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2007年04月27日

■パナソニック 「FM/AM2バンドラジオ RF-U350」発売

発売日:2007/6/10


高感度設計に加え、放送内容が聞き取りやすいゆっくり再生機能※1搭載
FM/AM2バンドラジオ「RF-U350」を発売
地震・津波などの災害時のFM緊急警報放送対応

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パナソニックマーケティング本部は、FM/AM2バンドラジオ RF-U350を6月10日より発売いたします。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070426-5/jn070426-5.html

品名 ラジオ
品番 RF-U350
希望小売価格(税込) オープン価格
発売日 6月10日
色 -S(シルバー)

本製品は高感度設計に加え、大型ロータリーツマミの採用など、操作部を本体天面に集めることで使いやすく、放送局名も日本語表示でわかりやすい表現にしました。さらにニュースや情報番組などの放送内容を専用ボタンを押すことにより、ゆっくりと聴くことが可能な「ゆっくり再生機能」※1を搭載しました。聞き逃してしまいそうな内容も理解しやすく、語学学習にも便利です。また、地震や津波などの災害時のFM緊急警報放送を自動受信し、非常時の災害情報をすばやく確認するのに便利です。
当社は、使いやすさを向上させたホームラジオとして中高年の方を中心とする幅広い層にアピールしていきます。
特長
使いやすい大型ツマミ&日本語表示
放送内容を聞き取りやすいゆっくり再生機能※1
地震・津波などのFM緊急警報放送対応※1
「ゆっくり再生機能」は、言葉と言葉の間の無音声部分を利用しています。音楽番組など、放送の内容によっては、ゆっくり再生の効果が得られない事があります。

おすすめ番組:ニュース/ドラマ/教養講座など、話者の言葉と言葉の間に無音声部分が多いもの
効果が得られない番組:音楽だけの番組など、音が連続していて無音声部分が少ないもの

2007年04月26日

■シャープ 「AQUOSハイビジョンレコーダー DV-ACV52」発売

発売日:2007/5/21


AQUOSファミリンクの進化により、ますます使いやすくなった
VHSビデオ一体型のハイビジョンレコーダー
AQUOSハイビジョンレコーダー<DV-ACV52>
を発売

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 シャープは、電源スタンバイ状態から世界最速※1のわずか0.8秒※1で動作状態になる「一発起動」を搭載した、VHSビデオ一体型のAQUOSハイビジョンレコーダー<DV-ACV52>を発売します。

リリースページ参照:http://www.sharp.co.jp/corporate/news/070426-a.html

 好評の「AQUOSファミリンク」により、液晶テレビAQUOSやAQUOSオーディオなどとの連携も、付属の「新ファミリモコン」で簡単に操作できます。
 また、シングルチューナーながら液晶テレビAQUOS※2と組み合わせ、デジタル放送の2番組同時録画ができる「ハイブリッド ダブレコ」を搭載、さらに、「AQUOSファミリンク」によるワンボタン「i.LINK録画」などの簡単操作で、録画したい番組が重なったときでも安心してお使いいただくことができます。

 シャープは、今後も液晶テレビAQUOSを核としたデジタルハイビジョンワールドを、広く提案してまいります。
品名
ハードディスク・DVD・VHSビデオ一体型レコーダー

愛称
AQUOSハイビジョンレコーダー

形名
DV-ACV52

チューナー
地上・BS・110度CSデジタル、地上アナログ×各1

ハードディスク容量
250GB

希望小売価格
オープン

発売日
5月21日


■ 主な特長

1.世界最速※1、電源スタンバイ状態からわずか0.8秒※1で動作状態になる「一発起動」を搭載

2.レコーダーもテレビもオーディオも、1台の「新ファミリモコン」で簡単操作

3.シングルチューナーながら、液晶テレビAQUOS※2と組み合わせて手軽に、デジタル放送の2番組同時録画「ハイブリッド ダブレコ」が可能

※1 2007年4月26日現在。当社実測値。0.8秒は電源オン状態になる、またはスタートメニュー/電子番組表(EPG)が表示されるまでの時間です。接続するモニターや端子によっては時間がかかる場合があります。

※2 i.LINK端子搭載の当社液晶テレビAQUOSとの組み合わせに限ります。

■ケンウッド 「コンパクトHi‐Fiシステム UD-BLACK」発売

発売日:2007/4/26
ご注文受付開始


手軽な録音機能、原音に忠実な音楽再生性能が好評なコンパクトHi‐Fiシステム
「UDシリーズ」にインターネットショップ限定のブラックバージョン“UD-BLACK”新登場

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 株式会社ケンウッド(社長:河原 春郎、本社:東京都八王子市)は、昨年10月末に発売したPCなしで手軽に圧縮音楽の録音を可能にしたコンパクトHi‐Fiシステム「UDシリーズ」に、欧州で好評のブラックバージョンのレシーバーを追加し、当社インターネットショップ「kenwood ec direct」で4月26日から限定発売いたします。また既発売のブラックタイプスピーカー「LS-K703」との組み合わせを“UD-BLACK”として、「kenwood ec direct」限定で同日よりプロモーションを開始いたします。
* 「RD-UDA55-B」および、「LS-K703」との推奨セット“UD-BLACK”の販売価格については、「kenwood ec direct /http://www.ec-kenwood.com/」をご確認ください。
* お客様へのお届けは、5月10日前後からを予定しております。

リリースページ参照:http://www.kenwood.co.jp/newsrelease/2007/20070426.html

企画背景と製品の概要
 昨年10月末に発売したUSB・SD・CD搭載のコンパクトHi-Fiシステム「UDシリーズ」は、パソコンを使わずにCDや、ラジオ・チューナー・カセットテープ等外部入力から手軽に圧縮音楽の作成が可能です。さらに高性能DSP&ディスクリート差動パワーアンプの採用による原音に忠実な音楽再生性能や、MP3/WMA等の圧縮音楽を本来の音楽情報に限りなく近い音質で再現するオリジナルの帯域補間技術「Supreme(サプリーム)」などが国内外で非常に高い評価を受けております。
  今回ご案内するレシーバー「RD-UDA55-B」は、フロントアルミパネルには欧州で発売されているモデルと全く同じ漆黒のブラックヘアラインのアルマイト仕上げを採用しました。流行の先端と伝統が混在し、多種多様な文化を作り出してきた欧州の国々で支持されているブラックモデルを国内市場で販売することによって、現行のシルバーと木目の組み合わせにはない、独特のテイストをご提供できるものと思っております。
  また、ボリュームつまみには、クロームメッキを施したパーツを採用することで、落ち着きと鋭さを合わせ持つ色合いが、精悍なブラックパネルの表情を一層引き締めています。
  本モデルは、当初国内での販売を予定していませんでしたが、お客様の声に常に耳を傾け、日々変化するユーザーニーズを敏感に感じ取り、あらゆる可能性を探るために、当社インターネットショップでの限定販売を行うこととなりました。
  「kenwood ec direct」では、UDシリーズのディスクリート差動アンプをはじめとした音質テクノロジーの魅力を余すところなく受け止め、メリハリのきいた、くっきりとした音像が、聴き慣れた音楽に新たな感動を与える「Kseries」用スピーカー「LS-K703」(ブラック色)との推奨セットを「UD-BLACK」として展開いたします。その他にも、フローリングなどリビングに直接おけるトールボーイスピーカーのブラックバージョン「LS-9070ES-B」などもご用意させていただいており、お客様の生活シーンにあった組み合わせをお選びいただけます。

  なお、ご注文受付開始に合わせて4月27日から、弊社ショールーム「ケンウッド スクエア丸の内」において、“UD- BLACK”をご覧いただけます。翌、4月28日(土)~5月6日(日)のゴールデン・ウィーク期間中は、閉館とさせていただきますが、5月4日(金)・5日(土)の両日は、臨時オープン日(11:00~18:00)とし、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
ケンウッド スクエア丸の内 〒100-0005東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1階
TEL:03-3213-8775 FAX:03-3213-7400

 
  当社は創業以来、「原音再生」を統一コンセプトに、高音質技術を活かして各種オーディオ製品を商品化してきました。最近では、フラッシュメモリーやHDDといった新しいメディアの普及を見据えて、長年かけて培った高音質技術と最先端のデジタル/ネットワーク技術を融合させ、家庭用、携帯用、車載用の各分野でこれからのデジタルメディア時代にふさわしいオーディオ製品の開発に注力しています。
  今後は、インターネットショップ「kenwood ec direct」を活用して、量販モデルでは実現の難しいオリジナリティ溢れた、プレミアム感の高い製品の提供を行っていきますので、どうぞご期待ください。

  以下、10月27日発表させていただいた「UDシリーズ」のリリースのうち、「RD-UDA55」に関する主な特長・定格を抜粋したものを記載させていただきます。

「RD-UDA55」の主な特長
デジタルオーディオプレーヤーやUSBメモリーへダイレクトに高音質4倍速録音
本体に当社製「M2GC7」「M1GC7」をはじめとしたマスストレージクラス対応のD.A.P.や、USBフラッシュメモリーを接続すれば、パソコンを使用することなくCDの音楽データを4倍速で録音*できます。音楽データをダイレクトにデジタル録音できるので、音質劣化のない高音質録音が可能です。また、マスストレージクラス対応のD.A.P.に記録されている音楽ライブラリの高音質再生*にも対応しています。
* 録音フォーマット:WMA/再生フォーマット:MP3/WMA

原音に忠実な音楽再生を実現する、高性能DSP&ディスクリート差動パワーアンプを採用
デジタル音声データ処理をするDSPに、TI社製「32bit Floating Point DSP」を採用。32bitで演算処理することで、オリジナルの音声データのクオリティを損なうことなく、WMAへの変換やMP3/WMAの再生を行い、また「Supreme」やD-BASS、7Band EQといった高音質を支えるサウンドの実現をしております。DAC部には、バーブラウン社製の高性能D/Aコンバーターを使用し、オリジナルの音声データに含まれる繊細な信号も忠実に再現し、より艶やかで滑らかなサウンドを実現しています。DAC部以降のアナログ部は、「差動二段増幅」による完全ディスクリートパワーアンプによって構成されてます。増幅の過程に発生するノイズの制御と利得の高い信号増幅を同時に可能とし、より原音に近い高音質再生を実現しました。

