枚/秒の高速連写※2を実現しました。

『EX-S880』『EX-Z1080』『EX-Z77』の3機種は、豊富なカラーバリエーションを用意しました。
※1 沖電気工業株式会社の組込用画像処理エンジン「FSE(Face Sensing Engine)」の提供する顔認識技術を採用しました。
※2 画像サイズは2メガピクセル固定。使用するメモリーカードにより撮影枚数は異なります。

2007年08月24日

■オンキヨー 「コンパクトオーディオ CR-D1LTD」発売

発売日:2007/9/1


高性能デジタルアンプを搭載したコンパクトオーディオに、
リミテッド仕様のニューモデルが誕生。

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オンキヨー株式会社は9月1日より、フラッグシップモデルで開発された「VL Digital」アンプを搭載するコンパクトオーディオ「CR-D1」シリーズに、さらなる音質向上を図った「CR-D1LTD」と「D-112ELTD」を発売いたします。

リリースページ参照:http://www2.jp.onkyo.com/what/news.nsf/view/20070824crd1ltd?OpenDocument

昨年7月に発売したCR-D1は、フルサイズオーディオの約半分のサイズで大型スピーカーまで鳴らしきる高いドライブ能力が認められ、コストやスペースを理由に大型オーディオの購入を見送っていた方からもご好評をいただいております。CR-D1LTDはそのCR-D1をベースにしたリミテッドモデルです。

制。さらにはアルミ削り出しタイプのボリュームつまみや、ネジで強固に固定する新設計のスピーカー端子を採用するなど、細部にまでこだわったつくりを追求。音質に影響するノイズの要因を徹底的に排除して、「VL Digital」アンプの再現能力を高めました。
また組み合わせ推奨スピーカーとして、D-112ELTDを同時開発。質の高い低音再生を実現する「A-OMFモノコック振動板」をはじめD-112Eの基本設計をベースに、容積の拡大や微小信号の再現性に優れた新形状のダンパーにより、音質の豊かさを向上。CR-D1LTDにふさわしいリミテッドスピーカーを用意しました。

2007年08月23日

■ソニー 「HDビデオウォークマン GV-HD700」発売

発売日:2007/9/7


新商品
7.0型ワイド液晶搭載、HDV※11080i方式のデジタルハイビジョン映像対応
HDビデオウォークマン 発売

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ソニーは、ビデオウォークマンで初めてHDV1080i方式のデジタルハイビジョン映像に対応した デジタルHDビデオカセットレコーダー HDビデオウォークマン『GV-HD700』を発売します。
本機は携帯性に優れ、撮影現場やオフィスなどで、従来のDV方式の映像に加え、HDV方式のビデオカメラで撮影したハイビジョン映像での再生や録画が可能です。

※1
2003年9月30日、キヤノン株式会社、シャープ株式会社、ソニー株式会社、日本ビクター株式会社の4社によって策定。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200708/07-0823/

本機は携帯性に優れ、撮影現場やオフィスなどで、従来のDV方式の映像に加え、HDV方式のビデオカメラで撮影したハイビジョン映像での再生や録画が可能です。

※1
2003年9月30日、キヤノン株式会社、シャープ株式会社、ソニー株式会社、日本ビクター株式会社の4社によって策定。

●主な特長

1.
HDV1080i方式のデジタルハイビジョン映像、およびDV方式に対応


2.
7.0型ワイド液晶モニターを搭載


3.
2種類の“ハンディカム”用バッテリーパックを使用可能

■ペンタックス 「ペンタックス オプティオ S10」発売

発売日:2007/9/13


スタイリッシュな小型軽量コンパクトデジタルカメラ
ペンタックス オプティオ S10( エステン )
— さらなる高画質を追求し、有効1000万画素を実現 —

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ペンタックス株式会社(社長:谷島 信彰)は、スタイリッシュな超コンパクトボディで好評のコンパクトデジタルカメラ「オプティオS」シリーズの最新機種として、有効画素数1000万画素の高精細画像を実現した『ペンタックス オプティオ S10』を発売いたします。

リリースページ参照:http://www.pentax.co.jp/japan/news/2007/200776.html

 本製品は、手軽に携帯して高画質画像を撮影することができるとともに、手ぶれ補正機能や顔認識機能に改良を加え、使いやすさをいっそう向上しています。


■ 価格・発売時期

・ 製 品 名 : ペンタックス オプティオ S10  —  シルバー        <製品写真>
ペンタックス オプティオ S10  —  ブルー         <製品写真>
(付属品) 充電式リチウムイオンバッテリー、バッテリー充電器、ACコード、USBケーブル、AVケーブル、ストラップ、ソフトウェアCD-ROM
・ 発 売 日 : 2007年 9月13日
・ 価 格 : オープン価格
・ 当初月産数量 : 50,000 台

■ オプティオ S10 の特長

スタイリッシュデザインの超コンパクトボディ

旅行やレジャーはもちろん、日常のスナップやビジネスでの携帯にも便利なスタイリッシュデザインのコンパクトボディです。ボディの外装には高級感のあるアルミ合金を採用し、本体前面には輝きのあるスピンドル加工を施した、上品な外観に仕上げています。
さらに、光学3倍ズームレンズや2.5型の大型液晶モニターを搭載しながら、回路基板の小型化や高密度小型実装技術などにより、有効1000万画素モデルで世界最小・最軽量 注1 の超コンパクトボディを実現しています。

注1

2007年8月23日現在、有効画素数1000万画素以上のデジタルカメラにおいて

有効1000万画素の高精細画像

有効画素数を1000万画素に向上し、より高精細な画像が得られます。画像をA3サイズに大きく引き伸ばしても、細部まで解像度の高い鮮明な画質でプリントすることが可能です。撮像素子には、受光面積の大きな1/1.8型の大型CCDを新たに採用し、階調再現性や質感の描写、ノイズの低減等に優れた性能を発揮します。


手ぶれ、被写体ぶれを抑える ”Digital SR„ モード

静止画撮影時に手ぶれや被写体ぶれを軽減できる ”Digital SR„ 注2 モードを備えています。最高感度をISO3200の超高感度まで高めており、被写体の明るさに応じて自動的に感度が変化して、ぶれの少ない画像が得られる速いシャッタースピードで撮影することができます。

注2

”Digital SR„ 選択時は、記録サイズが5M( 2592×1944ピクセル )に固定されます。

簡単操作で人物写真をより美しく撮影できる顔認識機能

撮影画面内の人物の顔を自動的に検知し、ピント合わせと最適な露出設定を自動でおこなう ”顔認識AF&AE„ 機能 注3 を搭載しています。さらに、検出した情報をもとに、肌の質感を滑らかに描写する ”美肌„ モードや、認識した人物を中心に画面の一部をトリミングして、自動的に上半身アップの構図で撮影できる ”ベストフレーミング„ 注4 モードなど、顔認識技術を応用した新機能を搭載しています。

注3

撮影モードが ”ポートレート„ ”美肌„ ”キッズ„ ”ベストフレーミング„ で、カメラを人物の正面に向けることで有効。

注4

”ベストフレーミング„ モード選択時は、記録サイズが3M( 2048×1536ピクセル )に固定されます。

※本製品の ”顔認識AF&AE„ には、FotoNation社の顔認識技術「フェイストラッカー」を採用しています。


被写体に最適な設定を自動でおこなう ”オートピクチャー„ モード

”風景„ ”ポートレート„ ”夜景„ ”標準„ の各撮影状況をカメラが自動的に判断し、それぞれの被写体に最も適した設定で撮影できる ”オートピクチャー„ モードを新たに搭載しています。撮影者が個々の設定操作をおこなう必要のない、便利な機能です。


明るく見やすい液晶モニター

液晶モニターは、必要に応じて画面の明るさを高める事ができるLCDブースター機能の付いた高輝度タイプで、日差しの強い屋外でも確認が容易です。2.5型の画面サイズと約23.2万画素の高精細で、構図やピントの確認もしやすく、加えて、広視野角タイプなので、画像を斜めから見たときでも明るさや色の変化が少なく、見やすくなっています。


高画質で長時間撮影が可能な動画撮影機能

ビデオカメラの映像に匹敵する、640×480ピクセル、30フレーム/秒の高画質でなめらかな動画を撮影することができます。記録形式にはDivX ® の「MPEG-4」動画フォーマット 注5 を採用し、高画質と長時間記録の両立を実現しています。また、動画撮影時の手ぶれをソフトウェアにより効果的に補正する ”Movie SR„ 機能を備えており、動画撮影をより簡単に楽しむことが可能です。

注5

DivX認証 ® に対応しています。Macintoshでの動画再生はサポートしておりません。

その他

用途に応じて機能の割り当てができるグリーンボタン
光学ズームの画質を維持したまま、さらに拡大撮影できるインテリジェントズーム機能
撮影時18種類、再生時15種類の多彩なモードを簡単に選択できるモードパレット
撮影した画像の整理がしやすい日付写し込み機能
約22MBの内蔵メモリーを搭載
外部記録メディアは、SDメモリーカード及びSDHCメモリーカードに対応
ストロボ撮影時の赤目画像を補正できるFotoNation社の赤目自動補正機能
Windows VistaTMに対応する画像閲覧/編集ソフト「 ACDSee for PENTAX 3.0 」を付属
PictBridge、DPOF機能、Exif PrintおよびPRINT Image MatchingIII対応

■オリンパス 「コンパクトデジタルカメラ FE-290」発売

発売日:2007/9/20


ワイド28mmに3.0型液晶モニターを搭載したコンパクトデジタルカメラ
「CAMEDIA FE-290」新発売
親しみやすさと使いやすさの「FE(フレンドリー&イージー)」シリーズの
光学4倍ズームの広角モデル

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、親しみやすさと使いやすさが特長の「FE」シリーズでワイド28mmの光学4倍ズームと3.0型液晶モニターを搭載した「FE-290」を2007年9月20日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070823fe290j.cfm

「FE(フレンドリー&イージー)」シリーズは、「もっと、親しみやすく。さらに、使いやすく。」をコンセプトに誰でも安心して使えるデジタルカメラです。

新製品「FE-290」は、シリーズで初めて広角28mmの光学4倍ズームレンズを搭載したモデルで、広大な風景の臨場感や狭い屋内でのワイド感ある撮影に最適な機種です。また離れた被写体も大きく写し出し、カジュアルなシーンの演出が可能です。
特長
1. 広角28mmの光学4倍ズームを搭載
2. 大きな3.0型液晶モニターを搭載
3. 「比較ウインドウ」で撮影前のチェック、撮影後の編集効果も確認

3.0型23万画素の大きな液晶モニターの採用でディテールの確認の際や細かな文字も大きく見やすくなります。「ブライトキャプチャー」機能により暗い場所でも被写体を明るく写し出し、フレーミングも快適に安心です。「比較ウインドウ」機能を使うと、大きなモニター上で撮影前にサンプル画像の条件値を少しずつ変えた2または4画面表示のチェックと選択が可能で、撮影後は編集効果の比較が見やすく行えます。また「ぶれ軽減モード」の高感度撮影が手ぶれ・被写体ぶれを軽減し、撮影後も再生画像のぶれ補正編集が可能です。

■オリンパス 「CAMEDIA FE-300」発売

発売日:2007/8/30


1200万画素クラスで最薄・最軽量※1を実現したコンパクトデジタルカメラ
「CAMEDIA FE-300」新発売
親しみやすさと使いやすさの「FE(フレンドリー&イージー)」シリーズの
最高画質モデル

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、親しみやすさと使いやすさが特長の「FE」シリーズで1200万画素クラスの最薄・最軽量※1モデル「FE-300」を2007年8月30日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070823fe300j.cfm

「FE(フレンドリー&イージー)」シリーズは、「もっと、親しみやすく。さらに、使いやすく。」をコンセプトに誰でも安心して使えるデジタルカメラです。

新製品「FE-300」は、シリーズで初めて1200万画素CCDと画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載しました。また薄型高解像力レンズを採用することにより重さ115g薄さ22.1mmの軽量・スリムボディーを実現しました。「FE-300」の薄型・軽量ボディーならいつでもどこでもポケットやバックに入れカジュアルな持ち歩きで最高画質を楽しめます。
特長
1. 1200万画素CCDと画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載
2. 最薄・最軽量※1ボディー
3. 人物の顔を綺麗に撮る最新の顔検出テクノロジーを搭載

「FE-300」に搭載された「TruePicIII」は当社独自開発の高解像レンズと1200万画素の高画素CCDの実力を最大限に引き出し、ノイズの少ないナチュラルな色再現と豊かな階調表現を提供します。

また最新の顔検出テクノロジーは、被写体に人物がいる場合に簡単操作で人物の顔を検出してピントも露出も自動制御し、美しく撮影します。また「スマイルショット」機能は、笑顔をキャッチして自動シャッターを切り、シャッターチャンスを逃がしません。撮影後は、再生モードの「かんたん補正」機能で手ぶれ・赤目・逆光などの一括補正ができます。※1 2007年8月23日現在、コンパクトデジタルカメラにおいて。当社調べ 。

■オリンパス 「FE-280」発売

発売日:2007/8/30


800万画素クラスで最薄・最軽量※1を実現したコンパクトデジタルカメラ
「CAMEDIA FE-280」新発売
親しみやすさと使いやすさの「FE(フレンドリー&イージー)」シリーズの第4弾

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、親しみやすさと使いやすさが特長の「FE」シリーズで800万画素クラス最薄・最軽量※1モデルの「FE-280」を2007年8月30日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070823fe280j.cfm

「FE(フレンドリー&イージー)」シリーズは、「もっと、親しみやすく。さらに、使いやすく。」をコンセプトに誰でも安心して使えるデジタルカメラです。

新製品「FE-280」は、シリーズで初めての800万画素CCDと画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載しながら、薄型高解像力レンズを採用することにより重さ108g/薄さ19.1mm(最薄部16.5mm)の軽量・スリムボディーを実現した機種です。「FE-280」の薄型・軽量ボディーで、いつでもどこでもカジュアルな持ち歩きを楽しめます。
特長
1. 高画質800万画素CCDと画像処理エンジン「TruePicIII」を搭載
2. 800万画素クラス最薄・最軽量※1ボディーと優れた耐久性
3. 人物の顔を綺麗に撮る最新の顔検出テクノロジーを搭載

「FE-280」に搭載された「TruePicIII」は当社独自開発の高解像レンズと800万画素の高画素CCDの実力を最大限に引き出し、ノイズの少ないナチュラルな色再現と豊かな階調表現を提供します。

軽量・スリムボディーの外装素材には、優れた耐久性を提供するステンレスを採用しました。堅牢でありながら高級感ある質感を実現しています。

最新の顔検出テクノロジーは、被写体に人物がいる場合に簡単操作で人物の顔を検出して美しく撮影します。また「スマイルショット」機能は、笑顔をキャッチして自動シャッターを切り、シャッターチャンスを逃がしません。撮影後は、再生モードの「かんたん補正」機能で手ぶれ・赤目・逆光などの一括補正ができます。※1 2007年8月23日現在、コンパクトデジタルカメラにおいて。当社調べ 。

■オリンパス 「コンパクトデジタルカメラ μ 790SW」発売

発売日:2007/8/30


カラフルでポップな新デザイン
衝撃に強く、3mまでの水中と-10℃までの環境で撮影可能
「μ(ミュー) 790SW」新発売
水中撮影と丈夫な構造で人気のコンパクトデジタルカメラ
「μ・SW(ショック&ウォータープルーフ)シリーズ」に新ラインが登場

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、水中撮影が可能で衝撃に強い構造を備えたコンパクトデジタルカメラ「μ・SW(ショック&ウォータープルーフ)シリーズ」の新ラインとして、デザインをポップでカジュアルなイメージに一新したコンパクトデジタルカメラ「μ 790SW」を、2007年8月30日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070823mju790swj.cfm

「μ・SWシリーズ」の防水性能など“タフさ”を追求するこれまでのラインに加えて、今回新しく“カジュアルなシーンにもマッチする”ことをコンセプトとした新ラインが誕生しました。
特長
1. アウトドアだけでなくカジュアルにも使えるデザインとポップなカラー
2. 季節、シーン、人を選ばず使用できるタフな機能を搭載
3. 最新の顔検出機能「フェイス&バックコントロール」と新しい画像処理エンジンを搭載

新ラインの第1弾となる「μ 790SW」は、カジュアルなデザインと5色のポップなカラーを採用。個性的な持ち物として、アウトドアシーンだけでなく日常シーンでも気軽に楽しく使えるスタイルを提案します。また、「μ・SWシリーズ」の特長である防水※1・防塵※2機能と耐衝撃機能※3も備えているので、落下衝撃に強く、水深3mまでの水中撮影が可能です。さらに-10℃の環境下でも撮影できる※4ので、スキーなどのウィンタースポーツでも安心して使用することができます。

機能面では、710万画素※5CCDと光学3倍ズームレンズ、オリンパス独自の新しい画像処理エンジン「TurePic III(トゥルーピックスリー)」を搭載し、最先端の高画質を実現しています。※1 JIS保護等級8相当(当社試験条件による) 
※2 JIS保護等級6相当(当社試験条件による)
※3 当社試験条件による
※4 撮影可能枚数は少なくなります。当社製xD-ピクチャーカード、リチウムイオン充電池は、本製品との組み合わせにおいて動作確認をしています。(それぞれの保証動作環境は0℃までです。)
※5 カメラ部有効画素数

2007年08月22日

■ソニー 「ビデオプロジェクター VPL-VW60」発売

発売日:2007/9/20


業界最高値※1コントラスト比 35,000:1 ※2により、豊かで自然な階調表現と深みのある黒を再現するフルHDパネル「SXRD」搭載 〈ブラビア〉ビデオプロジェクターを発売

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ソニーは、拡大するフルHDホームシアター市場に向けて独自のフルHDパネル「SXRD(Silicon X-tal Reflective Display )」※3を搭載し、業界最高値※1となる35,000 :1※2高コントラスト比を実現した〈ブラビア〉ビデオプロジェクター『VPL-VW60』を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200708/07-0821/

本機は高コントラスト比の実現により、太陽の光が降りそそぐ明るいシーンから、洞窟や真夜中の暗いシーンまでを、映画館のように滑らかで豊かな階調表現で、大画面に映し出します。

※1
207万画素(水平1,920画素×垂直1,080画素)のプロジェクターとして2007年8月21日現在ソニー調べ

※2
アドバンストアイリスオートモード1選択時。プロジェクター本体の設定及び入力する映像により変化します。

※3
X-tal=Crystalの意味


〈ブラビア〉ビデオプロジェクター『VPL-VW60』
441,000円(税抜価格420,000円)
9月20日発売


●主な特長

1.

業界最高値※135,000:1※2の高コントラスト比を実現
ソニー独自の0.61型フルHDパネル「SXRD」※3と入力信号の輝度レベルに応じて絞りを無段階に開閉する「アドバンスト・アイリス2」の組み合わせにより、業界最高値35,000:1の高コントラスト比を実現。併せて光学ユニットを改善し、奥行き感のある階調表現の豊かな映像を再現しました。


2.

フルデジタル対応の高画質回路ブラビアエンジン搭載
ビデオプロジェクター用に開発した高画質回路“ブラビアエンジン”を搭載。従来のDVDソフトの映像はもちろん、ブルーレイディスクなどのハイビジョン映像も、ノイズが少なく精細感がある、色鮮やかで深みのある映像で映し出します。


3.

