■セイコーウオッチ 「<ワイアード エフ> ダイヤモンド コレクション」発売
発売日:2007/9月上旬
押切もえさんデザイン監修の<ワイアード エフ>から
ワンランク上の女性を目指す<ダイヤモンド コレクション>の新ライン登場
セイコーウオッチ株式会社(社長:服部 真二、本社:東京都港区)は、若者向けウオッチブランド<ワイアード>のレディスモデル<ワイアード エフ>(*注1)から、今春より展開している<ダイヤモンド コレクション>の新ラインを発売します。2006年5月に発売以来好評の現コレクション同様、人気モデルとして活躍する 押切もえ(おしきり もえ)さん(*注2)が引き続きデザインを監修しました。オーバル型ウオッチ4モデル、トノー型ウオッチ3モデル、全7モデル、希望小売価格24,150円(税抜き23,000円)~33,600円(税抜き32,000円)を9月上旬より全国で発売します。
リリースページ参照:http://www.seiko-watch.co.jp/press/release/2007/0830.html
《商品の特徴》
■テーマは、秋冬シーズンに向けた“ワンランク上の女性”
今回は、レギュラーラインすべてのモデルに天然ダイヤモンドを使用し、エレガントで大人っぽいコレクションに仕上がっています。クラシックなデザインのケースに、トレンドのピンクゴールドカラーやシェル(白蝶貝)を使用した文字板のモデルも加わり、ゴージャスな雰囲気を演出しています。また、従来よりケースサイズを大きくし、ニットに負けないボリューム感をデザインに取り入れた、シーズンにふさわしいラインナップです。
■もえスペシャルモデル第4弾「Moe special edition Vol.Ⅳ」(AGEK004:写真左)
第4弾は、もえさんが大好きなピンクゴールドのオーバル型ケースをベースにしています。文字板には、注目の天然ルビーを4箇所に施し、お気に入りの「ハートモチーフ」をあしらった、エレガントで上品なスペシャルモデルです。専用のボックスに入り、ギフトにも最適です。
■<ワイアード エフ>レギュラーモデルの専用ボックス レギュラーモデルにも、<ワイアード エフ>専用のボックスが付きます。
(*注1) <ワイアード エフ>
feminine(フェミニン)、fashion(ファッション)、flip(フリップ=生意気)など、女性のさまざまな面を表現することばの頭文字「f」をとったネーミングです。
(*注2) 押切 もえ(おしきり もえ)
モデル。1979年生まれ。2001年7月よりファッション誌「CanCam」の専属モデルとして活躍し、若い女性達のファッションリーダー的存在へ。2007年3月からは、月刊化された「Ane Can」のトップモデルとして、より一層の飛躍が期待される。最近では、着物ブランドのプロデュースや、NHKの「英語でしゃべらナイト」などTV番組へのレギュラー出演など、活躍の幅を広げている。