SDカードにお気に入りの音楽をストックして長時間リスニングが可能
背面のSDカードスロットに差し込んだ、SDカードに録音することが可能です。SDカードに録音された音楽データの再生ならCDを入れ替えることなく、お気に入りの音楽が存分に楽しめます。また、TUNER、外部接続したフォノイコライザー付アナログプレーヤーやカセットデッキなど、様々な音源からもSDカードに録音が可能です。
SDカードに録音した音楽は、D.A.P.やUSBフラッシュメモリーなどに転送(MOVE)できます。 ※ SDカードからD.A.P.や、USBフラッシュメモリーへの録音は、転送(MOVE)となり、移動した元のデータは消去されます
※ 録音フォーマット:WMA
※ SDカードは別売です。市販のSDカードをお買い求めください


デジタルオーディオプレーヤーやSDカードへの録音もワンタッチの簡単操作
CDからD.A.P.やSDカードへの録音操作は、本体、もしくはリモコンの「ワンタッチ・エディット」キーで簡単に行えます。CD再生中に「CD→USB」キーを押せば、今聴いている曲だけを自動で録音。CD停止中に押せば全曲を録音できます。

2007年04月24日

■ナショナル 「ドルツ・リニア音波※2ハブラシ イオン 2機種」発売

発売日:2007/6/1


新開発「リニアとイオン」の力で、歯垢除去率約50%アップ※1
電動ハブラシ「ドルツ・リニア音波※2ハブラシ イオン」を発売
頑固な歯垢までしっかりかき出す

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ナショナルウェルネスマーケティング本部は、新開発「リニアとイオン」の力で、歯垢除去率を約50%アップ※1することを実現した電動ハブラシ「ドルツ・リニア音波※2ハブラシ イオン」2機種を6月1日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070424-3/jn070424-3.html

品名 電動ハブラシ
品番 EW1045 EW1044
愛称 ドルツ・リニア音波※2ハブラシ イオン
本体希望小売価格(税込) オープン価格
発売日 6月1日


当社調べによると、丈夫な歯と歯ぐきを維持したい方や、歯間の歯垢や食べかすが取れにくい方は、よりパワーアップした本格的電動ハブラシを望んでいます。

本製品は、新開発のリニアモーターとイオンの技術を搭載。リニアモーターは、従来品※1に比べパワーを約60%UPさせることで、ガンコな歯垢をかき出します。イオンは、微弱電流発生機構を搭載することで、イオンパワーによる歯垢除去向上の効果が得られます※3。この2つの技術により、当社従来品※1に比べ、歯垢除去率が約50%アップしました。また、高速で微細な約1mmの振動により、ブラシが届きにくい歯のすき間の奥まで、薬用歯磨き剤に含まれるフッ素などの配合成分を行き渡らせます。さらに、イオン用シリコンブラシと動きが断続的に変化するマッサージモードが、気になる歯ぐきを心地よくします。

当社は本製品により、日本人の歯の特長を考えた最適な磨き方を追求し、幅広いお客様のオーラルニーズにお応えします。

なお、本製品は松下ネットワークマーケティング(株)が運営するショッピングサイト「PanaSense (パナセンス http://www.sense.panasonic.co.jp)」で、各製品100台ずつ合計200台の限定モニター販売を4月24日17時から5月14日13時まで行います。
<特長>
新開発「リニアとイオン」の力で、歯垢除去率約50%アップ※1
高速微細約1mm振動で、歯磨き剤の成分を歯のすみずみまで届ける
イオン用シリコンブラシとマッサージモードで気になる歯ぐきを心地よく(EW1045のみ)

※1 当社従来品EW1038との比較
※2 音波領域内での振動
※3 福岡歯科大学口腔保健学講座評価2重遮蔽法で無作為割付試験の結果

■ケンウッド 「チューンアップ・サブウーファーシステムKSC-SW50 ほか」発売

発売日:2007/5月中旬


取り付け場所を選ばないコンパクト設計ながらクラス最高レベルの大出力と
高音質を実現するチューンアップ・サブウーファーシステム2機種を新発売

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 株式会社ケンウッド(社長:河原 春郎、本社:東京都八王子市)は、取り付け場所を選ばないコンパクト設計ながらクラス最高レベルの大出力と高音質を実現するチューンアップ・サブウーファーシステム「KSC-SW50」「KSC-SW10」を5月中旬より発売いたします。

リリースページ参照:http://www.kenwood.co.jp/newsrelease/2007/20070424.html

型番       希望小売価格
KSC-SW50   36,750円(税込み)

KSC-SW10   22,050円(税込み)

製品の概要
 チューンアップ・サブウーファーシステム「KSC-SW50」は、ウォークスルースペースにも置けるコンパクト設計ながら、最大出力300Wのハイパワーアンプを搭載するだけでなく、スピーカーユニットには20cmの大口径サイズを採用するなど、各種高音質技術を採用することで、クラス最高レベルの大出力と高音質を実現します。
  チューンアップ・サブウーファーシステム「KSC-SW10」は、横置きだけでなく縦置きでの設置にも対応。また、このクラスとしては最大となる150Wのハイパワーアンプを搭載するとともに、スピーカーユニットにはパッシブ・ラジエーター方式を採用することで迫力ある重低音を実現します。

チューンアップ・サブウーファーシステム「KSC-SW50」の主な特長
1. ウォークスルースペースにも置けるコンパクト設計
ハイパワーを実現しながら、コンパクト設計による奥行き21cmのスリムボディを実現。通常通りラゲッジルームに置くだけでなく、ミニバンなどのウォークスルースペースに置くことも可能なので、ユーザーのニーズや車両に合わせた取り付け場所を選ぶことができます。

2. 歪みを軽減する「ALC(オート・レベル・コントロール)回路」搭載
従来、オーディオ本体のボリュームとチューンアップ・サブウーファーのレベルを上げていくと、特定のポイントから音が歪むことがあります。この歪みを抑えることが可能なALC回路を搭載。歪みの少ない重低音再生が可能です。

3. ダクトノイズを抑える「ダンプドバスレフ」搭載
従来のバスレフ方式では、バスレフポートからのダクトノイズ(風切り音)が発生してしまいます。バスレフポートにダンプ材を貼り付ける「ダンプドバスレフ」方式を採用することで、ダクトノイズを大幅に減少させます。

4. クラス最高レベルの高音質、最大出力300Wハイパワーアンプ&20cmウーファーユニット搭載
最大出力300Wのハイパワーアンプを搭載し、ウーファーユニットには20cmの大口径サイズを採用することで、クラス最高レベルの大出力と高音質を実現します。


チューンアップ・サブウーファーシステム「KSC-SW10」の主な特長
1. 取り付け場所を選ばないコンパクト設計
前モデル「KSC-SW1」から10%近く小型化を実現。また横置きだけでなく、縦置きもできるブラケットを同梱することで、ラゲッジルームでの横置き・縦置きはもちろん、ミニバンなどのセカンドシートの下などにも取り付けが可能です。

2. 最大出力150Wのハイパワーアンプ&パッシブ・ラジエータ方式
このクラスとしては最大となる150Wのハイパワーアンプを搭載。また振動系はアクティブユニット+パッシブユニットの組み合わせのパッシブ・ラジエータ方式を採用し、コンパクトながらも迫力ある重低音を実現します。

3. アルミダイキャストケース搭載
ウーファー本体の下ケース素材にアルミダイキャストを採用。剛性の高いアルミニウムを使用することで、大入力時に生じるケース自体の不要な振動を抑えます。また放熱性に関しても高い特性を持っているため、アンプ部から発生する熱を効率よく放熱し、音質を保ちます。

2007年04月23日

■ソニー 「ハードディスクオーディオレコーダー NAC-HD1」発売

発売日:2007/5/21


音楽を高音質のままハードディスクに貯めて、ジュークボックスのように聴く
“ハードディスクオーディオレコーダー”発売
~約380枚のCD※1をそのままの高音質で録音できる~

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ソニーは、CD・FM/AM放送・音楽配信・デジタル/アナログ外部音源などからの多彩な楽曲を250GBの内蔵ハードディスク(HDD)に非圧縮・高音質のまま「貯める」、高音質で「聴く」、ウォークマン(R)などへ高速転送して「持ち出す」ことができる “ハードディスクオーディオレコーダー” 「NAC-HD1」を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200704/07-0423B/

本機は、CDと同じリニアPCM(非圧縮デジタル音声)での高音質録音・再生に対応し、スピーカー・アンプと組み合わせて楽しむオーディオコンポーネント機器です。 高音質で、かつHDDに貯めた大量の楽曲を簡単操作でジュークボックスのような感覚で楽しむことができる“ハードディスクオーディオレコーダー”として提案してまいります。

※1
CD1枚を60分で換算


■ハードディスクオーディオ レコーダー『NAC-HD1』
( 250GBHDD・CD・FM/AMチューナー )

発売日:5月21日
希望小売価格:110,250円(税抜価格:105,000円)

●主な特長

1.
【高音質録音】さまざまな音源から高音質のまま楽曲をHDDに録音可能。 CDと同じリニアPCM(非圧縮デジタル音声)の高音質で、CDからHDDへ最大約16倍速の高速で、CD約380枚を録音できます。


2.
【タイトル自動取得】CD音源のタイトル自動取得に加え、デジタル/アナログ音源の波形データを解析し、音楽タイトルを自動で取得。 HDD内の大量の楽曲データ管理に便利です。


3.
【“おまかせチャンネル”機能搭載】HDDに貯めた音楽から、気分や雰囲気、時間帯に合わせて楽曲を自動的に選んで再生し、楽しめます。


4.
【高速転送】本体の転送ボタンを押すだけで、最大約50倍速でウォークマン(R)に曲の高速転送が可能です。

2007年04月20日

■松下電工 「店舗向け装飾照明器具J-senseシリーズ 2品種11品番」発売

発売日:2007/4/20


空間に柔らかさと優しさを
ジャパニーズモダンの店舗向け装飾照明器具《J-senseシリーズ》新発売

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 松下電工株式会社は、和のスタイルが持つ柔らかさや優しさを、現代に美しく活かした 「和モダン」テイストの店舗向け装飾照明器具《J-sense(ジェイセンス)シリーズ》2品種11品番を、2007年4月20日から発売します。《J-senseシリーズ》は昨年6月の発売開始以来、好評を得ており、新デザインの拡充でさらなる拡販を見込みます。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0704/0704-17.htm