ソニー独自のフルHDパネル「SXRD」を搭載
総画素数約622万画素(2,073,600画素×3枚)の0.61型「SXRD」により、シネマフィルムのようなしっとりとしたメッシュ感を感じさせない映画の滑らかな質感と高精細な映像をお楽しみいただけます。

2007年08月21日

■ナショナル 「ナノケア EH5442 ほか」発売

発売日:2007/9/1
より順次


当社独自のナノテクノロジーを応用
「ナノケア」シリーズ3製品を発売
-ドライヤー・くるくるドライヤー・イオンスチーマー-
髪・肌をもっと健康的に美しく

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ナショナルウェルネスマーケティング本部は、ナノテクノロジーを応用した「ナノケア」シリーズ(ドライヤー「ナノケア」EH5442、くるくるドライヤー「ナノケア」EH8522、イオンスチーマー「ナノケア」EH2473)3製品を9月1日より順次発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070821-1/jn070821-1.html?ref=news

昨今、美容意識の高まりから、外見美に留まらず、内面からの美しさに対するニーズが高まっています。このような中、髪に浸透して潤すヘアードライヤーや、角質層から潤し、ハリと弾力を与えるスチーム式美顔器が高い評価を頂きました。

本シリーズのドライヤー「ナノケア」は、これまでの「ペルチェ式nanoe(ナノイー)システム」の電極を小型紡鐘電極にすることで、噴霧効率の向上を実現。「nanoe(ナノイー)」の発生量が従来品※1に比べ約20%アップしました。くるくるドライヤー「ナノケア」は、世界初※2「nanoe(ナノイー)」発生機構「ペルチェ式nanoe(ナノイー)システム」を搭載。またイオンスチーマー「ナノケア」は新開発のプログラムでナノサイズのスチーム「温プラチナスチーム(プラチナ〔白金〕ナノコロイド※3)」と、新たに搭載した「冷マイクロミスト※4」を合わせた独自の温冷による刺激を実現し、肌にハリと弾力を与えます。

当社は本シリーズにより、これまでにない付加価値を提案することで、ヘアードライヤー、くるくるドライヤー、イオンスチーマーの需要創造を図ります。


■シャープ 「うるおい気流冷蔵庫シリーズSJ-HD50P ほか」発売

発売日:2007/9/10


ビタミンC・水分保持率を約3倍アップ、脂の酸化を約1/2に抑える
「新・冷気流テクノロジー」を搭載
うるおい気流冷蔵庫シリーズ2機種を発売

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 シャープは、食品に直接冷風を当てない輻射冷却と庫内に潤いを補給する補湿冷却を同時に行う「新・冷気流テクノロジー」を開発。食品の乾燥を抑え、栄養素を守る高い冷蔵品質を実現した、うるおい気流冷蔵庫シリーズ2機種<SJ-HD50P/HD46P>を9月10日に発売します。
なお、本シリーズは、シャープ冷蔵庫生産50周年記念モデルとなります。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070821-a.html

「冷やしながら潤す」新発想の冷却方式により、従来より冷蔵室の最大の課題であった、さまざまな食品劣化の要因となる“乾燥ストレス”を徹底的に抑えることに成功、ビタミンCと水分の保持率を約3倍アップさせ、脂の酸化は約1/2に抑えて、健康食生活をサポートします。同時に、潤いを目で見て体感できる、今までにない新しい庫内デザインを採用しました。

 さらに、冷蔵庫買い替え時の「今あるスペースにそのまま置ける大容量冷蔵庫が欲しい」といったニーズにお応えし、<SJ-HD50P>では「省スペースVIP※1」・「エコ構造技術」の搭載により、420Lクラスの冷蔵庫※2とほぼ同じサイズで大容量501Lを実現しました。

 デザイン面では、最近の住宅スタイルで象徴的なリビングキッチンに着目し、システムキッチンや周りの家具と美しく調和する素材感とフォルムで、ドアの表情を一新し、庫内についても、明るく清潔でより使いやすい空間に仕上げました。本シリーズをインテリアフォルム冷蔵庫として提案します。


■ 主な特長

1.直接、風を当てずに、潤いを補給する「新・冷気流テクノロジー」

1) 輻射冷却と補湿冷却を同時に行い、食品の乾燥を徹底的に抑える

2) ビタミンC・水分保持率を約3倍アップ、脂の酸化を約1/2に抑える

2.潤いと使いやすさが目に見える 新・庫内デザイン

3.リビングキッチン空間にマッチするインテリアフォルム

4.“あつあつのもの”をそのまま入れて、保温・チルド・冷凍と3つの保存が選べる
独自の「(冷⇔温)愛情ホット庫」

5.「省スペースVIP」・「エコ構造技術」により、省スペース大容量を実現

※1 VIP:Vacuum Insulation Panel(真空断熱材)

※2 当社従来機SJ-HV42M

■三菱電機 「食品の細胞破壊を抑える瞬間微粒子凍結 冷蔵庫 」発売

発売日:2007/9/25
より順次


世界初、食品の細胞破壊を抑える瞬間微粒子凍結、「瞬」冷凍で高品質な冷凍を実現
三菱冷蔵庫 新商品発売のお知らせ

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三菱電機株式会社(執行役社長:下村 節宏)は、家庭用冷蔵庫では世界で初めて※1、食品の細胞破壊を抑える瞬間微粒子凍結の「瞬」冷凍を搭載し、高品質な冷凍を実現した冷蔵庫2タイプ6機種を、9月25日から順次発売します。
※1: 2007年8月21日現在(当社調べ)

リリースページ参照:http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2007/0821.htm

新製品の特長

1.世界初、瞬間微粒子凍結の「瞬」冷凍で、高品質な冷凍を実現

氷点以下になっても凍らない過冷却状態の水が、刺激を受けると瞬時に凍り始めるのを応用して、食品の内部に微細な氷核を瞬時に生成する瞬間微粒子凍結、「瞬」冷凍を世界で初めて搭載しました。「瞬」冷凍は食品を外側から凍らせる従来の冷凍と異なり、食品に直接冷気を吹き付けない独自の気流制御で、食品の温度を測定しながら芯まで均一に凍らせずに冷やします。過冷却状態から生じる氷の結晶は非常に細かいため、細胞破壊が抑えられ、食品本来の味や食感を落とさない高品質な冷凍が実現できます。じゃがいもや筍など冷凍に不向きだった食材も冷凍可能になるなど、従来の冷凍概念を刷新するものです。

2.冷蔵室のフリーレイアウトを実現した「空間上手 動くん棚」の収納力・使い勝手をさらに向上

食品を載せたままで棚の高さを簡単に調整できる「空間上手 動くん棚」は、冷蔵室の空間を食品の高さに合わせて自在にレイアウトできます。背の高い食品などを収納する際に、既存の食品を他の場所に移してスペースを空ける煩わしさを解消するだけでなく、重い物の出し入れにも使いやすいと好評を得ています。
今回、最下段の棚を最大22cmまで調整できるようにし、収納力・使い勝手をさらに向上しました。

3.シンプル&モダンデザイン(Gシリーズ)

氷独立センター開きタイプ「Gシリーズ」では、扉の上から下まで縦につながった一本のラインを通すことで一体感ある扉を表現し、インテリアとも融合する素材感・高質感を追求しました。カラーは、ダーク調の中にもメタリック感を醸し出す「プラチナブラウン」を含む全4色展開とし、業界トップクラスの定格内容積565Lタイプ「MR-G57N」には、深みと艶やかさを追求した「漆茜」(あかね)を加えました。

■東芝 「レグザZ3500シリーズなど」発売

発売日:2007/9月下旬


世界で初めて*1USB HDDへの録画に対応した「Z3500シリーズ」など

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東芝は地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビの新商品として、AV機器との連携を強化した「レグザリンク」に対応した3シリーズ計15機種を商品化し、9月下旬より順次発売します。

リリースページ参照:http://www.toshiba.co.jp/about/press/2007_08/pr_j2002.htm

世界で初めて*1市販のUSB HDDへの録画に対応し、新たに57V型を加えた「Z3500」、高画質シンプルモデルの「C3500」に、画面周りの外枠を必要最小限まで細くした「デザインド・スリム・ベゼル」を採用し、業界最小*2の本体寸法幅を実現した「RF350」を加え、ラインナップの強化を図りました。

 「Z3500シリーズ」は、レグザリモコンから当社HDD&DVDレコーダー「VARDIA」や AVノートPC「Qosmio」、市販のオーディオシステムの操作が可能な「レグザリンク(HDMI連動)」*3に対応しています。また、LAN HDDとUSB HDDが接続でき、内蔵HDDのように、レグザリモコンからハイビジョン番組の録画・再生を行えます。また、毎秒120コマの描画ができ、動画応答性が高く、色再現範囲を従来より約115%*4に拡大した「倍速10ビット広色域フルHD*5液晶パネル」を搭載しています。なお、毎秒60コマで送られてくる映像を毎秒120コマに増やす際に、独自の「高精度動きベクトル補間技術」により、縦、横、斜め方向だけでなく、ズームインやズームアウト、回転する被写体に対して残像を低減させた補間映像の生成を可能にした「フルHD・モーションクリア」や広色域再生などの高画質回路を搭載した高画質映像処理システム「パワー・メタブレイン」を採用しています。なお、色解像度を拡張した「Deep Color(ディープカラー)」や広色域入力信号を再現できる“x.v.Color”*6対応により映像コンテンツのより滑らかで忠実な色彩表現が可能になっています。

 新シリーズ「RF350シリーズ」は業界最小*2の本体寸法幅(「46RF350」:107cm、「40RF350」:93.4cm)を実現し、40V型で従来の37V型とほぼ同等のスペース*7で設置でき、省スペースで迫力ある大画面映像を楽しめます。また、光沢感のあるベゼルを採用しており、高級感あるデザインを実現すると共に、4色*8のカラーバリエーションを揃え、自分の好みに応じて選べます。また、フルHD*5液晶パネルに対応すると共に“x.v.Color”対応により広色域の入力信号を再現することができます。
 なお、「RF350」、「C3500」シリーズも「レグザリンク(HDMI連動)」に対応しています。 *1 2007年8月20日現在 民生用デジタルハイビジョンテレビにおいて。
*2 2007年8月20日現在 日本国内の民生用40V型、46V型デジタルハイビジョン液晶テレビにおいて。
*3 対応機器については末尾の「レグザリンク」接続確認済機器一覧表参照。
*4 当社液晶テレビ レグザ「Z2000」とのu’v’色度図上の面積比。
*5 フルHDは1920×1080画素。
*6 "x.v.Color”とは従来以上の広色域表現を規定した国際規定の一つ「xvYcc」に対応した機器に付す名称として提案されたもの。
*7 当社 「37C3000」の本体寸法幅は92.0cm
*8 「40RF350」は4色のカラーバリエーション。「46RF350」は2色のカラーバリエーション。

■ヤマハ 「デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-4000」発売

発売日:2007/10月下旬


リアル5.1ch サラウンドがワンボディーで楽しめる薄型ホームシアター、
“デジタル・サウンド・プロジェクター”の最上級モデルを新発売

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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、長年にわたるホームシアターのグローバル展開を通じて、「音・音楽を原点に培った技術と感性で新たな感動と豊かな文化の創造」を目指してまいりました。このたび、デジタルアンプと40個の小型ビームスピーカー、そして2個のウーファーを薄型ボディに一体化し、リアル5.1chサラウンド再生をワンボディーで実現する「デジタル・サウンド・プロジェクター」シリーズの新製品として、ヤマハ デジタル・サウンド・プロジェクター「YSP-4000」を10月下旬より全国で発売いたします。

リリースページ参照:http://www.yamaha.co.jp/news/2007/07082001.html

■ 音と映像の高品位伝送、TVディスプレイとの連携動作を実現するHDMI端子を装備。
新開発「マイサラウンド」機能でリスニングエリアをさらに拡大する薄型TV対応の
薄型ホームシアター
ヤマハ デジタル・サウンド・プロジェクター『YSP-4000』


<YSP-4000 製品概要>
音のビーム化と反射を利用した独自技術により、リアル5.1chサラウンド再生を1台で実現
「YSP史上最高音質」を実現するための本格的な高音質設計
音と映像の高品位伝送をケーブル1本で実現するHDMI入出力端子
TV側リモコンで本機とTVを連携動作
部屋に合わせた理想の視聴環境がフルオートで得られる新「インテリビーム」
リモコン操作者へ、ボタンひとつで音のビームを向けられる「マイビーム」
視聴環境を選ぶことなく、広がりのある音場を楽しんでいただける新機能「マイサラウンド」
ブラックとシルバーが選べるスタイリッシュな新デザイン
鑑賞するソフトや使い方に合わせて選べる多彩なビームモード
AACをはじめ多彩な音声フォーマットに対応
ソースに合わせて最適な臨場感が選べる〈シネマDSP〉サラウンドプログラムを搭載
携帯音楽プレーヤーもいい音で楽しめる「ミュージックエンハンサー」

■ヤマハ 「ヤマハ サブウーファーシステム YST-FSW150 ほか」発売

発売日:2007/9月中旬


「デジタル・サウンド・プロジェクター」や薄型大画面TVとの組み合わせに最適な
ラック収納タイプのA-YSTサブウーファーシステム2機種を新発売

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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、TVラックにもすっきり収まる個性的なコンポスタイルのデザインを採用し、当社の薄型ホームシアター「デジタル・サウンド・プロジェクター」や薄型大画面TVとの組み合わせに最適なA-YSTサブウーファーの新製品として、ヤマハ サブウーファーシステム「YST-FSW150」「YST-FSW050」を、9月中旬より全国で発売いたします。

リリースページ参照:http://www.yamaha.co.jp/news/2007/07082002.html

■ TVラックにもすっきり収まる独自デザインを採用し、
重低音の迫力が手軽に楽しめる省スペース設計のA-YSTサブウーファー
ヤマハ サブウーファーシステム
『YST-FSW150/YST-FSW050』

ヤマハ サブウーファーシステム 『YST-FSW150』
希望小売価格<税込> 27,300円 (本体価格26,000円・1台)


ヤマハ サブウーファーシステム 『YST-FSW050』
希望小売価格<税込> 22,050円 (本体価格21,000円・1台)

<YST-FSW150/FSW050 製品概要>
TVラックにもすっきり収まる独自デザイン
ヤマハ独自の低音再生技術「A-YST II方式」がもたらすクリアで上質な重低音
「デジタル・サウンド・プロジェクター」シリーズとのシステム電源連動に対応
お手持ちのTVとも手軽にシステムアップ可能
YSPシアターラックシステム「YSP-LC4000」とのシステムアップに最適

■キヤノン 「プロ用デジタル一眼レフカメラ EOS-1Ds Mark III」発売

発売日:2007/11月下旬


約2110万画素・35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、さらなる高画質を追求
プロ用デジタル一眼レフカメラ“キヤノン EOS-1Ds Mark III”

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キヤノンは、自社開発の有効画素数約2110万画素・35mmフルサイズ(約36×24mm)CMOSセンサーを搭載したプロ用デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル“EOS-1Ds Mark III”を11月下旬に発売します。

リリースページ参照:http://cweb.canon.jp/newsrelease/2007-08/pr-eos1dsmk3.html

新製品“EOS-1Ds Mark III”は、約1670万画素・35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載した「EOS-1Ds Mark II」(2004年11月発売)の後継機種として、さらなる高画質を追求し、カメラのみならず周辺システムを全面的に一新したデジタル一眼レフカメラです。

優れた解像感を誇る自社開発の約2110万画素・35mmフルサイズCMOSセンサーは、常用設定できるISO感度を100~1600※1までの範囲で確保し、さらなる低ノイズ化と豊かな階調による高画質化を実現しています。センサーサイズは35mmフィルムと同等であるため、全てのEFレンズ※2がそのままの画角で使用でき、フィルム一眼レフカメラと同じ感覚で撮影することが可能です。
また、高性能映像エンジン「DIGIC III」を2個搭載したデュアル DIGIC III構成の採用により、高画素化で増大した画像データを従来機種の約4倍の速度で高速に処理し、約5コマ/秒の連写と、JPEG・ラージで約56枚、RAWで約12枚の連続撮影可能枚数を達成しています。さらに、高速・高精度な19点(F2.8対応)クロス+アシスト26点のエリアAFや、視野率約100%で、クラス最高※3倍率約0.76倍を実現した新開発高性能ファインダーの搭載により、快速・快適な撮影を可能にしています。

また、作動耐久30万回のシャッターを採用するとともに、防塵・防滴性能を備えたEFレンズやアクセサリーを使用することで、撮影システム全体の防塵・防滴化を実現しています。さらに、総合的なセンサーダスト対策「EOS Integrated Cleaning System(イオス インテグレイテッド クリーニング システム)」にも対応し、プロの過酷な撮影状況に適応する高い信頼性を確保しています。

そのほか、スタジオ撮影などで威力を発揮する2種類のライブビュー撮影機能や、3.0型大型液晶モニターの搭載などによる操作性に優れたユーザーインターフェース、多彩なシステムアクセサリーがもたらす撮影領域の拡大など、「EOS-1D Mark III」(2007年5月発売)で好評の基本性能や機能を採用しています

※1 ISO感度は推奨露光指数。ISO感度拡張により、L:ISO50、H:ISO3200も選択可能。
※2 EF-Sレンズを除く。
※3 視野率約100%の35mmフルサイズAF一眼レフカメラとして。2007年8月6日現在。

【デジタル一眼レフカメラの市場動向】
2006年のデジタル一眼レフカメラ市場(全世界)は、ハイアマチュア用の「EOS 30D」や普及モデルの「EOS Kiss Digital X」がユーザーからの高い評価を得たことに加え、他社からもデジタル一眼レフカメラ新製品の市場投入が相次ぎ、対前年比約38%増の約525万台でした。2007年は対前年比約14%増の約600万台と、引き続き同市場の拡大が期待されています。(キヤノン調べ)

【開発の背景】
キヤノンは、約1670万画素・35mmフルサイズの自社製CMOSセンサーを搭載した最高級デジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark II」(2004年11月発売)により、画質に妥協を許さないプロユーザーを中心に高い支持を得てきました。
新製品“EOS-1Ds Mark III”は、最高画質を追求した「EOS-1Ds Mark II」の後継機種として、EOS DIGITALシリーズの最高速モデル「EOS-1D Mark III」に盛り込まれた数々の新規技術をベースに、有効画素数約2110万画素・35mmフルサイズの自社製CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラです。中判デジタルカメラに迫る高解像度を実現することで、デジタル時代のプロフェッショナルの道具としての完成度をさらに高めています。
今回の新製品を発売することで、35mmフルサイズ約2110万画素の高画質により、ポートレート撮影や商品撮影、さらには風景写真といった分野で威力を発揮する“EOS-1Ds Mark III”と、約10コマ/秒の高速連写をはじめとする機動性を活かし、スポーツ・報道分野に最適な「EOS-1D Mark III」の2機種から、ユーザーは撮影用途や目的に応じて、より最適な機種を選択することができます。

■キヤノン 「デジタル一眼レフカメラ EOS 40D」発売

発売日:2007/8/31


先進の技術を投入し、カメラとしての高性能を追求した
ハイアマチュア用デジタル一眼レフカメラ“キヤノン EOS 40D”

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キヤノンは、ハイアマチュアから本格的に写真を始めようとする方まで、幅広いユーザーを対象とした高性能なデジタル一眼レフカメラ“EOS 40D”を8月31日に発売します。

リリースページ参照:http://cweb.canon.jp/newsrelease/2007-08/pr-eos40d.html

● キヤノン EOS 40D ボディ ‥‥ オープン価格(発売日:2007年8月31日)
● キヤノン EOS 40D EF-S18-55 IS レンズキット ‥‥ オープン価格(発売日:2007年9月下旬)
● キヤノン EOS 40D EF-S17-85 IS U レンズキット ‥‥ オープン価格(発売日:2007年8月31日)
● キヤノン ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E3 ‥‥ 価格(税別) 10万円(発売日:2007年8月31日)


新製品“EOS 40D”は、機能や使い勝手で市場から好評を博した「EOS 30D」(2006年3月発売)の後継機種で、最先端のカメラ技術を随所に投入することで、さらなる進化を遂げたハイアマチュア用デジタル一眼レフカメラです。
新開発の約1010万画素自社製CMOSセンサー(APS-Cサイズ)と高性能映像エンジン「DIGIC III」の搭載により、高い解像度と豊かな階調性を両立するとともに、ISO100~1600※1の幅広い感度でノイズの少ない優れた画質を提供します。加えて、約6.5コマ/秒で約75枚※2連続撮影可能な高速連写の実現、全点で高精度なクロス測距を行う9点AFの採用、見やすさが向上した倍率約0.95倍の新設計ファインダーの搭載など、カメラとしての基本性能を大幅に強化しました。

