■セイコークロック 「デジタル電波クロック DL202K ほか」発売
発売日:2008/2月中旬
AC電源使用で鮮やかなLED表示
見やすくスタイリッシュなデジタル電波クロック発売
セイコークロック株式会社(本社:東京都港区芝浦1-2-1 代表取締役社長:前田 邦男)は、AC電源を使用したLED表示で昼夜の別なく見やすい、目ざまし機能つきのデジタル電波クロック2機種を2月中旬より全国で発売いたします。スタイリッシュなデザインは、モダンなインテリアの演出にもおすすめです。
リリースページ参照:http://www.seiko-clock.co.jp/press/press_dl202k.html
商品の特長
●ブラックパネルに鮮やかなLED表示で夜も見やすい
黒地にオレンジ色の数字が鮮やかに浮かびあがります。LEDの輝度はお好みにあわせて明るさを2段階に切り替えられます。「暗い場所での見やすさ」は目ざまし時計として非常に要望の高い機能です。
●電波修正機能つきデジタルで秒表示までピッタリ
電波修正機能がついて秒まで正確な時刻を常にLEDで表示する安心で便利なクロックです。
●温度・湿度表示で部屋のコンディションがひと目でわかる(DL202K)
部屋の温度・湿度表示は健康管理にも役立つ便利機能です。
過去の最高・最低の温度・湿度をメモリーしておりいつでも確認することができます。
●日付 秒 アラーム時刻の表示切り替え付き(DL203N)
簡単な操作で日付・秒・アラーム時刻に表示を切り替えられます。
日付表示は2099年までうるう年でも修正が不要なフルオートカレンダーです。
●バックアップ電池内蔵
停電などで不意に電源が切れた場合、LED表示は消えますが、内蔵のバックアップ電池が、時間を刻み続けるので、電源が回復した時に再調整する必要がありません。
◇電波修正機能「ツイン・パ」
電波クロックは時刻情報をのせた標準電波を受信し、自動的に表示時刻を修正するクロックです。
標準電波は、独立行政法人である情報通信研究機構によって、およそ10万年に1秒の誤差といわれる 超高精度の「原子時計」をもとに日本標準時として管理・運用されており、福島局(40kHz)と九州局(60kHz) から全国に発信されています。
「ツイン・パ」は周波数の違う東西2つの電波のうち、受信できる一方を自動的に選択して受信します。
◇アラームオートストップ機能
鳴り止めボタンを押さなかった場合でも、約5分後にアラームが鳴り止まります。
◇アラームモニター機能
アラーム音を、アラームセット時刻以外に聞くことができます。