 昨今の飲食・物販などの店舗には、和風と洋風をミックスしたコーディネート空間が増えつつあります。《J-senseシリーズ》が持つ粋な和風のテイストは店舗空間にくつろぎを与え、また、日本人の心に響く、ほのかに暖かさを感じるあかりは「モダンな“和”のやさしさ」という上質な空間を生み出します。

■ 主な特長
(1)伝統の和の感性を形にしたデザイン
(2)こだわりの素材が醸し出す安らぎ
(3)やわらかなあかりが空間を上質に演出
■ 主な用途
(1)レストラン、ダイニングバー、料亭などの飲食店舗
(2)生活雑貨、アパレルなどの物販店舗
(3)ホテル、旅館、その他サービス業店舗
■ 開発背景
 昨今、服飾、趣味などにおける「和ブーム」は、年齢を問わず多くの人々の楽しみとなりつつあります。着物や和の素材と洋服を組み合わせるファッションがよく見うけられ、また日本の伝統芸能に触れようとする若者が増えるなど、日本文化への関心を持ちながら、それぞれの生活と上手く合わせて、個性を作り出しています。
 一方、飲食や物販などの店舗においても、和風と洋風の垣根を超えてミックスされたコーディネート空間が増え、こうした動向に対応した照明器具へのニーズが高まってきています。当社はこのような新しい「和」の風潮をとらえて、「モダンな“和”のやさしさ」をキーワードに、昨年6月より《J-senseシリーズ》を新発売。このたび、同シリーズにさらに11品番を追加投入します。
 これまでの「和風」でも「和洋折衷」でもない、J-senseの「ジャパニーズモダン」という新たな発想が、お客様の感性に響き、上質な空間の演出に貢献していきます。

■松下電工 「店舗向け装飾照明器具J-senseシリーズ 2品種11品番」発売

発売日:2007/4/20


空間に柔らかさと優しさを
ジャパニーズモダンの店舗向け装飾照明器具《J-senseシリーズ》新発売

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 松下電工株式会社は、和のスタイルが持つ柔らかさや優しさを、現代に美しく活かした 「和モダン」テイストの店舗向け装飾照明器具《J-sense(ジェイセンス)シリーズ》2品種11品番を、2007年4月20日から発売します。《J-senseシリーズ》は昨年6月の発売開始以来、好評を得ており、新デザインの拡充でさらなる拡販を見込みます。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0704/0704-17.htm

 昨今の飲食・物販などの店舗には、和風と洋風をミックスしたコーディネート空間が増えつつあります。《J-senseシリーズ》が持つ粋な和風のテイストは店舗空間にくつろぎを与え、また、日本人の心に響く、ほのかに暖かさを感じるあかりは「モダンな“和”のやさしさ」という上質な空間を生み出します。

■ 主な特長
(1)伝統の和の感性を形にしたデザイン
(2)こだわりの素材が醸し出す安らぎ
(3)やわらかなあかりが空間を上質に演出
■ 主な用途
(1)レストラン、ダイニングバー、料亭などの飲食店舗
(2)生活雑貨、アパレルなどの物販店舗
(3)ホテル、旅館、その他サービス業店舗
■ 開発背景
 昨今、服飾、趣味などにおける「和ブーム」は、年齢を問わず多くの人々の楽しみとなりつつあります。着物や和の素材と洋服を組み合わせるファッションがよく見うけられ、また日本の伝統芸能に触れようとする若者が増えるなど、日本文化への関心を持ちながら、それぞれの生活と上手く合わせて、個性を作り出しています。
 一方、飲食や物販などの店舗においても、和風と洋風の垣根を超えてミックスされたコーディネート空間が増え、こうした動向に対応した照明器具へのニーズが高まってきています。当社はこのような新しい「和」の風潮をとらえて、「モダンな“和”のやさしさ」をキーワードに、昨年6月より《J-senseシリーズ》を新発売。このたび、同シリーズにさらに11品番を追加投入します。
 これまでの「和風」でも「和洋折衷」でもない、J-senseの「ジャパニーズモダン」という新たな発想が、お客様の感性に響き、上質な空間の演出に貢献していきます。

2007年04月18日

■松下電工 「住宅用照明器具 LUXEMONDE(リュクスモンド)シリーズ」発売

発売日:2007/4/21


シンプルな空間を豪華に演出
住宅用照明器具 【LUXEMONDE(リュクスモンド)】シリーズ、新発売

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 松下電工株式会社は、個性的なデザインでシンプルな空間に華やかさを添える、住宅用照明器具、【LUXEMONDE(リュクスモンド)※1】シリーズを4月21日より発売します。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0704/0704-16.htm

 最近では、近代的でシンプルな空間に古典的で装飾性の高い照明や家具などを組合せた空間が新しい流行となっています。灯具が3つ以上ついている「シャンデリア」のスタイルに捉われず、シーリングタイプの照明器具に装飾性をもたせるなど、業界でも目新しいデザインを展開。また、一部商品にスワロフスキー※2のクリスタルガラスを使用するなど、高級感にもこだわりました。
 電器大型店などで手軽に照明器具を求める層と、本格的な照明器具を求める層の二極化が進む中、確実な需要がある高級価格帯の品揃えを強化。
空間演出への強いこだわりを持った消費者からのニーズにお応えします。
 それぞれ空間全体をトータルコーディネート可能な商品展開で計5シリーズをご用意。空間に合わせ、お好みのスタイルをお選びいただけます。

※1 LUXEMONDEとは、フランス語で「贅沢な世界」という意味です。
※2 クリスタルガラスの特殊加工技術を持ち、国際的に有名なオーストリアのクリスタルガラス製造会社商品名 LUXEMONDE(リュクスモンド)シリーズ
品番数 5品種、15品番
光源 シャンデリア電球、ミニクリプトン電球
希望小売価格(税込) 主照明 92,400円~514,000円
補助照明 21,000円~79,800円
発売日 2007年4月21日

■ 主な特長
(1)高級素材を取り入れた個性的なデザイン
(2)空間全体をトータルコーディネート可能
(3)日本の住宅に合わせた構造で取り付けも簡単

■ 開発背景
 近年、空間演出に強いこだわりを持ち、居住空間にも商業空間のようなスタイリッシュな要素を求める人が増えています。部屋そのものは都会的なシンプルなイメージでまとめ、空間のアクセントとして装飾性の高い家具や照明器具が求められる傾向にあります。
 そこで当社では、そうした空間演出に対応する、デザイン性、装飾性に特化したシリーズとして、LUXEMONDE(リュクスモンド)シリーズを開発。高級価格帯の商品として発売します。
 従来、このような装飾性の高い照明器具は海外からの輸入品が主流で、取り付け方法などにおいて課題もありました。当社は日本の住宅に合わせているので取り付けも簡単。日本製でありがながら、洋風で装飾性豊かな住宅用照明器具です。

■三洋電機 「USB専用充電器セット(単3形「eneloop 充電池」2個付)」発売

発売日:2007/5/21


オフィスや外出先で、手軽に充電!
持ち運びも便利な、エネル-プシリーズ「USB専用充電器セット」*1を新発売

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 三洋電機株式会社(以下、三洋電機)は、この度、「eneloop(エネループ)」シリーズの新商品として、「eneloop 充電池」2本を、USB端子接続で手軽に充電することができる「USB専用充電器セット(単3形「eneloop 充電池」2個付)」を発売いたします。

リリースページ参照:http://www.sanyo.co.jp/koho/hypertext4/0704news-j/0418-1.html

品 名 USB専用充電器セット
(単3形「eneloop 充電池」2個付)

品 番 N-MDU01S
メーカー希望小売価格 オープン
発 売 日 5月21日

 三洋電機の「eneloop 充電池」は、「買ってすぐ使え、約1,000回*2 繰り返し使うことができ、使い終わったらリサイクルできる」 という、"暮らしを変える" 電池です。 ビジョン「Think GAIA」を具現化する商品の第一弾として2005年11月の発売以来、全世界で累計約2,400万本(2007年3月末時点)を出荷し、大変ご好評を頂いております。

*1当社の「eneloop 充電池」に対応
*2JIS C8708 2004(4.4)の試験方法に基づく電池寿命の目安
■主な特長
持ち運びに便利なコンパクトサイズ、ケーブルも収納しやすいデザイン
パソコン等のUSB端子から充電可能
単3形・単4形「eneloop 充電池」 1~2本を急速充電 (1本なら倍速充電が可能)

2007年04月17日

■松下電工 「装飾照明器具 時匠(ときしょう)シリーズ」発売

発売日:2007/4/20


伝統和風を受け継ぎ 現代和風を追求
店舗向け照明器具 《 時匠(ときしょう)シリーズ 》 新発売

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 松下電工株式会社は、伝統和風を受け継ぎ、現代和風を追求した店舗向け装飾照明器具《時匠(ときしょう)シリーズ》4品種9品番を、2007年4月20日から発売します。「和」を取り入れた上質な空間を求められる、飲食店や物販店舗向けにおすすめのシリーズです。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0704/0704-15.htm

 伝統的に受け継がれてきた和の美意識やテイストにこだわりながら、現代の商業施設空間を美しく演出。素材やディテールの細部にいたるまで伝統の和を受け継ぎながら、現代の感性にピッタリ合うシンプルモダンな《時匠シリーズ》は、様々な和の空間を心地よく演出することが可能です。
 時匠とは、時代時代の匠の技を使った和風のあかりという意味です。

■ 主な特長
(1)伝統的な和の形状と美意識を受け継いだデザイン
(2)生きた素材「秋田杉」
(3)木枠の貼りしろわずか3mm 細づくりのこだわり
■ 主な用途
(1)レストラン、ダイニングバー、料亭などの飲食店舗
(2)生活雑貨、アパレルなどの物販店舗
(3)ホテル、旅館、その他サービス業店舗