また、リアルタイムの映像を液晶モニターで確認しながら撮影できるライブビュー撮影機能や、3.0型大型液晶モニター、交換可能なフォーカシングスクリーンの装備など上位機種に迫る高度な機能や使いやすさを実現しています。
さらに、総合的なセンサーダスト対策「EOS Integrated Cleaning System(イオス インテグレイテッド クリーニング システム)」の採用や、約10万回の作動耐久、最高約1/8000秒の高速シャッターの搭載、高い剛性を備えたマグネシウム合金製ボディの採用などにより、高い信頼性を確保しています。
交換レンズにおいては、好評の「EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM」に加え、同時発表の標準ズームレンズ“EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS”や望遠ズームレンズ“EF-S55-250mm F4-5.6 IS”など、手ブレ補正機構を搭載したレンズを含む、多彩なEFレンズがすべて使用できます。

なお、“EOS 40D”の発売に合わせて、撮影した画像を無線/有線LANを通してサーバーやパソコンへ転送できる“ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E3”を同時に発売します。USBホスト機能による外部メディアとの接続や、縦位置グリップとしての使用など、幅広い撮影用途に対応することが可能です。

※1 ISO感度は推奨露光指数。ISO感度拡張により、ISO3200も選択可能。
※2 JPEG・ラージ/ファイン、高速連続撮影にて記録時

【デジタル一眼レフカメラの市場動向】
2006年のデジタル一眼レフカメラ市場(全世界)は、ハイアマチュア用の「EOS 30D」や普及モデルの「EOS Kiss Digital X」がユーザーからの高い評価を得たことに加え、他社からもデジタル一眼レフカメラ新製品の市場投入が相次ぎ、対前年比約38%増の約525万台でした。2007年は対前年比約14%増の約600万台と、引き続き同市場の拡大が期待されています。(キヤノン調べ)

【開発の背景】
キヤノンは今年、約10コマ/秒の高速連写や約30万回の作動耐久を誇るシャッターなど、プロ用デジタル一眼レフカメラとして最高レベルのスペックを実現した「EOS-1D Mark III」(2007年5月発売)を市場投入し、国内外から高い評価を獲得しています。一方、初心者ユーザーを主な対象として、昨年9月に発表した「EOS Kiss Digital X」は、高機能とコストパフォーマンスを両立したカメラとして、デジタル一眼レフカメラの市場拡大に貢献しています。
今回発表する新製品“EOS 40D”は、キヤノンがプロ用カメラで培った最先端の技術を随所に投入することで、性能面と使いやすさの両面で大幅な進化を図ったデジタル一眼レフカメラです。独自開発のCMOSセンサーがもたらす高解像度・低ノイズの優れた画質や高性能映像エンジン「DIGIC III」による高速画像処理、全点でクロス測距を行う9点AFや約0.95倍の高倍率ファインダーなど、充実した基本性能を備えています。また、センサーダスト対策や3.0型大型液晶モニター、ライブビュー撮影機能など、先進のデジタル一眼レフカメラにふさわしい高度なスペックを装備しました。
キヤノンでは、“EOS 40D”を市場に投入することにより、エントリーからプロまでのラインアップにさらなる厚みを加え、ハイアマチュアから本格的に写真を始めようとする方も含めた幅広いユーザーニーズに対応していきます。

■キヤノン 「手ブレ補正機構を搭載したEF-Sレンズ ほか」発売

発売日:2007/9月下旬


一眼レフカメラEOSシリーズ用の交換レンズのラインアップをさらに拡充
手ブレ補正機構を搭載したEF-Sレンズ2本と超広角タイプの単焦点Lレンズ1本を発売

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キヤノンは、APS-Cサイズの画面サイズをもつEOS DIGITALシリーズ※に最適なEF-Sレンズの新製品として、標準ズームレンズの“EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS”と望遠ズームレンズの“EF-S55-250mm F4-5.6 IS”を、また、すべてのEOSシリーズに使用できるEFレンズの新製品として、超広角タイプの単焦点Lレンズ“EF14mm F2.8L II USM”を9月下旬より順次発売します。
※ EOS 40D、EOS 30D、EOS 20D、EOS 20Da、EOS Kiss Digital X、EOS Kiss Digital N、EOS Kiss Digital
2007年8月20日現在。

リリースページ参照:http://cweb.canon.jp/newsrelease/2007-08/pr-efs.html

新製品の“EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS”と“EF-S55-250mm F4-5.6 IS”は、シャッタースピード換算※で約4段分の補正効果を発揮する高性能の手ブレ補正機構を搭載しながら、優れたコストパフォーマンスを実現したEF-Sレンズです。
“EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS”には高精度の非球面レンズを、“EF-S55-250mm F4-5.6 IS”にはUDレンズ(特殊低分散ガラス)を、それぞれ採用することにより、諸収差を良好に補正し、ズーム全域での高画質を実現しています。また最短撮影距離は、“EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS"では0.25m、“EF-S55-250mm F4-5.6 IS”では1.1mをそれぞれ達成しています。さらに、塗装処理やズームリングのデザインを上位モデルと同様にすることで、軽量・コンパクトなサイズながら高級感のあるレンズに仕上げています。

新製品“EF14mm F2.8L II USM”は、超広角のL(Luxury)レンズとして、長年にわたりプロやハイアマチュアから高い評価を獲得してきた「EF14mm F2.8L USM」(1991年12月発売)の後継機種です。2枚の高精度ガラスモールド非球面レンズにより歪曲収差を抑え周辺画質の向上を図るとともに、2枚のUDレンズにより倍率色収差を抑制しました。これにより、画面全体で高解像・高コントラストな描写を実現しています。また、優れた防塵・防滴性能の装備や円形絞りの採用など、機能面での進化も達成しています。

いずれのレンズもデジタル一眼レフカメラの撮像素子部分で反射した光が画質に悪影響を及ぼさないように配慮した光学設計を採用しているほか、コーティングの最適化により、フレアやゴーストの抑制と良好なカラーバランスの両立を実現しています。

※手ブレを防ぐ限界の目安である「1/(焦点距離×1.6)」秒に対して。

【開発の背景】
EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS/EF-S55-250mm F4-5.6 IS

キヤノンは、撮像素子が35mmフルサイズよりも小さい画面サイズ(APS-Cサイズ)のデジタル一眼レフカメラに最適な光学系とメカ構造を採用したEF-Sレンズを2003年より市場投入し、順次ラインアップの拡充を図ってきました。EF-Sレンズは、同時発表の“EOS 40D”や、昨年9月の発売以来大ヒットを続けている「EOS Kiss Digital X」など、同レンズ対応のEOS DIGITALシリーズで使用できます。
今回、レンズの種類に応じて最適な補正が行えるとともに手ブレ補正効果をファインダーで確認できる「レンズ内手ブレ補正方式」を採用した、普及クラスのEF-Sレンズ2本を発売します。この新開発の手ブレ補正ユニットの搭載により、レンズの小型化と優れた補正効果を両立しています。キヤノンは、フルサイズ対応のEFレンズに加え、EF-Sレンズも幅広く展開することで、デジタル一眼レフカメラのさらなる裾野の拡大に貢献していきます。

EF14mm F2.8L II USM

超広角撮影に威力を発揮する「EF14mm F2.8L USM」(1991年12月発売)は、優れた描写力によりプロやハイアマチュアからの高い支持を集めてきました。この後継機種として開発された新製品“EF14mm F2.8L II USM”は、周辺画質の向上と歪曲収差の抑制を実現することで高画質化と高性能化の両立を達成しています。114°の画角を利用した超広角撮影は、同時発表の“EOS-1Ds Mark III”や“EOS 5D”(2005年10月発売)など、35mmフルサイズCMOSセンサーを備えたデジタル一眼レフカメラで、特に威力を発揮します。

2007年08月20日

■三菱電機 「LAQURLI(ラクルリ)新商品」発売

発売日:2007/10月上旬


独自の360度回転台座と5キャスターの「LAQURLI」を3機種に拡大
三菱センターサークルクリーナー「LAQURLI(ラクルリ)」新商品発売のお知らせ

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三菱電機株式会社(執行役社長:下村 節宏)は、ラクに動いてクルリと回るセンターサークルクリーナー「LAQURLI(ラクルリ)」の新商品として、HEPAフィルターのお手入れが約10年間不要※1のサイクロン式掃除機2機種と、紙パック内の悪臭を強力に脱臭する紙パック式掃除機1機種の計3機種を10月上旬から発売します。
※1: ダストケースのゴミを毎回捨て、1ヵ月に1回ステンレスフィルターを洗い、さらに2週間に1回HEPAケースにたまったゴミを捨てた場合(当社試験結果)。ゴミの種類や条件によって異なります。

リリースページ参照:http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2007/0820-c.htm

発売の狙い

 2007年度の国内の掃除機市場は、安定した買い替え需要に支えられ約585万台(前年比100%)と堅調な推移が見込まれます(当社推定)。当社は、360度回転する台座と5つのキャスターにより引き回し時の引っかかりや転倒などのストレスがなく、ラクに動いてクルリと回るセンターサークルクリーナー「LAQURLI(ラクルリ)」を開発し、2006年11月に発売して以来好評をいただいています。
 今回、サイクロン式を2機種に増やすとともに、ご要望の多い紙パック式を加え、ラインアップを3機種に拡大しました。サイクロン式はHEPAフィルターのお手入れを約10年間不要にし、最上位モデルにはふとん専用の「Wアレルパンチふとんブラシ」を同梱しました。紙パック式には紙パック内の悪臭を強力に脱臭する「プラズマ脱臭機能」を搭載しています。
 また、シリーズ共通で業界最軽量※2の自走式パワーブラシを搭載し、操作する力を軽減して、さらなるストレスフリーを実現しました。
※2: 2007年8月20日現在、家庭用掃除機において

新製品の特長

1.HEPAフィルターのお手入れが約10年間不要<TC-C3ZG形/TC-C3SG形>

サイクロン式では新機構「HEPAフィルタークリーンおそうじメカ」が、お掃除の後に毎回、HEPAフィルターに付着した微細な塵を自動で除去します。これにより吸引力が持続するとともに、HEPAフィルターのお手入れが約10年間不要となります。サイクロン式掃除機の課題であったメンテナンス性の向上を実現しました。

2.業界初、ふとんのアレル物質を吸引・分解する「Wアレルパンチふとんブラシ」<TC-C3ZG形>

最上位モデルのTC-C3ZG形には、業界で初めて※2、ふとんの表面と空気中に舞い上がったアレル物質(ダニの死骸やフン・花粉)を同時に吸引・分解する「Wアレルパンチふとんブラシ」を同梱しました。ブラシ自体に集塵ケースを設け、ティッシュをセットすれば気になるアレル物質もその都度捨てられる清潔設計です。

3.「プラズマ脱臭機能」により紙パック内のごみのニオイを強力に脱臭<TC-C3KG形>

紙パック式では、「プラズマ脱臭機能」がアンモニア、アセトアルデヒドといった紙パック内のごみのにおいを強力に脱臭し、気になる排気臭を抑えます。

4.業界最軽量の自走式パワーブラシ「アレルパンチラク走パワーブラシ」<全機種>

ハイパワーコンパクトモーターと軽量大口径回転ブラシを搭載した業界最軽量500gの自走式パワーブラシ「アレルパンチラク走パワーブラシ」を採用しました。

■三菱電機 「ラクリアミスト」発売

発売日:2007/9/1


加湿フィルターの交換もお掃除も不要な加湿機
三菱 加湿機「ラクリアミスト」新商品発売のお知らせ

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三菱電機株式会社(執行役社長:下村 節宏)は、加湿フィルターの交換とお掃除を共に不要※1にした加湿機「ラクリアミスト」(SV-DK807)など、新機種5タイプを9月1日から順次発売します。
※1: 水質の影響などにより、汚れがひどい場合は、お掃除が必要となります。

リリースページ参照:http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2007/0820-b.htm

発売の狙い

 加湿機は、買い替え・買い増しユーザーの増加にともない、加湿フィルターの交換費用やお掃除の手間の軽減が、購入の際に重視されるポイントになっています。
 今回発売する「ラクリアミスト」(SV-DK807)は、ヒーターを使わない気化式の特長を活かしながら、新方式の「交換&お掃除レス・ディスク気化式」を採用し、加湿フィルターの交換を不要にしました。さらに、業界初※2の「カルキ水回収システム」により、面倒な加湿フィルターのお掃除も不要にしました。
※2: 2007年8月20日現在、家庭用加湿機において。

新製品の特長(ラクリアミストSV-DK807)

1.新方式「交換&お掃除レス・ディスク気化式」で加湿フィルターの交換が不要(SV-DK807)

通常の気化式加湿機で水を吸い上げる加湿フィルターは、乾燥するとカルキ(カルシウム)※3成分が固まって目詰まりするので、1~2シーズンに1回の交換が必要でした。
「ラクリアミスト」に搭載した新方式の「交換&お掃除レス・ディスク気化式」は、フィルターの毛細管現象を利用するのではなく、水受けトレイ内で回転する加湿ディスクの表面に薄い水膜を形成して加湿します。乾燥によるカルキ成分のこびりつきがほとんど無いので、加湿フィルターの交換が不要です。これにより加湿フィルターの交換費用が0円になり、非常に経済的※4で、交換の手間も省けます。
※3: カルキとは、本来さらし粉(炭酸カルシウムと塩素の混合物)を指しますが、一般に「電気ポットのカルキ落し」のように結晶化物=カルキと認識されるため、このように表記しました。
※4: 当社04年度品ハイブリッド式SV-H604形の8年間のフィルター交換費用は14,700円。


2.業界初、「カルキ水回収システム」で加湿フィルターのお掃除が不要(SV-DK807)

通常の気化式加湿機は、運転するうちに水受けトレイのカルキ濃度が高くなり、水アカが析出(白く結晶化)して加湿フィルターにこびりつくため、月に1回程度、加湿フィルターのお掃除が必要でした。
「ラクリアミスト」に搭載した業界初の「カルキ水回収システム」は、給水のたびにカルキ濃度が高くなった水を回収して、水受けトレイ内のカルキ濃度を低く保つので加湿フィルターのお掃除が不要です。

3.業界初、「水脱臭」で加湿しながら生活臭を強力脱臭(SV-DK807)

「ラクリアミスト」は、空気中のアンモニア臭などの水溶性ニオイ成分を効率よく取り除きます。加湿ディスクが空気中の水溶性ニオイ成分をとらえて、水受けトレイ内の水に溶かしこみ、「カルキ水回収システム」で回収するため、加湿しながら部屋のニオイを取り除くことができます。この「水脱臭」により、従来はできなかったニオイ成分の回収が可能になり、生活臭の代表臭気であるアンモニアを従来機と比較して約2倍※5脱臭することができます。
※5: 1m3箱内で1.5年相当のタバコ負荷後の加湿フィルター部でのアンモニア除去性能(初期濃度30ppm)

■三菱電機 「ラクリアエア」発売

発売日:2007/9/1


業界初すべてのフィルター交換不要の加湿空気清浄機
三菱 加湿空気清浄機「ラクリアエア」、および空気清浄機 新商品発売のお知らせ

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 三菱電機株式会社(執行役社長:下村 節宏)は、空気清浄機の新製品として、業界で初めて※1すべてのフィルターの交換を不要※2にした加湿空気清浄機「ラクリアエア」(MA-517DK)をはじめとする、新機種5タイプを9月1日から順次発売します。
※1: 2007年8月20日現在、家庭用加湿空気清浄機において。
※2: 集塵・脱臭フィルターはJEM1467のタバコによる集塵性能試験で1年分(脱臭は半年)相当を吸入するごとに水またはぬるま湯でつけ置き洗いを行った場合、約10年長持ちします。

リリースページ参照:http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2007/0820-a.htm

新製品の特長(ラクリアエアMA-517DK)

1.業界初、すべてのフィルター交換が不要で経済的(MA-517DK)

通常の加湿空気清浄機は集塵・脱臭・加湿フィルターの定期的な交換が必要でした。
「ラクリアエア」は集塵・脱臭フィルターに水洗いで能力が回復する新フィルターを、加湿フィルターに水アカがつきにくい「交換&お掃除レス・ディスク気化式」を採用し、すべてのフィルターの交換を不要にしました。交換フィルターの購入費用と交換の手間を無くし、快適かつ経済的に1年中お使いいただけます。また、フィルターを廃棄しないので環境にやさしい製品です。

2.業界初、「カルキ水回収システム」で加湿フィルターのお掃除が不要(MA-517DK)

通常の加湿空気清浄機は、運転するうちに水受けトレイのカルキ(カルシウム)※4濃度が高くなり、水アカが析出(白く結晶化)して加湿フィルターにこびりつくため、月に1回程度のお掃除が必要でした。
「ラクリアエア」に搭載した業界初※1の「カルキ水回収システム」は、給水のたびにカルキ濃度が高くなった水を回収しながら新しい水を補給して、水受けトレイ内のカルキ濃度を低く保つので、加湿フィルターのお掃除が不要※5です。
※4: カルキとは、本来さらし粉(炭酸カルシウムと塩素の混合物)を指しますが、一般に「電気ポットのカルキ落し」のように結晶化物=カルキと認識されるため、このように表記しました。
※5: 水質の影響などにより、汚れがひどい場合は、お掃除が必要となります。


3.業界初、水の力でニオイをとる「水脱臭」で加湿しながら生活臭を強力脱臭(MA-517DK)

「ラクリアエア」は、空気中のアンモニア臭などの水溶性ニオイ成分を効率よく取り除きます。加湿ディスクが空気中の水溶性ニオイ成分をとらえて、水受けトレイ内の水に溶かしこみ、「カルキ水回収システム」で回収するため、加湿しながら部屋のニオイを取り除くことができます。この「水脱臭」により、生活臭の代表臭気であるアンモニアを従来機と比較して約2倍※6脱臭することができます。
※6: 1m3箱内で1.5年相当のタバコ負荷後の加湿フィルター部でのアンモニア除去性能(初期濃度30ppm)

2007年08月11日

■オンキヨー 「AERO Sound System 第2弾 CBX-Z10 ほか」発売

発売日:2007/8/24
より順次


ハイファイ直系の一体型オーディオ「AERO Sound System」第2弾。
より豊かなCD&iPod再生を実現する上位モデルも登場。

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オンキヨー株式会社は8月24日より、高級ハイファイスピーカーの音質技術を取り入れた、CD&iPod再生対応の一体型本格オーディオ「AERO Sound System(エアロ・サウンドシステム)」シリーズの第2弾として、「CBX-Z10」「CBX-Z20」を順次発売いたします。

リリースページ参照:http://www2.jp.onkyo.com/what/news.nsf/view/20070810cbxz10_20?OpenDocument

昨年11月に発売した「AERO Sound System/CBX-Z1」は、一体型の手軽さで音楽CDの豊かなサウンドが楽しめる点と、iPodをいち早く再生メディアとして採用した点に現在の音楽シーンがマッチして、おかげさまで大好評を得ることができました。

シリーズ第2弾となる今回は、スタンダードモデルの「CBX-Z10」と、音質仕様をより充実させた上位モデル「CBX-Z20」のダブルラインナップで登場。高級スピーカーゆずりの低音増強技術「エアロ・アコースティックドライブ」や自社生産のスピーカー振動板「OMFコーン」をはじめ、前モデルで組み込んだ高級オーディオ技術はもちろん継承し、上位モデルCBX-Z20ではキャビネット容積の拡大やアンプ回路にも手を加えて低音やヴォーカルの再現能力を大幅に向上。まるで目の前で歌っているような躍動感あふれる音楽再生を追求しました。


●品番 CBX-Z10
●品名 Dock搭載
CDチューナーアンプシステム
●予定発売日 8月24日
●予定希望小売価格 オープン価格

●品番 CBX-Z20
●品名 Dock搭載
CDチューナーアンプシステム
●予定発売日 10月下旬
●予定希望小売価格 オープン価格

2007年08月10日

■パナソニック 「3.1chラックシアター 2機種」発売

発売日:2007/9/1


スピーカーに「竹繊維振動板」を採用し、クリアな音の再生を実現 <HTR500>
すっきり設置・簡単操作の3.1chラックシアター
2機種(SC-HTR500-K・SC-HTR100-K)を追加発売
「VIERA Link」(ビエラリンク)対応でシアターも快適操作