■ナショナル 「卓上食器洗い乾燥機 NP-BM2」発売

発売日:2007/6/15


洗浄中の運転音を抑える「音控えめ」ボタン※1を新搭載
卓上食器洗い乾燥機「NP-BM2」「NP-CM2」を発売
当社独自の「除菌ミスト」で汚れも菌も落とす洗浄力

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ナショナルアプライアンスマーケティング本部は、洗浄中の噴射力を調整し、運転音を抑える「音控えめ」ボタン※1を新搭載したスタンダードタイプと、「ナイトコース」を新搭載したコンパクトタイプの食器洗い乾燥機 計2機種を6月15日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070417-1/jn070417-1.html

食器洗い乾燥機は、食後の後片付けを軽減する機器として、その節水性、経済性などから、高い評価を得ています。昨年度は、食器のセット性を向上し、設置性に配慮したコンパクトサイズをラインナップするとともに、「子育て家電」をテーマに訴求したことで、「子供との時間を少しでも長く持ちたい」という子育て世代層などから、高い支持を頂きました。
一方で洗浄時の運転音に対し、更なる「静音化」が望まれています。(当社調べ)

本製品は、「音控えめ」ボタン※1を新たに採用し、スタート後でもインバーターモーター制御により、運転音を約37dBまで下げることができます。テレビを見ている時や、突然の電話などで運転音が気になる時、「音控えめ」ボタン※1を押すことで、洗浄中の噴射力を調整し、運転音を抑えることができます。また、コンパクトタイプには、新たに「ナイトコース」を搭載し、夜でも気兼ねなく運転できるよう配慮しました。

さらに、業界最大※2の大開口「オープンドーム」は、扉を上部背面まで回り込ませて開く方式なので、開口面積が大きく、食器が簡単にセットできます。また、ご好評頂いている汚れも菌も浮かして落とす当社独自の「除菌ミスト」も搭載しており、「低温ソフトコース」を使えば、熱に弱いプラスティックの食器なども除菌しながら洗浄できるので衛生的です。

当社は、本製品の発売により、「静音性」「節水性」「清潔性」「使いやすさ」などはもちろん家事負担の軽減によるご家族のゆとりを提案してまいります。
<特長>
洗浄中の運転音を抑える「音控えめ」ボタン※1を新搭載
当社独自の「除菌ミスト」で汚れも菌も浮かして落とす
業界最大※2の大開口「オープンドーム」採用で使いやすい※1 NP-BM2のみ 標準コース、低温ソフトコース、少量コースにおいて、洗浄~すすぎの間。またボタンONの状態での運転では、通常より運転時間が長くなります。
※2 2007年4月17日現在 NP-BM2 卓上タイプ食器洗い乾燥機において、扉開口時の開放面積を実測比較

2007年04月14日

■松下電工 「和風住宅向け照明器具 はなさび・守(しゅ)」発売

発売日:2007/4/21


数寄屋の伝統美を継承
茶の湯の精神を取り入れた
住宅用照明器具 【はなさび・守(しゅ)】シリーズ、新発売

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 松下電工株式会社は、数寄屋づくりの和風住宅向け照明器具、【はなさび・守(しゅ)】シリーズを4月21日より発売します。

リリースページ参照:http://www.mew.co.jp/corp/news/0704/0704-12.htm

 伝統的な和風住宅を購入される方は、しつらえに対して本物へのこだわりをもつのが特徴。 照明器具にも本格的なものが求められる傾向にあります。
 また、和風住宅専門の工務店の大半が「数寄屋づくり」を特徴としています。
 当社では、そのようなニーズにお応えする和風住宅向け照明器具【はなさび】シリーズを1993年より展開。今回【はなさび・守】シリーズを再構築するため、本来のあかりの良さを追求し、重要無形文化財「本美濃紙」を使用するなど、本物素材へのこだわりを高めました。
 門から客間、茶室まで全11品番を品揃え。本格的な数寄屋づくりの和風住宅全体をトータルコーディネートすることができます。


商品名 はなさび・守(しゅ)シリーズ
品番数 11品番
光源 パルックボールスパイラル蛍光灯、ボール電球、ミニクリプトン電球
素材 セード:本美濃紙、黒谷和紙、土佐和紙、乳白ガラス
枠:秋田杉、漆(真塗、木地溜)、ステンレス
希望小売価格(税込) 40,950~129,150円
発売日 2007年4月21日


■ 主な特長
(1)本格的な数寄屋づくりの住宅に相応しい本物の素材
(2)「Uオーダー」※1で個々のこだわりに対応(屋内用商品のみ)
(3)門から客間まで、「もてなし」の導線をトータルコーディネート可能
※1  素材3種類、仕上げ3パターンを自由に組み合わせることが可能。
価格、納期については販売店までお問合せ下さい。

2007年04月12日

■ナショナル 「テーブルタップ ザ・タップシリーズ」発売

発売日:2007/6/1


熱に強い二重ボディを採用し安全性を追及
テーブルタップ「ザ・タップシリーズ」を発売
発熱、トラッキングも抑える構造採用

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ナショナルウェルネスマーケティング本部は、内ボディ、外ボディともに熱に強い樹脂を採用し、安全性を向上したテーブルタップ「ザ・タップシリーズ」143品番を6月1日より発売いたします。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070412-1/jn070412-1.html

毎年、電気火災は約3,000件ほど発生しておりその内のおよそ3割が配線器具関連と言われております。テーブルタップなどの配線器具で起こる火災の原因として、ホコリと湿気などが付着して起きるトラッキング※1や器具内部の異常発熱やコードの断線などが挙げられており、そのため火災原因を予防できる安全性の高いテーブルタップが求められています。そのような中で当社は、安全設計扉と当社独自の一体成型技術を活かした防水パッキンを採用することで水しぶき・ホコリの浸入をガードする構造を実現し安全性を高めた「ザ・タップX」を昨年発売し大変好評を頂きました。

この度発売します「ザ・タップシリーズ」では、内ボディにトラッキングに強いユリア樹脂、外ボディには燃え広がりにくい樹脂を採用した熱に強い二重ボディ構造にすると同時に、コンセントの金属部分には発熱しにくい材料を採用、さらにコードの折り曲げ強度(保証値)を約2倍にアップ※2しました。更にスナップキャップ付シリーズでは全てトラッキング・感電防止プラグを採用致します。

当社は本製品により「安全性に優れたテーブルタップを使いたい」といったお客様のニーズにお応えしていきます。
<特長>
水しぶき・ホコリの浸入をガード「防水扉・一括防水スイッチ」 *ザ・タップXのみ
熱に強い二重ボディを採用
発熱を抑える「接続コンセント」
折り曲げ強度(保証値)を約2倍にアップ※2した「丈夫なコードと根元部」
トラッキングを抑え、感電もしにくい「トラッキング・感電防止プラグ」※1: 電源プラグなどを長時間差し込まれた状態にしているとホコリと湿気により微弱な電流が流れます。電源プラグ表面が炭化して、導電路が形成され使い続けると発火の原因となる現象です。
※2: 当社従来品テーブルタップ「ザ・タップシリーズ」との比較において

2007年04月11日

■ナショナルウェルネス 「超音波美容器ソニックシェイプEH2433」発売

発売日:2007/5/1


「3D密着スイングヘッド」搭載により肌にしっかり密着
超音波美容器「ソニックシェイプ」EH2433を発売
簡単なお手入れでフェイスラインを引きしめる

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ナショナルウェルネスマーケティング本部は、「3D密着スイングヘッド」を搭載することで肌にしっかり密着し、安定した超音波出力でフェイスラインを効果的に引きしめる超音波美容器「ソニックシェイプ」EH2433を5月1日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070411-2/jn070411-2.html

1997年に発売して以来、家庭で手軽にほほ、口元、目元の引きしめができる超音波美容器として高い評価を頂いています。さらに昨今のアンチエイジングブームの高まりにより、肌のハリやフェイスラインを引き締める美容製品への関心は高まっています。

本製品は、肌の凹凸に沿って自在にスイングする「3D密着スイングヘッド」を搭載。プローブ面(肌にあたる面)が肌にしっかり密着するので、手軽にフェイスラインを引きしめることが出来ます。また、当社独自の技術で安定した高出力の超音波を出力。気になる部分に働きかけ、効果的にフェイスラインをしっかり引きしめます。さらに、プローブ面が肌に密着していない時などにアラームでお知らせする「密着センサー」 と一箇所に長時間当て続けた時にアラームでお知らせする「オーバーケア防止センサー」の2つのセンサー搭載し、効果的なお手入れをサポートします。

当社は、本製品によりお肌を気にする世代に対し、超音波美容器のさらなる使用啓蒙を図ります。
<特長>
1)「3D密着スイングヘッド」搭載で、プローブ面が肌にしっかり密着
2)高出力超音波で気になる部分をしっかり引きしめる
3)「密着センサー」と「オーバーケア防止センサー」がお手入れの効果を高める

■ナショナル 「毛穴吸引器スポットクリアEH2513」発売

発売日:2007/5/1


*キャッチ

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ナショナルウェルネスマーケティング本部は、吸引力を約25%アップ※1し、洗顔では落としきれない小鼻の毛穴汚れをしっかり取り除くことができる毛穴吸引器「スポットクリア」EH2513を5月1日より発売します

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070411-1/jn070411-1-1.jpg

1998年に毛穴吸引器を発売して以来、家庭で手軽に毛穴の汚れが除去できる毛穴吸引器として、高い評価を頂いています。さらに昨今のアンチエイジングブームの高まりにより、毛穴ケアへの関心が高まっています。

本製品は、吸引力を当社従来品※1の40kPa(キロパスカル)から50kPaへ約25%アップさせることで、洗顔では落としきれないラードのような皮脂まで取り除くことが出来ます。さらに、本体から出るミストのシールド効果により吸引カップが肌に密着し、すべりもよくなるため、肌への負担を抑えながら効果的に毛穴の汚れを吸引します。また、本体は防水設計なので、皮脂が取れやすくなる入浴時にも使えます。

当社は、本製品により毛穴ケアを気にする世代に対し、毛穴吸引器のさらなる使用啓蒙を図ります。
<特長>
吸引力を約25%アップ※1し、洗顔では落としきれない毛穴の汚れを取り除く
「密着吸引ミスト」により吸引効果をアップし、肌への負担を軽減
防水設計だからお風呂でも使える

※1 当社従来品 EH2511比

■ソニー 「ウォークマンEシリーズ 3機種」発売

発売日:2007/4/21


ダイレクトUSB接続で便利な“ウォークマンEシリーズ”が
よりクリアな高音質音楽再生を実現
“ウォークマンEシリーズ” 3機種 発売

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 ソニーは、USB端子でパソコンやハードディスクコンポ<ネットジューク>とダイレクトに 接続が可能な“ウォークマンEシリーズ”3機種を発売します。本体にUSB端子を搭載した簡単操作や便利さが特長の“ウォークマンEシリーズ”に、新たにソニー独自の高音質技術「クリア オーディオテクノロジー」を搭載し、高音質音楽再生を実現しました

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200704/07-0411/

●『NW-E016』『NW-E015』『NW-E013』の主な特長

1.

ダイレクトUSB接続:
コンパクトな本体にUSB端子を搭載。ウォークマン本体を簡単・手軽にパソコンや<ネットジューク>にダイレクト接続※1できます。


2.

ソニー独自の高音質技術“クリアオーディオテクノロジー”搭載


3.

ジャケット写真も表示できる3行カラー液晶ディスプレイ搭載


4.

3分充電3時間再生※2、最長約30時間※2のスタミナ連続再生


5.

使いやすい操作性を実現


※1

一部のPCでは形状的にダイレクト接続できないものがあります。


※2

内蔵充電池使用、ATRAC 132kbps再生時、パワーセーブモードスーパー、クリアステレオ、イコライザ、VPT、 ダイナミックノーマライザを「オフ」に設定時

2007年04月10日

■パナソニック 「3.1chラックシアター SC-HTR300 ほか」発売

発売日:2007/4/27


世界初※「振動キラー」サブウーハー搭載
すっきり設置・簡単操作の3.1chラックシアター
2機種(SC-HTR300・SC-HTR200)を発売
「VIERA Link」(ビエラリンク)対応でシアターも快適操作

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パナソニックマーケティング本部は、床や壁への不要な低音振動をカットしながら迫力の重低音を再生できる「振動キラー」サブウーハーを搭載した3.1chラックシアター2機種を、世界で初めて※ 4月27日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070410-1/jn070410-1.html

ブルーレイディスクやDVD、デジタル放送の音楽・映画・スポーツ番組などを、大画面テレビと、迫力のサラウンドシステムで楽しむホームシアター市場が拡大しています。このような中で、高音質はもちろん、洋室だけでなく和室にもマッチするデザインと高い設置性、そして使いやすさがホームシアターに求められてきています。 今回の2機種は、2つのウーハーユニットを本体左右に対向配置した「振動キラー」サブウーハーを搭載し、迫力の重低音再生に加え、マンション等での階下・隣家に対する不要な振動を大幅カットいたしました。またこれにより、前面ガラス扉も採用可能となり、ラック内のホコリも溜まりにくい構造となっています。さらに独立したセンター部を含む3.1chのドルビーバーチャルスピーカーと、当社独自の「リアルセンター機能」で、セリフやボーカルなどが画面の中央から聞こえてくるような、音と映像のより一体感のある再現を実現しています。加えて、テレビラックとホームシアターがひとつになったすっきりしたデザインで、当社うす型テレビ「VIERA(ビエラ)」と美しくマッチいたします。また業界で最も低い高さ(40cm)で和室に設置しても視聴しやすくなっています。さらに、ビエラのリモコンひとつで簡単に操作ができる「VIERA Link(ビエラリンク)」に対応しています。
当社は、「VIERA(ビエラ)」の高画質映像と一体となった、大迫力のサラウンド空間を実現する新たなホームシアタースタイル提案してまいります。
<SC-HTR300・HTR200の特長>
世界初※「振動キラー」サブウーハー搭載の 3.1chラックシアター
アンプ・スピーカー・TV台がオールインワンでスッキリ設置・簡単接続
VIERA Link(ビエラリンク)とHDMI/1080p伝送で高画質シアターを快適操作

※振動キャンセル機能付サブウーハー搭載テレビラック型シアターシステムの発売として。 2007年4月10日現在。

■パナソニック 「VIERA(ビエラ) PZ700シリーズ4機種」発売

発売日:2007/4/27


動画解像度900本以上(*1)で動画もくっきり高精細、上質な肌色で質感豊かな高画質映像を実現
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ
「VIERA(ビエラ)」 PZ700シリーズ 計4機種を発売
世界初(*2) 42V型フルハイビジョンプラズマパネル搭載(*3)、大好評の『ビエラリンク』にも対応

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パナソニックマーケティング本部は、世界で初めて(*2) 42V型フルハイビジョンプラズマパネル(*3)を搭載した新『フルハイビジョンPEAKS(ピークス)』により、高い動画解像度(900本以上(*1))で静止画だけでなく動画でもくっきり緻密な映像を実現するとともに、引き締まった黒、豊かな階調表現力に加え、新開発の「低反射クリアパネル」により外光映り込みを大幅に抑え、明るいリビングでも鮮明な映像が楽しめる地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ『ビエラ』PZ700シリーズ4機種を4月27日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070410-2/jn070410-2-1.jpg

ビエラの最高峰となる本シリーズは、世界で初めて(*2) 42V型のフルハイビジョンプラズマモデルをラインナップ、動画でもくっきり緻密な映像(動画解像度900本以上(*1))を実現。さらに、新開発の「低反射クリアパネル」により、外光映り込みを大幅に抑えることに成功。引き締まった黒で、高コントラスト映像を実現しました。また、自発光のフルハイビジョンプラズマならではの、クリアで深みのある 緻密な映像表現力に加え、新開発のデジタル信号処理により、シーン中で重要な意味合いを持つ顔や肌を、より自然な色で質感豊かに描写。細やかな『質感』や『情感』までも美しく表現します。

また、簡単で便利と好評の『ビエラリンク』にも対応。さらに、世界で初めて(*4)、フルハイビジョンSD動画(AVCHD規格(*5))のダイレクト再生も可能になりました。SDカードムービー(*6)で撮影、記録したSDカードをビエラのSDスロットに入れて、簡単に高品位なフルハイビジョンビデオ映像が楽しめます。また、デジタルカメラ写真を簡単、キレイに楽しめるフルハイビジョン「テレ写」、一層見やすくなったGUIや新「ワイドインテリジェントテレビ番組ガイド」、HDMI端子3系統装備、「アクトビラ」対応など、多彩な便利機能だけでなく、「見やすさ」、「使いやすさ」も追求しました。

当社は、『ヒューマンビエラ』をコンセプトに、見るテレビから『使うテレビ』へAV市場を牽引してまいります。
<主な特長>
動画もくっきり高精細、上質な肌色で質感豊かな高画質映像を実現
・世界初(*2) 42V型フルハイビジョンプラズマパネル搭載(*3) ・動画解像度900本以上(*1)
・新開発「低反射クリアパネル」搭載! 外光映り込みを大幅に低減
『ビエラリンク』対応 ~ビエラのリモコン1つで対応機器(*7)を簡単操作~
ビエラにどんどんつなぎ、簡単に楽しめる 『ビエラにリンク!』
・世界初(*4) フルハイビジョンSD動画(AVCHD規格(*5))再生
・デジタルカメラ写真(JPEG)再生 フルハイビジョン「テレ写」 ・SDHCメモリーカード対応
・「デジタルダブルチューナー」 ・新「ワイドインテリジェントテレビ番組ガイド」 ・「アクトビラ」対応
・HDMI端子3系統 など*1: 株式会社次世代PDP開発センター(APDC)が開発した、テレビやディスプレイにおける、動きのある画像の表示性能を示す「動画解像度」の測定方式による。
*2: 2007年4月10日現在。プラズマテレビとして、当社調べ。
*3: TH-42PZ700SK、42PZ700。
*4: 2007年4月10日現在。テレビとして、当社調べ。
*5: H.264方式を採用。
*6: HDC-SD3、HDC-SD1。
*7: 2006年4月10日以降に国内で新発売された当社ハイビジョンDIGA、AVアンプ、HDC-SD3、HDC-SD1、HDC-DX1、HDC-DX3 2007年4月10日現在。ビエラリンクで出来ない操作もあります。

■パナソニック 「VIERA(ビエラ)PX70シリーズ 計6機種」発売

発売日:2007/4/20
より順次


動画解像度720本以上(*1)で動画もくっきり、自然な肌色で、深みのあるクリアな映像を実現
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ
「VIERA(ビエラ)」 PX70シリーズ 計6機種を発売
大好評の『ビエラリンク』にも対応、アンダー/サイドスピーカー、シルバー/ブラックカラーも!

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パナソニックマーケティング本部は、新『PEAKS(ピークス)』により、高い動画解像度(720本以上(*1))で静止画だけでなく動画でもくっきり映像を実現するとともに、引き締まった黒、豊かな階調表現力に加え、新開発の「低反射クリアパネル」により外光映り込みを大幅に抑え、明るいリビングでも鮮明な映像が楽しめる地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ『ビエラ』PX70シリーズ6機種を4月20日より順次発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070410-3/jn070410-3.html

本シリーズは、動画でもくっきり映像(動画解像度720本以上(*1))を実現。さらに、新開発の「低反射クリアパネル」により、外光映り込みを大幅に抑えるとともに、引き締まった黒で、高コントラスト映像を実現しました。
また、自発光のハイビジョンプラズマならではの、クリアで深みのある映像表現力に加え、新開発のデジタル信号処理により、シーン中で重要な意味合いを持つ顔や肌を、より自然な色で描写します。

また、簡単で便利と好評の『ビエラリンク』にも対応。また、デジタルカメラ写真を簡単、キレイに楽しめるハイビジョン「テレ写」、一層見やすくなったGUIや「インテリジェントテレビ番組ガイド」、HDMI端子3系統(*2)装備、「アクトビラ」対応など、多彩な便利機能だけでなく、「見やすさ」、「使いやすさ」も追求しました。

当社は、『ヒューマンビエラ』をコンセプトに、見るテレビから『使うテレビ』へAV市場を牽引してまいります。
<主な特長>
動画もくっきり、自然な肌色で、深みのあるクリアな映像を実現
・動画解像度720本以上(*1) ・新開発「低反射クリアパネル」搭載! 外光映り込みを大幅に低減
『ビエラリンク』対応 ~ビエラのリモコン1つで対応機器(*3)を簡単操作~
ビエラにどんどんつなぎ、簡単に楽しめる 『ビエラにリンク!』
・デジタルカメラ写真(JPEG)再生 ハイビジョン「テレ写」 ・SDHCメモリーカード対応
・「インテリジェントテレビ番組ガイド」 ・「アクトビラ」対応 ・HDMI端子3系統(*2) など*1: 株式会社次世代PDP開発センター(APDC)が開発した、テレビやディスプレイにおける、動きのある画像の表示性能を示す「動画解像度」の測定方式による。
*2: TH-42PX70SK、TH-37PX70SK、TH-37PX70S。
*3: 2006年4月10日以降に国内で新発売された当社ハイビジョンDIGA、AVアンプ、HDC-SD3、HDC-SD1、HDC-DX1、HDC-DX3 2007年4月10日現在。ビエラリンクで出来ない操作もあります。

■パナソニック 「VIERA(ビエラ)PX70シリーズ 計6機種」発売

発売日:2007/4/20
より順次


動画解像度720本以上(*1)で動画もくっきり、自然な肌色で、深みのあるクリアな映像を実現
地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ
「VIERA(ビエラ)」 PX70シリーズ 計6機種を発売
大好評の『ビエラリンク』にも対応、アンダー/サイドスピーカー、シルバー/ブラックカラーも!