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パナソニックマーケティング本部は、発売以来、好評を頂いております「ラックシアター」(SC-HTR300・SC-HTR200)のラインナップを拡充するべく、今回新たに2機種を、9月1日より発売します。
ブルーレイディスクやDVD、デジタル放送の音楽・映画・スポーツ番組などを、大画面テレビと、迫力のサラウンドを楽しむホームシアター市場が拡大しています。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070809-5/jn070809-5.html

今回発売のSC-HTR500-Kは、BD-Videoに収録されている5.1chや7.1chリニアPCMの音声入力に対応しております。さらに別売のワイヤレスリアスピーカーキット(SH-FX60)と、リアスピーカーを接続することで、更に臨場感あふれる大迫力サラウンドをお楽しみ頂けます。また、SC-HTR100-Kは、より省スペースでの設置が可能となっております。
もちろん両機種とも、現行のラックシアターで好評の「振動キラー」サブウーハーと前面ガラス扉も採用し、ラック内のホコリも溜まりにくい構造となっています。また独立したセンター部を含む3.1chのドルビーバーチャルスピーカーと、当社独自の「リアルセンター機能」で、セリフやボーカルなどが画面から聞こえてくるような、音と映像のより一体感のある再生を実現しています。加えて、ビエラのリモコンひとつで簡単に操作ができる「VIERA Link(ビエラリンク)」に対応しています。さらにSC-HTR500-Kの天板には天然木の突板を採用し、表面部分は高級感あふれる光沢塗装で仕上げました。

当社は今回の2モデルを追加した、合計4モデルの「ラックシアター」シリーズのラインナップ(※2)により、65V~32V型までの「VIERA(ビエラ)」に対応致します。この充実のラインナップで、高画質映像と一体となった大迫力のサラウンド空間を実現する、新たなホームシアタースタイルを、引き続き強力に提案してまいります。
<主な特長>
スピーカーに「竹繊維振動板」を採用し、クリアな音の再生を実現 【HTR500のみ】
サラウンドスピーカーを、ワイヤレスで増設が可能 【HTR500のみ】
快適操作のVIERA Link(ビエラリンク)&すっきり設置・簡単接続

※1 37V型はアンダースピーカータイプを推奨
※2 SC-HTR500-K,HTR300-K,HTR200-K,HTR100-K の計4モデル

■パナソニック 「VIERA (ビエラ) TH-37LZ75」発売

発売日:2007/9/1


37V型『フルハイビジョン IPSαパネル(*1)』を搭載。くっきり緻密で立体感豊かな映像を実現
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
「VIERA (ビエラ)」TH-37LZ75を発売
大好評、簡単・便利な『ビエラにリンク!』に対応

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パナソニックマーケティング本部は、37V型『フルハイビジョン IPSαパネル(*1)』や「フルハイビジョン W(ダブル)スピード」搭載により、高い動画解像度(600本以上(*2))で、くっきり緻密な映像を実現するとともに、「フルハイビジョン W(ダブル)コントラストAI」搭載により、高コントラスト(7,000:1相当(*3))の鮮明で立体感豊かな映像を実現した地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ「VIERA(ビエラ)」TH-37LZ75を 9月1日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070809-3/jn070809-3.html

本製品は、広視野角(*4)の『フルハイビジョン IPSαパネル』搭載により、斜めから見ても鮮明な映像を実現。また、映像コマ数を1秒間に60コマ表示するところを2倍の120コマに増やす「フルハイビジョン Wスピード」搭載により、高い動画解像度(600本以上(*2))で動画もくっきり緻密に映し出します。さらに、映像シーンごとの特徴に応じて、映像シーン全体の立体感を高める「フルハイビジョンWコントラストAI」を搭載。さまざまなシーンで、鮮明で立体感豊かな映像をお楽しみいただけます。

また、『ビエラリンク』対応なので、ビエラのリモコン1つで対応機器(*5)を簡単に操作できます。さらに、SDスロットも装備。デジカメ写真を簡単にテレビ画面いっぱいに楽しめる「テレ写」機能など、簡単、便利な「ビエラにリンク!」をお楽しみいただけます。

当社は、本製品を通じ、37Vクラスでの多様なニーズに応え、薄型テレビ市場を牽引してまいります。
<主な特長>
『フルハイビジョンIPSαパネル(*1)』搭載で、斜めから見ても鮮明な映像
『フルハイビジョン Wスピード』 & 『フルハイビジョン WコントラストAI』 搭載で動画も緻密にくっきり、立体感豊かな映像表現
簡単・便利な 『ビエラにリンク!』 対応
・リモコン1つの快適操作「ビエラリンク」 ・フルハイビジョン「テレ写」 ・「アクトビラ ベーシック(*6)」対応 など*1: IPSアルファテクノロジ社製のパネル名称。
*2: 株式会社次世代PDP開発センター(APDC)が開発した、テレビやディスプレイにおける、動きのある画像の表示性能を示す「動画解像度」の測定方式による。
*3: TVセットで表現できる全白信号での画面最大輝度と全黒信号での画面最小輝度の比。
*4: 上下左右178度。JEITA測定法による。コントラスト比10:1が確保できる角度。
*5: 対応機器の詳細は、http://panasonic.jp/support/vlink/index.html。ビエラリンクで出来ない操作もあります。
*6: 「アクトビラ」は、当社が出資するテレビポータルサービス(株)が提供。ご利用には、ブロードバンド接続環境が必要です。「アクトビラ ベーシック」は、静止画+文字によるデジタルテレビ向けの情報提供サービス。「アクトビラ」は、テレビポータルサービス(株)の商標です。

■パナソニック 「新・ヒューマンビエラ PZ750シリーズ 計4機種」発売

発売日:2007/9/1


*キャッチ

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パナソニックマーケティング本部は、動画もくっきり質感豊かで、広い視野角で鮮明な 『リビング高画質』 を実現するとともに、業界で初めて(*1)、ビデオ・オン・デマンドの映像配信サービス(「アクトビラ ビデオ(*4)」) が楽しめる、当社「どこでもドアホン(*3)」の来客画像も確認できるなど、『ビエラにリンク!』の楽しみがさらに広がり、新しいテレビライフを提案する『ビエラ』最上位の PZ750 シリーズ 4機種を9月1日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070809-2/jn070809-2.html

本シリーズでは、[1]人に、見やすい [2]人に、使いやすい [3]環境を考える のヒューマンコンセプトを大きく進化。

[1]では、新開発のフルハイビジョンプラズマパネルなどにより、高コントラスト(10,000:1(*5))、高い動画解像度(900本以上(*6))、豊かな階調表現力、動画もくっきり緻密で質感豊かな映像を実現。さらに、広い視野角の 『リビング高画質』 をお楽しみいただけます。また、3ウェイ6スピーカーのダイナミックサウンドスピーカーシステムにより、フルハイビジョン大画面がさらに活きる迫力のサウンドを実現しました。

[2]では、大好評の ビエラにつないで、簡単、便利な 『ビエラにリンク!』 の楽しみがさらに広がりました。
業界で初めて(*1)、ネット・サービス「アクトビラ(*2)」のビデオ・オン・デマンド(VOD)の映像配信サービス「アクトビラ ビデオ(*4)」に対応。放送波だけでなく、ブロードバンド回線に接続すれば、映画や音楽、ドラマ、アニメなどを、いつでも見たい時に、ビデオレンタル感覚で楽しむことが可能です(*7)。さらに、全画面表示によるハイビジョン画質の「アクトビラ ビデオ・フル」にも対応しています。
また、業界初(*1)、ドアホン(*3)の来客画像を確認することが可能です。リビングでテレビを見ている時、来客者の「どこでもドアホン(*3)」呼び出しに応じ、ビエラの画面に来客映像を自動表示することが可能です。
もちろん、リモコン1つの快適操作 『ビエラリンク(*8)』、フルハイビジョンSD動画(AVCHD規格(*9))のダイレクト再生や、デジタルカメラ写真を簡単キレイに楽しめるフルハイビジョン「テレ写」などSDメモリーカード連携による多彩な簡単便利機能も満載です。

[3]では、業界で初めて(*10)、パネル寿命 約10万時間(*11)の長寿命化を実現(従来品(*12) 約6万時間)。鉛フリーのプラズマディスプレイパネル搭載とあわせ、環境にも一層配慮しています。

テレビの未来形は、いつも ビエラから・・・。当社は、『新・ヒューマンビエラ』で、薄型大画面市場を牽引します。
<主な特長>
動画もくっきり、質感豊かで、広い視野角で鮮明な 『リビング高画質』
3ウェイ 6スピーカーの 『ダイナミック サウンドスピーカーシステム』で迫力のサウンド
ビエラにつないで、簡単・便利な 『ビエラにリンク!』 の楽しみがさらに広がる
・業界初(*1) ビデオ・オン・デマンドの映像配信サービス(「アクトビラ ビデオ(*4)」)が楽しめる
・業界初(*1) 「どこでもドアホン(*3)」とつないで、ビエラの画面で来客映像を確認できる*1: 2007年8月9日現在。国内市販のテレビとして、当社調べ。
*2: 当社が出資するテレビポータルサービス(株)が提供。ご利用には、ADSL、FTTH、CATV等のブロードバンド接続環境が必要です。(「アクトビラ」に関する詳細は、http://actvila.jp) 「アクトビラ」は、テレビポータルサービス(株)の商標です。
*3: 対応ドアホン(別売):当社「どこでもドアホン」(映像出力端子付き) SW155K、SW150K、SW130K、SW102AK、SW100K、SW102K、SW104K、SV104K、SW105K、SV130K。別売のドアホン用PLCアダプターパック VL-SP880との接続が必要。
*4: 「アクトビラ(*2)」の映像配信サービスの総称。全画面表示でハイビジョン画質の迫力ある映像をお楽しみいただける「アクトビラ ビデオ・フル」と、文字と写真に加えて映像もお楽しみいただける「アクトビラ ビデオ」の2タイプのコンテンツがあります。「アクトビラ ビデオ・フル」のコンテンツをお楽しみいただくには、FTTH(光)回線を推奨。実効速度は12Mbps程度を想定。
「アクトビラ ビデオ」コンテンツの実効速度は、6Mbps程度を想定。また、視聴可能な回線速度があっても、お客様のご利用環境、通信環境、接続回線の混雑状況などにより映像が乱れる、途切れる、視聴できない等が生じる場合があります。
*5: 一画面内で同時に表現できる暗所コントラスト。
*6: 株式会社次世代PDP開発センター(APDC)の測定方式による。
*7: 「アクトビラ ビデオ」は、2007年10月31日までおためしサービスとして、 全てのコンテンツを無料でご利用いただけます。
2007年11月1日以降は、有料サービスも開始されます。
*8: 対応機器の詳細は、http://panasonic.jp/support/vlink/index.html。ビエラリンクで出来ない操作もあります。
*9: MPEG4-AVC/H.264方式を採用。
*10: 2007年8月9日現在。国内市販プラズマテレビのPDPとして、当社調べ。
*11: 時間はスタンダードモード/動画 表示時のパネル輝度半減までの目安。残像・故障等は除く。
*12: 2006年9月発売のPZ600シリーズなど。

■パナソニック 「新・ヒューマンビエラ  PZ70シリーズ計2機種」発売

発売日:2007/9/1


新パネル搭載『リビング高画質』ビエラのフルハイビジョンスタンダードシリーズ
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ
「新・ヒューマンビエラ」 PZ70シリーズ 計2機種を発売
大好評、簡単・便利な『ビエラにリンク!』に対応

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パナソニックマーケティング本部は、動画もくっきり質感豊かで、広い視野角で鮮明な 『リビング高画質』 を実現した『ビエラ』のフルハイビジョンの新シリーズ PZ70シリーズ 2機種を9月1日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070809-1/jn070809-1.html

本シリーズは、新開発のフルハイビジョンプラズマパネルなどにより、高コントラスト(10,000:1(*1))、高い動画解像度(900本以上(*2))、豊かな階調表現力、動画もくっきり緻密で質感豊かな映像を実現。さらに、広い視野角の 『リビング高画質』 をお楽しみいただけます。

また、大好評の ビエラにつないで、簡単、便利な 『ビエラにリンク!』 に対応しています。リモコン1つの快適操作『ビエラリンク(*3)』、デジタルカメラ写真を簡単キレイに楽しめるフルハイビジョン「テレ写」などSDメモリーカード連携による多彩な簡単便利機能も満載です。

さらに、業界で初めて(*4)、パネル寿命 約10万時間(*5)の長寿命化を実現(従来品(*6) 約6万時間)。鉛フリーのプラズマディスプレイパネル搭載とあわせ、環境にも一層配慮しています。

当社は、フルハイビジョンのニーズに応え、『新・ヒューマンビエラ』で、薄型大画面市場を牽引します。
<主な特長>
高コントラストで質感豊か、広い視野角で鮮明な 『リビング高画質』
『動画解像度900本以上(*2)』 で動画もくっきり
簡単・便利な 『ビエラにリンク!』 対応
・リモコン1つの快適操作「ビエラリンク(*3)」・フルハイビジョン「テレ写」・「アクトビラ ベーシック(*7)」対応 など*1: 一画面内で同時に表現できる暗所コントラスト。
*2: 株式会社次世代PDP開発センター(APDC)の測定方式による。
*3: 対応機器の詳細は、http://panasonic.jp/support/vlink/index.html。ビエラリンクで出来ない操作もあります。
*4: 2007年8月9日現在。国内市販プラズマテレビのPDPとして、当社調べ。
*5: 時間はスタンダードモード/動画表示時のパネル輝度半減までの目安。残像・故障等は除く。
*6: 2006年9月発売のPZ600シリーズなど。
*7: 「アクトビラ」は、当社が出資するテレビポータルサービス(株)が提供。ご利用には、ブロードバンド接続環境が必要です。
「アクトビラ ベーシック」は、静止画+文字ベースによる情報提供サービス。「アクトビラ」は、テレビポータルサービス(株)の商標です。

2007年08月09日

■ヤマハ 「ヤマハDSP AVアンプ DSP-AX3800 ほか」発売

発売日:2007/10/20


HDオーディオ×フルHDビジュアルの新時代へ向けた
2機種の新世代7.1ch DSP AVアンプを新発売
■ 真の立体音場再生を可能にするシネマDSP<3Dモード>搭載の
高密度7.1ch DSP AVアンプ
ヤマハ DSP AVアンプ 『DSP-AX3800』
■ HDオーディオの真価を引き出す高音質と、フルHD(1080p)映像の
完全再現を実現するスタンダード7.1ch DSP AVアンプ
ヤマハ DSP AVアンプ 『DSP-AX1800』

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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:梅村 充)は、長年にわたるホームシアターのグローバル展開を通じて「音・音楽を原点に培った技術と感性で新たな感動と豊かな文化の創造」を目指してまいりました。このたび、最新HDオーディオ(注1)規格の高音質を余すことなく引き出し、フルHD(1080p)映像信号の完全再現にも対応するハイクラス7.1ch AVアンプの新製品として、ヤマハDSP AVアンプ「DSP-AX3800」「DSP-AX1800」を10月20日より、それぞれ全国で発売いたします。

リリースページ参照:http://www.yamaha.co.jp/news/2007/07080901.html

<市場背景と企画意図>
DVDビデオの本格普及、薄型大画面TVなど新世代AV家電の一般ユーザーへの浸透、地上/BSデジタル放送によるマルチチャンネルオーディオの拡がりなどにより、高画質・高音質のソースを家庭で楽しむホームシアターの需要は増大の一途を辿っています。また最近では、マルチチャンネル音声を非圧縮のリニアPCM、もしくはロスレス(可逆)圧縮で楽しめるBlu-ray DiscやHD-DVDの登場によって、通称「HDオーディオ」と呼ばれるホームシアターサウンドのさらなる高音質化に期待が集まっているほか、ハイビジョン放送に完全対応した解像度1920×1080の通称「フルHD」パネル搭載の高精細ディスプレイの普及によって、AVアンプの映像系回路にもその性能を最大限に活かせる装備が求められるようになってきています。そこで当社では、「HDオーディオ」、「フルHD(映像)」、そして「ディープカラー(36bit)」という、ホームシアターにおける三つの新たなスタンダードに完全対応する7.1ch対応DSP AVアンプ「DSP-AX3800」「DSP-AX1800」を企画・商品化いたしました。


<DSP-AX3800 製品概要>
独自のDB(ダブルボックス)コンストラクションなどによるHDオーディオ対応の高音質設計
HiFiユースに最適なフロントバイアンプ駆動も選択できる定格140W×7の高音質パワーアンプ
最新のHDオーディオを含む、あらゆるソースを高純度に再生するピュアダイレクトモード
「高さ」方向の音場データを加え、未踏の空間再現力を手に入れた新開発シネマDSP<3Dモード>
新開発A-DRC、A-DSP技術を中心とした視聴環境最適化のための多彩な機能
AVアンプの操作をカスタマイズし、快適に使いこなせる新システムメモリー
1080pリピート入出力、HDオーディオに対応し、音と映像の高品位伝送を実現するHDMI(ver.1.3a)(注2)入出力端子
高性能映像デバイスの投入により、デジタル/アナログのあらゆる映像ソースを高品位に伝送
インターネットラジオやiPodなど、多彩なデジタル音楽ソースに対応するネットワーク機能


<DSP-AX1800 製品概要>
独自のDB(ダブルボックス)コンストラクションなどによるHDオーディオ対応の高音質設計
HiFiユースに最適なフロントバイアンプ駆動も選択できる定格130W×7の高音質パワーアンプ
最新のHDオーディオを含む、あらゆるソースを高純度に再生するピュアダイレクトモード
リアル&ナチュラルな音場再現力でHDオーディオの情報量を活かす高音質対応シネマDSP-plus
1080pリピート入出力、HDオーディオに対応し、音と映像の高品位伝送を実現するHDMI(ver.1.3a)入出力端子
高性能映像デバイスの投入により、アナログ/デジタルのあらゆる映像ソースを高品位に再現
新開発A-DRC、A-DSP技術を中心とした視聴環境最適化のための多彩な機能
AVアンプの操作をカスタマイズし、快適に使いこなせる新システムメモリー
iPodやDAPなどもいい音で楽しめる新ミュージックエンハンサー
※DSP-AX1800の主な特長については上記<DSP-AX3800の主な特長>をご参照ください。
なお、以下の仕様・機能はDSP-AX1800には採用されておりませんのでご注意ください。
「センターフレーム構造」「シネマDSP<3Dモード>」「ネットワーク機能」「日本語GUI」
詳細な差異については<主な仕様>欄をご確認ください。

■タイガー魔法瓶 「とく子さん® PVS-G型」発売

発売日:2007/8/21


新製品
省エネ、使い勝手の良さ、おいしさにこだわり、さらなる進化を遂げた。
VE電気まほうびん〈とく子さん® PREMIER (プレミア)〉
PVS-G型

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タイガー魔法瓶株式会社(社長:菊池嘉聡、本社:大阪府門真市、資本金:8,000万円)は、業界No.1の省エネを達成したVE電気まほうびん <とく子さん®>の新製品、PVS-G型を8月21日に発売します。今回は、省エネ・使い勝手の良さ・おいしさにこだわり、さらなる進化を遂げた<とく子さん® PREMIER (プレミア)>として登場します。

リリースページ参照:http://www.tiger.jp/press_releases/pr_070809_01.html

■ <とく子さん® PREMIER (プレミア)>登場

近年、社会と一般消費者における省エネ意識の高まりにともない、電気ポットにも省エネ効果が強く求められています。いつでも欲しい時に欲しい分だけお湯が使える電気ポットは、一般的には一日中通電し保温し続けているという使われ方が多く、常に保温電力が必要となります。そのため電気ポットメーカー各社は、平均保温電力を抑えることで省エネ効果を高める製品の開発にしのぎを削っている状況にあります。
弊社は1998年、電気ポットの内容器を2重構造にし、その間に真空層を設けることで優れた保温効果を発揮する<とく子さん®>を発表。それまでの製品と比較して、平均保温電力が半分以下という驚異的な省エネ効果を実現しました。その後<とく子さん®>は、さらなる省エネ化に向けて開発を続け、本年はついに平均保温電力10ワットを実現。電気ポット業界で省エネNo.1を達成しました。