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パナソニックマーケティング本部は、新『PEAKS(ピークス)』により、高い動画解像度(720本以上(*1))で静止画だけでなく動画でもくっきり映像を実現するとともに、引き締まった黒、豊かな階調表現力に加え、新開発の「低反射クリアパネル」により外光映り込みを大幅に抑え、明るいリビングでも鮮明な映像が楽しめる地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ『ビエラ』PX70シリーズ6機種を4月20日より順次発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070410-3/jn070410-3.html

本シリーズは、動画でもくっきり映像(動画解像度720本以上(*1))を実現。さらに、新開発の「低反射クリアパネル」により、外光映り込みを大幅に抑えるとともに、引き締まった黒で、高コントラスト映像を実現しました。
また、自発光のハイビジョンプラズマならではの、クリアで深みのある映像表現力に加え、新開発のデジタル信号処理により、シーン中で重要な意味合いを持つ顔や肌を、より自然な色で描写します。

また、簡単で便利と好評の『ビエラリンク』にも対応。また、デジタルカメラ写真を簡単、キレイに楽しめるハイビジョン「テレ写」、一層見やすくなったGUIや「インテリジェントテレビ番組ガイド」、HDMI端子3系統(*2)装備、「アクトビラ」対応など、多彩な便利機能だけでなく、「見やすさ」、「使いやすさ」も追求しました。

当社は、『ヒューマンビエラ』をコンセプトに、見るテレビから『使うテレビ』へAV市場を牽引してまいります。
<主な特長>
動画もくっきり、自然な肌色で、深みのあるクリアな映像を実現
・動画解像度720本以上(*1) ・新開発「低反射クリアパネル」搭載! 外光映り込みを大幅に低減
『ビエラリンク』対応 ~ビエラのリモコン1つで対応機器(*3)を簡単操作~
ビエラにどんどんつなぎ、簡単に楽しめる 『ビエラにリンク!』
・デジタルカメラ写真(JPEG)再生 ハイビジョン「テレ写」 ・SDHCメモリーカード対応
・「インテリジェントテレビ番組ガイド」 ・「アクトビラ」対応 ・HDMI端子3系統(*2) など*1: 株式会社次世代PDP開発センター(APDC)が開発した、テレビやディスプレイにおける、動きのある画像の表示性能を示す「動画解像度」の測定方式による。
*2: TH-42PX70SK、TH-37PX70SK、TH-37PX70S。
*3: 2006年4月10日以降に国内で新発売された当社ハイビジョンDIGA、AVアンプ、HDC-SD3、HDC-SD1、HDC-DX1、HDC-DX3 2007年4月10日現在。ビエラリンクで出来ない操作もあります。

■パイオニア 「DVDプレーヤーDV-300 ほか」発売

発売日:2007/4月下旬
より順次


先進的かつ多彩な機能を搭載したDVDプレーヤー3機種を新発売
1080p出力による高画質再生への対応や、SACDに記録されたDSD信号のHDMI出力 による高品位再生を実現した「DV-600AV」
1080p出力による高画質再生への対応や、USB入力端子を搭載した「DV-400V」
「DivX®」をはじめ、多様なファイル・メディアの再生に対応した「DV-300」

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DVDプレーヤー
DV-300    オープン価格   4月下旬
DV-400V    オープン価格   5月下旬
DV-600AV   オープン価格   6月上旬

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release572-j.html

【企画意図】

 DVDプレーヤーは2007年の国内販売台数が約220万台と予測(JEITA)されており、市場は成熟しながらも堅調に推移しております。
 この度当社は、先進的かつ多彩な機能を搭載したDVDプレーヤー3機種を新発売いたします。
「DV-600AV」は、高音質音楽ソフトのDVDオーディオ、SACDの再生に対応。SACDに記録されているDSD※1方式のデジタル信号をHDMI※2端子からダイレクトに出力することを可能にしました。これにより、対応アンプと組み合わせることで、SACDの高品位な音声をそのままのクオリティでお楽しみいただけます。
 また、映像信号を1080pへアップスケーリング(高解像度化)してHDMI端子から出力することが可能なため、DVDに記録されたデジタル映像信号をより忠実に再現することが可能です。
 さらに、USB端子を搭載しており、デジタルオーディオプレーヤーやUSBメモリーを接続することで、これらの機器に記録されているMP3をはじめとする音声圧縮ファイルや写真データを手軽にお楽しみいただけます。
 加えて、お求めやすい価格※3ながら1080p信号へのアップスケーリング対応やUSB端子を搭載した「DV-400V」と、「12bit /108MHz映像DAC」による高画質再生や「DivX®」※4で記録されたCD-R/RWの再生に対応した「DV-300」の計3機種の発売により、当社はDVD市場の活性化を図ってまいります。
【主な特長】

1 ) より高精細な画像再生を可能にする1080p出力に対応 (「DV-600AV」・「DV-400V」)

デジタル映像をダイレクトにディスプレイやAVアンプへ伝送できるHDMI端子を搭載し、DVDなどに記録されている映像信号を1080pまでアップスケーリング(高解像度化)して出力することが可能です。これにより、より高精細な映像をお楽しみいただけます。

2 ) SACDに記録されたDSD方式のデジタル信号をHDMI端子より出力可能(「DV-600AV」)

SACDに記録されているDSD方式のデジタル信号を、HDMI端子を通してそのまま出力することを可能にしました。「DV-600AV」と「VSA-AX4ASi」などの対応アンプをHDMIケーブルで接続することで、SACDの高品位な音声信号をデジタルのままダイレクトに伝送できるので、SACDのマルチチャンネル音声も高音質でお楽しみいただけます。
もちろん、DVDオーディオもマルチチャンネル音声を含め、HDMI出力による高音質再生が可能です。 これにより、「DV-600AV」ではHDMIケーブル1本だけで映像・音声をともにデジタル伝送することが可能となり、これまでの煩雑なケーブル接続の必要がなくなります。

3 ) メモリーに記録した音声圧縮ファイルなどが楽しめるUSB入力端子を搭載(「DV-600AV」・「DV-400V」)

フロントパネルにUSB入力端子(TypeA、Ver.1.1)を搭載しているので、パソコンなどを使用して作成した音声圧縮ファイルやJPEG画像を記録したUSBメモリーを差し込むだけで、手軽に音楽や写真のライブラリーをお楽しみいただけます。
また、USBメモリーに保存したJPEG画像とMP3などの音楽ファイルを、スライドショーのように同時再生してお楽しみいただける「フォトビューワー」機能も搭載しています。

4 ) 様々なフォーマットで記録されたファイル・メディアの再生に対応

「DV-600AV」・「DV-400V」は、パソコンなどで広く利用されている動画ファイルWMV※5や、iTunes®※6に使用されている音声ファイル「MPEG-4 AAC」にも対応しているので、これらのフォーマットで記録されたCD-R/RWを再生することができます。※7
また、大容量の映像データを少ない劣化で高品位に記録できる「DivX®」フォーマットのCD-R/RWの再生には全機種が対応。特に「DV-600AV」は、高度な再生機能(複数字幕・複数音声・チャプター・タイトルメニュー等)を持つ「DivX® Ultra」※8にも対応しています。
さらにBSデジタルや地上デジタルで放送される「一度だけ録画が可能」な番組を録画したDVD-RWおよびDVD-R 、2層DVD-Rディスクの再生にも全機種が対応しているので、デジタル放送の普及が進む将来にわたっても安心してご使用していただけます。

5 ) その他の特長
デジタルカメラで撮影した静止画像(JPEGファイル)や、WMA※9、MP3といった高圧縮音楽データを記録したCD-R/RWディスクやUSBメモリー※10など、様々なフォーマットで記録したメディアの再生に対応※7
高音質再生を実現する192kHz/24bit高性能6ch DAC搭載(「DV-600AV」)
DVDレコーダーで録画したディスクの内容を画面で確認できる「動画ディスクナビゲーター」
お好みの画質にカスタマイズできる「画質調整機能」
DVDとUSBの切り替え・選択ができるDVD/USB切り替えボタン(「DV-600AV」・「DV-400V」)
映像の一部を拡大して楽しめる「ズーム機能」
2本のスピーカーで臨場感ある音場をつくりだす「バーチャルサラウンド」
セリフが聞きづらい時や深夜の映画観賞に最適な「オーディオDRC(ダイナミックレンジコントロール)」
ボリュームを下げてもセリフを聞き取りやすくする「ダイアローグ」
音楽のジャンルに合わせて選べる7種類の「イコライザー」(「DV-400V」・「DV-300」)
無鉛ハンダを採用。また、低消費電力を実現し、環境に配慮した省エネ設計
※1:Direct Stream Digitalの略。SACDに採用されている音声信号の大小を、1ビットのデジタルパルスの密度で表現する方式。
※2:HDMI(High-Definition Multimedia Interface):デジタルオーディオ/ビデオ/インターフェースの規格。HDMI、HDMIロゴ、及びHigh-Definition Multimedia Interfaceは、HDMI Licensing LLCの商標または登録商標です。
※3:オープン価格のため、当社の市場推定価格に基づいています。
※4:DivX® Certified製品。標準のDivX®メディアファイル再生機能が付いたDivX®ビデオを再生。(DivX® 6も含むすべてのバージョンに対応)
※5:WMV(Windows Media® Video)は米国Microsoft Corporationによって開発された映像圧縮フォーマットです。
Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※6:iTunesは、米国及び他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※7:著作権保護されたファイルには対応しておりません。
※8:DivX® Ultra Certified製品。DivX®メディアファイルとDivX® Media Formatの高度な再生機能が付いているDivX®ビデオを再生。(DivX® 6も含むすべてのバージョンに対応)。
※9:WMA(Windows Media® Audio)はマイクロソフト社がWindows Me以降のOSに標準搭載している高音質な音声圧縮フォーマットです。
※10:USB端子対応は「DV-600AV」、「DV-400V」のみ。

2007年04月09日

■ソニー 「ポータブルDVDプレーヤー DVP-FX850」発売

発売日:2007/5/1


高精細液晶パネル搭載で映画の字幕もくっきり表示
ポータブルDVDプレーヤー『DVP-FX850』発売
- 総画素数が従来比約3.5倍の液晶パネルを搭載※1-

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ソニーは、解像度800×480画素の高精細液晶パネルを搭載し、最長約6時間※2の長時間スタミナ連続再生を実現したポータブルDVDプレーヤー『DVP-FX850』を発売します。

リリースページ参照:http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200704/07-0409/

●主な特長

1.