省エネ以外にも、「給湯量表示」や「らくらくレバー式電動給湯」など使い勝手の良さにもさらにこだわりました。また「遠赤フッ素加工容器」や「6段階保温温度設定」などお湯のおいしさも追求。「お湯のある上質な暮らし」をお届けするハイグレードな電気ポット、VE電気まほうびん<とく子さん® PREMIER (プレミア)>として新たな進化を遂げました。


*PVS-G300の場合。1日2回給水湯わかし・2回再沸とう・残り時間は保温・24時間/日・365日/年として計算。保温時は2回湯わかし・2回再沸とうを引いた時間。2007年8月現在タイガー調べ。


■ 製品特長
● 「高真空2重瓶」&「スーパーHK(ヒートキープ)構造」で省エネNo.1
ダブルステンレス製真空2重構造の内容器の中に銅箔を入れ、熱の「伝導」と「輻射」を抑えた「高真空2重瓶」が優れた保温性を発揮。さらに、熱の逃げやすい容器の上部と下部を絞った「スーパーHK構造」に加えて、周囲とふた部には断熱材を採用しました。これにより使用時の平均保温電力を10ワット※に抑えることが可能となり、電気ポット業界での省エネNo.1を達成しました。 (※90保温時)

またご家庭での使用パターンを記憶して、使わない時は自動的にヒーターをOFFにする「新・とく子さん®コース」を搭載。使わない時間帯の電気が節約できるので省エネ効果がさらに高まりました。

● 「給湯量表示」&「らくらくレバー式電動給湯」で操作性アップ
使い勝手の良さを目指して、液晶画面に「給湯量表示」機能を搭載。お湯の分量が計れるので飲み物はもちろん、お料理やお菓子作りなどにも便利です。また電動給湯は軽い力で押せるレバー式を採用。タッチ感のあるレバーでさらに使いやすくなりました。

● 「遠赤フッ素加工容器」&「6段階保温温度設定」でおいしさアップ
おいしいお湯を楽しんでいただくために、内容器にお湯がまろやかになる遠赤フッ素加工を施しました。また保温温度の設定は約98℃、約90℃、約85℃、約80℃、約75℃と、ヒーターをOFFにする「まほうびん保温」の6段階を採用。飲み物の「おいしい温度」に合わせてお湯が使えます。

● 便利機能が満載の操作パネル
操作パネルには電気ポットをもっと手軽に便利に使っていただける機能が満載。ワンボタンで設定できる「まほうびん保温」や「キッチンタイマー」をはじめ、くっきり見やすいクリア液晶の画面には、お湯の分量が計れる「給湯量表示」や、沸とうまでの残り時間が分かる「沸くまで何分表示」など便利な機能を搭載しました。

■オリンパス 「ICレコーダー Voice-Trek(ボイストレック) V-13」発売

発売日:2007/9/7


ケーブルレスでパソコン接続ができる“セパレート型デザイン”のICレコーダー 「Voice-Trek Vシリーズ」のエントリーモデル
「Voice-Trek(ボイストレック) V-13」新発売
内蔵メモリの大容量化と、ボディの小型化を実現

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、ケーブルレスでパソコンとのUSBダイレクト接続を可能にする“セパレート型デザイン”が特徴のICレコーダー「Voice-Trek Vシリーズ」のエントリーモデルとして、内蔵メモリを256MBに大容量化し、ボディを小型化した「Voice-Trek(ボイストレック) V-13」を2007年9月7日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070809v13j.cfm

「Voice-Trek Vシリーズ」は、USBコネクターを搭載した本体部を電池部から分離してパソコンにダイレクト接続ができる“セパレート型デザイン”で高い評価をいただき、当社ICレコーダーは2006年に引き続き、2007年上半期もシェア第1位※1となりました。

「Voice-Trek V-13」は、好評の“セパレート型デザイン”を継承しながら、従来機種(V-11)の4倍となる256MBの内蔵メモリを搭載し、最長69時間※2の録音時間を実現させた「Voice-Trek Vシリーズ」のエントリーモデルです。録音方式は汎用性に優れたWMAフォーマット※3を採用しているので、お手持ちの語学学習や音楽のWMAファイルを本機に転送して、高音質ステレオモードで再生することも可能です。※4 また厚さ10mm、重さ46gと従来機種に比べて薄型化・軽量化を実現したことにより、さらに手軽に持ち運びができ、ビジネスや語学学習など、多様な用途・場面でお使いいただけます。※1 BCNランキングICレコーダー部門より(集計期間:2007年1月1日~6月30日)
※2 長時間モードにて録音時の最長録音時間です。
※3 WMAはMicrosoft社がWindows Me以降のOSに標準搭載している高音質と高圧縮を両立させたオーディオ用フォーマットです。
※4 楽曲表示やイコライジング機能はありません。本機はステレオモードでの再生は可能ですが、ステレオ録音をする ことはできません。

主な特長
1. セパレート型デザインを採用した軽量ボディで、パソコンへのダイレクト接続が可能

「Voice-Trek Vシリーズ」で好評の“セパレート型デザイン”を採用しています。本体部と電池部を分離することによりUSBコネクターが現れる設計で、ケーブルを介すことなく本体を直接パソコンに接続※することができます。さらに、厚さを従来機種の15.1mmから10mmに、重さを54gから46gにし、薄型化・軽量化を実現しているので、より手軽に持ち運びができます。ボディカラーには当社ICレコーダーで初となるモカブラウンを採用。全体的に丸みをもたせたデザインと併せてカジュアルなイメージに仕上げています。また、大型の液晶画面とボタン類を正面に集中させたデザインにより、使いやすい操作性を実現しています。※ パソコン環境によって直接接続ができない場合は、別売りの延長ケーブルをご使用ください。


2. 語学学習や書き起しに便利な機能を搭載
・早聞きから遅聞きまで9段階の再生速度の選択が可能

0.5倍から1.5倍までの9段階(0.5、0.625、0.75、0.875、1.0、1.125、1.25、1.375、1.5倍) の再生速度を自由に選ぶことができます。語学番組や会議録音の内容を早聞きしたり、聞き 取れなかった箇所を遅聞きで確認することができるので便利です。
・便利なノイズ除去機能

ローカットフィルター機能(録音時):
録音時に300Hz以下の低域ノイズをカットし、音声をよりクリアに録音します。主に空調機 器やプロジェクタの動作音が気になるときなどに効果があります。

音声フィルター機能(再生時):
再生時または「早聞き・遅聞き」再生時に、周囲の雑音部分が含まれる低音域と高音域をカ ットし、目的の音声をよりクリアに強調します。
3. 汎用性の高いWMAフォーマット採用で、最長約69時間の長時間録音が可能

従来機種(V-11)の4倍となる256MBの内蔵メモリを搭載し、最長69時間※1の録音が可能です。録音は用途に合わせて「HQ(高音質)モード」「SP(標準)モード」「LP(長時間)モード」の3種類の録音モードから選択することができます。全ての録音モードで汎用性に優れたWMA※2フォーマットの圧縮方式を採用していますので、専用のソフトウェアのインストールを必要とせず、パソコンでの再生や音声ファイルの共有にも便利です。※1 長時間モードにて録音時の最長録音時間です。
※2 WMAはMicrosoft社がWindows Me以降のOSに標準搭載している高音質と高圧縮を両立させたオーディオ用フォーマットです。

■オリンパス 「ICレコーダー Voice-Trek V-41」発売

発売日:2007/9/7


ケーブルレスでパソコン接続ができる“セパレート型デザイン”のICレコーダー
「Voice-Trek(ボイストレック) V-41」新発売
「Voice-Trek Vシリーズ」の上位ラインに、内蔵メモリ512MBの新製品が登場

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オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保 雅治)は、パソコンとのUSBダイレクト接続が可能な“セパレート型デザイン”で好評のICレコーダー「Voice-Trek(ボイストレック)Vシリーズ」のラインアップとして、512MBの内蔵メモリを搭載した「Voice-Trek V-41」を2007年9月7日から発売します。

リリースページ参照:http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007b/nr070809v41j.cfm

「Voice-Trek Vシリーズ」は、USBコネクターを搭載した本体部を電池部から分離してパソコンにダイレクト接続ができる“セパレート型デザイン”で高い評価をいただき、当社ICレコーダーは2006年に引き続き、2007年上半期もシェア第1位※1となりました。

今回発売する「V-41」は、「Voice-Trek Vシリーズ」の上位ラインである「V-61」(内蔵メモリ:2GB)、「V-51」(同:1GB)に続く機種で、同じ性能を持ちながら、内蔵メモリの容量を512MBにしたモデルです。

高性能な「V-61」「V-51」と同様に、語学学習や書き起こしに便利な「早聞き・遅聞き」機能や「部分リピート」機能を搭載するとともに、広範囲な周波数帯域、充実したノイズ除去機能により、高音質で聞き取りやすいステレオ録音・再生が可能です。録音時間は、最長約138時間30分※2、ステレオ録音時も最長約35時間25分※2を実現しています。

また、軽量で薄型のスタイリッシュなデザインは、ポケットの出し入れがしやすく、手軽に持ち運びができるので、ビジネスや学習、音楽など、さまざまな用途・場面でお使いいただけます。※1 BCNランキングICレコーダー部門より(集計期間:2007年1月1日~6月30日)
※2 録音時間は、それぞれLP(長時間)モード、およびステレオSP(標準)モードにて録音時の最長録音時間です。


主な特長
1. 軽量・薄型で、パソコンへのダイレクト接続ができる“セパレート型デザイン”

「Voice-Trek Vシリーズ」最大の特徴であり市場で高い評価を頂いている“セパレート型デザイン”は、本体部と電池部を分離するとUSBコネクターが現れる設計で、ケーブルを介すことなく、本体を直接パソコンに接続※1することができます。USB2.0 High Speedに対応しているため、パソコンへのデータ転送も高速に行うことができます。

また、重さ47g、厚さ11mmの軽量で薄型のスタイリッシュなデザインは、ポケットの出し入れがしやすく、ビジネスや学習、音楽など、さまざまな用途・場面でお使いいただけます。ボディカラーはシルバーを採用し、「V-61」のブラック、「V-51」のホワイト / ネイビーブルー(台数限定)、「V-41」のシルバーと、内蔵メモリの容量ごとに異なるカラーを採用しています。

また「Voice-Trek Vシリーズ」の特徴である電池1本の省電力システムを採用しているので、単4アルカリ電池1本で約21時間※2の連続録音が可能です。

さらに、バックライト付の大型液晶や操作しやすいボタン形状など、使いやすさを追求したデザインとなっています。※1 パソコン環境によって直接接続ができない場合は、付属の延長ケーブルをご使用ください。
※2 モノラルLP(長時間)モードによる録音時

2. 512MBのメモリ内蔵で、最長約138時間30分※3、ステレオ録音でも約35時間25分※3の長時間録音が可能

「V-41」は本体に512MBのメモリを搭載し、会議や講演の録音だけでなく、音楽や、web上でお好みの音声番組をダウンロードできるポッドキャスト番組も楽しめる容量を確保しています。LP(長時間)モードで約138時間30分、ステレオ録音でも約35時間25分の録音が可能です。※3 録音時間は、それぞれLP(長時間)モード、およびステレオSP(標準)モードにて録音時の最長録音時間です。

3. 語学学習・書き起こしに便利な再生機能 / ノイズ除去機能の充実
・早聞きから遅聞きまで9段階の再生速度の選択が可能

0.5倍から1.5倍までの9段階(0.5、0.625、0.75、0.875、1.0、1.125、1.25、1.375、1.5倍) の再生速度を自由に選ぶことができます。語学番組や会議録音の内容を早聞きしたり、聞き 取れなかった箇所を遅聞きで確認することができるので便利です。
・便利なノイズ除去機能

ローカットフィルター機能(録音時):
録音時に300Hz以下の低域ノイズをカットし、音声をよりクリアに録音します。主に空調機器やプロジェクタの動作音が気になるときなどに効果があります。

ノイズキャンセル機能(再生時):
再生時に、雑音の入った音声からノイズに相当する部分を推定して抽出し低減させる雑音抑圧技術※4を採用しています。この技術は携帯電話などにも利用されており、乗り物や雑踏の中など、ノイズが多い環境下で録音された音声ファイルでも、人の声をよりクリアに、聞き取りやすい音質で再生することができます。※4 本技術は、日本電気株式会社が開発した技術です。


音声フィルター機能(再生時):
再生時または「早聞き・遅聞き」再生時に、周囲の雑音部分が含まれる低音域と高音域をカ ットし、目的の音声をよりクリアに強調します。
4. WMAステレオ録音/WMA・MP3再生対応の高音質録音・再生

記録方式には、汎用性の高いWMA(Windows Media Audio)フォーマット※5を採用しており、専用のソフトウェアのインストールを必要としないので、パソコンでの再生や音声ファイルの共有にも便利です。

再生方式は、WMAとMP3に対応、両フォーマットに対応した音楽ファイルなどの高音質ステレオ再生が可能です。また、音楽の臨場感を高めるための音響技術であるSRS WOW XT※6、 4種類のイコライザーモード、リピート再生やランダム再生、再生曲順入れ替え、曲名の日本語表示など、ミュージックプレーヤーとしてお使い頂くために十分な機能を搭載しています。 ※5 WMAはMicrosoft社が開発した、高音質と高圧縮を両立させたオーディオ用フォーマットです。
※6 WOW XTは、SRS社が開発した音響技術です。また、WOW XT、SRSは、SRS Labs, Inc.の商標です。

その他の特長
音声に反応して録音の開始・停止を行う「音声起動録音(VCVA)」機能
最大録音件数1000件を実現
別売のコネクティングコードを使ったダイレクトエンコーディングが可能
誤動作防止に配慮したボタン形状・配列の採用/電池蓋の一体化
USBマスストレージクラスに対応
設定した秒数(1/2/3/4/5/10秒前)だけ戻って再生する「少し前再生」機能

■シャープ 「ウォーターオーブン ヘルシオ”3機種」発売

発売日:2007/9/10


食品の酸化をおさえ、栄養素を守る
業界初「超・低酸素調理※1」により、野菜に多く含まれる「ポリフェノール」のキープも実現
水で焼くウォーターオーブン“ヘルシオ”3機種 を発売

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 シャープは、密閉度を高めた庫内で過熱水蒸気の噴射温度を340℃(従来機330℃※2)にアップさせ、限りなく無酸素に近い酸素濃度0.1%※1(従来機0.5%※2)の「超・低酸素調理」を実現した、ヘルシオ3機種を発売します。これにより、食品の「脱油・減塩・ビタミンCキープ」といった従来の効果の向上に加えて、抗酸化作用や免疫力を高める効果があると言われ、酸化によってこわれやすい「ポリフェノール(ピーマンなどの野菜に多く含まれる抗酸化物質)」のキープも可能になりました。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070809-a.html

近年、日本人の食生活に関する意識が高まり、約半数の人が「現在の食習慣を改善したい」と感じています※3。特に生活習慣病の予防効果が高い野菜の摂取量が減少しており、毎日、いかにして必要量の野菜を摂るかに大きな関心が寄せられています。厚生労働省は、成人1日あたりの野菜の目標摂取量を350gと定めていますが、今回、一食でその半分以上にあたる200gの野菜が無理なく食べられる「野菜たっぷりセット」をはじめ、料理研究家城順子先生との共同開発による4つの健康セットメニューを開発しました。また、「ヘルシオで調理した野菜は、本来の風味がありおいしい」と言われていますが、そのメカニズムもこのたび解明しました。過熱水蒸気による調理の特性を活かし、異なる食材を一度に調理できるメニューも充実、業界最高の全354メニュー※4を用意しました。
 健康意識が高まるなか、水で焼くヘルシオは、従来のスチームオーブンとは違う「過熱水蒸気だけによる調理」をさらに進化させ、おいしく栄養バランスのとれた健康的な食生活を提案いたします。


■ 主な特長

1.業界初、酸素濃度0.1%の「超・低酸素調理」により、新たに抗酸化物質「ポリフェノール」のキープを実現

2.最高噴射温度340℃の過熱水蒸気で「脱油」「減塩」効果が向上※2

3.たっぷりの蒸気により野菜の細胞状態を守り、本来のおいしさを保持することを実証

4.毎日の食事バランスを考えた「4つの健康セットメニュー」を搭載※4

※1 最低酸素濃度0.1%

※2 当社従来機AX-1000との比較

※3 平成17年「国民健康・栄養調査」結果

※4 AX-2000の場合

■シャープ 「ホットカーペット HJ-U30EX ほか」発売

発売日:2007/9/1


「防ダニ忌避加工※1」と「どっちも温調コントローラー」で
清潔快適暖房を実現(HJ-U10F除く)
2007年度 ホットカーペット 6機種 を発売

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 シャープは、好評の「防ダニ忌避加工」と「どっちも温調コントローラー」で、清潔快適暖房を実現するホットカーペット<HJ-U30EX>など6機種を発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070808-a.html

 柔らかく肌触りのよいマイヤー調カバーをEXシリーズとGXシリーズの2ラインアップで展開し、全機種に「防ダニ忌避加工」を施しました。通電中はもちろん、通電していないときや収納時でもダニが逃げ出し、近寄りにくくしました。
「どっちも温調コントローラー」は、カーペットの左面・右面を別々にお好みの温度にコントロールできるので、「暖房面切換え」と左面・右面それぞれの「温度調節」が同時に行えます。加えて「省エネ室温センサー」で無駄な温め過ぎを防ぎ、電気代の節約もできます。
 住宅の高気密高断熱化に伴い、高温多湿を好むダニやカビが年間を通して繁殖する住環境の下、本シリーズを清潔なホットカーペットとして提案します。

■ 主な特長

1.ダニが近寄りにくい「防ダニ忌避加工」(HJ-U10Fは表面生地に採用)

2.カーペットの左面・右面を別々に温度コントロールできる「どっちも温調コントローラー」(HJ-U10F除く)

3.室温の変化に合わせて暖房温度を自動調節し、無駄な温め過ぎを抑える「省エネ室温センサー」を搭載(HJ-U10F除く)

4.清潔に使えるカバー丸洗い(HJ-U10Fは本体丸洗い)※2

5.切り忘れ防止6時間オートオフタイマー搭載

※1 忌避加工は、有機エステル系の防ダニ剤をカバーまたは表面生地に施したもの。

※2 必ずネットに入れ、容量6kg以上の洗濯機を使用する。3畳タイプは手洗い。

■シャープ 「セラミックファンヒーター HX-126CX」発売

発売日:2007/9/1


ハイパワー加湿と除菌イオンで清潔うるおい暖房。
加湿フィルターの汚れを自動でお掃除。
2007年度 加湿セラミックファンヒーター を発売

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 シャープは、ハイパワー加湿と除菌イオンにより、マンションなど高気密住宅用(約8畳用)の暖房機として“清潔うるおい暖房”を実現する、お手入れが簡単な加湿セラミックファンヒーター<HX-126CX>を発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070808-b.html

品名
加湿セラミックファンヒーター

形名
HX-126CX(A)(C)

希望小売価格
オープン

発売日
9月1日

月産台数
20,000台


■ 主な特長

1.新搭載「除菌イオンシャワー機能」で人の出入りなどで舞い上がった浮遊菌を除去

2.毎日運転停止後、加湿フィルターを水洗い。新搭載「自動加湿フィルター洗浄機能」でお手入れ簡単。2シーズン(12ヵ月)使用できる長寿命加湿フィルター(当社従来機HX-125CX対比で寿命2倍)を採用

3.最大520mL/hハイパワー加湿でうるおい温風

4.タンクの水位がひと目でわかり、加湿が実感できるユニバーサルデザインを採用

5.からだにやさしい温度・湿度Wセンサー「うるおい(自動)運転」&すばやくお部屋を暖める「おまかせ(自動)運転」

※1  <カビ菌>8畳相当、吹出口前方での気中浮遊菌数をエアサンプラーにて測定。試験機関:石川県予防医学協会。
<ウイルス>除菌イオン素子を設置した円筒状の容器に浮遊ウイルスを通過させ、除去率を測定。試験機関:(財)北里環境科学センター。