総画素数が従来比約3.5倍の高精細液晶パネルを新たに搭載※1
解像度800×480画素で、当社従来機種と比べ約3.5倍の総画素数の高精細液晶パネルを搭載。映画ソフトの字幕もくっきりと表示でき、長時間の視聴も快適です。

2.

最長約6時間※2のスタミナ連続再生
付属リチャージャブルバッテリーパック(充電池)による最長約6時間の連続再生が可能。
外に持ち出して使用するときも安心してDVD視聴が楽しめます。

3.

デジタル放送を録画したDVDの再生に対応(CPRM再生対応)※3
デジタル放送の「1回だけ録画可能」な番組が録画されているCPRM※3対応のDVD-RW/-R(VRモード)ディスクも再生可能です。

4.

180度回転可能な8V型大型液晶
液晶に8V型のワイドスクリーンを採用。液晶部分は180度回転可能で、視聴スタイルに応じて最適なスタイルでお使いいただけます。

2007年04月06日

■パナソニック 「ミニコンポ D-dock」発売

発売日:2007/4/26


世界最速※1CD→SD最大8倍速録音
SDステレオシステム D-dock
「SC-PM770SD」「SC-NS550SD」を発売
D-snapとの連携を強化、ディー・スナップがドッキングする

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パナソニックマーケティング本部は、SDメモリーカードスロットを搭載したミニコンポ D-dock(ディー・ドック)「SC-PM770SD」と「SC-NS550SD」の2機種を4月26日より発売します。

リリースページ参照:http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn070405-5/jn070405-5.html

本製品は、大好評「パソコンなしで、かんたんSD録音」の機能を引継ぎながら、CDからSDカードへの録音スピードを世界最速※1最大8倍速まで高めると共に、漢字※2でのタイトルも5CD(PM770SD)からSDにイッキ録り※3でき、またディー・スナップとドッキングしてつづき再生・急速充電を可能にする等、より使いやすく進化させました。
また音質面では、「SDオーディオ リ.マスター」「H.BASS」を搭載、クリアなボーカルと豊かな重低音が楽しめます。
同時発売のデジタルオーディオプレーヤーD-snapやBluetooth®※4対応「ワイヤレスオーディオキット」との連携で、部屋でもアウトドアでもいい音で楽しむ音楽スタイルを、積極的に推進します。
特長
世界最速※1「CD→SD」最大8倍速録音
【PM770SD】5CD→SD漢字※2タイトルもイッキ録り※3/SD・MD連続イッキ録りも可能※5
ドッキングで広がるリスニングスタイル
ディースナップがドッキングして、つづき再生や急速充電ができる※6。ワイヤレスオーディオキットがドッキングして、携帯電話やパソコンの音楽をいい音で聴ける。
クリアなボーカルと豊かな重低音でSDオーディオを楽しめる「SDオーディオ リ.マスター」「H.BASS」※1: 2007年4月5日現在。SDミニコンポのCD→SDダイレクト録音速度として。
※2: JIS第二水準まで準拠。
※3: トレイに入っているCD(5枚分まで)のタイトル情報をGracenoteデータベースから検索して、取得できます。インターネットを経由して取得するため、インターネットへの接続環境が必要です。複数のタイトル候補が出た場合、選択する必要があります。またSDメモリーカードへの記録曲数は、SDオーディオ規格で制限されます。(SDメモリーカード1枚当り最大999曲まで、1プレイリスト当り99曲まで)
※4: Bluetooth®標準規格 Ver,1.2準拠。Bluetooth®は、The Bluetooth SIG,Inc.の登録商標であり、ライセンスに基づき使用しております。
※5: SDメモリーカード・MDへの録音可能曲数/時間は、録音元の曲の長さ/録音モード(音質)、またはSDメモリーカード・MDの容量によって異なります。またSDメモリーカードへの記録曲数は、SDオーディオ規格で制限されます。(SDカード1枚当たり最大999曲まで、1プレイリスト当たり99曲まで、等)
※6: 対応機種:SV-SD850N/SD800N/SD400V(SD850Nのみ急速充電対応)

■パイオニア 「ピュアビジョン 2機種」発売

発売日:2007/4月下旬


~ 明るい視聴環境下でも、さらなる高画質をお楽しみいただける ~
デジタルハイビジョンプラズマテレビ“ピュアビジョン”2機種 新発売

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パイオニア、デジタルハイビジョンプラズマテレビ“ピュアビジョン”2機種 新発売。

リリースページ参照:http://pioneer.jp/press/release571-j.html

明るい部屋でも高画質を実現する、さらに進化した「新ダイレクトカラーフィルター」搭載
部屋の明るさや映り込みなど視聴環境の外的影響を低減する、さらに進化した「新ダイレクトカラーフィルター」の搭載により、明所でのコントラストを大幅に向上。
業界最高水準※1の色域再現能力を持つ“新P.U.R.E. ※2 Black Panel”を継続採用し、鮮やかでリアリティあふれる映像美を表現。
高発光効率の「高純度クリスタル層」の採用により、深遠な黒を再現
パネルの持つ性能を最大限に発揮させる高画質回路“新P.U.R.E. ※2 Drive II”を継続採用
映像情報を分析し、絵柄に合わせて色合い・鮮鋭感を最適に調整した美しい映像を再現。
【環境対応】 年間消費電力量※3、定格消費電力ともに業界最小レベル※4を実現
年間消費電力量:「PDP-A507HX」363kWh/年、「PDP-A427HX」264kWh/年
定格消費電力:「PDP-A507HX」343W、「PDP-A427HX」288W


【 主な特長 】
(1)部屋の明るさや映り込みなど視聴環境の外的影響を低減する、さらに進化した「新ダイレクトカラーフィルター」搭載
1)パネル前面フィルターのガラスを取り除き複合フィルム化することで、前面フィルターとプラズマパネルの間で発生していた内部反射によるフォーカス感の悪化を改善する、当社が世界で初めて(※6)商品化した技術がダイレクトカラーフィルターです。
 新商品では明所でのコントラストと色再現性の大幅な向上とともに、画面への映り込みも大幅に低減する、さらに進化した「新ダイレクトカラーフィルター」を搭載しています。照明等の視聴環境による影響を低減し、深遠な黒とプラズマテレビならではの臨場感溢れる高画質映像をお楽しみいただけます。

2)2006年発売の現行モデルで採用以来、高い評価を頂いている業界最高水準(※1)の色域再現能力を持つ“新P.U.R.E.Black Panel”を継続採用。鮮やかでリアリティあふれる映像美を実現します。

3)「高純度クリスタル層」により高い発光効率を実現。中間域での明るさ感を向上し、より自然でコントラスト感のある映像をお楽しみいただけます。また、深遠で引き締まった黒を再現し、映画等で多く使われる暗いシーンのディテールまでを美しく表現します。


(2)よりリアリティのある映像を再現するフルデジタル高画質回路“新P.U.R.E.Drive II”を継続採用
 2006年発売の現行モデルで採用以来、高い評価を頂いているフルデジタル高画質回路“新P.U.R.E.Drive II”を継続採用。パネルの持つ高い発光効率、色の再現能力を、余すところなく引き出す多彩な機能を搭載しています。
1)絵柄に合わせて、最適な色合いを再現する「インテリジェントカラー」搭載。人の肌色の自然な質感や、芝生のあざやかな色合いの表現など、自動で最適な映像として再現します。
2)低輝度の表現や鮮鋭感が最適になるように、絵柄に合わせてリアルタイムで補正する「インテリジェントDRE(ダイナミックレンジエキスパンダー)」を搭載。細かい芝目など、1本1本がきれいで鮮明な映像として再現されます。
3)「BNR(ブロックノイズリダクション)」を搭載、映像素材側の原因によって発生するブロック状のノイズを抑えます。また、「DNR(デジタルノイズリダクション)」、「MPEG-NR」を搭載し、映像の動きやディテールを損なわず、ノイズ感のない映像を再現します。
4)当社独自の「フレックスCLEAR駆動法」を採用し、高密度でなめらかな階調表現を実現。映像の特徴を分析し、絵柄が最適になるよう階調表現の配分を自動調整し、より表現力を高めています。

2007年04月04日

■ヤマハ 「ヤマハDSP AVアンプ DSP-AX761」発売

発売日:2007/5月下旬


■ 先進の1080p対応HDMI端子や、アンプの操作を簡単・快適にする
「SCENE<シーン>」機能を搭載するとともに、オーディオアンプとしても
第一級の高音質を実現
ヤマハ DSP AVアンプ 『DSP-AX761』