※2 1日5時間運転、1シーズン6ヵ月の場合。(月1回お手入れ必要)

※3 50Hz時:520mL/h、60Hz時:500mL/h。

■シャープ 「加湿機HV-U70CX ほか」発売

発売日:2007/9/1


給水タンクから吹出口まで水・空気の通り道を簡単お手入れ(HV-U70CX/U50CX)
除菌イオンで清潔健康加湿を実現
2007年度 加湿機 3機種を発売

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シャープは、お手入れが簡単なリニアハイブリッド加湿方式のリビングルーム向け加湿機<HV-U70CX/U50CX>と、気化加湿方式のパーソナルルーム向け加湿機<HV-U30CX>を発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070808-c.html

■ 主な特長

1.新搭載「ワンタッチ着脱式吹出口」により、吹出口や吹出口内部まで簡単お手入れを実現(HV-U70CX/U50CX)

2.新搭載「フィルター乾燥機能」で、シーズンオフ時に加湿フィルターを短時間で乾燥(HV-U70CX/U50CX)

3.3シーズン(18ヵ月)使用できる長寿命加湿フィルター(当社従来機HV-T70CX/T50CX
/T30CX対比で寿命1.5倍)を採用

4.空気中のカビ菌やウイルスを除去する「除菌イオン」搭載

5.リニアハイブリッド加湿方式(HV-U70CX/U50CX)とヒーターレス気化加湿方式(HV-U30CX)で、省エネと静音性を実現

6.「広口オールラウンドクリアータンク」でタンクの奥まで手が入ってお手入れ簡単

※1 <カビ菌>8畳相当、吹出口上方での気中浮遊菌数をエアサンプラーにて測定。試験機関:石川県予防医学協会。
<ウイルス>除菌イオン素子を設置した円筒状の容器に浮遊ウイルスを通過させ、除去率を測定。試験機関:(財)北里環境科学センター。

※2 運転モード「強連続」で1日8時間、1ヵ月間使用した場合の消費電力(50Hz時)。電力料金目安単価22円/kWh(税込)で計算。

※3 1日8時間運転、1シーズン6ヵ月の場合。(月1回お手入れ必要)

2007年08月07日

■ナショナル 「加湿空気清浄機 うるおいエアーリッチ」発売

発売日:2007/9/1


「ナノイー」の力でしっかりきれい、たっぷりうるおい
「ナノイー」搭載加湿空気清浄機「うるおいエアーリッチ」を発売
衣類にしみついたニオイやアレル物質も抑制

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 ナショナルアプライアンスマーケティング本部は、空気清浄機と加湿機を1台に融合し、さらに「ペルチェ式ナノイー」を搭載することで、うるおい効果約2倍※1、うるおいスピード約1.7倍※2を実現した、コンパクトな加湿空気清浄機「うるおいエアーリッチ」を9月1日に発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070806-3/jn070806-3.html?ref=news

加湿機市場は、エアコン暖房の普及が進み、室内空気の乾燥からのどや肌を守りたいという要望に加え、健康志向の高まりで、需要は一層伸長することが予測されます。
また、空気清浄機市場に関しても、花粉の飛散や高気密住宅による室内空気環境の悪化を背景に、ニーズは多様化し、需要は拡大傾向にあります。そのような市場背景の中、加湿機と空気清浄機を併用する状況が広がってきています。

 本製品は、当社独自のポーラス(多孔性)構造採用の「まわる」加湿フィルターと加湿機水槽内部の菌の繁殖を抑制する「新イオン除菌ユニット」搭載のハイブリッド式加湿ユニットに「ペルチェ式ナノイー」を搭載。これにより、従来の加湿のみの場合と比較し、うるおい効果が約2倍※1にアップ、うるおいスピードも約1.7倍※2とよりたくさん、より早くうるおいを与えることができるようになりました。
また空気中に飛び出した「ナノイー」は、菌やウイルスも抑制。さらに繊維の奥にしみついたニオイにも浸透して脱臭効果を発揮します。合わせて2種類のセンサーがお部屋の「汚れ」と「湿度」をWチェックし、常に「キレイ」 と「うるおい」を自動制御、年間を通じて快適な空気を提供します。

 本製品は松下ネットワークマーケティング(株)が運営するショッピングサイト「PanaSense(パナセンス http://www.sense.panasonic.co.jp)」で、各品番30台の限定モニター販売を2007年8月6日17時から8月22日13時まで行います。
<主な特長>
【加湿機能】加湿+「ナノイー」 搭載でうるおい効果約2倍※1、うるおいスピード約1.7倍※2
【空清機能】「ペルチェ式ナノイー」搭載で繊維にしみついたニオイやアレル物質を抑制
清潔、長寿命(24ヶ月)※3のまわる加湿フィルターと除菌効果約2倍※4の世界初※5「新イオン除菌 ユニット」搭載※1,※2:「ナノイー」非搭載加湿機当社FE-KLA05との比較において、両腕部の肌水分量変化を測定
※3: 1日8時間運転の場合
※4: 当社2006年度モデルFE-KXB05搭載除菌ユニットの効果と比較して
※5: 2007年8月6日現在

■ナショナル 「ハイブリッド式加湿機FE-KXCシリーズ」発売

発売日:2007/9/1


世界初※1金属微粒子の電位差を利用した除菌技術採用の「新イオン除菌ユニット」を搭載
ハイブリッド式加湿機FE-KXCシリーズを発売
「ナノイー」の力でうるおい浸透加湿を実現

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ナショナルアプライアンスマーケティング本部は、「ペルチェ式ナノイー」を搭載することでうるおい効果約2倍※2、うるおいスピード約1.7倍※3を実現し、加えて金属微粒子の電位差を利用した除菌技術を水槽内に採用の世界初※1「新イオン除菌ユニット」を搭載したハイブリッド式加湿機FE-KXCシリーズを9月1日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070806-2/jn070806-2.html?ref=news

 加湿機市場は近年の健康志向により、室内空気の乾燥からのどや肌を守りたいという要望に加え、さらにエアコン暖房の普及がすすむことで、需要は一層伸長することが予測されます。

 本製品は、空気清浄機やヘアドライヤーで好評の「ペルチェ式ナノイー」を搭載。これにより、従来の加湿のみの場合と比較して、うるおい効果が約2倍※2にアップ、さらにうるおいスピードも約1.7倍※3になり、より多く、より早く、うるおいを与えることが可能になりました。また、水槽部分には、世界初※1金属微粒子の電位差を利用した除菌技術を採用の「新イオン除菌ユニット」を搭載。これにより水槽内部の除菌効果約2倍※4を実現。雑菌によるヌメリを抑えてお手入れ性の向上を図りました。さらに、加湿フィルターは、当社独自のポーラス(多孔性)構造採用の「まわる」加湿フィルターに天然鉱物のタルクを添着した素材を採用。水の着脱性を上げ、フィルターの寿命は4シーズン※5を実現しています。また、プリフィルターには、空気清浄機でも好評の「スーパーアレルバスター」「緑茶カテキン」「バイオ除菌」の3つの機能材を添着し、捕集した花粉やダニのフンなどのアレル物質やウイルス、カビ菌の活動を抑制し、より清潔な加湿を実現しています。

 なお、FE-KXCシリーズは松下ネットワークマーケティング(株)が運営するショッピングサイトPanaSenseパナセンス(http://www.sense.panasonic.co.jp)」で各70台の限定モニター販売を2007年8月6日17:00から 8月22日13:00まで行います。
<主な特長>
「ペルチェ式ナノイー」搭載でうるおい効果約2倍※2、うるおいスピード約1.7倍※3
世界初※1、金属微粒子の電位差を利用した除菌技術を採用の「新イオン除菌ユニット」搭載
水槽内の除菌効果約2倍※4を実現
独自素材とまわるフィルター構造で加湿フィルター寿命4シーズン※5を実現※1: 2007年8月6日現在
※2,※3:当社FE-KLA05との比較において、両腕部の肌水分量変化を測定 
※4: 当社2006年度モデルFE-KXB05搭載除菌ユニットの効果と比較して
※5: 1シーズン6ヶ月、1日8時間運転の場合

■ナショナル 「空気清浄機 エアーリッチ」発売

発売日:2007/9/1


業界初※1「気流ロボット」搭載で前方床上30cmのハウスダスト吸引量が約2倍※2
「nanoe(ナノイー)」搭載空気清浄機「エアーリッチ」を発売
新風路構造採用で、フィルター寿命も業界最長※3約10年実現

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ナショナルアプライアンスマーケティング本部は、汚れの種類に応じてそれぞれに適した気流を作る新開発の「気流ロボット」と、衣類についたアレル物質やニオイまで抑制する「ペルチェ式ナノイー」を搭載し、さらにフィルター寿命業界最長※3の約10年を実現した空気清浄機を9月1日に発売いたします。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070806-1/jn070806-1.html?ref=news

近年高気密住宅の増加から、カーペットに潜むハウスダストや部屋にしみついてしまったペットやタバコのニオイなどが原因で、室内空気環境の悪化が顕著になってきています。このような背景のもとユーザーの室内空気環境改善に対するニーズは多様化しており、それに伴い空気清浄機に求められるものも、多様化しております。
当社では、ハウスダストは床上30cm付近に浮遊し易く、ニオイなどのガス成分は部屋全体に広がりやすいというように、汚れの種類により浮遊し易い場所が異なる事に着目。汚れの性質に応じてセンサーと気流制御で効果的に脱臭、集じんを行う技術を開発しました。

本製品は、「ダブルルーバー」採用の業界初※1「気流ロボット」を搭載。独自のセンサーが素早く汚れの種類を見分け、状況に応じて上下の「ダブルルーバー」を動かし、それぞれ異なった気流をつくり出すことで効果的な吸引が可能になりました。これにより前方床上30cmのハウスダスト吸引量は従来品比約2倍※2を実現。また、空中には衣類や繊維の奥まで浸透して、ニオイや花粉を抑制する「ナノイー」を放出。「気流ロボット」によりつくられた気流で、部屋のすみずみまで素早く拡散させることが可能になりました。さらに、新開発「デュアルセパレートファン」を搭載。フィルター全体に風がいきわたる新風路構造をつくることで、フィルターの全面を無駄なく使う事ができ、業界最長※2約10年のフィルター寿命を実現しました。

本製品は松下ネットワークマーケティング(株)が運営するショッピングサイト「PanaSense(パナセンス http://www.sense.panasonic.co.jp)」で、各品番30台の限定モニター販売を2007年8月6日17時から8月22日13時まで行います。
<主な特長>
業界初※1「気流ロボット」 搭載。2つの気流で「ニオイ」・「花粉」を効率的に除去。前方床上30cmのハウスダスト吸引量は従来品比約2倍※2を実現
お部屋のすみずみまで「ナノイー」が飛び出してアレル物質を抑制
集じんフィルター寿命業界最長※3約10年を実現※1: 2007年8月6日現在。粒径判別センサー検知による吸排2つのルーバーを連動させる制御システムにおいて
※2: 当社F-PXB55との比較において。
※3: 2007年8月6日現在、家庭用空気清浄機において。

2007年08月06日

■シャープ 「除菌イオン搭載加湿空気清浄機 3機種」発売

発売日:2007/9/12


家庭用初※1「ツイン除菌イオン」(KC-C150)と新開発「ななめ20°新気流」の組み合わせで、ハウスダスト・花粉・浮遊ダニのアレル物質・付着臭をスピード除去
2007年度「除菌イオン搭載加湿空気清浄機」
3機種を発売

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シャープは、除菌イオンの発生ユニットを家庭用機器として初めて2基搭載した「ツイン除菌イオン」と新開発「ななめ20°新気流」の組み合わせにより、浮遊するハウスダスト・花粉やダニのアレル物質、しつこい付着臭を強力に取り除く加湿空気清浄機3機種を発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070806-a.html

 イオン発生量が大幅にアップした「ツイン除菌イオン」とお部屋の空気をスピーディーに循環して効率よく吸じんする「ななめ20°新気流」の組み合わせで、従来比約2倍※2(KC-C150)のスピードでハウスダスト・花粉を強力除去。加えて浮遊ダニのアレル物質をすばやく分解除去します。さらに、カーテンや壁に染み付いた付着臭までも強力に脱臭します。またワイドリビング21畳に対応した業界最大※1760mL/h(KC-C150)の本格加湿機能を搭載し、ハウスダストや花粉の舞い上がりも抑えるうるおい空間を実現。さらに独自のローター方式加湿構造を採用して、加湿フィルターの寿命が2倍※3に向上しました。

 アレルギー性疾患の原因の約8割が「ダニ」「ハウスダスト」といわれる中、独自デバイスである除菌イオンの効果を高め、新気流と本格加湿を採用し、一年中きれいな環境を提供する空気清浄機として、本シリーズを提案してまいります。

■ 主な特長

1.「ツイン除菌イオン」(KC-C150)と新開発「ななめ20°新気流」の組み合わせで、空気浄化力が向上

1) 舞い上がったハウスダスト・花粉を従来比約2倍※2(KC-C150)のスピードで吸じん。
加えて、ダニのアレル物質を分解除去

2) 染み付いたニオイを強力脱臭。さらに乾燥時に発生する静電気を従来比約2倍※4(KC-C150)のスピードで除去

2.ハウスダストが取れていく様子が9段階(KC-C150/C100)で確認できる「ハウスダストモニター」を搭載

3.業界最大760mL/h(KC-C150)の本格加湿機能を搭載。さらに独自のローター方式加湿構造の採用で、加湿フィルターの寿命を2倍※3に向上

※1 2007年8月6日現在

※2 KC-51C1との比較

※3 KC-51C1/35C1との比較

※4 除菌イオンを単独で運転した時との比較

2007年08月04日

■三洋電機 「空気清浄機 ABC-VW251 ほか」発売

発売日:2007/9/1


水の力で、空気を洗う“virus washer(ウイルスウォッシャー)機能”搭載
脱臭能力がアップした「空気清浄機」他 家庭用3商品を発売

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 三洋電機、脱臭能力がアップした「空気清浄機」他 家庭用3商品を発売

リリースページ参照:http://www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0708news-j/0803-1.html

三洋電機はブランドビジョン「Think GAIA」のもと、地球といのちがよろこぶものを創造する、環境・エナジー先進メーカーを目指し様々な商品の提案を行っております。
 昨年「水の力で空気を洗う」という発想から生まれた「virus washer(ウイルスウォッシャー)機能」を搭載し、赤ちゃんが眠るベットサイドから病院の待合室や学習塾の教室などの、様々な空間清浄を提案してまいりました。今回発売する家庭用の空気清浄機は、浮遊する雑菌やウイルス、花粉などのアレル物質の抑制はもちろん、気密性が高まる室内空間のニオイに着目し開発を行いました。脱臭能力の向上で、快適空間の創造を提案します。

◆商品の主な特長

水道水から作り出す電解水が雑菌を除菌※1、ウイルスを99%抑制※2 する*
三洋電機独自の電解水除菌システム「virus washer(ウイルスウォッシャー)機能」を搭載

1.
空気中に飛び出す電解ミスト量を約4倍※3にアップ(ABC-VW251パワーミスト運転時)
浮遊する菌の抑制・脱臭が約3倍※3にスピードアップ

2.
新開発!特殊加工の“ナノアクト脱臭フィルター”採用
お部屋のニオイを約5倍※4スピードで強力脱臭(ABC-VW241は約3倍)

3.
お部屋の空気の汚れや人・ペットの動きを感知して、キメ細やかな運転を行う
ホコリ・ニオイ・IR(人感)の「トリプルセンサー」搭載(ABC-VW251のみ)

*  群馬県衛生環境研究所との共同研究により検証。
※1 試験機関:(財)北里環境科学センター。試験方法:1m3の試験BOX内に菌を浮遊させ、機器を動作後浮遊菌数を測定。約99%抑制。
※2 試験機関:(財)北里環境科学センター。試験方法:1m3の試験BOX内にウイルスを浮遊させ、機器を動作後浮遊ウイルス数を測定。約99%抑制。
※3 ABC-VW251と当社従来商品ABC-VW24とのパワーミスト運転時の比較。
※4 ABC-VW251と当社従来商品ABC-VW24との急速運転時の3臭気の残存率が10%になる時間の比較。(ABC-VW241は約3倍)

2007年08月02日

■カシオ計算機 「約10万語の英単語をネイティブ発音する電子辞書XD-SW6500」発売

発売日:2007/8/25
より順次


約10万語の英単語をネイティブ発音する電子辞書
タッチペンで入力できる手書きパネルを搭載

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カシオ計算機は、業界シェアNo.1※の電子辞書『エクスワード』シリーズの新製品として、業界最多の英単語ネイティブ発音(約10万語)を収録した『XD-SW6500』を、8月25日より発売します。
※ 2006年1月~12月「電子手帳・辞書」メーカー別数量シェア 全国有力家電量販店での販売実績を集計するGfK Japan調べ

リリースページ参照:http://www.casio.co.jp/release/2007/xd_sw6500.html

『XD-SW6500』は、最新の「ジーニアス英和辞典 第4版」など英語系9種類・国語系8種類・トラベル16種類・生活13種類・健康12種類・趣味9種類・ビジネス15種類など計100コンテンツを収録しました。業界最多となる約10万語の英単語ネイティブ発音に加えて、1万例文以上の英会話ネイティブ発音も収録。さらに、中国語漢字やハングル文字も入力できる「手書きパネル」を搭載しました。また、「数字パズル」や、氏(立命館大学 大学教育開発・支援センター教授、立命館小学校副校長)監修の「百ます計算」機能も備えており、海外旅行だけでなく日常生活やビジネスでも幅広く活用できる電子辞書です。


XD-SW6500 XD-SW6500BK

● 充実のネイティブ発音機能

全コンテンツ中の英単語※を対象に、約10万語(従来モデルは約8万5千語)をネイティブ発音。英会話発音(約12,000例文)に加えて、ドイツ語・フランス語・イタリア語・スペイン語・中国語・韓国語の会話集にも発音(約7,600例文)を収録しており、合計で約19,600例文をネイティブ発音します。いずれも、再生速度を5段階に調整できます。
※約10万語に含まれない英単語は、合成音で発音します。


● 手書きパネル

読み方がわからない漢字を手書きで調べられるだけでなく、漢字の書き取り学習も可能です。さらに「中日英辞書」※では中国語漢字を、「韓日英辞書」※ではハングル文字を手書きで入力できます。聞き取った英語を書き取る「ディクテーション」学習も行えます。
※「わがまま歩き旅行会話 中国語+英語」「わがまま歩き旅行会話 韓国語+英語」内に収録。


● JIS第4水準までの漢字13,255字を漢和辞典に収録

● 一覧性と視認性に優れた“バックライト付きスーパー高精細液晶”

● 約50MBの大容量メモリーに複数の別売コンテンツを追加可能

● 落下・加圧・振動などの衝撃を軽減する堅牢設計“タフコット”

● 例文・熟語・単語を合成音で再生する“6言語(英・独・仏・伊・西・中)音声読み上げ”

今回、「XD-SW6500」と同様に約10万語の英単語ネイティブ発音機能を備えた新製品として、「精選版 日本国語大辞典」を初収録した『XD-GW6900』、高校生向けに英和辞典と国語辞典をそれぞれ2種類収録した『XD-SW4850』も、あわせてご案内します。

■パイオニア 「プラズマテレビ4機種」発売

発売日:2007/9月上旬
より順次


~ seeing and hearing like never before ~
見る人を引き込む、かつて経験したことのない感動をお届けする
ハイビジョン プラズマテレビ4機種を新発売
~圧倒的な黒を表現する新ブランド名“KURO”を採用~

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パイオニア、ハイビジョン プラズマテレビ4機種を新発売

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release594-j.html

解像度「1920×1080」、約207万画素のフルハイビジョンモデル「PDP-6010HD/5010HD」

最上位モデルの様々な技術を踏襲するハイビジョンモデル「PDP-508HX/428HX」
◎深淵なる黒の表現を可能にした新開発高画質パネルにより、リアルな映像を実現
暗コントラスト20,000:1※1の実現により、豊かな色彩による映像美を再現
部屋の明るさや映り込みなど、視聴環境の外的影響を低減する新世代「ダイレクトカラーフィルター」

◎進化したパネルの性能を余すところ無く発揮させる新開発フルデジタル画像処理回路
エラーやノイズを低減した高画質映像を実現する高性能3次元I/P変換、高性能NRシステム
部屋の明るさや絵柄に合わせて輝度や色合いをリアルタイムで最適に調整する「リビングモード」
24コマの映画素材をより滑らかな映像で再現する「フィルム・スムース」機能

◎明瞭感のある圧倒的な空間表現を可能にした高音質サウンド
新開発の17W+17Wデジタルアンプやスピーカーユニットにより、クリアで立体感のある音を再現

◎高品位かつ存在を主張しないベゼルにより、映像に集中できるレスエレメントデザイン

◎【環境対応】 年間消費電力量※2、定格消費電力ともに業界最小レベル※3を実現
年間消費電力量:「PDP-508HX」351kWh/年、「PDP-428HX」261kWh/年
定格消費電力:「PDP-508HX」368W、「PDP-428HX」296W

■パイオニア 「ブルーレイディスクプレーヤー BDP-LX80」発売

発売日:2007/10月下旬


次世代サラウンドフォーマット「ドルビー TrueHD」、「ドルビー デジタル プラス」、「DTS-HD ハイレゾリューション」のビットストリーム出力に対応
HDMI コントロール機能を搭載により、プラズマテレビのリモコンでも基本操作可能

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パイオニア、“ロスレスサウンド”の楽しみを広げるブルーレイディスクプレーヤー「BDP-LX80」 新発売

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release593-j.html

【企画意図】

 現在、パッケージメディアの世界では、徐々に次世代サラウンドフォーマットにて記録されたタイトルが増えてきております。またオーディオの世界もこの流れに沿う形で各社から対応AVアンプが発売されつつあり、AVファンの方々の関心が急速に高まってきております。
 この様な新たな潮流に対し、当社は次世代サラウンドフォーマットに対応したブルーレイディスクプレーヤー「BDP-LX80」を発売いたします。本機と次世代サラウンドフォーマットのビットストリーム入力機能を有したAVマルチチャンネルアンプを接続することにより、新たなマルチチャンネルオーディオの楽しみをご提案いたします。
 また、本機はHDMIコントロール機能に対応しており、当社の対応プラズマテレビ/AVアンプ等とHDMIケーブルで接続することにより、連携動作やプラズマテレビのリモコンでも「BDP-LX80」の基本操作が可能です。
 当社は今後も、画質/音質と操作環境の両面において快適なAVライフの追求をご提案してまいります。
【主な特長】

1 ) 次世代サラウンドフォーマットのビットストリーム出力に対応

 本機はブルーレイディスクフォーマットで定められた次世代サラウンドフォーマットであるドルビー TrueHD、ドルビー デジタル プラス※1、DTS-HDハイレゾリューション※2で記録されたディスクの再生に対応しております。さらにはHDMI端子からのビットストリーム出力にも対応しております。
 本機とこれらサラウンドフォーマットのビットストリーム入力に対応したAVマルチチャンネルアンプ※3を接続することにより、ブルーレイディスクの高画質再生に加えて、新たなマルチチャンネルオーディオの楽しみ方をご提案いたします。
 また、本機はこれらの音声をLPCM信号に変換/復元し、HDMI端子から出力することも可能で、HDMI端子を搭載した従来型のAVアンプ等でも、本来のクオリティを損なうことなくお楽しみいただくことが可能です※4。

2 ) HDMI※5 コントロール機能搭載

 当社製HDMIコントロール対応プラズマテレビ/AVアンプ等※6と本機をHDMIケーブルで接続することにより、連携動作やプラズマテレビのリモコンで本機の操作が可能な「HDMIコントロール」機能を搭載しております。
 本機では、以下の操作が可能です。
再生ボタンを押した際、プラズマテレビ/AVアンプ等の電源が自動的に入り、接続された入力に切り替わります。
プラズマテレビのリモコンからでも本機の各操作が可能です。
(再生、停止、早送り/早戻し、ディスクメニューの表示)

3 ) フィルムの質感を最大限に引き出す1080/24p出力※7機能搭載

 BDP-LX70でご好評いただいております1080/24p出力機能を本機も引き続き搭載しております。ブルーレイディスクフォーマットを最大限に生かし、ハイビジョンによる24フレーム/秒での出力を可能とし、当社PDP-5010HDのような対応ディスプレイと組み合わせることにより、映画フィルムの質感を最大限に引き出すことが可能です。
 これにより監督/ディレクターの想い、俳優の一挙手一投足までも忠実に再現することが可能で、今までにない新たな感動、発見をご提供いたします。

4 ) PC内AVコンテンツもネットワークを使って高品位再生 ~ Home Media Gallery機能※8

 昨今のポータブルオーディオ機器、デジタルカメラの普及に伴い、ご家庭のPCには多くの音楽ファイル、写真ファイルが保存されております。また、動画についても、映像ダウンロードサービスの充実と共に今まで以上に動画ファイルの再生を楽しむ機会が増えていくと予想されます。
 以上の状況を踏まえ、本機ではDLNA※9ガイドラインに対応したローカルエリアネットワーク機能を搭載し、PCとLANケーブルにて接続することで、動画/音楽/写真ファイルの再生を可能にしました。これにより、お手持ちのTV、オーディオ機器を利用した高品位な視聴を実現するとともに、ネットワークの特性を生かしAV専用ルームやリビングルームといった様々な場所で視聴する楽しみをご提案いたします。

5 ) 高画質/高音質を支えるこだわりの設計
不要な振動を抑制する「ダブルレイヤードシャーシ」
本体のスタビライジング・プレートを積層し剛性を高め、安定した筐体を実現いたしました。
出力端子から電源ケーブルにまで様々な部品へのこだわり
 ピンジャック出力端子は全て金メッキ化とすることにより、映像信号/音声信号双方の高品質伝送を実現。さらにはアナログ音声用には2ch専用出力端子を搭載し、より強固な接続を可能とする削り出し仕様としました。また、同軸デジタル出力端子も削り出し仕様としております。
 また、コンポーネント映像出力用にはホームシアター用途を考慮し、伝送ロスを最小限に抑える極太ケーブルを使用できるよう、D端子ではなく独立したピンジャック出力端子といたしました。
 さらには付属電源ケーブルにOFC(無酸素銅)素材を採用した極太インレットタイプを付属することにより、内部回路に対する電力の瞬時供給能力向上に寄与し、アタックの強い音にも余裕をもって対応いたします。

6 ) その他の特長
HDMIケーブルを標準で付属。
DVDの映像を720/60p、1080/60i、1080/60pへのアップスケーリングを行うことにより、DVDビデオの映像をより高品位に再生※10。
映像を再生中でもI/P変換 及び、出力解像度の変更が可能。
192kHz/24bitオーディオ専用DAコンバーターを6ch全てに搭載。
基板回路部のハンダは全て鉛フリー化とし、地球環境に配慮した設計・製造を推進。
カスタムインストレーションへの対応を容易にするIR入力端子装備。
待機時消費電力0.5W以下を実現し、環境に配慮した省エネ設計。
音楽DVDもCD感覚で楽しめる10キー一発選曲。
※1:ドルビーはドルビーラボラトリーズの商標です。
※2:DTS-HDはDTS,Inc.の商標です。
※3:当社製次世代サラウンド対応AVアンプ :VSA-AX1AH、VSA-LX70、HTP-LX70 (2007年8月2日現在)
※4:7.1ch LPCM入力機能を持ったAVアンプ等とHDMIケーブルで接続する必要があります。
※5:HDMIおよびHigh-Definition Multimedia Interface はHDMI Licensing LLC の商標または登録商標です。
※6:PDP-5010HD、PDP-6010HD、PDP-428HX、PDP-508HX、VSA-LX70 、HTP-LX70 (2007年8月2日現在)
※7:1080/24p入力機能を搭載するテレビ/ディスプレイ機器とHDMIケーブルで接続し、1080/24pで記録されたブルーレイディスクの再生時に可能です。
※8:Home Media Galleryは当社の登録商標です。
※9:DLNA はDigital Living Network Alliance の商標です。
※10:テレビ/ディスプレイ機器機器とHDMIケーブルで接続する必要があります。

■パイオニア 「AVマルチチャンネルアンプ VSA-LX70」発売

発売日:2007/10月上旬


次世代サラウンド「ドルビー TrueHD」、「DTS-HDマスターオーディオ」のデコーダー搭載
「HDMI端子 Ver.1.3a」を装備し、色深度を拡張した Deep Colorに対応

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パイオニア、世界初※1スピーカーの位相特性を自動補正する「フルバンド・フェイズコントロール」技術を搭載
AVマルチチャンネルアンプ「VSA-LX70」 新発売

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release592-j.html

【企画意図】

 パイオニアはこの度、次世代サラウンドである「ドルビー TrueHD」、「DTS-HDマスターオーディオ」のデコーダー搭載(ビットストリーム音声対応)をはじめ、デジタルAV機器とのフルデジタル接続を可能にする「HDMI端子Ver.1.3a」や、スピーカー内部で生じる帯域間の音声信号のズレ(群遅延)を解消する独自技術「フルバンド・フェイズコントロール」を搭載した中級価格帯のAVマルチチャンネルアンプ「VSA-LX70」を新発売いたします。
 「VSA-LX70」では当社のプラズマテレビやブルーレイディスクプレーヤーなどにマッチした黒光沢仕上げの上質なデザインを採用しております。
 当社は、「VSA-LX70」の導入によりご家庭での本格的なホームシアターやホームコンサートホールの構築を提案して参ります。
【主な特長】

1 ) 次世代サラウンドフォーマット「ドルビー TrueHD」、「DTS-HD マスターオーディオ」のデコーダー搭載

 ブルーレイディスクのオプション音声として採用された、次世代高音質音声フォーマット「ドルビー TrueHD」、「DTS-HD マスターオーディオ」のデコーダーを搭載しました。原理上マスターサウンドの品質を再現することが可能なロスレス(可逆圧縮)方式によって、濃密な質感や迫真の臨場感を、収録スタジオのサウンドそのまま再現します。最新のデジタルシネマ上映の映画館に迫る高品位なサラウンド再生をご家庭でお楽しみ頂けます。また、「ドルビー デジタル プラス」や「DTS EXPRESS」にも対応しております。

2 ) 世界初※1スピーカーの位相特性を自動補正する新開発「フルバンド・フェイズコントロール」技術を搭載

 複数のユニット(トゥイーター、ミッドレンジ、ウーファー等)から構成されるスピーカーでは、アンプから送られた音声信号をスピーカー内で各ユニットへ分配する際、原理上各帯域間で時間的なズレ(群遅延)が生じております。「VSA-LX70」では最新のデジタル技術を駆使し、スピーカー内で生じるズレをアンプ側で測定・分析し補正する画期的な機能、新開発「フルバンド・フェイズコントロール」技術を搭載しました。各スピーカー内のユニット間のズレや、使用している全てのスピーカー間の群遅延特性差をも同時に補正することにより、音像がより正確に定位し、空間のつながりが改善され、理想的なステレオ、サラウンド音声をお楽しみ頂けます。従来のフェイズコントロールによる正確な低域成分の再生に加えて、スピーカー全帯域(フルバンド)における正確な再生を実現いたします。

3 ) マルチチャンネル再生に快適なリスニング環境を実現し、さらに精度を高めた当社独自の3次元自動音場補正システム「Advanced MCACC」※2搭載

 さらに精度を高めた3次元自動音場補正システム「Advanced MCACC」を搭載。スピーカーまでの距離測定の最小単位を従来の5cmから1cmにすることにより、より正確な距離補正を実現しました。また「オートMCACC」モードの採用により、付属の測定マイクを設置し、リモコンのボタン1つを押すだけで全ての調整項目を自動測定し、本体内にメモリー(最大6個)します。

4 ) 「HDMI端子 Ver.1.3a」を装備し、色深度を拡張した Deep Colorに対応

 HDMIの最新バージョン1.3aの仕様である画質向上技術、「Deep Color」に対応。対応ソース機器からの信号を当社の最新世代プラズマテレビに正確に伝送、色深度を元の8bitから10/12/16bit(RGBまたはYCbCr各色)へ増加させる事で、より緻密な色再現が可能となります。HDMIでのより自然な美しい映像再生に対応しております。当社製HDMIコントロール対応の最新世代プラズマテレビ、ブルーレイディスクプレーヤー等※3と本機をHDMIケーブルで接続することにより、連携動作や対応機器※3のリモコンで本機の操作が可能な「HDMIコントロール」機能を搭載しております。高画質と快適操作を共に実現しております。

5 ) 「ビデオスケーラー」、「I/P※4変換」、「デジタルビデオコンバーター」で、高画質映像の再生環境を実現

 アナログビデオ信号の480i/pを720p、1080iから最大で1080pへアップスケーリングする「ビデオスケーラー」機能を搭載しました。ビデオ、LD、DVDなどの信号をHDMIへ変換して出力することが可能になり、より高画質で楽しむことができます。また、ビデオ回路にファロージャ製の高画質変換回路「DCDi™」を採用し高性能な「I/P変換」を実現したことにより、ギザギザに表示されてしまう画像や文字の曲線部分の輪郭をより自然で滑らかに表現しています。さらに、「デジタルビデオコンバーター」により、入力された信号をアップ/ダウンコンバートし、お手持ちのディスプレイに応じた信号を出力することができます。これらの機能によって、最適な高画質映像の再生環境を実現しました。

6 ) PCやインターネットからの音楽を気軽に楽しめる「Home Media Gallery」機能に対応※5

 iPod®やUSBメモリーに保存された音楽ファイルに加えて、ご家庭内のLANへの接続でPC内の音楽ファイル(MP3、LPCM、WAV、WMA、AAC及びFLAC)を高品位にお楽しみ頂けます。また全世界のインターネットラジオ局の豊富な楽曲もお楽しみ頂けます。さらにNeural THXが管理するNeural Music Direct(インターネットラジオ)に接続すると、Neural THXサラウンドモードが自動で選択され、放送をマルチチャンネルサラウンド再生にてお楽しみ頂くことが可能です。

7 ) さらなる高音質を実現する独自のオーディオ技術
パワーアンプに新開発の「ダイレクト エナジー パワー エンジン」を採用
ローインピーダンス化とモジュールの最小化により、音質に有害な不要輻射を低減。さらに独自設計の温度変化補償回路により、出力レベルにかかわらず高音質な再生が可能となっています。また、各チャンネルの動作環境を同一にする「シンメトリカル・パワートレイン・デザイン」を採用し、全7チャンネルで均一かつ高音質な信号増幅を可能としています。
クラスを超えた高音質再生を実現するための様々な技術
ノイズの混入や回路間の信号の干渉を最小化する「アドバンスド・ダイレクトコンストラクション」
ハイクオリティ「ΔΣ型192kHz/24ビットDAコンバーター」搭載
大電力を瞬時に供給する大容量電解コンデンサーとローインピーダンス設計の強力電源部
音源に合わせて最小限の信号処理を自動選択できる「ストリ-ム・ダイレクト・モード」
THX社が定めた、映画館に迫る音場再生を可能にする「THX SELECT2」規格認定取得
徹底した高音質再生を筐体から支える「3次元スペースフレーム」を採用
内部自重を確実に支える高剛性と、機械的なアースを明確化させるために、最新の建築設計思想を取り入れた「3次元スペースフレーム」を採用。すべてのパーツが強固なフレームに固定される独自構造です。また、各パーツの性能を最大限に発揮させるため、電源部、アンプ部など各回路部をそれぞれブロック化し、相互の干渉を防止しています。

8 ) 最適な視聴環境を実現する様々な機能&その他の特長
iPod®対応(音楽・写真・ビデオ)
「Windows Media® Audio 9 Professional(WMA9 Pro)」デコーダー搭載
ドルビーデジタルやDTSをはじめ、BSデジタル放送の標準音声フォーマット「MPEG-2 AAC」など、様々なマルチチャンネル音声方式に対応。2ch音源のバーチャルサラウンド再生にも対応
MP3などの音声圧縮ファイルも高音質で再生、当社独自の音質補正技術「サウンドレトリバー」
部屋の大きさにより、変化する高域聴感特性を補正する「Xカーブ」
デジタル処理の影響で発生する映像と音声のわずかなズレを補正する「サウンドディレイ」
サラウンドバック用アンプを利用して、音の厚みと広がりのある音場を再現する「フロントバイアンプ」
LCD表示マルチオペレーション対応学習リモコン
当社のプラズマテレビやDVDプレーヤーと組み合わせることで、アンプの動作表示やシステム動作を簡単に行える「SR+」端子
※1:2007年8月2日現在、パイオニア調べ。
※2:MCACC=Multi-Channel Acoustic Calibration System(自動音場補正システム)。「MCACC」は、録音スタジオにおけるモニタリング手法と同一レベルの音場調整を行うことができる当社独自の音場補正技術です。
※3:「BDP-LX80」、「HTP-LX70」
※4:I/PはInterlace/Progressiveの略です。
※5:「DLNA1.0準拠」。 DLNAはDigital Living Network Allianceの商標です。インターネットラジオを聴くにはインターネットサービスを提供しているプロバイダーとの契約が必要です。映像ファイルは再生できません。Windows Media ConnectまたはWindows Media Player 11をお使いの場合、本機では著作権保護のかかっている音楽ファイルも再生することができます。

※ HDMIおよびHigh-Definition Multimedia Interface はHDMI Licensing LLC の商標または登録商標です。
※ DCDi™は、Directional Correlational Deinterlacingの略で、Genesis Microchip Inc.の事業部門であるファロージャの商標です。
※ Home Media Galleryは当社の登録商標です。
※ THX及びTHX SELECT 2は、THX社の登録商標または商標です。
※ iPodは米国及びその他の国で登録されているApple Computer, Inc.の商標です。
※ Windows Mediaは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※ ドルビーはドルビーラボラトリーズの登録商標です。
※ DTSはDigital Theater Systems, Inc.の商標です。

■パイオニア 「高級スピーカーシステム S-LXシリーズ」発売

発売日:2007/10月下旬


~ プラズマディスプレイにベストマッチ ~

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パイオニア、美しいデザインと高音質を両立した高級スピーカーシステムの新シリーズS-LXシリーズ 新発売

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release591-j.html

【企画意図】

 1937年、パイオニアの創業者である 故 松本望が、高音質ダイナミックスピーカー「A-8」を開発してから今年でちょうど70年になります。今日までの長きに亘り、当社はより良い音を求めて研究開発を重ね、「TAD(Technical Audio Devices)」に代表されるプロユースモデルから家庭用の高音質スピーカーまで、様々な商品を世界に送り出してまいりました。
 一方で、当社は1997年末に、世界初のXGAパネルを搭載した50V型ハイビジョンプラズマテレビを発売するなど、ハイビジョン時代へ向けた世界初の革新的な技術開発を積極的に行い、高画質への追求で業界をリードしてまいりました。
 この度発売するスピーカーシステム「S-LXシリーズ」は、当社の誇る高画質プラズマディスプレイを中心とした臨場感あふれる“ホームシアター”の構築を可能にする、美しいデザインの高音質スピーカーシステムです。『プラズマテレビのあるリビングシーンにマッチするスピーカー』をテーマに、さまざまな角度から研究を行い、シンプル・モダンかつ高品位なデザインを追求すると共に、スピーカーの上位モデルの流れを汲んだ新しい高音質化技術を盛り込むことで、従来にないスタイルの価値提案を行います。また多様なライフスタイルに応えるため2.1chから5.1ch使用まで幅広いシーンに対応しております。
【「S-LX70-LR」「「S-LX70C」の主な特長】