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ヤマハ株式会社(本社:静岡県浜松市中区中沢町10-1、社長:伊藤修二)は、長年にわたるホームシアターのグローバル展開を通じて、「音・音楽を原点に培った技術と感性で新たな感動と豊かな文化の創造」を目指してまいりました。このたび、映像と音声の高品位フルデジタル伝送がケーブル1本で可能な「1080p対応HDMI端子」、あらゆるAVソースを高音質に楽しめる「ピュアダイレクトモード」、AVアンプの操作を簡単・快適にする「SCENE<シーン>」機能などの多彩な機能を装備した7.1ch DSP AVアンプの新製品として、ヤマハDSP AVアンプ「DSP-AX761」を5月下旬より全国で発売いたします。

リリースページ参照:http://www.yamaha.co.jp/news/2007/07040401.html

<価格と発売日>
品名:DSP AVアンプ
モデル名:DSP-AX761
色:(N)ゴールド
税込希望小売価格:84,000円 (本体価格80,000円)
発売日:5月下旬


<製品概要>
今回発売する「DSP-AX761」は、HDTV最高規格の1080p映像信号とデジタル音声をケーブル1本で高品位にフルデジタル伝送できる「1080p対応HDMI端子」を装備し、最新のフルHDディスプレイやBlu-ray Disc、HD DVDなどの次世代映像ソースを高品位に、かつ簡単な接続でお楽しみいただける7.1ch DSP AVアンプです。高純度なオーディオ再生に照準を絞った「ピュアダイレクトモード」はデジタル/アナログの両入力に対応し、CDやアナログディスクはもちろん、DVDオーディオやスーパーオーディオCDも最高の音質で再生。また、ヤマハ独自のプレゼンススピーカー左右を含む7.1chフルスペックシネマDSP再生と、サラウンドバックスピーカーを使用する7.1ch再生とをサラウンドプログラムに応じて自動選択する、贅沢なデュアル7.1ch機能も搭載しています。さらに、お使いになる部屋の音響特性に適した再生環境が自動的に得られる視聴環境最適化システム「YPAO」(Yamaha Parametric Room Acoustic Optimizer)、フロントパネルとリモコンのそれぞれに配した4個のボタンでAVソースと音場プログラムの最適な組み合わせが選べる「SCENE<シーン>」機能、iPodなどのデジタル携帯音楽プレーヤーに代表される圧縮音楽をより魅力的に再生できる「ミュージックエンハンサー」やお手持ちのiPodの再生コントロールが行えるユニバーサル・ドック(別売)対応端子など、初めてAVアンプをお使いになる方からベテランユーザーまで、どなたにもご満足いただける先進的で充実した機能を搭載しています。
<DSP-AX761 主な特長>
1.高品位な映像/音声接続がケーブル1本で可能な1080p対応HDMI端子
HDTVの最高規格である1080p(フルHD)映像信号とデジタル音声信号とを1本のケーブルでフルデジタル伝送できる「1080p対応HDMI(注1)端子」を装備。フルHDディスプレイの高画質を最大限に生かすとともに、スーパーオーディオCDのDSD音声、Blu-ray DiscやDVDオーディオの192kHz PCM音声もHDMIケーブル1本で接続できます。

2.あらゆるAVソースを最高の音質で楽しめるピュアダイレクトモード
2chステレオ(アナログ/PCMデジタル)から5.1chのPCMマルチch、DSDマルチch信号、ドルビーデジタル、DTS、AACなどのビットストリーム信号まで、すべての入力ソースを最高品位で再生するピュアダイレクトモードを装備。ピュアダイレクトON時にはディスプレイを消灯して映像回路を停止するほか、アナログ信号はボリューム回路へ直接接続、PCMデジタル信号ではDIR部からDACへ直結すると同時にRAMアクセスを停止してDSPを完全にパスするなど、入力信号に応じて最適な信号経路を選択し、きめ細かく制御することで、オーディオアンプとしても第一級の高純度な音質を実現しています。

3.臨場感とリアリティをさらに高めた新開発<シネマDSP-plus>プログラム
ヤマハ独創の音場創成技術として定評のある「シネマDSP」(注2)をベースに、臨場感とリアリティをさらに高めた新世代のサラウンドプログラム<シネマDSP-plus>を搭載。DSPの処理能力をさらに高め*、音場再現の決め手となる空間情報を約15%向上*させるとともに、最新の研究成果をもとにすべてのプログラムをリニューアル*し、より原データに忠実な音場再現を可能にしました。また、高次反射音の減衰カーブ変更やフィルタリング特性等の改善を行い、響きが消える瞬間をより自然に再現。ご要望の多かった「ゲーム」モードも、新世代ゲーム機に合わせて一新しました。
*当社DSP-AX759比

4.デュアル7.1chやフロントバイアンプ駆動も選択できる高音質7chパワーアンプ
全回路の徹底したローインピーダンス化によってスピーカー駆動力を高める、ハイカレントアンプ・テクノロジー(注3)採用の高音質7chパワーアンプを内蔵。ヤマハ独自のプレゼンススピーカー左右を含む7.1chフルスペックシネマDSP再生と、サラウンドバックスピーカーを使用する7.1ch再生とをサラウンドプログラムに応じて自動選択するデュアル7.1ch機能に加え、2ch~5.1chシステム接続時にはフロントスピーカーの低音側と高音側を内蔵パワーアンプの独立したチャンネルで駆動し、一層の音質改善が期待できるフロントバイアンプ駆動も選択できます*。
※バイアンプ(バイワイヤリング)対応スピーカーシステムが別途必要です。

5.ソースと音場プログラムをボタンひとつで選べる「SCENE<シーン>」機能
本体フロントパネルと付属リモコンに配したSCENEボタンを使うと、普段よく使うAVソースと音場プログラムの組み合わせを同時に切り替えることができます。出荷時には4個のボタンそれぞれにDVD(音場プログラム:Movie Sci-fi)、CD(音場プログラム:2ch Stereo)、TV(音場プログラム:Straight)、FM/AM(音場プログラム:Music Enhancer 7ch)の各パターンの組み合わせがプリセットされており、視聴したいAVソースのボタンを押すだけで最適な臨場感や音場が自動選択されます。なお、SCENEボタンに割り当てるAVソースと音場プログラムの組み合わせは、お客様の好みに合わせて変更することも可能です。

6.部屋に合わせて自動調整。先進の視聴環境最適化システム<YPAO>
ホームシアターを構築するときに必要な設定・調整を自動化し、初めての方でも簡単に最適な再生環境を得られるYPAO(Yamaha Parametric Room Acoustic Optimizer)を搭載しました。付属のマイクをリスニングポイントに設置し、YPAOメニューをスタートさせるだけで、スピーカーの有無、スピーカーサイズ、スピーカーの音量差、スピーカーの距離差、スピーカーの特性差の合計5項目を自動的に測定して最適化。お使いになる部屋やスピーカーの種類に合わせ、リアリティあふれるシアターサウンドを実現します。

7.圧縮音楽をより楽しく、迫力満点に聴けるミュージックエンハンサー
ミュージックエンハンサーは、MP3(注4)やWMA(注5)などの圧縮音声で失われがちな音の厚みや伸び、華やかさ、グルーヴ感などを、ヤマハ独自のDSP技術の高域拡張処理と低域強調処理によって活き活きと蘇らせる機能です。iPodなどの携帯音楽プレーヤーやPCミュージック、MD、FM放送などさまざまなソースでその効果をお楽しみいただけます。

8.iPodをさらに便利に楽しむためのユニバーサルドック(別売)接続端子
別売のiPod用ユニバーサル・ドック「YDS-10」のための接続端子を装備し、お手持ちのiPodの音楽再生や画像/映像表示、アンプ側リモコンによるワイヤレス操作、操作画面のオンスクリーン表示などを実現。YDS-10はユニバーサル・ドック仕様となっており、iPodに付属のDockアダプターを使用してiPod各機種*に対応するほか、スタンバイ時でも充電可能なスタンバイチャージ機能を備えています。
*Dock対応機種に限ります。
※iPodは米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
※品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。

■ロジテック 「LDS-iALARMシリーズ」発売

発売日:2007/4月中旬


充電しながらiPodの音楽で気持ちよく目覚めよう!
iPodを目覚まし時計代わりに使えるアラームサウンドシステム。
寝起きの悪い人にも安心の「スヌーズ機能」を搭載!

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ロジテック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:葉田順治)は、iPod Dockコネクタを搭載した、目覚まし時計タイプの充電機能付きアラームサウンドシステム「LDS-iALARMシリーズ」を4月中旬より新発売します

リリースページ参照:http://www.logitec.co.jp/press/2007/0404_02.html

ロジテックのAV関連製品群「Dialive」シリーズから、iPodをより楽しく使える関連グッズ「LDS-iALARMシリーズ」の登場です。おやすみ前にiPodを本製品にセットすることで、毎晩の充電に加え、朝からiPodの音楽を使って気持ちよく目覚めることができるアラームサウンドシステムです。4th generation以降のiPod、およびiPod nano(1st generation/2nd generation(aluminum))でご使用いただけます。

「時計のアラーム」で設定した時刻になると、設定したサウンドが本製品のスピーカーから再生されますので、朝が苦手な方でも毎朝、iPodに保存したお気に入りの音楽で目覚めることができます。一般の目覚まし時計と同じように「スヌーズ機能」を搭載していますので、アラームが鳴ったときに「スヌーズ」ボタンを押した場合は、サウンドの再生をいったん中断しますが、9分後に再開するようになっています。スヌーズボタンを押すたびに、中断と再開を繰り返すことができます。

ダイヤル式の「iPodセレクター」を装備しており、セレクターでiPodの機種を選ぶだけで背もたれの位置が前後し、iPod本体を適切な位置にセットできるようになっています。これにより、使用するiPodの機種によって必要だったDockコネクタ用のアダプタを取り付ける手間がなくなりました。

最大出力が6W(3W+3W)のアンプ部とフルレンジ対応のステレオスピーカを搭載していますので、iPodのスピーカ再生用サウンドシステムとしても使用です。さらに本製品にiPod本体をセットしておくことでiPodを充電することができます。なお、本製品はアップル社の「Made for iPod」認定商品であるほか、EUの「RoHS指令」に準拠した環境にやさしい製品です。

「LDS-iALARMシリーズ」は、毎晩の充電を兼ねて目覚まし時計として使用できるなど、1台で3役をこなす便利でマルチな日常使いのiPod関連グッズとしてお勧めの商品です。