1 ) プラズマディスプレイにふさわしい薄型・高性能。 新開発13cmウーファーユニット

薄型ながら、当社の高級スピーカーEXシリーズの技術を盛り込んだ高性能ユニットです。カーボン織布とカーボン不織布を3層構造にした新開発の振動板、発泡ポリカーボネイト系ウレタン材を使用したコルゲーションエッジ、13cm口径としては異例の48mm径大口径ボイスコイルを採用するなど、高音質技術を凝縮しました。

2 ) 音の流れをコントロール。より自然で快適な音の新開発ウエーブガイド採用2.5cmトゥイーター

新開発のウエーブガイドを採用することで指向性をコントロールし、プラズマディスプレイの両脇に設置したときに発生する、パネルによる音の反射を軽減。これにより、くっきりとした自然な音像を実現します。さらに、センタースピーカーを使用しない2.1ch再生時にも、このウエーブガイドで指向性をコントロールすることにより、従来に比べて広いスイートスポットを可能にし、視聴位置を左右に移動した場合でも台詞がディスプレイ画面中央から聞こえてきます。また、トゥイーターユニットはチタン振動板を採用。ボイスコイルボビンと振動板を一体成型したことで、駆動力が忠実に振動板へ伝播し50kHzまでの高域再生を可能にしています。

3 ) プラズマディスプレイにマッチする質感の高い素材採用

アルミ押し出し材を用いたエンクロージャーにくわえ、正面にはプラズマディスプレイと同じ光沢仕上げを施した黒のアクリルパネルを採用。シンプルでありながら本物の素材による確かな質感にこだわったデザインは、プラズマディスプレイはもちろん、インテリアとも美しくマッチします。

4 ) 当社独自開発の「フェイズコントロール」技術を導入

「フェイズコントロール」技術はスピーカー、アンプ、そしてソフトに至るまで、時間と位相を管理することにより、飛躍的な高音質化を実現する技術コンセプトです。「フェイズコントロール」技術を導入したスピーカーではネットワークの位相特性のマッチングなどをはじめ、同一システム内で位相や音色のマッチングを図ることにより、チャンネル間で音がスムーズにつながり、空間表現力の高いオーディオ再生が可能になります。
【「S-LX70W」の主な特長】

1 ) ハイパワー500W(PEAK)新開発デジタルアンプ

電源変動に強い、強力で安定したスイッチング電源を採用したデジタルアンプを新搭載。さらに入力された信号に対し、クロスオーバー、音量調整などすべてデジタル領域で処理を行うことで音質の向上をはかりました。

2 ) 「LDMC(Linear Drive Magnetic Circuit)磁気回路」が優れたリニアリティを実現大口径30cmウーファー

当社の高級スピーカー「EXシリーズ」のサブウーファーと同一の、高品位30cmウーファーユニットをベースに、やはり「EXシリーズ」の新製品に採用している「LDMC磁気回路」を搭載。卓越したリニアリティを実現し、不均一な磁束による歪を大幅に低減しました。

3 ) プラズマディスプレイにマッチする質感の高い素材採用

MDF材による高剛性エンクロージャーに、黒光沢仕上げを施しました。脚部にはアルミ押し出し材による高強度4本脚を採用。シンプルでありながら本物の素材による確かな質感にこだわったデザインは、プラズマディスプレイはもちろん、インテリアとも美しくマッチします。

4 ) 当社独自開発の「フェイズコントロール」技術を導入

「フェイズコントロール」技術はスピーカー、アンプ、そしてソフトに至るまで、時間と位相を管理することにより、飛躍的な高音質化を実現する技術コンセプトです。「フェイズコントロール」技術を導入したスピーカーではネットワークの位相特性のマッチングなどをはじめ、同一システム内で位相や音色のマッチングを図ることにより、チャンネル間で音がスムースにつながり、空間表現力の高いオーディオ再生が可能になります。

■パイオニア 「5.1chサラウンド・システム HTP-LX70」発売

発売日:2007/10月上旬


次世代サラウンド「ドルビー TrueHD」、「DTS-HD マスターオーディオ」※のデコーダー搭載
3D音場を実現するDODECテクノロジーを使った新開発サテライトスピーカーを搭載
一つのリモコンでシステム全体の簡単操作を実現する「液晶タッチパネルリモコン」を搭載

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パイオニア、次世代サラウンドに対応したプレミアムホームシアターを新発売

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release590-j.html

【企画意図】

 パイオニアはこの度、次世代サラウンドである「ドルビー TrueHD」、「DTS-HD マスターオーディオ」のデコーダーを搭載(ビットストリーム対応)し、また、3D音場を実現する新開発サテライトスピーカーを搭載した5.1chサラウンド・システム「HTP-LX70」を新発売いたします。単に高機能だけではなく、デザイン面では当社プラズマテレビと同様の高品位な黒光沢仕上げを採用。インテリアとも調和する上質で美しいデザインです。
【主な特長】

1 ) 次世代サラウンド「ドルビー TrueHD」、「DTS-HD マスターオーディオ」のデコーダー搭載

 ブルーレイディスクのオプション音声として採用された、次世代高音質音声フォーマット、「ドルビー TrueHD」、「DTS-HDマスターオーディオ」のデコーダーを搭載しました。当社のブルーレイディスクプレーヤー「BDP-LX80」の“ビットストリーム出力”にも対応しています。
原理上マスターサウンドの品質をそのまま再現する事が可能なロスレス(可逆圧縮)方式によって、音の質感や迫真の臨場感を豊かに再現。最新のデジタルシネマ上映の映画館に匹敵する高品位サラウンド再生をご家庭でお楽しみ頂けます。「ドルビー デジタル プラス」や「DTS EXPRESS」のデコードにも対応しています。

2 ) 3D音場を実現するDODECテクノロジーを使った新開発サテライトスピーカー搭載

 正12面体の無指向性スピーカーの考え方を基本にするユニークなスピーカー配置のDODECテクノロジーを使った新開発サテライトスピーカーを搭載。通常のスピーカーでは難しいリビングルーム全体に拡がる3D音場を実現。まるで、映画のワンシーンや、コンサート会場の中にいるかのような、圧倒的な臨場感を再現します。

3 ) 一つのリモコンでシステム全体の簡単操作を実現する「液晶タッチパネルリモコン」を搭載

 プラズマテレビまで含めたホームシアターシステム全体をリモコン一つで操作を可能にした新開発の「液晶タッチパネルリモコン」を搭載。キー数が多く難しくなりがちな多機能リモコンを、「液晶タッチパネル」を使うことでスマートなデザインにし、誰にでも簡単に使えるインターフェースを目指しました。

4 ) 薄型テレビまわりにすっきりと設置できる「デュアルセンタースピーカー」を装備

 プラズマテレビ使用時の設置場所に困るセンタースピーカーを左右に分けてデュアルセンター化。これによりテレビの上や下にスピーカーを置くことなく、すっきりしたホームシアター環境を実現しました。また、従来、センタースピーカーの置き場所によって発生していた音像定位の違和感も解消。テレビの画面中央から映画のセリフがはっきり聴こえます。

5 ) 「HDMI※端子 Ver.1.3a」を搭載

 最新のHDMIバージョン1.3a仕様の端子を3系統搭載。HDMI対応機器と接続することで、高品位な映像や音声をケーブル1本で伝送することが可能です。またパイオニア最新世代プラズマテレビのリモコンでアンプの基本操作を行える「HDMIコントロール※」にも対応しています。
※ HDMIコントロール機能はHDMIコントロールに対応した当社製プラズマテレビ/BDプレーヤー等で使用することができます。
PDP-5010HD、PDP-6010HD、PDP-428HX、PDP-508HX、BDP-LX80 ( 2007年8月2日現在)

6 ) ダウンファイアリング方式のダブルドライブサブウーファー搭載

 18cm口径のウーファーユニットを2機搭載。さらにそれぞれのユニットを独立のアンプでドライブすることにより、ローエンドまで延びたパワフルで質の高い重低音再生を実現しています。

7 ) 快適なリスニング環境を簡単に実現する、自動音場補正システム「Advanced MCACC」※

 当社の高級AVアンプでご好評いただいている自動音場補正システム「Advanced MCACC」をシステム商品に初めて搭載しました。お部屋の環境に合わせた理想的サラウンド環境を、高精度に自動で設定します。
※ MCACC=Multi-Channel Acoustic Calibration System(自動音場補正システム)。「MCACC」は、録音スタジオにおけるモニタリング手法と同一レベルの音場調整を行うことができる当社独自の音場補正技術です。

8 ) その他
iPod®対応(音声のみ)
リアスピーカーをフロントに設置してもサラウンド再生を実現する「フロントサラウンド・アドバンス」機能搭載
MP3などの圧縮された音声も高音質で再生する当社独自の音質補正技術「サウンドレトリバー」搭載
デジタル処理の過程で発生する映像と音声のわずかなズレを補正(リップシンク)する「サウンドディレイ」
※ HDMIは、HDMI Licensing LLCの商標です。
※ iPodは米国及びその他の国で登録されているApple Computer, Inc.の商標です。
※ ドルビーは、ドルビーラボラトリーズの登録商標です。
※ DTS、DTS EXPRESSおよびDTS-HDマスターオーディオはDTS社の商標です。

■パイオニア 「ホームシアターシステム HTP-07B ほか」発売

発売日:2007/9月上旬


スピーカーラックシステム「B-07」との組み合わせで、手軽に5.1chへ発展可能なデジタルワイヤレスリアスピーカー搭載のホームシアターシステム 『HTP-07B』
フロントトールボーイスピーカー&デジタルワイヤレスリアスピーカー搭載の5.1chサラウンド・システム 『HTP-S717』

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パイオニア、プラズマテレビとマッチする上質なホームシアターシステム 2機種新発売

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release589-j.html

【主な特長】

1 ) 当社のプラズマテレビと統一された黒光沢仕上げの上質なデザイン

 シンプルでありながら高級な質感を持つ黒光沢仕上げのデザインを採用。当社のプラズマテレビなどと組み合わせていただくことで、お部屋のインテリアと美しく調和します。

2 ) 5.1チャンネルのレシーバー機能を一体化した高性能サブウーファー

 サブウーファー部に5.1チャンネルアンプを搭載、省スペース化を実現しました。ドルビーデジタル、ドルビープロロジックII、DTS、MPEG-2 AACデコーダーを搭載し、地上/BSデジタル放送の5.1チャンネル音声にも対応しています。また、FM/AMチューナーも搭載しています。

3 ) お部屋の環境に合わせて理想のサラウンド環境に整える、自動音場補正システム「MCACC」搭載

 当社が開発した自動音場補正システム「MCACC(Multi-Channel Acoustic Calibration System)」は、録音スタジオにおけるモニタリング手法と同一レベルの調整を行うことのできる音場補正技術です。付属のセットアップマイクを使い、各スピーカーの音量、距離、音質をお部屋に最適な状態に設定します。所要時間は最短で2分程度。複雑で難しいとされるサラウンド環境の設定が簡単に行えます。

4 ) MP3など圧縮率の高い音楽データを、より高音質で再生する「サウンドレトリバー」機能

 「サウンドレトリバー」は、近年急速に普及しているWMA※1、MP3、MPEG-4 AACなどの音声データに対し、圧縮・収録時に失われた音楽の抑揚感やきめ細かさをパイオニア独自のアルゴリズムによって補正し、高音質で再生する機能です。

5 ) 当社のプラズマテレビとのシステム化を実現する「SR+端子」搭載

 「SR+」機能付きのパイオニア製プラズマテレビと接続すれば、ホームシアターの入力に連動してプラズマテレビの入力を切り替えたり音量を下げる事ができます。また、ホームシアターの基本操作をテレビ画面に表示することもできるので、多彩な機能をより快適に使いこなせます。

6 ) 高音質ワイヤレスリアスピーカーを搭載

 従来よりご好評頂いておりますワイヤレスリアスピーカーを採用。ワイヤレスの信号伝送は、CDレベルのハイクオリティなサウンドを圧縮することなく、リアルタイムでデジタル伝送する「2.4GHzデジタルDSSS伝送方式※2」を採用しました。特にDSSS(Direct Sequence Spread Spectrum)方式は、ノイズや他の通信機器との混信に強く、CD並みの高音質で楽しめるほか、「ダイレクトディフューズ※3」音場技術の搭載で、よりリアルなサラウンドを実現しています。

7 ) 環境への配慮

 5.1チャンネルアンプ搭載のサブウーファー部は、待機時消費電力を0.2W以下に抑えました。
※1:WMA(Windows Media Audio)は、Microsoft社がWindows Me以降のOSに標準搭載している高音質な音楽圧縮フォーマットです。
※2:同じ伝送周波数帯(2.4GHz)を利用する無線通信機器であるbluetooth、無線LAN、コードレスフォン、ゲーム機のワイヤレコントローラー、また電子レンジ等の機器の電波干渉が発生するところでは、トランスミッター部のチャンネル切り替えにより改善する場合があります。電波の到達距離の目安は約10mですが、この距離は、使用環境により異なります。なお、鉄筋コンクリートや金属の壁を介する場合、電波が届かない場合があります。
※3:『ダイレクトディフューズ』とは、スピーカーユニットを最適な角度にレイアウトすることで音を天井や壁に反射させ、直接音だけではなく間接音を効果的に利用した臨場感あふれる音場を作り出す当社の技術です。

※ ドルビーはドルビーラボラトリーズの登録商標です。
※ DTSはDigital Theater Systems, Inc.の商標です。

■ヤマハ 「CDレシーバー CRX-E320」発売

発売日:2007/8月下旬


伝統の高音質技術と、ピアノブラック仕上げの美しいデザイン。PCの音楽データや
携帯音楽プレーヤーも楽しめる高品位マイクロコンポ〈ピアノクラフト〉を全国で販売開始
■ 前面USB端子装備でMP3/WMA対応、多彩な音楽ソースを楽しめる
新発売のCDレシーバー『CRX-E320』を組み合わせたマイクロコンポーネントシステム
ヤマハ 〈ピアノクラフト〉新シリーズを販売開始

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ヤマハ株式会社は、長年にわたるホームシアターのグローバル展開を通じて、「音・音楽を原点に培った技術と感性で新たな感動と豊かな文化の創造」を目指してまいりました。このたび、ヤマハ伝統の高音質技術と美しいデザインをコンパクトなボディに融合し、CDやFM/AM放送、PCミュージックや携帯音楽プレーヤーなど多彩な音楽ソースをいい音で気軽に楽しめる〈ピアノクラフト〉シリーズの新製品として、ヤマハ CDレシーバー「CRX-E320」を発売、お客様の嗜好に合わせた2タイプのスピーカーシステムと組み合わせて8月下旬より全国で販売してまいります。

リリースページ参照:http://www.yamaha.co.jp/news/2007/07080201.html

<製品概要>
今回発売する「CRX-E320」は、MP3/WMA再生対応CDプレーヤー、お手持ちのUSBメモリーやMP3プレーヤー(USBマスストレージクラス対応)に収録されたMP3/WMA音楽ファイルの再生が楽しめる前面USB端子などを装備した、スタイリッシュでコンパクトな高音質CDレシーバーです。
<CRX-E320 主な特長>
1.横幅215mmのスタイリッシュ&コンパクトなCDレシーバー
CDレコーダーやパソコンなどで作成したCD-R/RWオーディオディスク(CD-DA)およびMP3/WMAディスクの再生にも対応したCDプレーヤー、実用最大出力30W×2のパワーアンプ、最大50 局までのプリセット選局が可能なFM/AMチューナーを横幅215mmのスタイリッシュ&コンパクトなボディに一体化。フロントパネルには質感の高いブラックヘアライン仕上げのアルミ素材を採用し、ピアノの黒鍵をモチーフにしたサイドフランジをパネル両脇に装着することで、〈ピアノクラフト〉の愛称にふさわしい高品位な外観としています。

2.アナログ構成パワーアンプや肉厚ヒートシンクなど余裕あふれる高音質設計
音にこだわったアナログ構成パワーアンプや放熱効果に優れた肉厚ヒートシンク、スピーカーケーブルをがっちりと固定するバナナプラグ対応の大型スピーカーターミナル、共振に強い8角形断面の高剛性ボディなど、コンパクトサイズでありながら余裕あふれる高音質設計を実践。組み合わせるスピーカーシステムの持ち味を存分に引き出します。

3.USBメモリーやMP3プレーヤーに収録された曲を再生できる前面USB端子
CDレシーバー部のフロントパネルには、お手持ちのUSBメモリーやMP3プレーヤー(USBマスストレージクラス対応)を接続することで、そこに収録されたMP3/WMA音楽ファイルを再生できる前面USB端子を装備。選曲などの操作も本機の操作パネルを使って直接行うことが可能で、パソコンにストックした曲をメモリーなどに移し替えて手軽に楽しむことができます。携帯音楽プレーヤーなどの接続に便利な前面オーディオ入力端子(ステレオミニジャック)も装備しています。

◎ヤマハ〈ピアノクラフト〉シリーズについて
ヤマハの〈ピアノクラフト〉シリーズは、「音の良さ」と「高品位なデザイン」をテーマに開発された高音質志向のマイクロコンポーネントシステムです。発売以来、音質に対する要求水準の高いヨーロッパ市場を中心に好評を博し、2000年にはヨーロッパ地域で販売される優秀なAV機器に対して贈られる権威ある賞、「EISA」賞を受賞。世界各国の音楽ファンに幅広く支持されている人気シリーズです。

■シャープ 「液晶テレビ(インターネットAQUOS対応)を拡充」発売

発売日:2007/8/21


フルハイビジョンの大画面テレビで、家族みんなでインターネットが楽しめる
パソコンテレビ“インターネットAQUOS”対応の
液晶テレビを拡充

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シャープは、ご好評のパソコンテレビ“インターネットAQUOS”<PC-AX120S/AX80S/AX60S>に対応の液晶テレビを、従来の3機種から16機種追加、合計19機種に拡充いたします。今月21日より発売の液晶テレビ“AQUOS”<Gシリーズ>とも接続が可能であり、ハイビジョンテレビ・ハイビジョン録画・パソコンの3つの機能を、フルハイビジョンの大画面で手軽にお楽しみいただけます。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070802-a.html

 3月より順次発売した“インターネットAQUOS”は、32V型、26V型、20V型のAQUOS<D10シリーズ>との組み合わせにより、パーソナルユーザーを中心にご好評いただいてまいりました。一方で“もっと大画面でインターネットAQUOSを使いたい”との強い要望があり、それを受けこのたび、スリム&コンパクトで洗練されたデザインの新しいAQUOS <Gシリーズ>を接続可能な液晶テレビに加えました。これにより、リビングで家族一緒にネットショッピングやブロードバンド放送を楽しみたいファミリーユーザーにもご活用いただけます。また、フルスペックハイビジョンパネル<水平1,920×垂直1,080画素>採用機種では、大画面で高精細な映像のほか、表データなどが余裕をもって表示できます。

 今後、引き続き、接続可能なAQUOSを拡大し、様々なシーンにインターネットAQUOSをご提案してまいります。

<接続可能AQUOS>

 ●Gシリーズ GXライン※1 LC-52GX3W、LC-46GX3W、LC-42GX3W、LC-37GX3W
LC-52GX4W、LC-46GX4W、LC-42GX4W、LC-37GX4W
LC-52GX35、LC-46GX35、LC-52GX45、LC-46GX45
GHライン LC-32GH3、LC-26GH3
LC-32GH4、LC-26GH4


 ●Dシリーズ LC-32D10、LC-26D10、LC-20D10

また、インターネットAQUOSで録画した番組を、市販のi.LINK機器※2に移動(ムーブ)できるようになりました。専用の「録画番組ムーブソフト」※3はインターネットAQUOSサポートページの機種別ページから、無償でダウンロードいただけます。詳しくはホームページをご覧ください。
http://i-aquos.sharp.co.jp/

※1 デジタルダブルチューナー搭載のため、インターネットAQUOSのi.LINK録画ユニットに予約録画中、
デジタル放送の裏番組視聴が可能。

※2 対応するi.LINK機器・・・株式会社アイ・オー・データ機器製「Rec-POT」HVR-HD250R、HVR-HD400R、
HVR-HD500R、HVR-HD800R

※3 録画されたデジタル放送データは著作権保護されていることから、他の機器に移動(ムーブ)するためには、本ソフトウェアが必要です。